Vlag yokohama (フラグヨコハマ)

Vlag yokohama (フラグヨコハマ) Vlag yokohama (フラグヨコハマ), 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町1丁目3, Yokohamaの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

「未来の兆し(=Vlag)溢れる共創の場」
Creative Lounge / Private Office / Hall / cafe & bar
■ 株式会社相鉄アーバンクリエイツ × 東急株式会社
■ THE YOKOHAMA FRTONT 42F〈横浜駅直結ビル 最上階〉
会員制ワークラウンジ・プライベートオフィスの会員も募集中!
サイトからお気軽にお問合せください。

9/9(水) 、scheme verge株式会社、株式会社Michele Holdingsとの共催で「GREATER YOKOHAMA 2050 DIALOGUE ~AGI時代の都市を考える~」を開催します!【開催日時】2026年9月9日(...
05/08/2026

9/9(水) 、scheme verge株式会社、株式会社Michele Holdingsとの共催で「GREATER YOKOHAMA 2050 DIALOGUE ~AGI時代の都市を考える~」を開催します!

【開催日時】
2026年9月9日(水) 19:00~21:30

【イベント概要】
AIは、私たちの仕事だけでなく、都市そのものの姿も大きく変えようとしています。交通、商業、地域産業、防災、エネルギー、行政サービス。
これからの都市は、AIやデータを活用することで、どのように暮らしや産業をより豊かにしていけるのでしょうか。また、多くの仕事がAIに代替される中で、働き方・暮らし方や場所の意味が根本的に変化しうるとき、都市はどのような変化を求められるのでしょうか。

本イベントでは、横浜都心、新横浜、県央、川崎、湘南、東京湾岸などを、人の移動・暮らし・経済のつながりに沿った一つの生活・経済圏「Greater Yokohama」として捉え、AGI時代の都市の可能性を考えます。

都市計画、交通、開発、地域産業、行政、大学、テクノロジーなど、さまざまな立場の人が集まり、「2050年の都市」と「2030年までに試せる一歩」を自由に語り合う対話の場です。今回は、その最初の試みとなる vol.0。

未来の都市について語り、新しい出会いや共創のきっかけが生まれる場になればと考えています。

2050年の都市は、誰かがつくるものではなく、多様な立場の人が対話し、少しずつ形づくられていくものだと考えています。

皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

【こんな方におすすめ】
・都市・まちづくり・交通・地域産業に関わる方
・AI・データ・DXを地域や都市に活かしたい方
・沿線事業者、デベロッパー、行政、大学、研究者、地域企業、スタートアップの方
・AI時代の都市や暮らしの未来について議論したい方

【チケット】
・イベント参加(一般) 1,000円
・イベント参加(Vlag yokohama会員) 500円
※詳細やチケット入手方法は、コメント欄のPeatixページよりご確認いただけます。

【タイムスケジュール】
19:00 - 19:10 オープニング
19:10 - 20:15 トークセッション・ディスカッション
20:15 - 21:30 懇親会

【登壇者】(敬称略)
嶂南 達貴(やまなみ たつき)
scheme verge株式会社 代表取締役CEO
一般社団法人スマートビルディング共創機構 理事

アーバンテックスタートアップ「Scheme Verge」創業者。
2015年に東京大学工学部を卒業後、同大学院の研究プロジェクトやライドシェア企業などで分析業務に携わる。2016年よりSIP-adusにおける社会的受容性調査に参画し、自動運転及びプラットフォーム戦略の展開を踏まえた自律分散型都市を構想。2018年7月scheme verge株式会社を設立。 “reinvent cities”をミッションに、街づくりとテクノロジーの境界を越境するプロジェクトを展開中。
都市、モビリティ、建物、地域データ、体験設計の実装者の視点から、これからの都市と地域の可能性をお話しします。

山田 大典(やまだ だいすけ)
株式会社Michele Holdings 代表取締役
東京大学大学院情報学環 客員研究員
神戸市スマートシティコンソーシアム アドバイザー

