Skiers Helping Japan

Skiers Helping Japan Skiers Helping Japan with Disaster Relief Many World Cup Athletes have come together and pledged portions of their prize winnings.

Akira Sasaki and Kazuko Ikeda Boeker were compelled to help their home country of Japan through the March 2011 earthquake and tsunami disaster. Julia Mancuso and Chemmy Alcott joined in the cause and soon the flood gates were opened with media catching wind of the cause. Fans too are able to donate through the site.

Thank you for  参加くださった、キッズ、ご家族のみなさん!・ビッグマウンテンスキーヤー 児玉毅さん・DJ、カメラマン、プロスキーヤー DAIGOさん・SAJデモンストレーター 吉田勝大さん・元SAJナショナルデモ 輪島千恵さん...
01/08/2015

Thank you for
参加くださった、キッズ、ご家族のみなさん!

・ビッグマウンテンスキーヤー 児玉毅さん
・DJ、カメラマン、プロスキーヤー DAIGOさん
・SAJデモンストレーター 吉田勝大さん
・元SAJナショナルデモ 輪島千恵さん
・スポーツトレーナー  森脇俊文さん
・プロスキーヤー 大道竜二さん
・プロスキーヤー 佐々木逸さん
・アルペン元日本代表 佐々木明さん


 ・アメアスポーツジャパン
   Web:http://www.amerjapan.com/

 ・NGR
   Web:http://n-g-r.net/

 ・Jeep®
   Web:http://www.jeep-japan.com/

 ・SK1

It had been almost 4 years since earthqueck and Tsunami hit in Tohoku. There is about 2600 people lives in Hokkaido who ...
01/08/2015

It had been almost 4 years since earthqueck and Tsunami hit in Tohoku. There is about 2600 people lives in Hokkaido who moved away from their home in Fukushima. We supported those kids to play and enjoy winter wonder land with Akira Sasaki and some other professional skiers today.

Thank for all the sponsor and skiers to have wonderful day. We hope kids and family enjoy and find joy of snow!

http://www.snow-freaks.com/snow/repo_20150107.html

2015年1月7日(水) 積雪 160cm 気温 -6℃。NPO Skiers help foundation Presents『雪育遠足』が、朝里川温泉スキー場で行われました!3.11東日本大震災直後、アルペン元日本代表・佐々木明さんらが立ち上げた被災者支援団体のNPO法人「NPO SKIERS HELP FOUNDATION」。この『雪育遠足』は、大震災後、札幌市に避難している被災者家族を対象に、北海道の雪の素晴らしさを伝え、避難を余儀なくされた方々の心のケアの一助が出来ればと企画され、今回がはじめての開催となりました。参加対象は「小学生以上~上限無し、小学生以下は親同伴であれば参加可能」…

11/22/2014

2015年1月7日 雪育遠足開催決定!
Jan 7, 2015 We are going to have ski trip for kids who move from Fukushima.

福島から北海道へ被災しているキッズ達にスキーを!
雪の魅力をシェアしたい!
Akira, his friends and sponsor got together to share winter joy with kids from Fukushima.

場所 北海道朝里川温泉スキー場(小樽)

☆ 佐々木明 Akira Sasaki
(アルペンスキーで世界と戦い2015年より雪遊びのプロ、オールマウンテンスキーヤーに転身)
☆ 児玉毅 Tsuyoshi Kodama
(エベレストやモロッコなど数々の山々を滑るプロスキーヤー)
☆DAIGO
(FM AIR-Gラジオパーソナリティ 映像カメラマン プロスキーヤー)
☆遠藤淳平 Jyunpei Endou
(世界一美味しいカレーを作るカレー屋プロスキーヤー ビッグエアーなど元世界チャンプ)
☆朝里スキー学校教師 Asari Ski School Techers
☆田村茂雄(アメアスポーツジャパン) Shigeo Tamura

★主催:NPO Skier Helo Foundation  
★企画:NGR、SK1
★協力:朝里川温泉スキー場、朝里スキースクール、アメアスポーツジャパン、JEEP

ありがとうございます!
Thank you for all your taught and supports!

