特定非営利活動法人ぱんだのしっぽ

特定非営利活動法人ぱんだのしっぽ ひとり親家庭や青少年が抱える問題に、24時間対応 LINE相談とアウトリーチ支援で寄り添います。その他ステップハウスの運営、DV対応相談支援、自立援助ホーム「IPPO」、シェアハウス「ぼっけもんの家」の運営を行っています。        
  

「ラジオパーソナリティはじめました」FM77.3 ミヤラジの1時間の生放送のパーソナリティをはじめました。「Any Style」毎月第1第3月曜日、21:00〜今夜もこれから。3回目。告知出来て無くてすみません...NPO法人ぱんだのしっぽ...
04/05/2026

「ラジオパーソナリティはじめました」

FM77.3 ミヤラジの1時間の生放送のパーソナリティをはじめました。
「Any Style」
毎月第1第3月曜日、21:00〜
今夜もこれから。3回目。告知出来て無くてすみません...

NPO法人ぱんだのしっぽ代表のBOHが、スナフキンとディープなトークをかまします。
毎回内容や発言に、番組スタッフさんたちがヒヤヒヤしている様なので、今夜も気をつけて、ギリギリのラインを攻めていきます...
不適切な表現や放送コードに引っ掛からぬよう、不適切なパーソナリティが頑張ります!
今夜も「ピー」の準備をお願いします!
ダメだ、生放送だったわ。
https://www.miyaradi.com/

#ミヤラジ #ぱんだのしっぽ #ぼっけもんの家 #アウトリーチ支援 #シェアハウス #住居支援 #生活支援  #家出 #少年院 #刑務所 #居場所 #就労支援 #社会的養護 #更生  #寄付 #宇都宮市 #日光市 #栃木県 #清掃活動 #ごみ拾い #オリオン通り

栃木県宇都宮市に2017年3月8日に開局したコミュニティFM放送局「ミヤラジ」!周波数はFM77.3MHz!

連帯 共闘 同志。
03/05/2026

連帯 共闘 同志。

5 likes. "暴走族から暴力団と繋がり/年上彼女から覚○剤提供/逮捕少年院も…/NPO法人スマイルリング代表堀田豊稔"

「それでも生きるために」連帯し共闘する同志、アノニマスネーム「スナフキン」こと野添 透 氏の著書、「それでも生きるために 入院に至るまでの記録」が出版されました。新聞記事にも掲載されてます。反省録でも成功談でもなく、「生きるために必要だった...
11/04/2026

「それでも生きるために」

連帯し共闘する同志、アノニマスネーム「スナフキン」こと野添 透 氏の著書、「それでも生きるために 入院に至るまでの記録」が出版されました。

新聞記事にも掲載されてます。

反省録でも成功談でもなく、「生きるために必要だった逃避」と向き合った時間を、同じ苦しみを抱える人や支援者に届けたい、当事者だけでなく、あらゆる人に届けたいと、過去の時間全てを彼自身の言葉で記録した本です。
みなさま、是非!

電子書籍
https://amzn.asia/d/08X2IRWo
ペーパーバック
https://amzn.asia/d/02KUYx1g

#依存症 #ぱんだのしっぽ #駆け込み寺 #人生相談 #ぼっけもんの家 #アウトリーチ #シェアハウス #シェルター #住居支援 #生活支援  #家出 #少年院 #刑務所 #居場所 #居住支援 #就労支援 #社会的養護 #更生  #寄付 #宇都宮市 #栃木県

連帯、共闘する同志。あと2時間、¥45,000。達成後には新たな景色。彼は新たな景色を彩ります。是非!こちらから↓https://camp-fire.jp/projects/917720/view/backers
03/02/2026

連帯、共闘する同志。
あと2時間、¥45,000。
達成後には新たな景色。
彼は新たな景色を彩ります。
是非!

こちらから↓

https://camp-fire.jp/projects/917720/view/backers

アルコール依存症と診断されるまでの人生を、自身の言葉だけで綴った実録です。 これは反省録でも成功談でもありません。 「生きるために必要だった逃避」と向き合った時間を、同じ苦しみを抱える人や支援者に届けた....