1985年 千葉県生まれ。外資系のコンサルティングファーム、日米のスタートアップを経て、大手通信事業会社にて事業のグロースハックや新規事業創出に貢献。2016年当社創業。2019年東京大学大学院情報学環越塚研究室研究員に着任。ICT/AIの力を使って、組織や社会の在り方を変える取り組みをしています。
行政業務やスマートシティの取り組みに携わる立場から、AI時代の都市と地域の可能性についてお話しします。

【注意事項】
・Vlag yokohama会員の方で、コーポレート会員の方はお申込時に必ず会社名をご記載ください。
・当日はイベントの様子を撮影させていただきます。撮影した映像や写真は、当施設および共催者のホームページやSNS等に使用させていただきますのであらかじめご了承ください。
・お申し込み後のキャンセル・返金は対応いたしかねます。
・イベントの目的と異なる行為や運営の妨げになる行動を取られた方はご退場頂く場合がございます。
・当日の内容が一部変更になる場合がございますので予めご了承ください。

【共催】
scheme verge株式会社
株式会社Michele Holdings
Vlag yokohama

04/08/2026

【Vlag yokohama 会員紹介】
今回ご紹介するのは、株式会社ブリングアウトの萩原綾子さんです。

萩原さんは株式会社マイナビにてキャリアアドバイザーとして約2,500名以上の求職者を担当後、人材開発マネージャーとして3,500名への研修・育成に従事されていました。2016年からコーチングを学び、企業向け支援を開始。2021年4月に人材育成コンサルティングの株式会社ブリングアウトを設立されています。

本インタビューでは、萩原さんにVlag yokohamaの活用方法について伺いました。

・Vlag yokohamaの利用し始めたきっかけ
・Vlag yokohamaの使い心地
・Vlag yokohamaをおすすめしたい方

インタビューの様子は、近日中にnoteでも公開予定です。どうぞお楽しみに!

暮らしをテーマとした事業共創施設、Vlag yokohamaには、さまざまな分野で挑戦を続ける方々が集まっています。多様な方々が交流し、対話を重ねる中で、新しいアイデアや共創のきっかけが生まれています。

「こんな人とつながってみたい」「話してみたい」「新しい視点やアイデアがほしい」そう感じた方は、ぜひ一度Vlag yokohamaに足をお運びください。

#フラグヨコハマ #横浜 #横浜駅

8/26(水) 1日店長Bar「化学メーカー×デザインスタジオ『素材を再定義するということ』」を開催します!【日時】2026年8月26日(水) 19:00~21:00(最終入場 20:00)【場所】Vlag yokohama(横浜市神奈川区...
29/07/2026

8/26(水) 1日店長Bar「化学メーカー×デザインスタジオ『素材を再定義するということ』」を開催します!

【日時】
2026年8月26日(水) 19:00~21:00(最終入場 20:00)

【場所】
Vlag yokohama(横浜市神奈川区鶴屋町1-41 THE YOKOHAMA FRONT 42階)

【参加費】
一般:¥1,000
Vlag yokohama会員:¥500
お申し込みは、コメント欄のPeatixページよりご確認ください。

【イベント概要】

1日店長Barは、日替わりのホストとドリンクを飲みながらカジュアルにつながる場です。

今回は三菱ケミカル株式会社の根本 明史さん、POETIC CURIOSITYの青沼 優介さんに1日店長を務めていただきます!

化学メーカー×デザインスタジオの共創に興味がある方はもちろん、新規事業開発、デザイナーとの協業、都市開発・公共空間デザイン、サステナブルなものづくりなどのキーワードが気になる方もお待ちしております!

◆ ラボからミラノへ。素材を「再定義」する1年間の対話

2025年、化学メーカー・三菱ケミカルの研究所で生まれた素材が、POETIC CURIOSITYというデザインスタジオに渡った時、そこから「素材の価値」を再定義するプロセスが始まりました。

対象の素材は、まずメーカー内で定着していた名前や用途から一度解き放たれ、可能性をゼロから問い直される議論の「主役」へと変わりました。研究スタッフから営業担当者まで、デザイナーによる丹念なインタビューと約1年に及ぶ継続的な対話が重ねられるなかで、メーカー側のそれまでの常識が揺さぶられ素材の「再定義」が行われました。

さらに「海外のデザインウィークへの出展」という目標が加わることで、プロダクト性と芸術性が融合した作品として、両者の取組みが結実します。

◆ 世界が認めた共創の舞台裏に迫る

そして2026年4月。ミラノデザインウィークのプログラム(リッタ宮・MoscaPartners Variations)にて初の共同展示「Curious Matters(キュリアス・マター)」を開催。世界中から参加者が集まるなか、Fuorisalone Award 2026 Sustainability & Research部門で特別表彰を受けました。

「化学メーカー×デザインスタジオ」の共創で、素材を"再定義"するとはどういうことなのか?——当日は、そのリアルな舞台裏を当事者のおふたりから直接訊いてみませんか?

