CLIC(Cycle Logistics Innovation Council Japan -自転車物流イノベーション協議会-)

CLIC(Cycle Logistics Innovation Council Japan -自転車物流イノベーション協議会-) 自転車物流イノベーション協議会

自転車を活用した新しい物流の社会実装を進め、「環境にやさしい・ひとにやさしい・まちにやさしい」物流の仕組みづくりを通じて、脱炭素・人材確保・公共空間の再構築に貢献するために設立した組織です。

  ・・・今月に入って毎日のように聞かれている自転車の交差点横断方法。自分も含め自転車を生活の足というか生活の一部、もしくは大部分、もしくは全てにしている人間にとってはかなり不安です。以下地元警察に確認した、歩行者用信号機のある場合の走行方...
01/04/2026


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今月に入って毎日のように聞かれている自転車の交差点横断方法。自分も含め自転車を生活の足というか生活の一部、もしくは大部分、もしくは全てにしている人間にとってはかなり不安です。以下地元警察に確認した、歩行者用信号機のある場合の走行方法です。

①歩行者用信号機の横に「歩行者自転車専用」の補助標識がある場合は、この歩行者用信号機に従います。ということは歩行者と一緒のタイミングで車道を渡っても良いです。逆に車両用信号機に従ってはいけません。また自転車横断帯が横断歩道に沿って設置されている場合は第一走行車線から一度こちらの自転車横断帯に入る必要があります。

②歩行者信号機の横に上記補助標識がない場合は、車両用信号機に従います。つまり車と同じようにしなければいけません。

③ただしすでに歩道を走行している場合には上記①②どちらの場合でもそのまま歩行者用信号機に従って横断歩道を横断することができます。

③の場合は、自転車通行可の標識のある路線に限ります。またその際は歩道の車道寄りを歩行者優先で走行しなければなりません。

自転車通行可の標識の有無は自身で確認するしかないのですが、この標識の示す範囲というのが「この標識が一本でも立っていればその路線が続く限り有効」だそうです(ほんまかいな)。
ということで広小路通や錦通、大津通などはこの標識が至るところに立っているので道が終わるまでどこまででも歩道走行ができます。ってなんじゃそりゃ。

かつて自転車の歩道走行を可能にするために作ったルールが、再び車道走行を原則とした時に矛盾やバグとなって現れるのは当然でしょう。それらをまず認識してその上での議論が必要だったにもかかわらず、6千件近いパブリックコメントも何のその、頭ごなしに青切符制度を適用しようというものです。内閣府の名で公示されている以上これは政治の責任でもあります。

来年には愛媛で世界中の自転車の活用事例や交通政策、自転車を中心としたまちづくりを話し合うVELO CITYが開催されます。しまなみ海道のようないいところばかり見て欲しいというのをご所望でしょうが、笑えないジョークのような状況に置かれている私たちとしてはぜひ負の部分も世界の人たちに見て欲しいというのが本音です。

オンライン署名👇も!
https://c.org/Nc8PCHBbwC

  ・・・20年以上前に所属していたメッセンジャー会社では、公立学校でこれから休みに入る終業式や、新しい学年が始まる始業式の日の朝礼時、チーフから子供達の安全を尊重するようにとのお達しがありました。子どもの権利条約にもある通り、大人は私たち...
26/03/2026


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20年以上前に所属していたメッセンジャー会社では、公立学校でこれから休みに入る終業式や、新しい学年が始まる始業式の日の朝礼時、チーフから子供達の安全を尊重するようにとのお達しがありました。子どもの権利条約にもある通り、大人は私たちの社会にいる子供の権利を保証し尊重しなければなりません。

にも関わらずこの時期は「魔の7歳児」(これは差別用語だと思う)のような言葉で危険を煽る報道がそろそろ出てくる頃です。

道路は本来公共空間であり、公共という言葉の意味する通り全ての人に開かれたものであるはずですが実際には、特に車道空間においては自動車だけに開かれている、と言っても良い状態です。

