登米公民館

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登米公民館 〒987-0702
宮城県登米市登米町寺池目子待井391

とよまコミュニテイ運営協議会 とよまコミュニティ運営協議会

令和8年度 地域づくりセミナー・啓発事業講演会「プロペラおやじ」あきらめない心が命を救う!東日本大震災を契機に、がれきや浅瀬でも走行可能な日本初の災害救助用エアボートを独力で実用化した登米町出身・佐々木甲氏(通称:こっこやん!「プロペラおや...
26/08/2026

令和8年度 地域づくりセミナー・啓発事業講演会
「プロペラおやじ」あきらめない心が命を救う!

東日本大震災を契機に、がれきや浅瀬でも走行可能な日本初の災害救助用エアボートを独力で実用化した登米町出身・佐々木甲氏(通称:こっこやん!「プロペラおやじ」) から、地域防災・減災意識の向上及び挑戦する精神を学ぶ。

日時 令和8年9月5日(土)15:00~16:30
会場 登米公民館2階和室
参加費:無料 申込不要
主催 とよまコミュニティ運営協議会
問合せ TEL0220-52-2316 平日9時から17時まで

テレビ東京「ガイアの夜明け」「所さんの学校では教えてくれない そこんトコロ!」ほかメディア出演多数。当日は、山梨県から運び込むエアボートを実際に見ることができます。先着50名に防災関連グッズのプレゼントあり。郷土が生んだ偉人から、すごいお話しが聞けるチャンスをお見逃しなく!

2023年3月10日放映のTBSテレビニュースは下記リンクから
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/369545?display=1

まちなかあそび場とよまっこパーク毎月第2日曜日は公民館に行こう!2026年9月13日(日)会場:登米公民館2F講座室入場無料 問合せ: 0220-52-2316(平日17時まで)【午前の部】 10:00 〜 12:00 子どもの遊び場 昨年...
24/08/2026

まちなかあそび場とよまっこパーク
毎月第2日曜日は公民館に行こう!
2026年9月13日(日)
会場:登米公民館2F講座室
入場無料 問合せ: 0220-52-2316(平日17時まで)

【午前の部】 10:00 〜 12:00 
子どもの遊び場 昨年度好評の紙飛行機づくりワークショップ
カフェコーナーもあります ドーナツと珈琲セット200円

【午後の部】 13:30 〜 17:00 
2部制:お好きな時間にお越しください(1作品約90分です) 
浪花の唄う巨人パギやん(趙博) 
一人芝居 声帯文藝館 DVD鑑賞会
第1部 『砂の器』 / 第2部 『ホタル』
大阪を拠点に俳優・歌手として活動する在日コリアン2世の趙博(ちょうばく:1956年生まれ)。無骨な芸風と形態模写で人気を博し、古舘伊知郎や竹中直人がファンであったことを公言している故マルセ太郎の「スクリーンのない映画館」の継承者として、名作映画一本まるごと、ギター片手に一人で演じ・語るスタイル「歌うキネマ」という唯一無二のステージを確立した。今回は、午後から2部制。日本映画、昭和の名作、松本清張作『砂の器』と、特攻隊の生き残りの男と妻の人生を描いた映画『ホタル』(高倉健主演)を本人の唄と語りだけで一本の映画のように鮮やかに表現する音楽劇・一人芝居、2本をDVD鑑賞します。(映画上映ではありません。活弁士が語る至極・不朽の名作をお楽しみください。)

#登米公民館 #まちなかあそび場とよまっこパーク #声帯文藝館 #歌うキネマ #趙博 #砂の器 #ホタル

「登米を拓く人」第7回 ホテル望遠閣・若女将 渡邊みゆきさん人口減少、過疎化、伝統の継承。「地方」と一括りにされる地域が、いま一斉にぶつかっている壁がある。その壁を少しずつ、次の時代へと崩そうとしている、明治の商家町・登米(とよま)。信仰、...
21/08/2026