◆ 当日の見どころ

会場では、そうした対話の結晶を実際に目にしていただけます。

DURABIO™(バイオエンジニアリングプラスチック)を削るというアナログな手法で氷の質感へと昇華させた彫刻作品『Ice』。富山県美術館にも出展した照明作品『光を注ぐ』。そして、3Dプリント用ポリエチレンから作られ、輸送・回収・再成形を繰り返しながら使われ続ける“循環する梱包材”——。

素材が「再定義」されていく過程は、実際の作品を見て、店長から直接話を聞くことで、より深く体感できるはずです。お酒が飲めない方や、ふらっと立ち寄るだけでも大歓迎です。ぜひお気軽にご参加ください!

【こんな方におすすめ】
・デザイナーやクリエイターとの協働に興味・課題感のある企業担当者の方
・新規事業・イノベーション推進に携わっている方
・都市開発、公共空間の企画・デザインに興味のある方(デベロッパーの方も歓迎です)
・素材開発、ものづくりの新しい可能性に興味のある方
・サステナブルなものづくりや展示のあり方に関心のある方

【1日店長紹介】(敬称略)
・根本 明史(ねもと あきふみ)
三菱ケミカル株式会社 研究・安全推進部 交流推進グループ

POETIC CURIOSITYとの共同展示「Curious Matters」プロジェクトにおいて、研究者とデザイナーの対話の場を社内で作り、企画全体を推進。二者の共創が生まれる土台を築いたキーパーソン。東京藝術大学との研究会を2019年から継続中。新商品開発、新技術プロセス開発、プラント設計などを実施してきた研究者の顔もある。高分子学会フェロー。

・青沼 優介(あおぬま ゆうすけ)
POETIC CURIOSITY 共同主宰

武蔵野美術大学卒業後、東京藝術大学大学院修士課程修了。アーティスト、デザイナー。東京都立大学システムデザイン学部助教、武蔵野美術大学非常勤講師。Studio POETIC CURIOSITY共同主宰。素材や現象を通して、人と環境の関係を再考する作品・デザインを制作。Tokyo Midtown Award 2018 アート部門グランプリ、Fuorisalone Award 2026 Special Mention受賞。
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1日店長Barは、日替わりのホストとドリンクを飲みながらカジュアルにつながる場です。
「最終入場20時。途中参加、途中抜けOK」
オフモードでお会いしましょう

※途中入場は可能ですが、定員がありますのでチケットは事前にお求めください。
※おつまみは、乾きもの程度をご用意しております。持込歓迎です。
※ソフトドリンクもご用意しております。
※不参加時の返金はございません。
※当日はイベントの様子を撮影させていただきます。撮影した映像や写真は、当施設や登壇者のホームページ・SNS等に使用させていただきますのであらかじめご了承ください。

7/24(金)、「宮木俊明さんによる自分の強みと事業の軸を言語化するワークショップ」を開催しました!ファシリテーターは、Vlag yokohama会員でもある、一般社団法人ビジネスモデルイノベーション協会 代表理事の宮木俊明さん。前半はビジ...
28/07/2026

7/24(金)、「宮木俊明さんによる自分の強みと事業の軸を言語化するワークショップ」を開催しました!

