横須賀ロータリークラブ

横須賀ロータリークラブ ロータリークラブ (Rotary Club) は、国際的な社会奉仕連合団体「国際ロータ?

ひと言でいえば奉仕クラブ組織ですが、自分の職業を通じて世界の人々へ奉仕することに主眼がおかれています。
ロータリーとは「人道的な奉仕を行い、あらゆる職業において高度の道徳的水準を守ることを奨励し、かつ世界における親善と平和の確立に寄与することを目指した実業人および専門職業人が世界的に結び合った団体である」と定義され、またロータリークラブとは「奉仕の理想を各人の個人生活、職業生活および社会生活実践の基盤とすることに同意した、実業人や専門職業人によって構成されたクラブ」と定義されています。何か難しそうですが、実際は会員同士の親睦を深め、自己啓発を進めながら、自分の職業を生かして世界や地域に奉仕していくことを目指しています。

ご臨席賜りましてあリがとうございました。
30/06/2026

ご臨席賜りましてあリがとうございました。

AIすごい!たまたま前会長の高橋会員の顔を見て、そろそろ今年度も終わりに近づいたので、昨年度の高橋会長との違いは、なんだろうなぁと、ふと思い、そうだAIに聞いてみようと、やってみたら、以下お答え!驚愕です。監督逮捕騒動わかります。現職の山下...
27/05/2026

AIすごい!
たまたま
前会長の高橋会員の顔を見て、そろそろ今年度も終わりに近づいたので、昨年度の高橋会長との違いは、なんだろうなぁと、ふと思い、そうだAIに聞いてみようと、やってみたら、
以下お答え!
驚愕です。
監督逮捕騒動わかります。

現職の山下和男会長と高橋隆一前会長の最大の違いは、「対外的な活動テーマ(防衛・防災)に注力したか」と「国際ロータリーの最新方針(研修制度やメッセージの変化)に寄り添ったか」というアプローチの違いにあります。
公式週報などの記録 から分かる、お二人の具体的なスタンスの違いは以下の通りです。 [1, 2]
# # 1. 掲げた「活動テーマ」の違い

* 高橋前会長(2024-2025年度)
* 「防衛・防災・教育」を明確な3大テーマに設定。横須賀ならではの土地柄を活かし、陸上自衛隊富士学校への親睦旅行など、地域社会の安全保障に密着した骨太な企画を牽引しました。
* 山下現会長(2025-2026年度)
* 「DEI(多様性・公平性・包括性)」を組織運営の土台に据えています。特定の社会活動を掲げるだけでなく、110名を超える大所帯となったクラブ内部で、30代から90代までの多様な会員が互いに個性を活かし合える環境づくりを目指しています。 [1, 3]

# # 2. 国際ロータリー(RI)方針への対応の違い
山下会長の就任挨拶 では、近年における国際ロータリー自体の「仕組みの変化」への対応が強調されています。 [2]

* 高橋前会長の時代
* 従来のロータリーの慣習通り、その年度の明確な「地区・クラブ方針(テーマ)」を打ち出して組織を引っ張るスタイルでした。
* 山下現会長の時代
* 国際ロータリーが年間テーマ制から「ユナイトフォーグッド」という固定メッセージへと舵を切ったタイミングに直面。さらに、会長就任前に必須となるセミナーの名称や内容が、従来の「トレーニング(訓練)」から「ラーニング(自発的な学び)」へと変化したことを受けて、命令型ではなく会員主体の「学びと気づき」を促す運営スタイルへと移行しています。 [2]

# # 3. 本業(職業分類)の違いによる視点

* 高橋前会長: 不動産管理業(高橋株式会社)を営む経営者。
* 山下現会長: 司法書士(司法書士山下和男事務所)。 [4, 5]

経営者として地域ビジネスや防災・防衛へ力強くコミットした高橋前会長に対し、士業(法律の専門職)としての視点を持つ山下現会長は、ルールの変化や「公平性・包括性(DEI)」といった組織のインフラ整備に丁寧に向き合う姿勢に違いが表れています。 [1, 4, 5]
------------------------------
山下会長が率いる今年度の具体的な奉仕活動(例:新1年生へのランドセルカバー寄贈など) や、週報に記載された例会内容について、さらに詳しくお知りになりたい項目はありますか? [6]