さて毎回ユニフォームやTシャツのプリントで参加している .jp による子供達の自転車旅マウンテンバイクジャーニーが始まります。子どもは環境さえ整えればどこまでも走ることができます。その環境を整え、その中で子どもたちの成長を促すのがこのプログラムです。教育という言葉の元になったeducation は押し出すという意味を持ちますが、その言葉通り子どもたちを社会へと優しく押し出すような旅です。

しかしながら前述のような交通環境の中での自転車旅です、旅の報告ストーリーズを見てヒヤヒヤしたりホッとしたり、そんな毎日です。
スペインの道路交通法には、自転車を追い越す時は、制限速度から20km以上速度を落とし、1.5m以上の間隔を空ける、そしてなるべく追い越さない。というものがあります。

問題は速度差と車間(側方)距離です。それさえ確保できれば子どもたちはその可能性を広げる挑戦が安全にできるのです。

春休みに入り多くの子どもたちが日中自転車に乗っています。旅に挑戦したり友達と買い物に出かけたり。
クルマに乗る大人の皆さんには速度を緩めたり後ろから距離をとって見守ったりしてほしいと思います。
いつもは私たち大人が勝手に理由をつけて占拠している空間なのですから。ほんのひとときでも。

旅の応援Tシャツも販売中です、ぜひご協力お願いします!jp

  ・・・https://c.org/kfV75t2N8Z署名しました↑自転車はより多くの人が移動の自由と健康的な生活を享受することができる乗り物です。いま、その動力構造において自転車ではなく自動車に近いパーソナルモビリティと呼ばれる乗り物...
24/03/2026


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https://c.org/kfV75t2N8Z

署名しました↑

自転車はより多くの人が移動の自由と健康的な生活を享受することができる乗り物です。
いま、その動力構造において自転車ではなく自動車に近いパーソナルモビリティと呼ばれる乗り物が町に増え、今後も減り続けていく自動車免許人口を補うかのようにこのモビリティの大半は免許証が必要なく走ることができます。今回警察庁がこだわった青切符制度はこれらパーソナルモビリティに必要な規則であって、従来から存在する自転車には必要がないものです。その理由はこのリンク先にあります。
いま自転車に必要なのは、もっと多くの自転車が安全に走ることができる環境です。自転車先進国の多いヨーロッパだけでなく中国や韓国、中南米にも、より安全に、快適に長い距離を走ることができる自転車道のネットワークが整備されています。それらと同じ思想に基づいた自転車道のネットワークを整備すれば、元来自転車の利用が多い日本は、もっと安全に移動の自由をより多くの人に提供でき、ストレスなくペダルを漕ぐことでより健康な生活を享受できるようになるでしょう。

   ・・・今日は希望の広場でじてんしゃ教室開催してます!HIGASHI SAKURA BLOOMING ~モビリティ&パーク~内のイベントとして11:00からと14:00からの2回開催です!しっかり止まって右左確認したり、障害物が飛び出し...
23/02/2026


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今日は希望の広場でじてんしゃ教室開催してます!
HIGASHI SAKURA BLOOMING ~モビリティ&パーク~内のイベントとして11:00からと14:00からの2回開催です!

しっかり止まって右左確認したり、障害物が飛び出してきたりする短いコースです。動画のように自転車でなくても歩きでも参加いただけます!!

天気も穏やかな一日です、ぜひ栄までお出かけください!

2月11日(水)から3月1日(日)にかけて、久屋大通公園・希望の広場で開催中の『HIGASHI SAKURA BLOOMING』に、自転車物流イノベーション協議会・理事の嶋崎 出(デイジーメッセンジャー代表)が参加。23日(月・祝)には "...
15/02/2026

2月11日(水)から3月1日(日)にかけて、久屋大通公園・希望の広場で開催中の『HIGASHI SAKURA BLOOMING』に、自転車物流イノベーション協議会・理事の嶋崎 出(デイジーメッセンジャー代表)が参加。23日(月・祝)には "希望の広場じてんしゃ教室" を開催します。


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【2月 社会実験】
『HIGASHI SAKURA BLOOMING ~モビリティ&パーク~』
 
2/23(月・祝)は、デイジーメッセンジャーさん ご協力のもと、『希望の広場じてんしゃ教室』を実施します!
デイジーメッセンジャーさんは新栄を拠点に自転車の利活用促進を目的とした、さまざまな活動を行われています。また自動車から自転車への転換は、環境負荷や健康問題に対する解決策として社会的な注目度も高まっています。
 
じてんしゃ教室では小学生以上を対象に、安全に走るポイントを学び、実際の交通をシュミレーションしたコースで走行練習を行います!
ぜひ当日、希望の広場へお越しください!
 