ファシリテーターは、Vlag yokohama会員でもある、一般社団法人ビジネスモデルイノベーション協会 代表理事の宮木俊明さん。

前半はビジネスモデルキャンバスの概要や活用方法について学び、後半は参加者それぞれが自身の事業や活動を、実際にキャンバスを使って整理するワークを実施しました。1時間という限られた時間のなかで、学びと実践を通して、自身の事業や活動の強みについて考える機会となりました。

ペアワークでは、整理した内容を互いに説明し合うなかで、「どうすれば相手に伝わるか」を意識し、自身の事業や活動を言語化しようとする姿が多く見られました。一人で考えるだけでは気づけない、新たな視点や発見を得る時間にもなっていました。

また、ワークショップ終了後には「Vlag yokohamaラウンジ利用体験」の時間が設けられ、参加者同士で交流を深めるなど、それぞれ思い思いの時間を過ごされており、Vlag yokohama会員である宮木さんによるワークショップをきっかけに、新たなつながりが生まれる場となりました。

Vlag yokohamaでは、会員の皆さんが持つ専門性や経験を生かしたイベントも開催しています。
イベントへのご参加はもちろん、ワークラウンジの見学やご入会も随時受け付けています。お気軽にお問い合わせください!

8/18(火) 未来を操縦する夏!親子で体験できるドローンワークショップ+Vlag yokohamaラウンジ利用体験を開催いたします。【日時】2026年8月18日(火)13:00~16:00【参加費】お一人様 7,000円(教材費込み)詳細...
24/07/2026

8/18(火) 未来を操縦する夏!親子で体験できるドローンワークショップ+Vlag yokohamaラウンジ利用体験を開催いたします。

【日時】
2026年8月18日(火)13:00~16:00

【参加費】
お一人様 7,000円(教材費込み)
詳細やチケット入手方法は、コメント欄のURLよりご確認ください。

【イベント概要】
Vlag yokohamaがお届けする、親子それぞれが「有意義な時間」を過ごせる新しいスタイルのサマーイベントです。子どもたちが最新テクノロジーに触れて探究心を育む傍ら、日常の喧騒から離れた特別な空間で、ご自身の時間を存分にお楽しみいただけます。

お子様向けプログラム:ドローンの仕組みから学ぶ、本格フライト体験

ドローンをつくっておしまいにせず、「なぜ飛ぶの?」という疑問に答え、仕組みや歴史もしっかり学べます。プロの講師による安全なサポートのもと、自分で組み立てた機体を実際に操縦し、最後は白熱のレース大会に挑戦。楽しみながら「プログラミング的思考」や「ものづくりの喜び」を育む、充実の教育プログラムです。

大人向けプログラム:会員制 Work Loungeでの特別な時間

子どもたちがイベントホールで夢中になっている間、地上42階からの絶景を誇る会員制「Creative Lounge」を特別に体験していただきます。約2,300冊のこだわりの蔵書に囲まれた上質な空間は、読書で教養を深めたり、リモートワークに集中したりするのに最適です。親子が同じ施設内にいながら、それぞれにとって価値ある時間を過ごすことができます。

【講師ご紹介】*敬称略
鈴木 直斗(Naoto Suzuki) SKY AROUND 代表 / FPV Drone Pilot

超小型のマイクロドローンから産業用の大型機に至るまで、あらゆる機体を巧みに操るプロフェッショナル。大阪・関西万博(EXPO2025)等の巨大プロジェクトや歴史的建造物の撮影において、臨場感溢れるダイナミックな空撮映像を手掛けています。

国が認める最高位のライセンス「一等無人航空機操縦士」を取得しており、確かな技術力と厳格な安全基準を両立。機体そのものを3Dプリンターで自作・カスタマイズするエンジニアとしての側面も持ち合わせる、まさにドローンのスペシャリストです。

近年はドローンの普及活動にも尽力し、自治体やメディアが主催する教育プログラムの講師として活躍。本イベントでは、最前線の現場で培った「飛ばす喜び」と「最新技術の驚き」を、子どもたちの目線に合わせて優しく、そして情熱を持って伝えます。

【イベント詳細】
対象: 小学1年生以上(推奨)~中学生まで
未就学児のご参加については個別にご相談ください。

参加費: お一人様 7,000円(教材費込み)
*複数名お申込みの際は、お子様の氏名・年齢を備考欄にご記入ください。

定員: 12名(先着順・申込締め切り:8月7日17時)
最少催行数:6名

12:45 受付開始
13:00 オープニング・ご案内
13:15 講師および参加者の自己紹介・ドローン映像紹介
13:30 ドローンの仕組み・歴史学習

※保護者の皆様はラウンジへご移動いただきます。
 13:30-13:40 
 ラウンジツアー
13:40-14:40
 ラウンジでお仕事や読書など自由にお過ごしください
 14:00-15:00
 プチ交流会(コーヒーミートアップ)

