HEPP "北海道エコビレッジ推進プロジェクト"

HEPP "北海道エコビレッジ推進プロジェクト" NPO法人北海道エコビレッジ推進プロジェクトは「持続可能な暮らしと社会」(=エコビレッジ)」を創造するための技術や考え方を学び広める団体です。
We have created a community as a showcase for all aspects of sustainable living.

北海道教育大学附属札幌中学より110名の生徒さんが余市に宿泊学習の一環として来てくれました!「何のために働くのか」を1年の探究テーマにするみなさん、余市では特に第一次産業関連を体験して、受入先の方にインタビューをとおして自らの視野を広げるこ...
03/06/2026

北海道教育大学附属札幌中学より110名の生徒さんが余市に宿泊学習の一環として来てくれました!

「何のために働くのか」を1年の探究テーマにするみなさん、余市では特に第一次産業関連を体験して、受入先の方にインタビューをとおして自らの視野を広げることが目的でした。

余市エコビレッジのほか、ワインブドウ農家、余市水産博物館や旧余市福原漁場の訪問からモイレ海岸でのビーチコーミングと110名が6ヶ所に分かれて各地で多様な体験をしました!

お昼はかくと徳島屋さんの特製お弁当(プラスチック容器を使わない、できるだけ地元の材料を使う)を召し上がっていただき、振り返りワークショップへ。

自分のグループ以外がどのような体験をして、どのような気づきがあったのか知るために、ポスターセッション形式にしました。かなり自由度が高い形式でしたが、発表側も質問側も活発な議論が展開されていました!

生徒さんの未来の選択肢の広がりの一助になりますように!

エコビレッジでは、個人・団体の研修コーディネートも行っています。お気軽にお問い合わせください。

新しいインターンも大活躍中建築を学ぶアネストはウェールズから、サステナブルな暮らしを体験・実践したいゆかちゃんは、フランス出身・育ちで広島で放牧酪農に関わってからきてくれました。どちらも不思議な縁があって、アネストの生まれ故郷は純科さんがイ...
03/06/2026

新しいインターンも大活躍中
建築を学ぶアネストはウェールズから、サステナブルな暮らしを体験・実践したいゆかちゃんは、フランス出身・育ちで広島で放牧酪農に関わってからきてくれました。

どちらも不思議な縁があって、アネストの生まれ故郷は純科さんがイギリスにいた時に滞在していた街の隣。CATというサステナブルなことを学ぶ場にも出入りしていたと!
ゆかちゃんのお姉さんが、エコビレッジに滞在経験があってお話を聞いていたから、いつか来たいと思ってくれていたとのこと!

世界は小さい。

北大の留学生グループを受け入れました。ピースワインの目的が多様な人びとの参加を得ながら平和を訴えることを伝え、管理作業に協力してもらいました。夜はスリランカの女性たちが飛び切りスパイシーなカレーを作ってくれたり、マラウィの男性が音楽を奏でて...
30/05/2026

北大の留学生グループを受け入れました。
ピースワインの目的が多様な人びとの参加を得ながら平和を訴えることを伝え、管理作業に協力してもらいました。

夜はスリランカの女性たちが飛び切りスパイシーなカレーを作ってくれたり、マラウィの男性が音楽を奏でてくれたり、それぞれの国の言葉や食について語り合って盛り上がりました。

ニジェールの青年が「故郷にエコビレッジを作りたい」と言ってくれたことが嬉しかったです。こんな対話や交流の積み重ねが平和につながるといいな・・・。

農的暮らしの連続講座第2回は、前回種まきしたキヌサヤなど野菜苗を段ボールベッドに定植しました。カッコーが鳴いたとは言うものの、時々寒い日もあるので、トマトは3分の1だけ。エコビレッジではビニル資材の代わりにマルチに植物資材を使っています。保...
28/05/2026

農的暮らしの連続講座第2回は、前回種まきしたキヌサヤなど野菜苗を段ボールベッドに定植しました。カッコーが鳴いたとは言うものの、時々寒い日もあるので、トマトは3分の1だけ。