「ぼっけもんの家 令和7年報告」シェルター機能付きシェアハウス「ぼっけもんの家」及び包括的支援の令和7年の報告です。「ぼっけもんの家」は令和6年12月より、中央共同募金会の「居場所を失った人への緊急活動応援助成」を活用させて頂き運営しており...
31/01/2026

「ぼっけもんの家 令和7年報告」

シェルター機能付きシェアハウス「ぼっけもんの家」及び包括的支援の令和7年の報告です。
「ぼっけもんの家」は令和6年12月より、中央共同募金会の「居場所を失った人への緊急活動応援助成」を活用させて頂き運営しております。

令和7年においても、様々な悩みや苦しみ、生きづらさを抱え、居場所を失い孤独・孤立した数多くの若者たちからのSOSを受けて繋がり、緊急的に居場所を提供して心身ともに安心・安全である居場所を提供することが出来ました。その数79人。

彼らは社会のセーフティネットから溢れていたり、公的支援を拒絶し誰にも相談できずに孤立を深めた者、家庭や友人関係、学校などの問題から逃れて家出をしてきた者、就労が続かなかったり就労困難による困窮でアパートを強制退去になった者など、多種多様の複雑かつ困難な問題を抱えていましたが、シェルター機能付きシェアハウスで生活する彼らと同じ目線、同じ価値観で彼らの言葉を傾聴し、共感して適切なアドバイスや指導を継続的に続け、共に行動して次のステップに向けて動き出してシェルターを出ていった若者も数多く、このシェルターを軸とした包括的支援が、居場所を失って生きていく方向を見失い、孤立を深める当事者の「生き直し」に必要であり。非常に有効でありました。

活動期間中、厚生労働省が委託実施している自殺対策支援「生きづらびっと」の運営団体からも4件の自殺企図者や居場所を失った者への対応の依頼を受け、当事者に直接会ってシェルターへの入居と相談支援を実施することが出来ました。
社会福祉協議会からの依頼も10件を超え、他機関との連携も測ることができ、予測以上の効果と成果が得られました。

見えてきた課題として、男女ともに民間シェルターが皆無に近い状況であることです。
特に未成年者の対応はリスクも高く、民間としてやる人は出てこないでしょう。
未成年者も対応する私たちの話は、長くなるのでここでは割愛しますが、緊急を要する当事者の対応が全く足りていない状況があります。

また、月に数回、居場所を失った女性からの相談もありました。
女性であっても公的なセーフティネットを拒む者も多い状況です。
女性の居場所確保については残念ながら私たち団体では対応できないため、他の女性支援団体に繋ぐ事しかできなく、繋いだ先も、女性の民間シェルターがほぼ皆無のため、非常に心残りになる場面も多数ありました。

民間シェルターが増えない理由として、開設・運営するにあたり、多額の費用がかかること(ハード面の維持管理、人件費等)、当事者の多種多様な問題解決に向け、スキルのある人材が大きく不足していることが挙げられます。
自己犠牲の元、リスクを取る人は中々いないでしょう。

私たちは幸いにも助成金を活用させて頂き、非常に有意義な活動をさせていただくことが出来ましたが、シェルター機能と包括的支援の両輪で要支援者をサポートする団体が増えていくことを期待しています。
私たちとしては「ぼっけもんの家」の継続にあたり、助成金のみでは賄えきれない状況であるため、寄付などの財源確保に注力するとともに、要支援者に適切な包括的支援が提供できるよう、日々アップデートを重ね、継続して実施してまいります。

#ぱんだのしっぽ #駆け込み寺 #人生相談 #ぼっけもんの家 #AJITO #アウトリーチ #シェアハウス #シェルター #住居支援 #生活支援  #家出 #少年院 #刑務所 #居場所 #居住支援 #就労支援 #社会的養護 #自立援助ホーム #児童養護施設 #更生  #寄付 #宇都宮市 #栃木県 #オリオン通り #中央共同募金会 #居場所を失った人への緊急活動応援助成