14:00 ドローンキット作成
14:40 飛行準備・練習・飛行訓練(グループ交代制)
15:00 講師によるデモンストレーション走行
     ※保護者の皆様もドローンレース大会を見学できます。

15:10 ドローンレース大会(全員参加・トーナメント制)
15:45 表彰式・感想発表・記念撮影
16:00 終了・現地解散

【 注意事項】
当日はイベントの様子を撮影させていただきます。撮影した映像や写真は、当施設および共催者のホームページやSNS等に使用させていただきますのであらかじめご了承ください。
保護者の皆様はフラグヨコハマ施設内でお過ごしください。無断の外出はお控えください。
お申し込み後のキャンセルは対応いたしかねます.
イベントの目的と異なる行為や運営の妨げになる行動を取られた方はご退場頂く場合がございます。当日の内容が一部変更になる場合がございますので予めご了承ください。

7/21(火)、1日店長Bar「『捨てる』を変える都市ビジョンと、大企業を動かす共創のリアル」を開催しました!今回の店長を務めていただいたのは、WA LOOP株式会社の古堅哲さんと、小田急電鉄株式会社の和田正輝さんです。前半は「スタートアッ...
24/07/2026

7/21(火)、1日店長Bar「『捨てる』を変える都市ビジョンと、大企業を動かす共創のリアル」を開催しました!
今回の店長を務めていただいたのは、WA LOOP株式会社の古堅哲さんと、小田急電鉄株式会社の和田正輝さんです。

前半は「スタートアップの起業家」と「大企業のポリネーター(共創の媒介者)」というそれぞれの立場から、実体験を交えた貴重なお話をいただきました。

【WA LOOP株式会社 古堅さん】
「捨てたいのに、捨てられない」という街なかの課題に対し、来街者が少額の利用料を支払ってごみを捨てられるスマートごみ箱「WA LOOP」の構想についてお話しいただきました。

そのなかで、これまでに行った実証実験の結果や、利用者・設置者とともに街の美化を支える仕組み、さらに将来的には、ごみの排出データを活用して資源循環につなげていくロードマップが紹介されました。

また、シード期のスタートアップとして「大企業と共創する際に何が必要か、何を重視しているか」というリアルな視点も共有していただきました。

【小田急電鉄株式会社 和田さん】
オープンイノベーションの実現に向けてご自身が大切にしているポリシーや、社内に共感してくれる仲間を増やしていくための経験則についてお話しいただきました。「人と人との信頼関係が共創を動かす」というメッセージが非常に印象的でした。

お二人のお話を踏まえ、「みんなで支える都市インフラがあったら、街はどう変わる?」というテーマで、参加者も交えた意見交換を行いました。
デザイン・クリエイティブを得意とする方、技術をベースにBtoB領域で活躍する方、社会課題に取り組むシステミックデザイナーの方など、多様なバックグラウンドを持つ参加者から、さまざまな視点での感想や提案、質問が飛び交う充実した時間となりました。

後半は、ドリンクを片手に「1日店長Bar」ならではのカジュアルな交流を楽しみました。古堅さん、和田さん、そしてご参加いただいた皆さま、誠にありがとうございました!

次回のBarイベントは、8月20日(木)19時から1日店長Bar「横浜を面白くする人たち~Vlag yokohamaから一歩を踏み出そう~」を開催します!

お申し込みは、コメント欄のPeatixページよりご確認ください。みなさまのご参加をお待ちしております!

8/20(木)、1日店長Bar 「横浜を面白くする人たち~Vlag yokohamaから一歩を踏み出そう~」を開催します!【日時】2026年8月20日(木) 19:00~21:00 (最終入場 20:00)【参加費】一般:1,000円Vla...
23/07/2026

8/20(木)、1日店長Bar 「横浜を面白くする人たち~Vlag yokohamaから一歩を踏み出そう~」を開催します!