06/21/2012

SFHでは福島から北海道へ避難している子供達の中で既に甲状腺異常が見つかっている3歳と8歳の女の子、そして21歳の女性への2次検査、3次検査費用の援助を始めました。

すでに3歳の子は2ミリの長女8歳は7.8ミリの小石灰化が見られます。どちらも2次検査の必要ありとの診断が1次検査の結果出てしまいました。
そして2次検査の結果新たに2ミリの小石灰化が見つかりました。
今後癌になる可能性を聞いた所「癌になる可能性はあります。次女の方もあります」と言われています。

3次検査の後にドクターに言われた言葉です。
「母親と娘は甲状腺が似る事が多く、今回母親に何も無いのに娘さん達に異常があると言う事は被曝の関係も否定出来ない」との事でした。

皆さんの知らない所で苦しさや恐怖と戦っている家族はいます。
子供もいます。皆さんの気持ちを僕達は確実に正確に気持ちを強く持ち絶対に曲がった心を持たずに伝えさせて頂きます。
これからもどうか皆さんのご支援どうぞ宜しくお願いします。

今日から約一週間、再検査の必要な4人+2人(付き添い)を北海道から東京へ呼びました。神奈川の病院で検査を受けさせて頂ける事になりました。被曝と言うのは皆さんがご存知かも知れませんが100人が同じ被曝量でも100人に問題が起きるとは限りません。当然人間の免疫力の違い。身体のサイズの違い。臓器の大きさの違い。運。そう言った物が関係して来ると言う事です。ですが確実に言えるのは何かしらの問題が出る確率と言うのは数段に上がってしまいました。
言わばロシアンルーレット状態なのです。
これはもう食事や空気、水などの摂取で気をつける他に方法はありません。それぞれがそれぞれに正しい知識を持ち正しくプロテクトする事しかありません。
これだけの大事故が起こった事を忘れて気にせずに生活してしまった人々は近い将来遠くの将来で必ず痛い思いをすると思います。
早い段階で福島から北海道へ避難したにもかかわらず、異常がで手島た事が皆への痛烈なメッセージです。

佐々木明。

http://www.opkodomotachi.com/
05/09/2012

http://www.opkodomotachi.com/

避難勧告の出ていない汚染区域のコドモタチになにがおきてるのか?あるいは何が起きようとしてるのか?を考えて守っていく作戦

04/20/2012

Akira Sasaki visit Koriyama Fukushima to meet his friend who decided live there.

4/11SHFの次の活動として放射能高濃度汚染地域で次のステップを模索しながら生活する仲間の生の声を
聞きに福島県郡山市へ足を運んできました。
2011年3月11日以降僕は放射能に付いて放射能が及ぼす健康被害について食材や土壌汚染に付いて
まだまだ1年ですが学んできました。そして1年以上が経ちましたが僕は一度も福島へは足を運びませんでした。
それは放射能を知れば知る程、死にたく無い気持ち、内部被爆を出来るだけしない様にと恐怖だけが募って行ったからです。
今回福島へ行くにあたりSHFとしてN100,N95マスクを購入し、自分のスキー用ゴーグルを持参、手術用のゴム手袋、洋服はゴアテックス(洗える)ブーツもゴアテックス、デニムパンツも撥水加工の施されている物で完全防護で行きました。

郡山は東京から新幹線で1時間18分。とても近いです。
郡山の駅を降り始めに僕が驚いて恐怖を感じた事は平均0.3μSv/hある駅前でマスクをしている人がほとんど居ないと言う事です。
それは幼稚園児も小学生も中学生も大人も男女老若男女問わず本当に少ないと言う事に驚愕でした。

今回は郡山在住の自分の仲間二人に1年が過ぎ現地の状況、家族を新潟へ避難させていて家族が離ればなれになっている事や被災者の生の声を聞かせて頂き世界の兄妹達にその声を伝えたいと思い映像を撮りに行き二人の兄弟に力を借りました。

今東日本はかなりの汚染が進んでいます。しかし福島を始め多くの汚染エリアの食材は日本全国に広がり続けています。
日本は政府が汚染エリアの食材を食べて応援キャンペーンと言う殺人的なキャンペーンをかなりの国費を使い広げています。
コマーシャル、広告、電車の中吊り広告、雑誌、どこを見ても食べて応援です。

