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一般社団法人 ポジティブ・ディシプリン コミュニティ たたかない・怒鳴らない前向きな子育て『ポジティブ・ディシプリン®️』を応援するPDEP認定ファシリテーターのページです。

【分かってるのに、どうしてまたやるの?】全文は、https://www.pdepc.com/post/understand-vs-doからご覧いただけます✨前回は、赤ちゃん返りの中に見られる「甘え」についてお伝えしました🌿今回はそこから少し...
24/09/2026

【分かってるのに、どうしてまたやるの?】

全文は、
https://www.pdepc.com/post/understand-vs-do
からご覧いただけます✨

前回は、赤ちゃん返りの中に見られる「甘え」についてお伝えしました🌿

今回はそこから少し広げて、
「わかること」と「できること」
について考えます。

💭「ダメって言ったよね」
💭「さっき約束したよね」
💭「分かっているなら、どうしてまたやるの?」

そんなふうに思うことはありませんか。

でも子どもは、
わかっていないのではなく、
わかっていても、まだできない
ことがあります。

気持ちを落ち着かせたり、
衝動を抑えたり、
行動を切り替えたりする力は、
まだ発達の途中です。

同じことを何度も言うのも、
わがままではなく、
整理しきれない気持ちを確かめていることがあります。

そんな時は、

🗨️「行きたいんだね」
🗨️「今日は行かないよ」
🗨️「また行ける日に行こうね」

と、
気持ちは受け止めながら、境界は短く。

今回のコラムでは、

✓ 「わかる」と「できる」は同じではないこと
✓ 繰り返しの奥に気持ちがあること
✓ 気持ちを受け止めることと、要求に応えることは違うこと
✓ 発達は行きつ戻りつしながら進むこと

をご紹介しています🌱

一般社団法人PDC(.community_2019)は、
親も子も大切にする子育てを提案しています。
ぜひ保存して、あとから読み返してみてください📚

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全文は、以下「column」から!!https://www.pdepc.com/post/baby-regression-sibling-birth下の子が生まれてから、🗣「急に甘えが強くなった」🗣「できていたことをしなくなった」🗣「もう4...
12/09/2026

全文は、以下「column」から!!
https://www.pdepc.com/post/baby-regression-sibling-birth

下の子が生まれてから、

🗣「急に甘えが強くなった」
🗣「できていたことをしなくなった」
🗣「もう4か月。いつまで続くの?」
🗣「私の接し方が悪いのかな…」

そんな戸惑いや心配を感じることはありませんか?

「赤ちゃん返り」というと、
抱っこを求めたり、赤ちゃん言葉になったりする姿を思い浮かべるかもしれません。
でも研究では、もっとさまざまな変化が調べられています📒

☑ 甘える・泣く・怒りっぽくなる
☑ トイレの失敗が増える
☑ 寝つきが悪くなる
☑ 夜中に起きる
☑ 食事など生活の様子が変わる

そして、変化するのは上の子だけではありません。
第二子が生まれると、親と過ごす時間も、生活も、家族の関係も変わります。

親も子どもも、新しい家族のかたちに適応する必要がでてきます。

そして、「いつまで続くの?」にも、○か月という一つの答えがないので不安になることも。

赤ちゃん返りは、比較的早く落ち着く子も、ゆっくり適応する子も、大きな変化を見せない子と幅が広いんですね。

新しい家族生活の適応を支える力は、家族の中だけで捻出しなくていけないわけではありません。
祖父母や親族、友人、保育園・こども園、地域の子育て支援、専門職など、周囲とのつながりは、家族が新しい生活に適応していく資源です🌱

「うちだけ?」
「私の育て方のせい?」
と一人で抱え込まず、それぞれの家族のペースで。

▼全文はコラム▼

【親子をともに大切にするために】
赤ちゃん返りとは?―レビュー論文から考える

・ストーリーズorハイライト「column」から
・プロフィール→HP→ブログからチェック✔️

ブログでは__✍

+きょうだい誕生が上の子にとってどんな変化なのか
+研究されている「赤ちゃん返り」のさまざまな現れ方
+「いつまで?」について研究からわかっていること
+親にも起こる変化
+家族の適応を支える周囲の力

