広げよう!子どもの権利条約キャンペーン

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【イベントのご案内】:5/30(土)認定NPO法人CAPセンター・JAPAN主催 人との交流安全─7つの色で知って、考える「わたし」の“けんり”と“バウンダリー”【子どもたちの今。そして、これから、2026②】本キャンペーン実行委員団体であ...
28/04/2026

【イベントのご案内】:5/30(土)認定NPO法人CAPセンター・JAPAN主催
人との交流安全─7つの色で知って、考える「わたし」の“けんり”と“バウンダリー”【子どもたちの今。そして、これから、2026②】

本キャンペーン実行委員団体である認定NPO法人CAPセンター・JAPANより5/30(土)開催イベントのご案内です。当日開催されるイベントのうち、続いて2つ目のイベントです。こちらもご関心のある方はぜひお申込み・ご参加ください!

※こちらも会場での参加のみです。オンラインの参加はありません。
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人との関係で「NO」と言いづらかったり、相手に合わせすぎてしまうことはありませんか。
子ども同士やおとな同士、または子どもとおとなの関係で、不安に思いつつもどう伝えればよいかわからない場面もあるのではないでしょうか。
『人との交流安全』は、CAPセンター・JAPANが提唱する「けんり」と「バウンダリー」を土台にした安心・安全な人間関係づくりの考え方です。
本セミナーでは、サークルズ(7色の同心円)という共通のものさしを使い、“わたし”をまんなかにした安心・安全な関係づくりを考えていきます。
あなたのご参加をお待ちしています。

日時:2026年5月30日(土)17:00~19:00
会場:大阪府立男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター)大会議室3
参加費:無料
対象:教職員、保育士、幼稚園教諭、保健師、医療関係者、児童養護施設や社会的養護に関わる方、教育関係者、子どもに関わる支援者、関心のある方 など
講師:CAPセンター・JAPANサークルズチーム 江崎路子 逢坂直子

▼サークルズについては以下をご覧ください。
ようこそ!サークルズプログラム®へ!
https://cap-j.net/save-child/circlesprogram

主催・お問い合わせ先:認定特定非営利活動法人CAPセンター・JAPAN
https://cap-j.net/
CAPセンター・JAPANは、子どもへの暴力防止に関する社会教育の推進・啓発活動、情報発信、CAPスペシャリストの養成などを行っています。暴力防止や人権に関する啓発事業を行うことで、子どもや当事者の視点に立ってサポートできるおとなを増やし、誰もが安心して暮らせる社会を目指しています。

▼詳細と申込みはこちらから
https://20260530ccjseminar2.peatix.com/
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#広げよう子どもの権利

【イベントのご案内】:5/30(土)認定NPO法人CAPセンター・JAPAN主催 社会的養護の子どもたちの現状から考える -私たちは「子どもの声」を聴けているだろうか?【子どもたちの今。そして、これから、2026①】本キャンペーン実行委員団...
28/04/2026

【イベントのご案内】:5/30(土)認定NPO法人CAPセンター・JAPAN主催
社会的養護の子どもたちの現状から考える -私たちは「子どもの声」を聴けているだろうか?【子どもたちの今。そして、これから、2026①】

本キャンペーン実行委員団体である認定NPO法人CAPセンター・JAPANより、5/30(土)開催イベントのご案内です。当日開催される2つのイベントのうち、まずは1つ目のイベントです。ご関心のある方はぜひお申込み・ご参加ください!