【日時】
2026年8月20日(木) 19:00~21:00 (最終入場 20:00)

【参加費】
一般:1,000円
Vlag yokohama会員:500円
*詳細やチケット入手方法は、コメント欄のURLよりご確認ください。

【イベント概要】
1日店長Barは、日替わりのホストとドリンクを飲みながらカジュアルにつながる場です。

今回は北川 竜さん [ヨコハマ未来創造会議 若者実行委員会]、岡本 栄理さん [株式会社オカムラ]、高野 俊行さん [ユニクル株式会社] 、櫻井 怜歩さん [ぴあ株式会社]に1日店長を務めていただきます。

お酒を飲みながらカジュアルにお話ししましょう!

【今回のポイント】
「横浜を面白くする」のは、特別な誰かではありません。
会社や立場を越えて、小さな一歩を踏み出す人が増えることで、横浜はもっと面白くなる!
今回、横浜で挑戦し続ける実践者の3名が集まり、それぞれの活動や想い、未来を語り合い、あなたの「何か始めてみたい」、「横浜で面白いことを一緒につくりたい」という一歩を後押しします。
そんな仲間との出会いや、新しい挑戦のきっかけになる夜を一緒に過ごしませんか?

【こんな方におすすめ】
・横浜で何か始めてみたい人
・地域活動やコミュニティに興味がある人
・企業人として地域との接点を持ちたい人
・若者を応援したい社会人
・横浜で活動する仲間とつながりたい人

【1日店長紹介】(敬称略)
・北川 竜
ヨコハマ未来創造会議 若者実行委員会
日産自動車株式会社 人事

・岡本 栄理
株式会社オカムラ WORK MILL統括センター 共創ディレクター
一般社団法人demoexpo 理事

・高野 俊行
ユニクル株式会社 代表取締役

・櫻井 怜歩
ぴあ株式会社 コンテンツ・コミュニケーション事業局 シティソリューション ユニット

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※途中入場は可能ですが、定員がありますのでチケットは事前にお求めください。
※おつまみは、乾きもの程度をご用意しております。持込歓迎です。
※ソフトドリンクもご用意しております。
※不参加時の返金はございません。
※当日はイベントの様子を撮影させていただきます。撮影した映像や写真は、当施設ホームページやSNS等に使用させていただきますのであらかじめご了承ください。

#フラグ #フラグヨコハマ #横浜 #横浜駅 #共創 #神奈川 #眺望 #対話 #ブックラウンジ #書籍 #スタジオ #ホール #クリエイティブ #ラウンジ #相鉄 #東急

7/1(水)、宇宙産業 × 異業種交流ナイト 〜宇宙甲子園の挑戦と新規協業の可能性を探る〜」を開催しました。今回のイベントは、宇宙産業×異業種の「共創」をテーマにしたトークセッション&交流会として、以下のゲストをお招きしました。【ご登壇いた...
15/07/2026

7/1(水)、宇宙産業 × 異業種交流ナイト 〜宇宙甲子園の挑戦と新規協業の可能性を探る〜」を開催しました。

今回のイベントは、宇宙産業×異業種の「共創」をテーマにしたトークセッション&交流会として、以下のゲストをお招きしました。

【ご登壇いただいた皆様】
■ 小田 翔武 さん(AstroX株式会社 代表取締役CEO)
■ 深浦 希峰 さん(日揮グローバル株式会社 月面プラントユニットリーダー&プロジェクトマネージャー)
■ 中野 美香 さん(takarabaCo株式会社 代表取締役/宇宙が楽しくなる会実行委員会 実行委員長)

前半のパネルディスカッションでは、宇宙産業や学生による「宇宙甲子園」の取り組み、そして登壇各社自身の挑戦など、これからの宇宙ビジネスの未来像について熱く語っていただきました。最新技術やグローバル視点からみた宇宙産業や、小中学生が実際の体験で学ぶペットボトルロケット大会の様子など、宇宙を真ん中にしたトークが広がりました。
後半の異業種交流会では、宇宙産業や先端技術に関心のある方々、新規事業のヒントを探している方々が交わり、宇宙を起点とした新たな協業のきっかけや人脈が生まれる活気あふれる時間となりました。

ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました!