日程 :2月23日(月・祝)
時間 :(1回目)11:00~12:00
    (2回目)14:00~15:00
場所 :久屋大通公園 希望の広場
対象 :小学生以上
持ち物:自転車、ヘルメット
その他:参加費無料、予約不要、雨天中止

社会実験の企画概要は以下の通りです。
<企画概要>
■日時
2026年2月11日(水・祝)~3月1日(日)
 謎解き企画のみ、1月31日(土)~3月22日(日)の実施
 
■場所
久屋大通公園 希望の広場ほか
 
■企画
・久屋大通公園 希望の広場の空間演出
・東桜エリアをはじめとする周辺エリアへの回遊施策
①モビリティ(シェアサイクルのポートの設置、パーソナルモビリティの試乗体験)
②謎解きラリー「東桜謎解きチャレンジ ~花びらが導くものがたり~」
・賑わい創出イベント
 
■主催
東桜エリアマネジメント協議会
 
■後援
名古屋市
NPO法人久屋大通発展会
 
■特別協力
マチゾラシンサカエマチ
(技術支援)日本工営都市空間株式会社
 
▼東桜エリアマネジメント協議会とは、
東桜エリアに関わりのある地域住民、企業、店舗等に加入いただき、東桜のまちづくりを推進する活動団体。勉強会や社会実験などの運営を通じて、「東桜エリアマネジメント構想」の実現を目指しています!
 
#東桜エリアマネジメント協議会 #エリアマネジメント #東桜

2月11日から3月1日にかけて久屋大通公園・希望の広場で開催中の『HIGASHI SAKURA BLOOMING』に、自転車物流イノベーション協議会・理事の嶋崎 出(デイジーメッセンジャー代表)が参加。2月23日(月・祝)には小学生以上を対...
12/02/2026

2月11日から3月1日にかけて久屋大通公園・希望の広場で開催中の『HIGASHI SAKURA BLOOMING』に、自転車物流イノベーション協議会・理事の嶋崎 出(デイジーメッセンジャー代表)が参加。2月23日(月・祝)には小学生以上を対象に、"希望の広場じてんしゃ教室" を開催します。
jp


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希望の広場じてんしゃ教室のご案内

2/23(月・祝)久屋大通公園希望の広場にて自転車教室を開催します。
2/11から開催されているHIGASHI SAKURA BLOOMING というイベント内で行います。

このイベントは、東桜エリアマネジメント協議会が主催、マチゾラ新栄も協力している、次世代公共交通のSRT運行開始と連携したものです。

会場にシェアサイクルポートが設置されたり、自転車ラックもあり、名古屋市が目指すウォーカブルな街づくりに欠かせない、自転車や公共交通が大きくフィーチャーされます。

その中でも自転車は子どもから高齢者まで利用できる、最も環境負荷の少ない移動手段の一つです。

街中に増え続ける自転車走行レーン、保険やヘルメットの努力義務化や青切符導入など、劇的に変わり続ける環境の中でも自転車を生活の中に取り入れることで生活の質や身体の健康度は大きく上がります。

じてんしゃ教室は子どもや走り慣れていない方向けですが、標識や道路表示の見方や実走行に対する法律の考え方や自転車の整備などに関する相談も受け付けます!