日本には鍋と言う最高にマルチな料理がありますが、
今の関東のスーパーマーケットでは何でも入れて作れるはずの鍋が汚染エリアの物が多く何も作れません。
食肉も同じです。関東で生活している僕らでこれだけ苦しんでいるのですから当然、高濃度汚染エリアで生活する方々は
もっと苦しい思いをしているはずです。中にはもう諦めている人も居るでしょう。
更には日本政府の言う言葉、保安委員、東電、無知なメディアの報道や言葉で安全で健康に被害は無いと思っている人も居るでしょう。すぐに健康被害が出てくれないのが放射能の怖い所なのです。
目にも見えない、臭いもしない、肌で感じる事も出来ない。静かに静かに細胞を破壊して行くのです。
そんな物と僕ら日本人は戦い向き合って行きて行かなければいけないのです。プロテクトして戦って行かなければいけないのです。そんな状況の中でそれも高線量地域で暮らしてる僕らの兄弟達の生の声をどうしても世界の皆に届けたく
SHFとして行かせて頂きました。

そこで見えた物も沢山あります。行く前まで話し合っていた支援も行ってみれば必要とされていないと言う事も分かりました。
新たな問題点も見えてきました。行かなければ何も分からなかったです。
SHFとしては放射能と言う恐怖と戦い健康被害が出ているが絶対に放射能との因果関係を認めない政府からの対応に困り苦しんでいる人への支援を次のステップとして動いて行きたいと思います。
放射能は僕らから逃げてはくれません。一生付きまとい続ける物です。
一生静かに静かに僕らを攻撃し続けます。

どうか世界中の兄弟達へお願いです。
僕ら日本人の放射能問題へ立ち向かう為、長い支援をどうか宜しくお願いします。

僕は今健康です。元気です。
元気な僕が苦しんでる子供達、そして日本の未来を背負う若者達を中心にプロテクトして行きたい。
あとだしジャンケンでは無くスピード感を持って活動して行きたいです。
その為には本当に皆さんの力が必要です。

世界のメディアにも動いて欲しい。日本は狂っていると世界から発信して欲しい。
国民を騙す日本政府に僕らは絶対に負けない。

どうか世界中の兄弟達の声を僕らに下さい!
冷静な外国のメディアの力を下さい。

佐々木明

Thank you for being great supports! We will miss you!支援活動に協力したくれあた、ベテランスキーヤー、ディディエ クーシュが今季をもって引退しました。日本を含め、様々な支援活動に積極的に協...
03/19/2012

Thank you for being great supports! We will miss you!
支援活動に協力したくれあた、ベテランスキーヤー、ディディエ クーシュが今季をもって引退しました。
日本を含め、様々な支援活動に積極的に協力してくれた尊敬すべきアスリートです。
ありがとう! 

Die Abschiedsfahrt von Didier Cuche beim 2. Lauf vom Riesenslalom in Schladming am 17.03.2012, mit historischem Outfit und Holzskiern! Die Aufnahme ist vom S...

this is the what we are facing.......
03/07/2012

this is the what we are facing.......

 アメリカの調査機関、フェアウィンズ・アソシエイツのサイトです。福島原発にの現状に注目しています。日本語訳もされています。
03/07/2012

アメリカの調査機関、フェアウィンズ・アソシエイツのサイトです。福島原発にの現状に注目しています。日本語訳もされています。

Fairewinds shows that the nuclear industry's plan to vent the containment at Fukushima Daiichi could not have prevented a containment failure and the ensuing explosions. Look at the graphics from the containment stress tests conducted more than 40 years ago at a US nuclear reactor identical to Fukus...