「拡散希望。残り3日」社会の課題に真正面から対峙し、連帯して共闘する熱き同志、野添 透  氏。クラウドファンディング残り3日。「生きるために必要だった逃避」アルコール依存症当事者であった野添氏が、アルコール依存症と診断されるまでの人生を、自...
31/01/2026

「拡散希望。残り3日」

社会の課題に真正面から対峙し、連帯して共闘する熱き同志、野添 透 氏。

クラウドファンディング残り3日。

「生きるために必要だった逃避」
アルコール依存症当事者であった野添氏が、アルコール依存症と診断されるまでの人生を、自身の言葉で綴った記録を本にするものです。
反省録や成功談ではなく、自身が向き合った時間を同じ苦しみを抱える方や支援者に届けたいという思いで奮闘しています。

あと3日。
ご協力を。

こちらから↓
https://camp-fire.jp/projects/917720/view/backers

#ぱんだのしっぽ #駆け込み寺 #人生相談 #ぼっけもんの家 #AJITO #アウトリーチ #シェアハウス #シェルター #住居支援 #生活支援  #家出 #少年院 #刑務所 #居場所 #居住支援 #就労支援 #社会的養護 #自立援助ホーム #児童養護施設 #更生  #寄付 #宇都宮市 #栃木県 #オリオン通り #アルコール依存症 #クラファン #野添透

生きるために必要だった逃避 アルコール依存症当事者の記録を本にしたい。の支援者と応援コメントの一覧です

27/09/2025

昨日(9月26日)
法務省保護局更生保護振興課
国枝補佐官と、 
帯広保護観察所の廣中統括が来所されて、

スマイルリングの活動の中で見えてくる
様々な課題について、お話しを聞いて
頂きました。

社会的養護の子、
少年院出身の青年達、
不登校の子、
卒業が危ぶまれる子、非行の相談、
最近は小学生の相談も持ち込まれ、

青年層だけでは無く、
刑務所から出て来た人、
薬物やアルコール依存の人、
警察などから身柄引き受けを頼まれて
出会う、様々な事情を持った人達…。

年齢も課題もバラバラだけれど、

とても困っている人、
孤独で孤立している人、
住む場所、生きる場所の無い人、

生活が困窮し、人生に困り、
家族との縁も切れていて、
誰かの手助けが絶対に必要な人達と出会い、

話しを聞いて寄り添い、
その人が必要なところへと繋ぎ、
その人がどうしたらより良く生きて
いけるようになるかを一緒に考える。

その時だけでは無くて、
『これからは一緒に考えるからね』
と、その人とは関わり続けていきます。

知らない振りはしません。
相談にのって、私達がどれだけ動いても
一円にもなりません。
休みもありません。
でも、放って置きません。

本当だったら、
国や行政などがやる事だと思う。

いろんな資格をもった人、
いろんな力を持った人、
ちゃんと給料が出て、休みもあって、
こういう人達の事を守る責任がある人達、
そんな機関や国や政治家などが
もっと真剣に考えて支えるべきだと思う。

でも、
そこからこぼれ落ちてしまう人が
どれ程社会の中にいるか。
中途半端に投げ出されてしまうか。

それは想像以上で、
同じ社会の中に住んでいる私達なのですが、
まるで別次元の世界のようです。

見てみぬ振りをされているのか。
こんな人は居ないという認識なのか。

社会から本当に本気で
犯罪や再犯を無くしたいなら、
被害者を生みたく無いなら、

法務省や更生保護だけの取り組みだけで
は無くて、教育関係者、福祉や医療、行政
などなど、いろんな力が必要だし、

公的機関が出来ない事は民間が頑張るし、

もっともっと、
現場の最前線の話し、そして当事者の話にも、耳を傾けて欲しいと思う。

ただの施設見学なんかしても、
絶対に本当の事なんて分からない。

当事者の青年達や困っている人達から
直接話を聞く。
彼等との対話が無いと、絶対分からない
事が沢山あり、
彼等にも沢山の可能性がある事を
私たちは知っている。
その伴走が必要なのです。