※今回は電動アシスト車、モペッドなどの特定小型原付は対象外です

2027年5月25日(火)~28日(金)に開催される世界最大級の自転車の国際会議『Velo-city 2027 Ehime』に向けて、2月20日(金)に議員会館で開催される「Velo-city 2027 Ehime キックオフセミナー」。そ...
11/02/2026

2027年5月25日(火)~28日(金)に開催される世界最大級の自転車の国際会議『Velo-city 2027 Ehime』に向けて、2月20日(金)に議員会館で開催される「Velo-city 2027 Ehime キックオフセミナー」。その中のプログラム「Velo-city 参加報告セッション」のパネラーとして、自転車物流イノベーション協議会・理事の藤田有佑(藤田住環境計画 自転車空間研究所 取締役計画室長)が登壇します。


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【Velo-city 2027 愛媛キックオフセミナー:2/16(月)締切】

来年2027年。愛媛で世界最大の自転車国際会議「Velo-city(ベロシティ)」が日本で初開催されます 。

これは、単なる自転車愛好家のためのイベントではありません。

日本の都市が「車中心」から「人中心」へとアップデートするための自転車の枠を超えた「まちづくり全体」を議論する国際会議です。

このキックオフセミナーでは、私もパネラーとして「参加報告セッション」に登壇します。

過去4回のVelo-city参加(台北、ライプツィヒ、ゲント、グダニスク)を通じて肌で感じてきた、現地の熱量と知見をお伝えする予定です。

自転車は、あくまで「入り口」に過ぎません。

モビリティ、公共空間、エネルギー、データ活用、観光、エンターテインメント……。

多様な分野のプレイヤーが集まり、自転車に乗ることでしか見えてこない街の風景や課題について、国境を越えて情報交換できる稀な機会です。

Velo-city 2027 愛媛を契機に日本の街のこれからについて一緒に考えていきましょう!

多様な分野からのご参加お待ちしています。

📅 開催概要

日時:2026年2月20日(金) 14:00〜18:00
会場:衆議院第一議員会館 1F多目的ホール + オンライン
費用:無料(懇親会は別途)
申込締切:2/16(月)まで(延長されました!)
https://forms.gle/Tdp5iRWXmrW6VD9j7

#都市計画 #まちづくり #地方創生 #公共空間 アーバンデザイン モビリティ VeloCity2027 VelocityEhime 愛媛 自転車活用推進 サイクリング

2月20日(金)に議員会館で開催される「Velo-city 2027 Ehime キックオフセミナー」のプログラム7「Velo-city 参加報告セッション」のパネラーとして、自転車物流イノベーション協議会・理事の藤田有佑(藤田住環境計画 ...
07/02/2026

2月20日(金)に議員会館で開催される「Velo-city 2027 Ehime キックオフセミナー」のプログラム7「Velo-city 参加報告セッション」のパネラーとして、自転車物流イノベーション協議会・理事の藤田有佑(藤田住環境計画 自転車空間研究所 取締役計調室長)が登壇します。

イベントは参加無料となっているため(懇親会は別途)、ご興味のある方はお申し込みの上でぜひご参加ください。

〈Velo-city 2027 Ehime キックオフセミナー〉

Velo-city開催を地域や都市の
アップデートにつなげるために

・2027年のVelo-city 愛媛開催に向けては、主催者となる愛媛県だけでなく、周辺自治体や関連する自転車業界、交通・まちづくり・エネルギー関連団体など、当日の参加や出展、協賛に関わる多様な団体・組織の理解が重要であり、この関わりの広がりが会議終了後の我が国の交通まちづくり施策の発展に大きく寄与するものと考えられます。

・一方、我が国におけるVelo-city に対する理解に関しては、その会議の内容や目的、参加者層を正しく理解されていない状況です。

・そのため、本セミナーでは、Velo-city に対する理解を深めると同時に、愛媛開催に向けて地域や国全体への周知、支援の輪を広げることを目的とします。

日時:
2026年2月20日(金)14時〜18時(開場13時30分)

会場:
議員会館 ※参加者には詳細確定後にメールにてご案内致します

形式:
ハイブリッド形式(対面+オンライン)

内容:
1. 開会挨拶・主催者挨拶
2. 講演①「自転車とまちづくり(仮題)」
3. パネルディスカッション
「良いモビリティ活用が、良い社会を作る(仮題)」
4. 講演②「Velo-city」の概要と世界的意義(仮題)」
5. トークセッション
「Velo-city2027 愛媛開催の意義(仮題)」
6. Velo-city 参加報告セッション
7. 講演③ 「国際会議としての成功を目指して(仮題)」
8. 閉会挨拶
9. 懇親会(要事前申込み)