について、発達心理学のレビュー論文をもとにご紹介しています📒

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#ポジティブディシプリン #子育て #赤ちゃん返り #きょうだい育児 #兄弟育児 #姉妹育児 #第二子育児 #上の子 #上の子ケア #子どもの発達 #発達心理学 #子どもの気持ち #子育ての悩み #子育てのヒント #育児の悩み #育児ストレス #子育てブログ

【良い親ほど疲れてしまう赤ちゃん返り】― 理解することと応えること赤ちゃん返りをする上の子の気持ちを「分かってあげたい」「受け止めてあげたい」そう思うほど、全部応えてあげようとして疲れてしまうことはありませんか?「抱っこして!」「ママがやっ...
13/08/2026

【良い親ほど疲れてしまう赤ちゃん返り】
― 理解することと応えること

赤ちゃん返りをする上の子の気持ちを
「分かってあげたい」「受け止めてあげたい」

そう思うほど、
全部応えてあげようとして疲れてしまうことはありませんか?

「抱っこして!」
「ママがやって!」
「今すぐ来て!」

下の子のお世話もある中で、
上の子の要求にも応え続けるのはなかなか大変です💭

今回は、
「理解すること」と「応えること」を分けて考える
という視点をご紹介します📒

▼全文はコラム▼
https://www.pdepc.com/post//baby-regression

「良い親ほど疲れてしまう赤ちゃん返り
―理解することと応えること」

ブログでは___✍
+なぜ「分かってあげたい」が親を疲れさせることがあるの?
+「理解する」と「応える」はどう違う?
+応えられない時、どう関わればいい?

赤ちゃん返りについて考えるコラム、第2回です📒

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【困らせたいの? それとも、つながりたいの?】全文は、ハイライト「column」から📖またはプロフィール → HP → ブログからご覧いただけます✨⸻赤ちゃん返りが始まると…💭抱っこばかり求める💭急に赤ちゃんみたいになる💭「やって」と何でも...
05/08/2026

【困らせたいの? それとも、つながりたいの?】

全文は、ハイライト「column」から📖

または
プロフィール → HP → ブログからご覧いただけます✨

⸻

赤ちゃん返りが始まると…

💭抱っこばかり求める
💭急に赤ちゃんみたいになる
💭「やって」と何でも頼んでくる
💭今までできていたことができなくなる

そんな姿に、

🗨️「どうしたの?」
🗨️「わがままになった?」
🗨️「赤ちゃんに嫉妬しているのかな?」

と戸惑うこともあります。

でも、その行動は、

親を困らせたいからではなく、安心を取り戻そうとしている姿なのかもしれません。

今回のコラムでは、

✓ 赤ちゃん返りに「甘え」が含まれる理由
✓ 甘えが発達の中で果たす大切な役割
✓ 第二子が生まれたとき、子どもの心に起きていること
✓ 気持ちを理解することと、要求をすべて叶えることは違うこと

についてご紹介しています🌿

⸻

一般社団法人PDC(ポジティブ・ディシプリン®︎|子育て)は、
親も子も大切にする子育てを提案しています🌱

子どもの行動だけでなく、
その奥にある気持ちにも目を向けられるよう、
これからも心理学や発達の視点を分かりやすくお届けしていきます。

ぜひ保存して、あとから読み返してみてください📚

⸻

#子育て
#赤ちゃん返り
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#育児の悩み

【今年度のポジティブ・ディシプリン®︎終了】子どものために、自分のために『自分の子育てをもっと良くしたい』と通う養育者さんと、楽しくも真剣な時間を共にさせていただきました。最終回は、参加の皆さんの声をたくさん聴く時間を持ちました。このプログ...
16/03/2025