「登米を拓く人」第7回 ホテル望遠閣・若女将 渡邊みゆきさん

人口減少、過疎化、伝統の継承。
「地方」と一括りにされる地域が、いま一斉にぶつかっている壁がある。その壁を少しずつ、次の時代へと崩そうとしている、明治の商家町・登米(とよま)。
信仰、産業、観光、芸能、行政・・・町を動かす人々の言葉のなかに、登米が、地域が、次の時代へ進んでいくためのヒントを探る。

好評のシリーズをSTAY TOYOMA初代宿守の矢野竜太郎さんが執筆
ふたりとも青年団のメンバーで、登米の名物的な人物にスポットを当てた取材記事、読み物となっている。今回は ホテル望遠閣の若女将 渡邊みゆきさんが登場。羽波芭酒場メンバーからの連続出場は初の女性となりました。経営者、商工会、PTA、母、娘、地域の担い手、音楽イベントのプロデューサー仕掛け人、コミュニティ役員と様々な顔を持ち、地元・地域に根差した軸足がぶれることなく、しっかり町の未来を見据えている。先祖から続く家業の話しにはお父さんの思い出が何回も登場し、家族の愛が根っこにあると感じるインタビュー。ネタバレになるので、ここから先はnoteの記事でお読みください。

人口減少、過疎化、伝統の継承。 「地方」と一括りにされる地域が、いま一斉にぶつかっている壁がある。 その壁を少しずつ、次の時代へと崩そうとしている、明治の商家町・登米(とよま)。 信仰、産業、観光、芸能、...

毎月第2日曜日は公民館に行こう!まちなかあそび場とよまっこパーク第4弾昨年度好評だった紙飛行機づくりWS2026年9月13日(日)会場:登米公民館2F講座室入場無料 問合せ: 0220-52-2316(午後5時まで)【午前の部】 10:00...
19/08/2026

毎月第2日曜日は公民館に行こう!
まちなかあそび場とよまっこパーク第4弾
昨年度好評だった紙飛行機づくりWS

2026年9月13日(日)
会場:登米公民館2F講座室
入場無料 問合せ: 0220-52-2316(午後5時まで)

【午前の部】 10:00 〜 12:00 
子どもの遊び場 カフェコーナーもあります

【午後の部】 13:30 〜 17:00 入れ替えあり2公演
弁士:浪花の唄う巨人パギやん(趙博) 
一人芝居 声帯文藝館 DVD鑑賞会
第1部 『砂の器』 / 第2部 『ホタル』
大阪を拠点に俳優・歌手として活動する在日コリアン2世の趙博(ちょうばく:1956年生まれ)。無骨な芸風と形態模写で人気を博し、古舘伊知郎や竹中直人がファンであったことを公言している故マルセ太郎の「スクリーンのない映画館」の継承者として、名作映画一本まるごと、ギター片手に一人で演じ・語るスタイル「歌うキネマ」という唯一無二のステージを確立した。今回は、午後から2部制。都合付く時間帯に、ご家族でご鑑賞ください。日本映画、昭和不朽の名作、松本清張作『砂の器』と、特攻隊の生き残りの男と妻の人生を描いた映画『ホタル』(高倉健主演)を本人の唄と語りだけで一本の映画のように鮮やかに表現する音楽劇・一人芝居、2本をDVD鑑賞します。(映画上映ではありません。弁士が語る至極の名作をお楽しみください。)

今後の予告
9月27日(日)今里 哲 魅惑のシャンソン&トークライブ
10月11日(日)寒椿-KANTSUBAKI-吉野裕毅 音楽ライブ

建築後半世紀、50年以上経過し風雪に耐え老朽化した公民館玄関の庇を塗装しました。かなり色褪せていましたが、きれいな色で蘇り鮮やかです。施工は地元の伊藤塗装店さん。丁寧なお仕事ありがとうございました。
18/08/2026

建築後半世紀、50年以上経過し風雪に耐え老朽化した公民館玄関の庇を塗装しました。かなり色褪せていましたが、きれいな色で蘇り鮮やかです。施工は地元の伊藤塗装店さん。丁寧なお仕事ありがとうございました。

「登米を拓く人」第6回 音楽家・寒椿-KANTSUBAKI-吉野裕毅さん好評のシリーズをSTAY TOYOMA初代宿守の矢野竜太郎さんが執筆ふたりとも青年団のメンバーで、登米の名物的な人物にスポットを当てたインタビュー読み物。今回は羽波芭酒...
17/08/2026