[1] [https://yokosuka-rc.jp](https://yokosuka-rc.jp/weekly/docs/3516.pdf)
[2] [https://yokosuka-rc.jp](https://yokosuka-rc.jp/weekly/docs/3518.pdf)
[3] [https://www.facebook.com](https://www.facebook.com/groups/1001705277511122/posts/1212760736405574/)
[4] [https://yokosuka-rc.jp](https://yokosuka-rc.jp/members/)
[5] [https://yokosuka-rc.jp](https://yokosuka-rc.jp/members/ya/)
[6] [https://www.townnews.co.jp](https://www.townnews.co.jp/0501/2026/03/27/830308.html)

横須賀市ロータリークラブです。5つの奉仕活動が中心となって活動されています

横須賀ロータリークラブで長年使われてきた「点鐘台」です。1951年(昭和26年)の創立当時から受け継がれてきた、クラブの歴史を感じる大切な備品。例会では、この木槌で打ち鳴らし、開会・閉会を告げます。多くの会員の想いとともに、横須賀ロータリー...
15/05/2026

横須賀ロータリークラブで長年使われてきた「点鐘台」です。
1951年(昭和26年)の創立当時から受け継がれてきた、クラブの歴史を感じる大切な備品。

例会では、この木槌で打ち鳴らし、開会・閉会を告げます。
多くの会員の想いとともに、横須賀ロータリークラブの歴史を静かに見守ってきました。

#横須賀ロータリークラブ

#1951
#点鐘
#クラブの歴史
#伝統と継承

29/04/2026

Facebookを始めて10年が経ちました。続けてこられたのはあなたのおかげです。これからも応援よろしくお願いします。🙏🤗🎉

横須賀ロータリークラブ、初めての取り組みとして、新一年生へ「安全の贈り物」をお届けしました。子どもたちが毎日、元気に、そして無事に学校に通えること。それが私たち大人の願いであり、地域の願いでもあります。これからも横須賀ロータリークラブは、地...
26/03/2026

横須賀ロータリークラブ、初めての取り組みとして、新一年生へ「安全の贈り物」をお届けしました。
子どもたちが毎日、元気に、そして無事に学校に通えること。
それが私たち大人の願いであり、地域の願いでもあります。
これからも横須賀ロータリークラブは、地域に根ざし、地域の未来につながる活動を続けてまいります。

交通安全の啓発に努める横須賀交通安全協会(市川壽一会長)と奉仕団体の横須賀ロータリークラブ(山下和男会長)が協力して、4月に入学する横須賀警察署管内の新1年生に交通事故...

“Under a clear blue sky, nearly 400 people walked together for a cleaner Yokosuka.”📍 The 17th 10,000-Meter Promenade Cle...
10/03/2026

“Under a clear blue sky, nearly 400 people walked together for a cleaner Yokosuka.”

📍 The 17th 10,000-Meter Promenade Clean-Up Campaign

On March 8, under beautiful clear skies, the Rotary Club of Yokosuka held the 17th 10,000-Meter Promenade Clean-Up Campaign.

Nearly 400 participants joined the event, including Rotarians, students from Yokosuka Gakuin High School, Miura Gakuen High School, and Shonan Gakuin High School, members of the Boy Scouts and Girl Scouts, and many citizens from the local community.

Participants started from several locations across the city and walked through Yokosuka while collecting litter, finally gathering at Umibe Fishing Park.

Seeing people of all generations working together to keep our city clean under the bright blue sky was truly inspiring.
In particular, the enthusiastic participation of many young people gave us great hope for the future of Yokosuka.

I would like to express my sincere appreciation to everyone who participated and to all those who helped organize and support this meaningful activity.

The Rotary Club of Yokosuka will continue working together with the community to contribute to a better and cleaner future for our city.