※本セミナーは会場での参加のみです。オンラインの参加はありません。
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2023年に「こども基本法」が施行され、「全てのこどもについて、個人として尊重され、その基本的人権が保障されるとともに、差別的取扱いを受けることがないようにすること」と明言化されました。また、子ども自身のことは「年齢及び発達の程度に応じて、自己に直接関係する全ての事項に関して意見を表明する機会」が確保されることになり、さまざまな施策がとられるようになりました。具体的には、社会的養護の現場では、2025年から一時保護された子どもと面談し、その声を周囲に代弁する「意見表明支援員(子どもアドボケイト)」の派遣事業が始まっています。 

当日は基調講演として、ご自身が社会的養護で育ち、現在は子どもの権利擁護の活動されている中村みどりさんに今後の展望を含めてお話を伺います。また、現場からの声として、CAPプログラムを導入している児童養護施設職員と、CAPプログラムを実践するCAPスペシャリストがお話を伺います。

すべての子どもが自分の人生の主体者として等しく福祉の権利を保障されるよう、今回は社会的養護の子どもたちの現状から子どものウェルビーイングについて考えていきます。
多くの方のご参加をお待ちしております。

日時:2026年5月30日(土)13:00~16:00(受付開始13:40)
会場:大阪府立男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター)大会議室3

基調講演:
中村みどりさん(Children’s Views & Voices 副代表、こども家庭庁児童虐待防止対策部会委員)
乳児院や児童養護施設での経験を経て、社会的養護を経験した子どもや若者の居場所づくりであるCVV(Children’s Views & Voices)の立ち上げに関わる。
Children's Views & Voices副代表
NPO法人全国子どもアドボカシー協議会共同代表
こども家庭庁児童虐待防止対策部会委員

現場からの声:
東浩司さん(弘済みらい園・のぞみ園 心理士)
*弘済みらい園・のぞみ園は大阪府吹田市にある児童養護施設と心理治療施設が一体となった施設です。
高橋由美子さん(NPO法人あいちCAPプラス所属CAPスペシャリスト)

進行:
伊藤嘉余子(CAPセンター・JAPAN理事長)

内容:
1. はじめに/開会のあいさつ
2. 基調講演 「社会的養護で育つ経験を活かした現在の活動と今後を考える」中村 みどりさん
3. 現場からの声「社会的養護の現場で子どもの声を聴くために大事にしていること」東浩司さん(弘済みらい園・のぞみ園 心理士)
4. 現場からの声「児童養護施設でのCAPワークショップの実践について」高橋由美子さん(NPO法人あいちCAPプラス)
5. 登壇者の意見交換と質疑応答
6. 登壇者のコメント
7. おわりに/閉会のあいさつ

*本セミナーは、三菱食品100年基金のご支援を受けて実施いたします。

主催・お問い合わせ先:認定特定非営利活動法人CAPセンター・JAPAN
https://cap-j.net/
CAPセンター・JAPANは、子どもへの暴力防止に関する社会教育の推進・啓発活動、情報発信、CAPスペシャリストの養成などを行っています。暴力防止や人権に関する啓発事業を行うことで、子どもや当事者の視点に立ってサポートできるおとなを増やし、誰もが安心して暮らせる社会を目指しています。

▼詳細と申込みはこちらから
https://20260530ccjseminar1.peatix.com/
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#広げよう子どもの権利

【4/23院内集会が無事に開催されました】4/23(木)、議員会館にて、本キャンペーン主催 子どもの権利条約 日本批准32周年記念イベント 院内集会「子どもの声からはじまる:海外ルーツの子どもの権利と日本社会」は、無事に開催されました。オン...
25/04/2026

【4/23院内集会が無事に開催されました】
4/23(木)、議員会館にて、本キャンペーン主催 子どもの権利条約 日本批准32周年記念イベント 院内集会「子どもの声からはじまる:海外ルーツの子どもの権利と日本社会」は、無事に開催されました。

オンライン視聴者は、129名(申込220名)、
国会議員(秘書含む)は、20名、
関係省庁からは、文部科学省2名、こども家庭庁2名の職員が出席、
報道関係者5名が参加。

当事者である海外ルーツの子ども4名(1名は会場での発表、3名から動画メッセージ)が、自らの経験や想いを発表しました。
また海外ルーツの子どもたちを支援する団体から、日々の実践から感じている課題などについて、
子どもの権利専門家(CRCCアドバイザー)より、外国人の子どもに関する国連子どもの権利委員会の見解についての発表がありました。
パネルディスカッションでは、子どもの学びを発達、進路を保障する在留資格とは?海外ルーツの子どもの権利を保障するために日本政府に早急に取り組んでほしいことは?などについて話し合われました。