「登米を拓く人」第6回 音楽家・寒椿-KANTSUBAKI-吉野裕毅さん
好評のシリーズをSTAY TOYOMA初代宿守の矢野竜太郎さんが執筆
ふたりとも青年団のメンバーで、登米の名物的な人物にスポットを当てたインタビュー読み物。今回は羽波芭酒場が1月に企画した登米市市制施行20周年記念採択事業「登米なないろフェスティバル」で鮮烈なステージを見せてくれたミュージシャンが登場。4月の登米町清野家住宅での夜桜&竹灯り鑑賞会でも、急遽出演を引き受け、幻想的な光景をバックに素晴らしい歌声を響かせてくれました。インタビューで語られている、登米公民館、文部科学省優良公民館表彰「優秀館」受賞祝賀会で披露した曲は、朝起きたら降りて来た歌詞に曲を付けたもの。お祝いの歌とは思えないシュールな深い歌詞に寒椿さんの「伝えるちから」を感じました。本人は「泉が枯れた」と表現しますが、だから自ら水を求めて汲みに行く。周りの人が水を与えに来てくれる。音楽を通じて人と繋がる水脈のような人だと思います。そんな彼の魅力を同世代の目で引き出し、伝えてくれています。

記事を書く矢野さんは7月末で登米を離れましたが、これからも登米に関係ある人を紹介するシリーズを続けてくれるそうです。今後の展開も楽しみですが、まずは是非ご一読を!

【追記】毎月第2日曜日は公民館に行こう!とよまっこパーク、10月は寒椿-KANTSUBAKI-吉野裕毅さんが登場。詳細は近日発表、ご期待ください。

人口減少、過疎化、伝統の継承。 「地方」と一括りにされる地域が、いま一斉にぶつかっている壁がある。 その壁を少しずつ、次の時代へと崩そうとしている、明治の商家町・登米(とよま)。 信仰、産業、観光、芸能、...

「登米を拓く人」 第5回 柴田接骨院・CAFE GATI 柴田道文さんSTAY TOYOMA初代宿守の矢野竜太郎さんが執筆ふたりとも青年団のメンバーで、登米の名物的な人物にスポットを当てたインタビュー読み物。今回は羽波芭酒場の立ち上げからそ...
14/08/2026

「登米を拓く人」 第5回 柴田接骨院・CAFE GATI 柴田道文さん
STAY TOYOMA初代宿守の矢野竜太郎さんが執筆
ふたりとも青年団のメンバーで、登米の名物的な人物にスポットを当てたインタビュー読み物。今回は羽波芭酒場の立ち上げからその真ん中にいる柴田さん。上に立ち引っ張るではなく、仲間の中心に居て、聴かれたことにはすべて深い言葉と洞察で返す人。柴田さんを慕う若い人が多いのも頷ける。地元が好きだからこそ、好きじゃなかったことも辛口で話す。嘘が付けない漢の言葉をまっすぐに引き出すインタビュアーの力量も感じました。矢野さんは登米を離れましたが、これからも登米に関係ある人を紹介し続けてくれるそうです。今回の取材は過去最長のロングインタビュー。読み応えあります ぜひご一読を!

人口減少、過疎化、伝統の継承。 「地方」と一括りにされる地域が、いま一斉にぶつかっている壁がある。 その壁を少しずつ、次の時代へと崩そうとしている、明治の商家町・登米(とよま)。 信仰、産業、観光、芸能、...

