一般社団法人ALIVE

一般社団法人ALIVE 社会に眠るリアルな課題を解決するプロセスを通じて、人材育成・リーダーシップ開発を行うプロジェクトの企画・運営を行っています。

人に惚れて、応援し続けるという選択-------------------------------------ALIVE終了後の今も、私は変わらずAZEの活動を応援し続けています。市場調査のアンケート作成を手伝ったり、ミーティングに参加したり...
08/06/2026

人に惚れて、応援し続けるという選択

-------------------------------------

ALIVE終了後の今も、私は変わらずAZEの活動を応援し続けています。市場調査のアンケート作成を手伝ったり、ミーティングに参加したり、無報酬なのでいわばボランティアです。

なぜこのような活動をしているのかと聞かれたら、「人に惚れたから」としか言いようがありません。今の私には心地よい関わり方であり、「推し活」のような感覚です。
-------------------------------------
Written By ヌタハラさん

みなさんのALIVEでの物語をお届けしALIVEにかかわるあらゆる人が結びついてほしいという願いからはじまった「ALIVEとわたし」

今回は2025年冬期「AZE」のテーマに、参加いただいたパーソルキャリア株式会社の"ミゾサン"です!

※「ALIVEとわたし」はALIVEの過去参加者たちに書き手を担っていただき、不定期で発行するメディアです

 業界や業種の異なる様々なバックグラウンドを持った参加者で編成されたチームで、社会団体が抱えるリアルな課題の解決に取り組む、次世代リーダー育成プロジェクトALIVE。「ALIVEとわたし」では、一人一人の色々な想.....

しんどい。でも逃げたくない。自分を突き動かした答申先への想い-------------------------------------耳の聞こえない子どもたちに向けて活動されているデフノバさんにはとても共感していましたし、自分自身も子どもが...
05/06/2026

しんどい。でも逃げたくない。
自分を突き動かした答申先への想い

-------------------------------------

耳の聞こえない子どもたちに向けて活動されているデフノバさんにはとても共感していましたし、自分自身も子どもがいるので、どこか他人事ではない感覚もありました。
子どもを持つチームメンバーもいたので、同じような共感はチームの中にもあったと思います。

責任感もありましたし、テキトーにはできなかったですね。
仕事も忙しく、育児との両立もしんどかったですが、「乗り越えたら、自分にとってプラスになることもあるんだ」という気づきもありました。
-------------------------------------
Written By ショウハラさん

みなさんのALIVEでの物語をお届けしALIVEにかかわるあらゆる人が結びついてほしいという願いからはじまった「ALIVEとわたし」

今回は2025年冬期「デフノバ」のテーマに、参加いただいたNTT西日本株式会社の"きゃなさん"です!

※「ALIVEとわたし」はALIVEの過去参加者たちに書き手を担っていただき、不定期で発行するメディアです

業界や業種の異なる様々なバックグラウンドを持った参加者で編成されたチームで、社会団体が抱えるリアルな課題の解決に取り組む、次世代リーダー育成プロジェクトALIVE。「ALIVEとわたし」では、一人ひとりのさまざま.....

「自分が大きく変わった」という感覚はありません。というよりも、「これまで通りの自分で良い」と思えたことが、何よりの収穫でした。-------------------------------------自分が将来的にリーダーの役割を担うことを...
01/06/2026

「自分が大きく変わった」という感覚はありません。というよりも、「これまで通りの自分で良い」と思えたことが、何よりの収穫でした。

-------------------------------------

自分が将来的にリーダーの役割を担うことを考えたとき、キャラクターが前に出過ぎてしまわないかという点に不安を感じていました。

現業は周囲の人が自身をよく理解してくれており、ホーム感のある中で仕事をさせてもらっていますが、そのような前提がない場合に自分がどのように見られるのかが気になっていたのです。

今回、ALIVEでこのキャラクターを評価してもらえたことで、無理に変える必要はないのだと思うことができました。迷いが消えた感覚です。
-------------------------------------
Written By ヌタハラさん

みなさんのALIVEでの物語をお届けしALIVEにかかわるあらゆる人が結びついてほしいという願いからはじまった「ALIVEとわたし」
今回は2025年夏期「ワーク・トモニス」のテーマに、参加いただいたキリンホールディングス株式会社の"ハットリさん"です!

https://note.com/alive0309/n/n78c57fd183bf?app_launch=false

※「ALIVEとわたし」はALIVEの過去参加者たちに書き手を担っていただき、不定期で発行するメディアです

 業界や業種の異なる様々なバックグラウンドを持った参加者で編成されたチームで、社会団体が抱えるリアルな課題の解決に取り組む、次世代リーダー育成プロジェクトALIVE。「ALIVEとわたし」では、一人一人の色々な想.....