【今年度のポジティブ・ディシプリン®︎終了】

子どものために、自分のために
『自分の子育てをもっと良くしたい』
と通う養育者さんと、
楽しくも真剣な時間を共にさせていただきました。

最終回は、
参加の皆さんの声をたくさん聴く時間を持ちました。
このプログラムの学びは
みんなで集まって話し、聞き合えたことが大きいというご感想が多かったです。
今後も、それぞれの養育者の方が持つ力を寄せ合い、支え合い、学び合える機会を願います。

ポジティブ・ディシプリン®︎を知りたい、近くにあって欲しいと感じてくださる方は、ぜひ自治体や子育て支援センターへご要望ください😊

#ポジティブディシプリン
#子育て支援

【不登校の子どもも元気にさせる方法】不登校は身近に感じるようになったと思いますが、我が子が不登校になり、大人の見立てよりも不登校や不調の期間が長引くと、やはり養育者も不安や動揺に襲われがちかと思います。"不登校の子どもが山ほど入学してくる"...
19/01/2025

【不登校の子どもも元気にさせる方法】

不登校は身近に感じるようになったと思いますが、我が子が不登校になり、大人の見立てよりも不登校や不調の期間が長引くと、やはり養育者も不安や動揺に襲われがちかと思います。

"不登校の子どもが山ほど入学してくる"麹町中学校の元校長先生の記事が、以下の3点から興味深かったです。

1. 子どもの生活・人生を子どもが自己決定することを支える考え方
ポジティブ・ディシプリン®︎は、子どもの権利条約の考え方を土台にしているので、記事に垣間見える「子どもの参加」「子どもの意見表明」が肝であるところで強く共感しました。

2. 子どもの立場から状況を理解する視点
「見捨てられたと思いますよ」のように子どもの視点に立って状況を理解し、子どもへの対応を

3. 親子の良好な関係性により自立(自己決定)を支える考え方
「(自分のせいで両親が責め合っていることは)子どもにとって辛いこと」

====一部抜粋

工藤 普通、どうしたのかと子どもに訊ね、望んでいた答えが返ってこないと怒り出しちゃう親もいるじゃないですか。

鴻上 「だったら勝手にしなさい!」というパターンですね。

工藤 それやっちゃうと、見捨てられたと思いますよ。結局、エネルギーは自分自身ではなく、他者への反発の方向に向けられてしまう。そうしたかたちでの枠組みが固まってしまいます。

くりかえしますが、大事なのは自己決定させること。それを促すために、とにかく子どもへの問いを重ねること。小さな自己決定の積み重ねが、子どもをリハビリというか元気にさせていくんですよ。

#不登校  #子どもの権利 #前向きな子育て

現代の日本の教育問題の一つが、不登校だ。自分の子どもが不登校になってしまったら、何がいけなかったのかと悩む親も多いだろう。しかし、前麹町中学校長の工藤勇一さんは「不登校には親の育て方はまったく関係ない...

【怒りのマネジメント 第2弾】ブログを更新しました。人に対して葛藤や怒りを感じた時の代表的な対応4つやポジティブ・ディシプリン®︎の関係についてご紹介しています。====一部引用最も有益な方略は、話し合いによって相手との合意を目指す「協調方...
17/01/2025

【怒りのマネジメント 第2弾】

ブログを更新しました。
人に対して葛藤や怒りを感じた時の代表的な対応4つやポジティブ・ディシプリン®︎の関係についてご紹介しています。

====一部引用
最も有益な方略は、話し合いによって相手との合意を目指す「協調方略」です。

しかし、日本人は葛藤解決ではなく葛藤回避を選びがちで、自己主張せず我慢することが多いそうです。

ポジティブ・ディシプリン®︎は、子どもとの葛藤において、話し合いによって解決できるように養育者をサポートします。提唱するポジティブ・ディシプリン®︎モデルの最上部は「課題を解決する」という原則です。

#前向きな子育て  #ポジティブディシプリン
#子育てのイライラ  #アンガーマネジメント  #対人問題

怒りの対象のほとんど(98%)が人間である。怒りが対人情緒ならば、"対人葛藤”は怒りにとても近いもの。今回は、対人葛藤解決スキルの知見を参考に怒りのマネジメントを考えます。

