港北区限定!高齢者交流フリーペーパーえがお

港北区限定!高齢者交流フリーペーパーえがお プラチナ世代交流フリーペーパーえがお
横浜市港北区の高齢者同士が互いに支え合いながら彩りあふれる生活を取り戻すフリーペーパーです。
プラチナ世代が交流するための情報を

港北区限定!プラチナ世代交流フリーペーパー「えがお」の紹介です。
月刊 (地域)横浜市港北区限定 
交流情報掲載中心の全く新しいフリーペーパーです。

高齢者といっても一般的には65歳から。
しかし昔と違い65歳はまったくもって高齢者ではありません。

このフリーペーパーは
「75歳〜の高齢者の方々が自分たちで行っている活動や普段の生活を少し分かち合うことでお互い一人ぼっちにならない」事を目標としています。

支援や多世代交流は重要です。
しかし高齢者は「支えてもらうだけ」の人たちだけではありません。
相互に支え合う関係作りを当事者同士が行うことは何よりも重要です。

少しの支援で「買い物」に行ける人はたくさんいる
少しの支援で「役割り」を全うできる人はたくさんいる

その少しを支援を情報というカタチで提供します。

高齢者方々と一緒に誌面を考えて
高齢者の方々の

力を借りて記事を作り
高齢者の方違が大切に持ち回ってくれる・・・

そんなフリーペーパーを目指します。

「今はこういう情報がほしい」
「今はこういう活動をしているからみんなに伝えたい」
「来月こんな発表会があるけど多くの人に来てもらいたい」
このような想いを小さくでも伝えていけばその場に出向く人や出向きたい人を少しだけ支える方法がみえてくると思います。

「隣のばあちゃん 顔見ないけど フリーペーパーえがお をもって様子を見に行こう」
「わたしの 作品(川柳や絵手紙)が掲載されてうれしいの これデジタルカメラで残したい 孫のスマホに送信したい」

タブロイドサイズ 縦406mm×横272mm
形態       フリーペーパー(無料)
全面カラー印刷 (4C4P)フルカラー
発行部数     5000部(目標2万部)
発行エリア    横浜市港北区
ホームページ   https://kouhokuegao.com
業務形態     広告による収入により継続発行
出版元      克美企画(かつみきかく)
責任者      本間克之

当初は介護保険外介護を行う…と起業を考えていました。
しかしながら「私が每日活動し続けても一ヶ月に60人位の支援が精一杯。しかし情報誌ならその100倍の方の幸せにアプローチできる。
そう考えてからは決意はあっという間でした。
これまでの広告代理店経験 出版社経験 書籍 雑誌創刊経験 出版営業(印刷部数 印刷会社 取次扱い部数の調整)などの経験をしてきた理由も後押しをしてくれました。

気持ちよく送り出してくれた前職のバナナ園グルー、
支えてくれた家族、とくに妻には感謝します。

この企業に是非
えがおの仲間として参画してください。
できることの貢献をお願いします。
 記事にしたいこと
 取り上げてほしい企画
 取材してほしい 事 場所 物 人など
 配布のお手伝い
 印刷やデザインの補助
 お茶飲みしながら「えがお」のことを考える
 誌面と併せた企画
 モデルさん
 カメラマン
 編集者・・・
などすべてのことにおいてお力をおかしください。
  題名を「えがおの仲間としてメッセージください。

私の人生をかけた起業にぜひお力をおかしください。
どうぞ宜しくお願い致します。

住所

港北区大豆戸町423/3
Yokohama, Kanagawa
2220032

電話番号

+819083051006

ウェブサイト

アラート

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えがおがこの世に生まれたわけ

震災の年、2011年の訪問介護の時でした。

「たった5段の階段が降りることができなくてもう半年も玄関から出たことがない」

「テレビとそこの壁が友達だよ でも何も返事してくれないよ」

「ガスが危ないからと娘が止めてしまってね IHってやつはわからないから使えないよ」