第2日曜日は公民館に行こう!を合言葉にスタートした憩いの場づくり事業「まちなかあそび場とよまっこパーク」3回目となる今月は、8月9日に開催され、午前は竹あかりづくりワークショップ。小学生の親子含め8人が参加。ドリルの使い方含め、講師から手ほ...
10/08/2026

第2日曜日は公民館に行こう!を合言葉にスタートした憩いの場づくり事業「まちなかあそび場とよまっこパーク」3回目となる今月は、8月9日に開催され、午前は竹あかりづくりワークショップ。小学生の親子含め8人が参加。ドリルの使い方含め、講師から手ほどきを受け、それぞれ作業に集中。約30分で世界に一つのオリジナル作品が完成。参加者が少なかったので、連続して1人2個作ることができました。最後の記念写真では満足そうな笑顔が溢れました。
午後の部は浪曲「医師、中村哲井戸を掘る」をDVDで観る会。関西を中心に活躍する趙博氏の迫力ある唸りに皆さん引きまれていました。医師でありながら、アフガニスタンに渡り、干ばつに苦しむ人達のために井戸を掘り、自らが重機を運転し用水路を建設した中村哲さんの生き様を、心ゆさぶる語り・口演で伝えました。参加者は6人と少なかったのが残念でしたが、聴きに来た皆さんは意識が高く、それぞれに感銘を受けた様子で、開催して良かったと思いました。アンケートの感想から伝われば幸いです。次回9月は、一人芝居『声帯文藝館』。昭和の名作映画『砂の器』と特攻隊生き残りの男をめぐる感動の物語『ホタル』の豪華2本立て。午前の部は昨年実施し好評だった紙飛行機づくりワークショップ。どちらもお見逃しなく。

アンケート結果 自由記述のみ掲載
竹灯り
・また参加したい。次回は知り合い誘って何人かで来たいです。
・継続を希望。ありがとうございました。今夜、点けるのが楽しみです。
・ドーナツがもちもちでおいしかったです。
・初めての参加!皆さんに手伝ってもらいました。又参加したいです!
・初めて手にしましたドリルで最初不安でしたが指導のおかげで思ったよりも上できでした。楽しかったです。お盆にかざる事に楽しみです。ありがとうございました。
・竹あかり、初めて参加、楽しくて、ノメリ込みそう。又、企画があれば参加したい。
・夢中になって穴をあけました。親子で参加できて楽しめました。浪曲は子どもが飽きてしまうと思うので不参加です。
 
浪曲DVD
・浪曲なつかしい(人の活躍の紹介を伝える、すばらしい)他の地域にはない、各種事業の取り組み、ごくろう様です。今後も期待しております。
・とても楽しく拝見いたしました。自分が知らない物に出会うのが楽しいのでこれからもよろしくお願いします。
・ひきこまれました。おもしろかったです。
・よかった。本人のライブがみたい。トランプさんにも聞かせてあげたい!次回も楽しみにしています。ありがとうございます。
・ハイ!!趙博本人のステージが見たい。
・よかった。中村医師のおいたちをはじめて知った。人生のいろんな歯車があわさっていてすごい。亡くなったのが本当に惜しまれる。

カフェの売り上げ収益4500円は、今後のコミュニティ事業、とよまっこパーク事業に活用させていただきます。ご参加、ご利用くださった皆様、ありがとうございました。また講座や上映会に協力くださったボランティアの皆さんに感謝申し上げます。

東北もようやく梅雨が明け、気温が高くなりました。それでも、登米市は最高気温が28度と例年に比べるとまだ過ごしやすいのかなと感じます。西日本や熊本の被災地では熱中症が心配されています。世界に目を向けると、今でも紛争、戦争の惨禍が絶えません。そ...
05/08/2026

東北もようやく梅雨が明け、気温が高くなりました。それでも、登米市は最高気温が28度と例年に比べるとまだ過ごしやすいのかなと感じます。西日本や熊本の被災地では熱中症が心配されています。世界に目を向けると、今でも紛争、戦争の惨禍が絶えません。そんな中、アフガニスタンで井戸を掘り、水路建設に尽力した故中村哲医師の功績を知ることで、平和の意味を考えることができると思い、浪曲で語るDVD鑑賞会を企画しました。関心ある方、会場にお越しください。
館長

住所

宮城県
Tome-shi, Miyagi
9870702

営業時間

月曜日 08:30 - 22:00
火曜日 08:30 - 22:00
水曜日 08:30 - 22:00
木曜日 08:30 - 22:00
金曜日 08:30 - 22:00
土曜日 08:30 - 22:00
日曜日 08:30 - 22:00

電話番号

0220-52-2316

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