【怒りのマネジメント】ブログを更新しました。怒りの出し方の多様さと、出し方の中の①誰かに怒りの出来事を聞いてもらうを、子どもが感情の調律スキル獲得に結びつけて、ご紹介しています。====一部引用感情の調律や怒りのマネジメントは、大人でも難し...
14/12/2024

【怒りのマネジメント】

ブログを更新しました。
怒りの出し方の多様さと、出し方の中の
①誰かに怒りの出来事を聞いてもらう
を、子どもが感情の調律スキル獲得に結びつけて、ご紹介しています。

====一部引用
感情の調律や怒りのマネジメントは、大人でも難しいものですから子どもが自然に当然に獲得するものではありません。はじめに親子関係の経験を通して獲得されます。

#前向きな子育て  #ポジティブディシプリン
#子育てのイライラ  #アンガーマネジメント

私たち養育者の多くは、子育ての中で 自分でも信じられないほどの苛立ちや怒りを感じ、それに戸惑い、自分や子どもを責め、悩み、苦しい気持ちを経験するのではないでしょうか。怒りの出し方の多様さを知り、子ども.....

【子どもとの対話を家庭から外に広げる】ポジティブ・ディシプリン®︎のプログラムを修了される頃には、参加者の方は「子どもに聞いてみないと分からないので」とか「子どもが話してくれるか、まずは聞いて、それから」など口を衝いて出ることが多いです。そ...
06/12/2024

【子どもとの対話を家庭から外に広げる】

ポジティブ・ディシプリン®︎のプログラムを修了される頃には、
参加者の方は
「子どもに聞いてみないと分からないので」とか
「子どもが話してくれるか、まずは聞いて、それから」など
口を衝いて出ることが多いです。

それは
我が子と言えども、子どもを独自の感情と意思と考えを持つ
自分とは別の人間としての尊重だと感じます。

うちでも子どもとよく話をし、子どもが意見を言ってくれることが多いので、外でも意見を伝えてみたらと
こちらの「子どもメガホンプロジェクト」を紹介しました。

子どもの意見を聞く準備ができている家庭の外の場所で、自分の世界を広げていくと、彼ら彼女ら子どもたちはどんな世界に連れて行ってくれるのだろうか😃とても楽しみです。

ご興味のありそうなお子さんにぜひ情報提供をお願いします。

#広げよう子どもの権利条約キャンペーン
#子どもの意見表明権
#子どもの権利条約

【再度ご案内:子どもメガホンプロジェクト 子どもメンバー募集、12/14事前説明会】拡散シェアをお願いいたします。

広げよう!子どもの権利条約キャンペーンでは、2023年から「子どもメガホンプロジェクト」を立ち上げ、日本各地の子どもたちとともに、子どもの政策に関わる政策決定者(関係省庁職員、国会議員など)に向けて、子どもの声を届ける活動を行っています。この度、 2025年2月から活動に参加する子どもメンバーを募集します!
ぜひ、応募を検討ください。(募集締め切り:12/31)
https://crc-campaignjapan.org/info/kodomomegaphone_recruit_2025/

\第2回事前説明会開催決定!/
「どんなことをするの?何ができるの?」「学校の勉強やクラブ活動もあるけど、大丈夫かな?」「子どもの権利条約のこと知らないけど教えてくれるの?」
「主催する団体は?」などなど、みなさんの質問を受け付ける事前説明会もオンラインで開催します。ぜひこの機会も活用してください。
・日時:2024年12月14日(土)19:00-20:00(入室開始 18:50)
・開催方法:Zoom(お申込後URLをお送りします)
<説明会の内容>
  -子どもメガホンプロジェクトの活動紹介
  -応募方法・選考
  -質問コーナー
★説明会申込はこちらから
https://x.gd/WsSff

★事前説明会に参加しなくても応募することはできます。関心のある方は、以下のウェブサイトに応募方法が詳しく記載されていますので、ご確認ください。
https://crc-campaignjapan.org/info/kodomomegaphone_recruit_2025/