29/05/2026

日本最大規模の越境学習プログラム ALIVE
夏期セッション1

#越境学習 #次世代リーダー #社会課題

【ALIVE夏期キックオフ!】ALIVEの2026年度が始まりました!参加者から「なぜALIVEにお願いしようと思ったのですか?」答申先から「意義あって重要だと思っているテーマだが、なかなか自分たちでは解決できない難しさがあった。そこを一緒...
28/05/2026

【ALIVE夏期キックオフ!】
ALIVEの2026年度が始まりました!

参加者から「なぜALIVEにお願いしようと思ったのですか?」
答申先から「意義あって重要だと思っているテーマだが、なかなか自分たちでは解決できない難しさがあった。そこを一緒に悩んで欲しい」

意気に感じた参加者が走り出してます!

チームでは年長で、もしかしたら自分のせいで、「みんなが意見を言えなくなっていたら、申し訳ないな」という思いはありました-------------------------------------「他の人に負荷をかけたくない」と思ってしたことで...
11/05/2026

チームでは年長で、もしかしたら自分のせいで、「みんなが意見を言えなくなっていたら、申し訳ないな」という思いはありました
-------------------------------------

「他の人に負荷をかけたくない」と思ってしたことで、相手の仕事を奪ったり、気持ちに負担をかけてしまうこともある。それは大きな気付きでした。

相手の話を聞き、その方が自らどのように貢献したいか考えられる・言えるような信頼関係をつくることがリーダーシップには大事だと思うようになり、そこから出来る限り、チームでバランスよく、それぞれの強みをいかしてプロジェクトに取り組むことを意識しました。
-------------------------------------
Written By ショウハラさん

みなさんのALIVEでの物語をお届けしALIVEにかかわるあらゆる人が結びついてほしいという願いからはじまった「ALIVEとわたし」

今回は2025年秋期「AYA」のテーマに、参加いただいたハーゲンダッツ ジャパン株式会社の"こめさん"です!

※「ALIVEとわたし」はALIVEの過去参加者たちに書き手を担っていただき、不定期で発行するメディアです

業界や業種の異なる様々なバックグラウンドを持った参加者で編成されたチームで、社会団体が抱えるリアルな課題の解決に取り組む、次世代リーダー育成プロジェクトALIVE。「ALIVEとわたし」では、一人一人の色々な想い.....

【他のチームからは「何が出てくるかわからない、びっくり箱のようなチーム」と言われてました】-------------------------------------スタート時から「面白いことをやっていこう」というチームの機運もあったので、発...
10/04/2026

【他のチームからは「何が出てくるかわからない、びっくり箱のようなチーム」と言われてました】

-------------------------------------

スタート時から「面白いことをやっていこう」というチームの機運もあったので、発表も積極的に行いましたし、一番に手を挙げるということもこだわっていました。

チーム名や肩書も付けました。チーム名はヘッドクォーターズ(HQs)。自分はリーダーですが、キャプテン・ボス・レッドなど、それぞれの個性が際立つ呼称をつけ、全員が”中心”であることを表現していました。

~中略~

どこか学生の頃に戻ったような、そんな感覚もありましたね。一緒に取り組んでくれたメンバーには感謝しかありません。
-------------------------------------

Written By ショウハラさん

みなさんのALIVEでの物語をお届けしALIVEにかかわるあらゆる人が結びついてほしいという願いからはじまった「ALIVEとわたし」
今回は2025年秋期「しずおか教育ネット」のテーマに、参加いただいた"だいさん"です!

※「ALIVEとわたし」はALIVEの過去参加者たちに書き手を担っていただき、不定期で発行するメディアです。

業界や業種の異なる様々なバックグラウンドを持った参加者で編成されたチームで、社会団体が抱えるリアルな課題の解決に取り組む、次世代リーダー育成プロジェクトALIVE。「ALIVEとわたし」では、一人一人の色々な想い.....