※本セミナー終了後、食堂にて懇親会を開催します。
※会費は3000~3500円予定(事前支払)
※詳細確定後にメールにてご案内致します。

主催:Velo-city2027愛媛キックオフセミナー開催事務局
共催:NPO法人 自転車活用推進研究会
お申込み:https://forms.gle/Tdp5iRWXmrW6VD9j7
お問合せ:[email protected](主催事務局宛)

WEB SITE ▶️ https://clic.jpCycle Logistics Innovation Council Japan自転車物流イノベーション協議会(2025年〜)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー"HUMMINGB...
28/01/2026

WEB SITE ▶️ https://clic.jp

Cycle Logistics Innovation Council Japan
自転車物流イノベーション協議会(2025年〜)

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"HUMMINGBIRDS IN THE CITY"

ハチドリは、一日に何百もの花を訪れ、くちばしや羽に付いた花粉を次の花へと運ぶ媒介者。その小さな羽ばたきは、植物の命を繋ぎ、実りを生み、自然界に命の循環をもたらします。サイクルメッセンジャーもまた、自転車物流を単なる輸送として捉えるのではなく、「物語」や「人間性」も共に届けることで "ひと・もの・まち" を繋ぎ、都市に必要不可欠な循環を生み出します。

"Hummingbirds in the city"
── 小さくても確かな羽ばたきが都市を豊かに変える。

私たちは都市におけるハチドリのような翼となり、
自転車物流の新たな価値を生み出します。

【ABOUT】

ー CLIC(私たちについて)
自転車を活用した新しい物流の社会実装を進め、「環境にやさしい・ひとにやさしい・まちにやさしい」物流の仕組みづくりを通じて、脱炭素・人材確保・公共空間の再構築に貢献するために設立した組織です。

ー Vision(私たちが実現したい未来の世界)
自転車による物流が "ひと" と "まち" を紡ぐ社会

ー Mission(ビジョン実現のために)
自転車の価値を再定義し、物流を通して "ひと・もの・まち" の関係性を繋ぎ直します。

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"HUMMINGBIRDS IN THE CITY"

A hummingbird visits hundreds of flowers a day, carrying pollen on its beak and wings to the next bloom. Each tiny flutter connects life, creates fruit, and sustains the cycle of nature.

Cycle messengers, too, are more than couriers.
We deliver not only parcels, but also stories and human connections — linking people, goods, and cities to create a vital urban cycle.

"Hummingbirds in the city"
— even the smallest wings can make a city thrive.

Like hummingbirds, we bring new value to urban logistics through the power of bicycles.

〈ABOUT CLIC〉
Founded to advance the social implementation of bicycle-based logistics, CLIC is building systems that are kind to the environment, to people, and to cities.Through this, we contribute to decarbonization, sustainable employment, and the revitalization of public spaces.

〈VISION〉
A society where bicycle logistics connect people and cities.

〈MISSION〉
To redefine the value of the bicycle and reconnect people, goods, and cities through logistics.

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#自転車物流イノベーション協議会

CLIC .jp 🕊️Cycle Logistics Innovation Council Japan自転車物流イノベーション協議会(2025年〜)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー“HUMMINGBIRDS IN THE CITY...
28/01/2026

CLIC .jp 🕊️

Cycle Logistics Innovation Council Japan
自転車物流イノベーション協議会(2025年〜)

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“HUMMINGBIRDS IN THE CITY”

ハチドリは、一日に何百もの花を訪れ、くちばしや羽に付いた花粉を次の花へと運ぶ媒介者。その小さな羽ばたきは、植物の命を繋ぎ、実りを生み、自然界に命の循環をもたらします。サイクルメッセンジャーもまた、自転車物流を単なる輸送として捉えるのではなく、「物語」や「人間性」も共に届けることで “ひと・もの・まち” を繋ぎ、都市に必要不可欠な循環を生み出します。