11/14/2011

まず日本の今の現状ですが。
震災での復興は未だ瓦礫が山程有り、ボランティアも減り大変難しい状況です。
それに加え東北エリアは現在夜になると0℃まで気温も下がり仮設住宅に住む被災者の方々も
厳しい生活を送っています。
心の傷も深く残っていて、地震の話しをしたく無いと言う方も沢山居ます。
余震は未だに続き震度3レベルの地震がほぼ毎日東北エリアを襲っています。

また一度炊き出しを桂島で行ないましたがそれ以降は炊き出しは出来ていません。
本来ならばもっともっと必要としている所がある以上自分がもっと大きな動きをしなければ行けないのですが自分が動けていないのが現状です。

被災地へは日数の合計で約1ヶ月支援として入りました。
今後もレースの間に帰国して瓦礫の撤去や子供達の心のケア、汚染エリアでのスキー場の放射能測定、又はスキー場などに対しての放射能汚染の危険性や放射能が人体に及ぼす影響、どう言う所を計測すれば良いかなどをレクチャーする事もして行きます。

今現在、多くの支援団体や放射能汚染によるプロフェッショナルと組んでSHFとしても新たな活動を起こします。
原発事故のあった福島では約2万人の人々が各地へ避難しています。
その中でも自分の地元北海道にも多くの家族が避難して行きました。
幸い今北海道では大きな汚染は見られません。自分の知る限り食料も大きな汚染はまだ無いようです。
私達はスキーヤーなので避難した子供達へ心のケアとしてスキーをして遊んでもらい
少しでも心の安らぎとしてリフレッシュしてもらいたいと考えています。
このプロジェクトに関しては「みちのく会」と言う福島からの避難、疎開を斡旋する支援団体とタッグを組んで進めて行こうと思ってます。

放射能の話しですがきっと日本の国民より海外の皆さんの方が危険度や今日本で起きている事を知っているかもしれません。
日本の政府や保安員、自治体は全てを数ヶ月後にメディアを通して伝えてきます。
僕達は汚染された食料を平気で子供達も国から食べなさいと強制されている現実があります。
311事故前の日本での年間被爆限度が1mSv事故後は一気に上がり20mSvに跳ね上がりました。
この数値は殺人なのです。私達はその中で生活する事を余儀なくされているのです。
でも僕はこんなのを見過ごす訳には行きません。
SHFとして仲間の団体と組み、ベクレルモニターなどを使い食材から出来るだけ放射性物質を取り除く調理方法なども
研究して行こうと考えています。

日本ではスポーツ選手が原発問題で声を上げる事がほとんど無いと自分は感じています。
しかし一般の方々へ本当の危険性を伝えられるのはアーティストやスポーツ選手なのです。
スポーツをしていればメディアにも出たいだろうしスポンサーも欲しい。日本の文化では原発の事を大きな声で言ってしまったら
見えない権力に潰されてしまうと言う空気が多く流れています結果メディアに出れなく収入が無くなる、スポンサーが付かなくなると言う恐怖に負けてしまうのです。自分の知る限り声を大にして放射能問題に取り組んでいるアスリートは一人も居ません。
皆さんにもどうか日本の子供達を助ける為に少しで良いので力を貸して頂きたいです。

一つの食材で500ベクレルと言う基準値は言葉のトリックで
多くの日本人は米をほぼ毎日食べます。平均で160gの米を一食で食すと言われている日本人は
500ベクレルと言うあり得ない基準値の汚染された米を食べます。外部被爆内部被爆で子供でも簡単に10mSvは被爆してしまうのです。汚染の激しいエリアでは20mSvなんて簡単に越えてしまいます。
そんなエリアに住まされる子供達をただ黙って見ている訳には行きません。
原発から20キロのエリアに住む子供も沢山居るのが現状です。
少しでも子供達を汚染エリアから遠ざける動きをして行かなければならないのです。
それがたとえ一時的でもやらなければならない。

SHFとし自分がこれからやる事は、
1被災地で避難生活を送る方々や家を失った方々の心のケア
2瓦礫撤去
3放射能計測(東京でもホットスポットがある)
4スキー場などに放射能のレクチャー(日本のスキー界としてやらなければ行けない事を伝える)
5北海道へ避難した子供達へのスキー学習やトークショー
6未だ汚染エリアに住む子供達の集団疎開、避難、一時避難の手助け(他団体との協力による)

是非皆さんの力を貸して下さい。
未だ地震で揺れている日本。放射能に汚染されて行く日本。
絶対に負けたくありません。辛い事も沢山ありますが皆さんの声が力になりその力が必ず大きな動き、結果に未来に繋がると信じています。

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Kula, HI
96790

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