【ディスカッションの中で、「なんでそんなに偉そうなん?こっちも一生懸命やってるじゃん」と言われましたね・・・。伝え方は難しい。】-------------------------------------ただ、Session3の時の懇親会で答...
19/03/2026

【ディスカッションの中で、「なんでそんなに偉そうなん?こっちも一生懸命やってるじゃん」と言われましたね・・・。伝え方は難しい。】

-------------------------------------

ただ、Session3の時の懇親会で答申先の方と話をした時に、答申先が何にワクワクするのかがつかめたんです。そしてそれは、チームで検討している方向性とは違うと感じました。自分たちの提案は答申先には刺さらない、そう確信していました。ただ、チームにそれを上手く伝えられなかったんです。
-------------------------------------
Written By ショウハラさん

みなさんのALIVEでの物語をお届けしALIVEにかかわるあらゆる人が結びついてほしいという願いからはじまった「ALIVEとわたし」

今回は2025年秋期「amu」のテーマに、参加いただいた"まゆさん"です!
※「ALIVEとわたし」はALIVEの過去参加者たちに書き手を担っていただき、不定期で発行するメディアです。

業界や業種の異なる様々なバックグラウンドを持った参加者で編成されたチームで、社会団体が抱えるリアルな課題の解決に取り組む、次世代リーダー育成プロジェクトALIVE。「ALIVEとわたし」では、一人一人の色々な想い.....

【10周年へ。定例の歩きながらの経営会議】ALIVEは本日9周年を迎え、10周年への第一歩を踏み出しました!そのALIVEの経営会議は、結成3年目ぐらいから歩きながらのスタイル。今日はBack to the basic、地元の池袋をひたすら...
09/03/2026

【10周年へ。定例の歩きながらの経営会議】
ALIVEは本日9周年を迎え、10周年への第一歩を踏み出しました!そのALIVEの経営会議は、結成3年目ぐらいから歩きながらのスタイル。今日はBack to the basic、地元の池袋をひたすら朝から夕方まで、2万歩。

この1週間は、拡大全体会議、同窓会、認定テーマオーナー会議にこの経営会議と、ALIVE事務局の各位との打ち合わせや新たな試みの9年間の総決算。

ここまで支えていただいた事務局、送り出しの人事、参加者、答申先、アドバイザー、その他も絡んでいただいた全ての方に感謝して、残していただいたものを10周年に向けてさらに進化していきます。

【社内とは異なる環境だったからこそ、自身のポータブルスキルと現在地を知ることができた】-------------------------------------私は、工事現場の責任者として建物を作るという職業柄、工程や原価に制約がある中で、...
20/01/2026

【社内とは異なる環境だったからこそ、自身のポータブルスキルと現在地を知ることができた】

-------------------------------------

私は、工事現場の責任者として建物を作るという職業柄、工程や原価に制約がある中で、失敗なく新技術の導入や品質改善に取り組まなければいけないため、「仮説⇒検証」を繰り返すことを当たり前に行ってきました。
周囲も同じなので、特に意識したことはありませんでしたが、これが私のポータブルスキルなのだと思います。

ALIVEという社内とは異なる環境を経験したからこそ、これまで意識せずに仕事の中で身に付けた長所のようなものに気付け、自身を俯瞰して見る良い機会になりました。
-------------------------------------
Written By ヌタハラさん

みなさんのALIVEでの物語をお届けしALIVEにかかわるあらゆる人が結びついてほしいという願いからはじまった「ALIVEとわたし」
今回は2025年夏期「シェアウィング」のテーマに、参加いただいた”き鯨さん"です!

※「ALIVEとわたし」はALIVEの過去参加者たちに書き手を担っていただき、不定期で発行するメディアです。

 業界や業種の異なる様々なバックグラウンドを持った参加者で編成されたチームで、社会団体が抱えるリアルな課題の解決に取り組む、次世代リーダー育成プロジェクトALIVE。 「ALIVEとわたし」では、一人一人の色々な想....

住所

南大塚3-36-7 南大塚T&Tビル6F
Toshima, Tokyo
170-0005

ウェブサイト

アラート

一般社団法人ALIVEがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

その団体に問い合わせをする

一般社団法人ALIVEにメッセージを送信:

共有する

カテゴリー