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5月4日〜5日、一泊二日で田村を歩きます。スカイパレスときわでキャンプをしながら、2日間でトータル約40km。山を歩き、里を歩き、景色を見て、ごはんを食べて、夜はキャンプをする。ただ歩くだけなのに、自然の中にいると、頭の中で考えすぎていたこ...
29/04/2026

5月4日〜5日、
一泊二日で田村を歩きます。
スカイパレスときわでキャンプをしながら、
2日間でトータル約40km。
山を歩き、
里を歩き、
景色を見て、
ごはんを食べて、
夜はキャンプをする。

ただ歩くだけなのに、
自然の中にいると、
頭の中で考えすぎていたことが少しずつほどけて、
本来の自分に戻っていく感覚があります。
田村には、まだ知られていない景色や、
歩いてこそ感じられる魅力がたくさんある。

そんな場所を、
これから少しずつ「歩ける体験」としてつくっていきたいと思っています。

今回は、田村トレイル構想の第一歩。
全部歩かなくても大丈夫です。
途中参加、途中離脱もOK。
少しだけ歩きたい方、
キャンプだけ参加したい方、
田村の自然を感じてみたい方も歓迎です。

5月4日〜5日、
田村で一緒に歩きましょう。
興味ある方はDMください。
田村に、
本来の自分に戻るトレイルをつくっていきます。

#田村トレイル
#田村市
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#福島アウトドア
#キャンプ
里山歩き
トレイル
大人の遠足
RELIEF
本来の自分に戻る旅
余白のある暮らし

HLCに参加して改めて感じたのは、  ただ歩くことよりも、  「どこを歩くか」「誰と歩くか」「何を持ち帰るか」で、体験の意味は大きく変わるということでした。自然の中で身体を動かすこと。  土地の空気を感じること。  その中で、自分の中にある...
13/04/2026

HLCに参加して改めて感じたのは、 ただ歩くことよりも、
「どこを歩くか」「誰と歩くか」「何を持ち帰るか」で、体験の意味は大きく変わるということでした。

自然の中で身体を動かすこと。
土地の空気を感じること。

その中で、自分の中にある感覚や問いにふれること。
そういう時間には、やっぱり人を少しずつ戻していく力があるなと思いました。

今回の体験を通して、 福島でもこうした場を形にしていきたいという気持ちがさらに強くなりました。

RELIEFではこれから、アウトドア、トレイル、リトリートのような体験を通して、自然と人、人と人、自分自身とのつながりを取り戻していける場を少しずつ実装していきます。

今回ご一緒してくださった皆さん、ありがとうございました。
またどこかで、そして次は福島でもご一緒できたら嬉しいです。

このアカウントは、誰かを元気づけるためのものではありません。・地域で何かを始めたい人・やりたい気持ちはあるのに、止まってしまった人・同じ違和感を、ずっと抱えてきた人が、「これ、使えるかも」と思えたら十分です。RELIEFは、正解を渡す場所で...
04/02/2026

このアカウントは、
誰かを元気づけるための
ものではありません。

・地域で何かを始めたい人
・やりたい気持ちはあるのに、止まってしまった人
・同じ違和感を、ずっと抱えてきた人
が、
「これ、使えるかも」と
思えたら十分です。

RELIEFは、
正解を渡す場所ではありません。
声が消えず、
小さな挑戦が連続に起き続ける
ための構造を置いています。

声が、行動に変わらない理由は意志や熱量の問題ではありません。多くの場合、順番が逆なだけです。多くの場では、声が出た瞬間に「解決策」や「正解」が求められます。すると、声は途中で止まる。考えは内側に引っ込む。「やっぱりいいや」で終わる。RELI...
03/02/2026

声が、
行動に変わらない理由は
意志や熱量の問題ではありません。
多くの場合、
順番が逆なだけです。

多くの場では、
声が出た瞬間に
「解決策」や「正解」が求められます。

すると、
声は途中で止まる。
考えは内側に引っ込む。
「やっぱりいいや」で終わる。
RELIEFがやっているのは、
その逆です。

- すぐに解決しない
- 正解を出さない
- でも、声を消さない
声を置いておく。

見える形で残しておく。
すると、
声は一度きりで終わらず、
小さな挑戦が、連続して起き始める。

RELIEFは、
声が行動に変わるまでの

「間」を設計しています。

「焚火と、まだ言葉にならない“わたし”へ」無事にイベントを終えることができました。どんな問いがあり、その問に対してどんな問いが紡がれるか?そこには1人1人の様々な人生があり、選択がありその言葉、言葉を垣間見ることで、火のあたたかさと同じよう...
13/10/2025