Kazuo Yamash*ta
President 2025-2026
Rotary Club of Yokosuka
Rotary International District 2780
Japan

📍 第17回 10,000メートルプロムナードクリーン作戦

3月8日、晴天の横須賀にて、
横須賀ロータリークラブ主催
「10,000メートルプロムナードクリーン作戦」 を開催いたしました。

当日は、ロータリアンをはじめ、
横須賀学院高等学校、三浦学苑高等学校、湘南学院高等学校の生徒の皆さん、
ボーイスカウト・ガールスカウトの皆さん、地域の皆様など、
約400名の方々にご参加いただきました。

市内各所のスタート地点から、
街を歩きながら清掃活動を行い、
最終地点である海辺つり公園へと集まりました。

青空の下、世代を越えて多くの人が力を合わせ、
自分たちの街をきれいにする。
その光景はとても清々しく、
横須賀の未来への希望を感じる時間となりました。

特に、多くの若い皆さんが積極的に参加し、
真剣にごみを拾う姿がとても印象的でした。

ご参加いただいた皆様、
そして準備・運営にご尽力いただいた関係者の皆様に
心より感謝申し上げます。

横須賀ロータリークラブは、
これからも地域とともに歩み、
街の未来につながる活動を続けてまいります。

Kazuo Yamash*ta
President 2025-2026
Rotary Club of Yokosuka

From collecting water in the mountainsto turning a tap at home —a simple action, but a major step forward for daily life...
03/03/2026

From collecting water in the mountains
to turning a tap at home —
a simple action, but a major step forward for daily life,
health, and dignity.
Our joint project with the Rotary Club of Chitwan
to bring safe drinking water to
130 households in Chamgha and 75 households in Khasuwa,
as well as to the local schools, has been successfully completed.
Members of the Rotary Club of Yokosuka visited the villages
and took part in the handover ceremony.
Using a combination of solar power and electricity,
spring water is pumped to a storage tank, purified,
and then delivered directly to each household and school.
Seeing children washing their hands with clean water,
and the bright smiles of the villagers,
reminded me that safe water is the foundation
of daily life, health, and community development.
Each household now has a water meter,
and families pay about 100 yen per month
to cover maintenance costs —
a self-sustaining and practical system
that also provides modest income
(about 5,000 yen per month)
for the local maintenance staff.
The shift from “carrying water” to “using water”
may seem small,
but it represents a meaningful improvement
for the future of these communities.
This project was made possible
through Rotary’s Global Grant,
and the collaboration between
the Rotary Club of Chitwan
and the Rotary Club of Yokosuka.
My heartfelt thanks to everyone
who contributed to this effort.

山の湧き水を汲みに行く暮らしから、
家の庭で蛇口をひねって水を使う暮らしへ。
そんな変化が、ネパール・チトワンの
チャンガ村130世帯とカスワ村75世帯、そして学校で始まりました。
横須賀ロータリークラブとチトワンロータリークラブが、
グローバル補助金を活用して進めてきた
安全な飲料水を届けるプロジェクトが完成し、
クラブメンバーで引き渡し式に参加してきました。
ソーラー発電と電気を併用したポンプで山水をくみ上げ、
タンクで浄水した**「飲める水」**を、
各家庭の庭先や学校の手洗い場まで配水しています。
蛇口から出る水で手を洗う子どもたち、
うれしそうに笑う男の子の姿を目の前で見て、
安全な水が「健康」と「日々の暮らし」を支える
一番基本的なインフラだということを、あらためて実感しました。
各家庭には水道メーターが設置され、
住民が月およそ100円を負担して維持管理費をまかなう
自立・持続型のしくみになっています。
保守を担うスタッフには、月5,000円ほどの収入が生まれ、
地域の生活文化にも少しずつ変化が広がりつつあります。
水と衛生は、どの地域でも
文明の土台であり、文化と健康を支える基礎だと思います。
今回のプロジェクトは、決して大きな金額ではありませんが、
その「土台」の一部を一緒に作らせてもらえたことに感謝しています。
この事業に関わってくださったすべての皆さまに、心から御礼申し上げます。

住所

平成町2-14/4
Yokosuka-shi, Kanagawa
238-0013

電話番号

0468278777

ウェブサイト

アラート

横須賀ロータリークラブがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

その団体に問い合わせをする

横須賀ロータリークラブにメッセージを送信:

ショートカット

共有する

カテゴリー