エコビレッジではビニル資材の代わりにマルチに植物資材を使っています。保温や保水の機能だけでなく、最後は土に還って微生物の生息空間になるので有効です。

今年は段ボールを敷いたベッドに黒土や手作りコンポストを入れて、野菜の栽培に挑戦しています。さて、どんな成果が出るでしょうか。

参加者のみなさんが、自分でも畑を借りて野菜を育てたり、自宅でコンポストを作ったりし始めたという話を聞くと、とても嬉しくなります。

実践者が互いに励まし合い、学び合って社会をよくしていくコミュニティに育てていきたいです。

#農的暮らし #リジェネラティブ農業 #手作りの暮らし #自給自足 #オーガニック野菜 #コミュニティ #エコビレッジ

1,000玉ねぎ!
26/05/2026

1,000玉ねぎ!

盲目の方と大豆の種植え🌱冬の間に視覚障害がある方の外出サポートの仕事をしていた関係で知り合って、エコビレッジに遊びに来てくれました!一緒にランチをして、エコビレッジの中をガイドツアー、大豆の種を植えてみました。一人でもできるように道具を工夫...
26/05/2026

盲目の方と大豆の種植え🌱
冬の間に視覚障害がある方の外出サポートの仕事をしていた関係で知り合って、エコビレッジに遊びに来てくれました!
一緒にランチをして、エコビレッジの中をガイドツアー、大豆の種を植えてみました。一人でもできるように道具を工夫してみたところ、その紐や割り箸を頼りに種を植えてくれました。ご本人も嬉しそうで、私も初めての試みで笑顔になりました✨

人気の「ハーバルライフを楽しむ講座」今年も開催します。「モリモリ育ったミント」「使い方のよくわからないヤロウ」「形の悪くなったラベンダー」どう管理して、暮らしの中で楽しんだらいいかを学びましょう。野菜と組み合わせて寄せ植えにも挑戦します。初...
20/05/2026

人気の「ハーバルライフを楽しむ講座」今年も開催します。

「モリモリ育ったミント」「使い方のよくわからないヤロウ」「形の悪くなったラベンダー」どう管理して、暮らしの中で楽しんだらいいかを学びましょう。

野菜と組み合わせて寄せ植えにも挑戦します。
初心者大歓迎。ぜひご参加ください。

◆日 程
第1回:6月13日(土)9:00~11:30
第2回:7月1日(土)9:00~11:30
第3回:8月1日(日)9:00~11:30

◆基本のタイムテーブル
座学(30分)、実習(60分)、お茶を飲みながらQ&A(30分)

◆会 場:余市エコビレッジ(余市町登町1863)

◆定 員:12人

◆参加費
通し参加:10,000円、単発参加:4,000円

*参加費には講師料、教材費、お茶代、保険料を含みます                                          

◆持ち物
汚れてもいい服装と靴、軍手、雨具、帽子、虫刺され対策、摘んだハーブや苗を持ち帰る袋など

◆その他
悪天の場合は室内のプログラムに変更します。
クラフトやお料理は番外編で開催する予定です。

◆お申込み:E-mail: [email protected]

#オーガニック #ハーブ #園芸療法 #ハーブのある暮らし #農的暮らし #コミュニティ #

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11/05/2026

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1日仕事になる予定でしたが、ベテランとシェフがいたのでとても手際が良く進み、午前中で終了!ランチタイムに脱気しました。すごい👏

雨の日はヨモギ加工@春のワークショップこの時期特有の山菜、ヨモギ!大量に収穫して加工大会!!重曹を入れて茹でて、乾燥させるもの、細かくしてペーストにして。保存。一人でやると気が遠くなる作業ですが、大人数でワイワイワイやるので楽しく作業を進め...
11/05/2026

雨の日はヨモギ加工@春のワークショップ

この時期特有の山菜、ヨモギ!大量に収穫して加工大会!!重曹を入れて茹でて、乾燥させるもの、細かくしてペーストにして。保存。

一人でやると気が遠くなる作業ですが、大人数でワイワイワイやるので楽しく作業を進めることができます!

住所

北海道余市郡余市町登町1863
Yoichi-gun, Hokkaido
0460002

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