国枝補佐官や、
いつも連携させて頂いている
帯広保護観察所の廣中統括は、
そんな私達の話を真剣に聞いて
下さいました。

とても良い人達だな、と思ったから、
本当に思っている事をお話ししました。

もっと“おばさん”なのかと勝手に
想像していた国枝補佐官は、
とても素敵な若い女性で、希望を感じ、
とても嬉しかった。

廣中統括もいつもありがとうございます。

『何も変わらない』と思う事の方が多い
けれども、そこを諦めずに、
これからも対話をし続けたいと思っています。

Panda bee Works 就労継続支援B型事業所「けんけんぱ」新規事業の第1弾、就労継続支援B型事業所「けんけんぱ」が先月オープン、多くの利用希望者さん達から見学・体験の希望や、契約締結など動き始めています。数多くの同様の施設がある中...
01/09/2025

Panda bee Works 就労継続支援B型事業所「けんけんぱ」

新規事業の第1弾、就労継続支援B型事業所「けんけんぱ」が先月オープン、多くの利用希望者さん達から見学・体験の希望や、契約締結など動き始めています。
数多くの同様の施設がある中、私たちは障がい福祉の新たなカタチを作り、障がい福祉に新しい景色を彩るために、「癒し」をテーマに運営しています。
ホームページ https://kenkenpa.hp.peraichi.com

特色として
① 異国情緒あふれる開放的なリゾート空間を作業場として、毎日来所することがワクワクする空間を提供し、引きこもりがちな当事者が外に出るきっかけ作りとなる居場所を提供します。

② 作業内容として各種ハーブを使ったハーブ製品を製作することで、ロケーションと香りにより、あらゆる障害を持った方々の心と体の健康と「癒し」を提供します。

③ エモーショナルサポートドッグの導入
エモーショナルサポートドッグとは、まだ日本では馴染みがないですが、精神障害の方に寄り添って、存在だけで、撫でるだけで、抱きしめるだけで、薬のように助けとなってくれるワンコです。温厚で心優しい犬が、常に寄り添ってくれることで、感情のバランスを保つと共に、心に平穏をもたらしてくれます。
作業中も休憩中も、利用者さんのそばに寄り添い、癒しを与えてくれます。

「けんけんぱ」では利用者さん募集中です!
お問い合わせはDMまたは
LITALICO仕事ナビ
https://snabi.jp/facility/33365

LINE公式アカウント
https://lin.ee/VUJLWbz

「けんけんぱ」
電話:028-612-5862

ホームページ
https://kenkenpa.hp.peraichi.com

お気軽にお問い合わせください!

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「Panda Bee Works」始動。NPO法人ぱんだのしっぽでは、新事業「Panda Bee Works」をスタートしました。ミツバチが花と花を花粉で繋ぎ、花を咲かせるように、ミツバチぱんだを新たなロゴに、「人と人を繋いで花を咲かせる」...
31/08/2025

「Panda Bee Works」始動。

NPO法人ぱんだのしっぽでは、新事業「Panda Bee Works」をスタートしました。
ミツバチが花と花を花粉で繋ぎ、花を咲かせるように、ミツバチぱんだを新たなロゴに、「人と人を繋いで花を咲かせる」「人と仕事を繋いで花を咲かせる」をコンセプトに、新たな事業展開を図ります。

既にいくつかのプロジェクトが動き始めています。

その第1弾として、これまでの障がい福祉の固定観念を破り捨て、既成概念を打ち破り、新しい障がい福祉のカタチを就労継続支援B型事業所「けんけんぱ」として8月8日に新規オープンしました。
「けんけんぱ」は障がい福祉に新たな景色を彩ります 。

詳細は随時リリースしていきますのでお楽しみに!

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住所

清住1-7/1
Utsunomiya-shi, Tochigi
320-0037

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