Vlag yokohamaでは、今後も新たな共創を生み出すイベントを企画してまいります。

【MEBUKU第3期ゲスト共創パートナー紹介】株式会社 明治牛乳・飲料マーケティング部 ニュービジネスG「ターゲットの食事領域に、新たな飲食シーンを創出する」私たちは、乳・乳酸菌の力で新しい消費者接点を創り出すパートナーを求めています。従来...
13/07/2026

【MEBUKU第3期ゲスト共創パートナー紹介】
株式会社 明治
牛乳・飲料マーケティング部 ニュービジネスG

「ターゲットの食事領域に、新たな飲食シーンを創出する」

私たちは、乳・乳酸菌の力で新しい消費者接点を創り出すパートナーを求めています。従来の量販チャネルに依存しない革新的なアプローチで4つのテーマに挑戦しませんか?①腸活ノンアル飲料で夕食シーンを健康的に演出、②乳酸菌スナックで忙しいビジネスパーソンの食事をサポート、③チルド・常温飲料でインバウンド市場を開拓。テクノロジー、D2C、体験設計など、あなたの強みと私たちのアセットを掛け合わせ、新しい「飲食シーン」を創出しましょう。共に未来の食シーンをデザインするスタートアップをお待ちしています。

■ MEBUKUとは
「MEBUKU」は、“横浜から未来の暮らしをつくる”ことを目指す共創プログラムです。横浜という街をフィールドに、個人やチーム、企業が交わりながら、暮らしに関わる新たなアイデアを「共創」という形で社会に芽吹かせていくことを目指しています。第1期では6組、第2期では4組の「暮らし」をテーマに掲げたプロジェクトが採択され、共創を通じた実証実験や事業化を推進してきました。第3期ではより実践的な共創支援を見据えており、共創を通じて #環境 #ウェルビーイング #食と農 に関わる事業を加速させたいプレイヤーを募集します。

現在、2026年8月~2027月1月に実施する第3期の応募を受け付けています。
詳細はコメント欄のURLよりご確認ください。
みなさまのご応募をお待ちしております!

【MEBUKU第3期ゲスト共創パートナー紹介】株式会社ファンケル経営企画本部 新規事業推進部「自分らしく、心地よく生きるウェルビーイングへ」ファンケルグループは、「美」と「健康」の領域を中心に、世の中の「不」の解消に取り組んでいます。MEB...
13/07/2026

【MEBUKU第3期ゲスト共創パートナー紹介】
株式会社ファンケル
経営企画本部 新規事業推進部

「自分らしく、心地よく生きるウェルビーイングへ」

ファンケルグループは、「美」と「健康」の領域を中心に、世の中の「不」の解消に取り組んでいます。MEBUKUでは「ウェルビーイング(よりよく生きる)」の実現に向けて、美容・健康・生活習慣などを横断した新たな価値創出に取り組んでいます。
内側と外側の両面からのアプローチに限らず、個別最適化、データ活用、サービス体験設計、コミュニティ形成など、多様な手法での提案を歓迎します。日々の暮らしの中で“自分らしく、心地よく、美しく健やかに生きる”ための仕組みやサービスについて、自由な発想による共創アイデアを募集します。特定領域に限定せず、幅広い視点からの挑戦を期待しています。

■ MEBUKUとは
「MEBUKU」は、“横浜から未来の暮らしをつくる”ことを目指す共創プログラムです。横浜という街をフィールドに、個人やチーム、企業が交わりながら、暮らしに関わる新たなアイデアを「共創」という形で社会に芽吹かせていくことを目指しています。第1期では6組、第2期では4組の「暮らし」をテーマに掲げたプロジェクトが採択され、共創を通じた実証実験や事業化を推進してきました。第3期ではより実践的な共創支援を見据えており、共創を通じて #環境 #ウェルビーイング #食と農 に関わる事業を加速させたいプレイヤーを募集します。

現在、2026年8月~2027月1月に実施する第3期の応募を受け付けています。
詳細はコメント欄のURLよりご確認ください。
みなさまのご応募をお待ちしております!

住所

神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町1丁目3
Yokohama, Kanagawa
221-0835

アラート

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