「焚火と、まだ言葉にならない“わたし”へ」

無事にイベントを終えることができました。
どんな問いがあり、その問に対してどんな問いが紡がれるか?
そこには1人1人の様々な人生があり、選択があり

その言葉、言葉を垣間見ることで、
火のあたたかさと同じように、
心の奥までじんわりと灯りがともっていきました。

それぞれにとって、この時間が
日々を見つめ直す小さなきっかけとなっていたら嬉しいです。

これからも、田村の自然の中で
“問い”と“つながり”を育む場を紡いでいきます。

また、焚火のそばでお会いできますように🔥
ご参加くださった皆さま、

本当にありがとうございました。


RELIEF

#焚火とまだ言葉にならないわたしへ #リトリート #田村市 #キャンぱく #焚火の時間 #問いの時間 #つながりを育む

🏃‍♀️8月限定|ランニングコミュニティ🌿⁠ 田村市で、「1ヶ月だけのランニングコミュニティ」はじめます。 ⁠ ペースはゆっくり。無理のない距離を、夕焼けの中みんなで走る時間。 ⁠ わいわいというより どちらかというと控えめで穏やかな雰囲気...
19/07/2025

🏃‍♀️8月限定|ランニングコミュニティ🌿

田村市で、「1ヶ月だけのランニングコミュニティ」はじめます。

ペースはゆっくり。無理のない距離を、夕焼けの中みんなで走る時間。

わいわいというより
どちらかというと控えめで穏やかな雰囲気の中で
田村市で身体を動かしたい人が繋がり
身体と心があたたかくなるようなランになれば嬉しいです🌇

そして開催は、あえて「月曜日」。
週のはじまりは、気持ちが重かったり、身体がだるかったりすることもあると思います。
そんな月曜の夕方に、外に出て、呼吸を整えて
一緒に“軽くなる時間”をつくれたらと思っています🌿


普段ひとりで走るのが好きな人も、
誰かと並んで走ってみたい人も、
どなたでも大歓迎です◎

🏃‍♀️ 3kmの日(8/4・8/18)は、
「まだあまり走ったことがないけれど、ちょっと走ってみたい」という方におすすめ。

⁠🏃‍♂️ 5kmの日(8/11・8/25)は、
「普段から少し走っているよ」という方にぴったりです。

⁠どちらか1日でも、両方の距離でも、もちろんOK!
その日の気分に合わせて、気軽にご参加ください。

—⁠
📍場所:田村市運動公園
※周辺をみんなで走ります

🕡時間:18:30集合

🏃‍♀️スケジュール
8/4(月)3km 
8/11(月)5km 
8/18(月)3km
8/25(月)5km

・参加無料/申込につきましては
 instagramのDMをいただけますと助かります!
・水分やタオルなどは各自で🌿
・雨天決行(台風の時は中止いたします。)
 
一緒に、夏の夕暮れの風を感じながら走りましょう☺️

主催:RELIEF メンバー 鈴
普段は一人で淡々と走ることが好きですが
今回は「走ることをきっかけに人とつながる場をつくってみよう」と思い立ちました。

#田村市 #ランニングコミュニティ #ゆるラン #夕暮れラン #福島ランナー #身体を整える #心地よく走る #ひとりランもいいけど #誰かと走るのもいいね

この「RELIEF(レリーフ)」という言葉に出会ったのは、2018年のことでした。東日本大震災以降、福島の復興に想いを寄せる中で、放射能の影響により子どもたちが自由に外で遊べない現実があり、子どもたちが安心してスポーツに打ち込めるよう、屋内...
16/05/2025

この「RELIEF(レリーフ)」という言葉に出会ったのは、2018年のことでした。

東日本大震災以降、福島の復興に想いを寄せる中で、放射能の影響により子どもたちが自由に外で遊べない現実があり、子どもたちが安心してスポーツに打ち込めるよう、屋内施設を整備したりさらに、福島の美しい自然を発信する場として、キャンプ場の整備にも取り組みました。

その出発点には、「都路の椎茸原木が放射能の影響で出荷できなくなった」という出来事がありました。

当たり前だった地域の営みが突然断ち切られる――その事実が、やはり原動力にあります。

あれから月日が流れた今、私たちはここから、単なる復興ではなく「これからの生き方」に目を向け、本当に大切なことを次の世代につないでいきたいという想いで、「RELIEF」を立ち上げました。
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なぜ“RELIEF”なのか

「RELIEF(レリーフ)」という言葉には、いくつかの意味があります。
- 安心、ほっとする
- 救済
- 緩和

たとえば、何もない場所にテントを張った瞬間、そこが自分だけの安心できる空間になります。
RELIEFは、そんな“ほっとできる場所”を創っていきたいという想いを込めています。

同時に、「救済」「緩和」という意味の通り、困っている人や使われなくなった物に新たな光を当て、私たちの手で価値を再発見・再構築し、もう一度社会の中に循環させていく。
私たちは、存在そのものが"RELIEF"となるような生き方・働き方・場づくりを目指しています。
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私たちがつなぐ「循環」

RELIEFが目指すのは、「食」「物」「自然」を軸とした循環型の社会づくりです。
- 食:地域の素材を生かした料理や加工品を通して、土地の恵みを分かち合う。

- 物:捨てられるものに新しい価値を見出し、アップサイクルという形で命を吹き込む。

- 自然:自然と共に生きる知恵や楽しさを伝え、誰もがその豊かさを感じられるような場を育てる。
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RELIEFは、過去の出来事を継ぎながらも、未来に向けて「人が自分らしく安心して生きられる社会」を実現するための一歩を踏み出しています。

ここから始まる小さな一歩が、やがて大きな循環となり、日本中、そして世界へと広がっていくことを信じています。

住所

Tamura-shi, Fukushima

アラート

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