“Hummingbirds in the city”
── 小さくても確かな羽ばたきが都市を豊かに変える。

私たちは都市におけるハチドリのような翼となり、
自転車物流の新たな価値を生み出します。

【ABOUT】

ー CLIC(私たちについて)
自転車を活用した新しい物流の社会実装を進め、「環境にやさしい・ひとにやさしい・まちにやさしい」物流の仕組みづくりを通じて、脱炭素・人材確保・公共空間の再構築に貢献するために設立した組織です。

ー Vision(私たちが実現したい未来の世界)
自転車による物流が “ひと” と “まち” を紡ぐ社会

ー Mission(ビジョン実現のために)
自転車の価値を再定義し、物流を通して “ひと・もの・まち” の関係性を繋ぎ直します。

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“HUMMINGBIRDS IN THE CITY”

A hummingbird visits hundreds of flowers a day, carrying pollen on its beak and wings to the next bloom. Each tiny flutter connects life, creates fruit, and sustains the cycle of nature.

Cycle messengers, too, are more than couriers.
We deliver not only parcels, but also stories and human connections — linking people, goods, and cities to create a vital urban cycle.

“Hummingbirds in the city”
— even the smallest wings can make a city thrive.

Like hummingbirds, we bring new value to urban logistics through the power of bicycles.

〈ABOUT CLIC〉
Founded to advance the social implementation of bicycle-based logistics, CLIC is building systems that are kind to the environment, to people, and to cities.Through this, we contribute to decarbonization, sustainable employment, and the revitalization of public spaces.

〈VISION〉
A society where bicycle logistics connect people and cities.

〈MISSION〉
To redefine the value of the bicycle and reconnect people, goods, and cities through logistics.

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#自転車物流イノベーション協議会
Cargobike

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28/01/2026

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自転車物流イノベーション協議会(2025年〜)

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“HUMMINGBIRDS IN THE CITY”

ハチドリは、一日に何百もの花を訪れ、くちばしや羽に付いた花粉を次の花へと運ぶ媒介者。その小さな羽ばたきは、植物の命を繋ぎ、実りを生み、自然界に命の循環をもたらします。サイクルメッセンジャーもまた、自転車物流を単なる輸送として捉えるのではなく、「物語」や「人間性」も共に届けることで “ひと・もの・まち” を繋ぎ、都市に必要不可欠な循環を生み出します。

“Hummingbirds in the city”
── 小さくても確かな羽ばたきが都市を豊かに変える。

私たちは都市におけるハチドリのような翼となり、
自転車物流の新たな価値を生み出します。

【ABOUT】

ー CLIC(私たちについて)
自転車を活用した新しい物流の社会実装を進め、「環境にやさしい・ひとにやさしい・まちにやさしい」物流の仕組みづくりを通じて、脱炭素・人材確保・公共空間の再構築に貢献するために設立した組織です。

ー Vision(私たちが実現したい未来の世界)
自転車による物流が “ひと” と “まち” を紡ぐ社会

ー Mission(ビジョン実現のために)
自転車の価値を再定義し、物流を通して “ひと・もの・まち” の関係性を繋ぎ直します。

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“HUMMINGBIRDS IN THE CITY”

A hummingbird visits hundreds of flowers a day, carrying pollen on its beak and wings to the next bloom. Each tiny flutter connects life, creates fruit, and sustains the cycle of nature.

Cycle messengers, too, are more than couriers.
We deliver not only parcels, but also stories and human connections — linking people, goods, and cities to create a vital urban cycle.

“Hummingbirds in the city”
— even the smallest wings can make a city thrive.

Like hummingbirds, we bring new value to urban logistics through the power of bicycles.

〈ABOUT CLIC〉
Founded to advance the social implementation of bicycle-based logistics, CLIC is building systems that are kind to the environment, to people, and to cities.Through this, we contribute to decarbonization, sustainable employment, and the revitalization of public spaces.

〈VISION〉
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〈MISSION〉
To redefine the value of the bicycle and reconnect people, goods, and cities through logistics.

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#自転車物流イノベーション協議会

住所

Yokohama, Kanagawa

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