【募集内容】
活動期間(予定)
2025年2月1日~2025年12月31日
主な活動内容(予定)
①日本の子どもの権利についてや、子どもの権利が守られるための取り組みについて学んだリ、学んだことを発信する。
②子どもが自ら権利を使うことができる社会にするために、日本政府に取り組んでほしいことについて、提言書やレポートにまとめて、政府や国連子どもの権利委員会に提出するための活動をする。
活動の回数・時間など(予定)
・オンラインでの全体ミーティング:1か月に1~2回(対面でのミーティングや勉強会も予定)
・オンラインでのグループミーティング:1ヵ月に1~2回
・平日の夕方~夜に2時間程度、または週末の日中
参加費
無料(ただし、東京都内でのイベントなどに対面で参加する場合、交通費がかかることもあります。詳しくはその時にお知らせします。)
応募条件
・日本に暮らしている12~18歳(2024年4月時点で、中学1年生~高校3年生にあたる18歳まで。2006年4月2日~2012年4月1日の間に生まれた方)※学校に通っているかいないかは問いません。
・インターネットを使ってオンラインミーティングに参加できる人(Zoomを使います)※普段の連絡やり取りは、連絡ツール「Slack」を使います。
・広げよう!子どもの権利条約キャンペーンの目的・活動に理解・賛同できること
・個人やチームで活動することができること
・子どもの権利を大切にし、子どももおとなも安心して安全に活動ができるように取り組む「子どものセーフガーディング」に賛同できること
参加できる人はこんな人
・子どもの権利について関心を持っており、日本で暮らす子どもの権利の状況について学んだり、改善に向けてできることを発信したりすることに興味があるひと
・下記の活動スケジュールの定期ミーティング、夏の合宿、イベント等に参加する意思があること
募集人数
30名程度

【応募方法・選考】
・募集期間:12月31日(火)
・お申込み・活動への参加には保護者又は保証人の同意が必要です。 応募フォームに、子ども本人と一緒に保護者または保証人が記入する欄があります。 保護者または保証人とご確認の上、記入・送信してください。
・参加には、選考があります。応募フォームに指定するテーマで400字程度のエッセイを書いてください。その他、自由提出もあります。
・選考結果:1月17日(金)以降にメールでお知らせします。
・選考後、お試し参加期間を用意しています。

【お問い合わせ先】
特定非営利活動法人ACE(エース)
担当 成田・杉山
(広げよう!子どもの権利条約キャンペーン実行委員会事務局)
メール:[email protected]
電話番号:03-3835-7555(月曜~金曜 10時00分~17時00分)
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【ポジティブ・ディシプリン®︎プログラムのお知らせ】■じっくり子育てに向き合う時間■パパママ仲間とグループワークなどで交流■子育ての「考え方」を学ぶ港区立子ども家庭支援センター〈港区南青山5-7-11〉 _表参道駅 B3出口から徒歩3分 _...
04/12/2024

【ポジティブ・ディシプリン®︎プログラムのお知らせ】

■じっくり子育てに向き合う時間
■パパママ仲間とグループワークなどで交流
■子育ての「考え方」を学ぶ

港区立子ども家庭支援センター
〈港区南青山5-7-11〉
 _表参道駅 B3出口から徒歩3分
 _都営バス渋88 「南青山六丁目」から徒歩4分
 _ちぃばす青山ルート「南青山六丁目」から5分
 _ちぃばす青山ルート「青南中学校」から徒歩6分

にて、標準プログラムを実施いたします🌳

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対象
18歳未満のお子さんを育てている方
※本プログラムは港区が主催なので、区民限定です📒

参加費 無料🆓

定員 10名(申込み多数の場合は抽選)

日時 水曜日▶︎10:00~12:00
①1/15
②1/22
③1/29
④2/5
⑤2/12
⑥2/19
⑦2/26
⑧3/12
※本プログラムでは、
9回目のフォローアップを現状予定しておりません

託児あり⭕️
・4ヶ月〜未就学児
・無料

(プログラムはお子さんと一緒に受講いただけません)
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申込みはお電話から!

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住所

Kawasaki-shi, Kanagawa

ウェブサイト

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