Peatixイベントページ
https://crcc-20260423.peatix.com/

詳しい発表内容は後日、ウェブサイトで開催報告を掲載いたします。

メディア掲載:
4/24、東京新聞(有料記事)に掲載されました。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/483949?fbclid=IwY2xjawRXkuxleHRuA2FlbQIxMQBicmlkETFZSUNlc0pkMVlPSGhUczlPc3J0YwZhcHBfaWQQMjIyMDM5MTc4ODIwMDg5MgABHluULBIsJZqhmwJFEs83vJgNvUrOQHobmmDezfHuvQGtHs7V9Wh1rKr7Lfr-_aem_79NG-tJRrPR6KcwH-C4R_w

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

#広げよう子どもの権利

1994年4月22日に日本が子どもの権利条約を批准してから32年。この節目にあわせ、4月23日、子どもの権利について改めて振り返り、考えるイベントを開催します。 ーーーーーーーーー... powered by Peatix : More than a ticket.

【主催イベントのご案内】1994年4月22日に日本が子どもの権利条約を批准してから32年。この節目にあわせ、4月23日、子どもの権利について改めて振り返り、考えるイベントを開催します。ーーーーーーーーー イベント概要 ーーーーーーーーー 2...
07/04/2026

【主催イベントのご案内】
1994年4月22日に日本が子どもの権利条約を批准してから32年。
この節目にあわせ、4月23日、子どもの権利について改めて振り返り、考えるイベントを開催します。

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イベント概要
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2023年4月施行された「こども基本法」には、すべての子どもが権利の主体であること、すべての子どもが差別されないことを明記し、海外ルーツの子どもも含めた「教育・福祉・生活」の保障を掲げています。また「こども大綱(2023年12月22日閣議決定)」においても人種、民族、国籍などによる差別の禁止が明確に明記されています。

しかし、年々増加している(※)日本で暮らす海外にルーツをもつ子どもたちは、日常生活や学校の場面でさまざまな困難に直面しています。偏見や差別、多言語支援の不足、そして在留資格の問題による不安定な生活などは、子どもたちの成長や学びの機会に大きな影響を与えています。本来すべての子どもが持つべき「安心して学び、育つ権利」が十分に守られていないケースも少なくありません。

こうした課題を「子どもの権利」という視点から捉え直し、当事者の子どもの声を聴きながら現場で起きている問題の理解を深めるとともに、社会や制度が果たすべき役割について考える院内集会を開催します。参加者それぞれの立場からアイデアや経験を共有し、子どもたちが安心して暮らしていける社会づくりに向けて、国会議員、関係省庁など政策決定者と共に行動を考える場とすることを目的としています。


※例えば、0〜14歳の外国籍の子どもの人数は約27万7,000人(2024年、国立社会保障・人口問題研究所)但し、海外にルーツを持つ日本国籍の子どもや、無国籍の子どもは含まれません。

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開催概要
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日 時:2026年4月23日(木)17時00分~18時30分(90分)
定 員:30名(※オンライン参加は定員なし)
開催形態:院内集会(国会議員会館内で開催)
参加方法:
(一般の方)
Zoomウェビナー(オンライン) 
※お申込みいただいた方へPeatixを経由してZoomウェビナー用リンクをお送りします。
※ウェビナー参加者の皆さまはライブ配信の視聴のみとなります(ご発言・ご質問はできません)。あらかじめご了承ください。
参加費:無料
※寄付つきチケットもご用意しております。今後も継続してこのような活動を続けていくために、ご協力の検討をお願いします。
申 込:https://crcc-20260423.peatix.com/
主 催:広げよう!子どもの権利条約キャンペーン実行委員会
後 援:ユニセフ議員連盟、児童の養護と未来を考える議員連盟


プログラム(予定)
1)開会、広げよう!子どもの権利条約キャンペーン活動紹介
2)登壇者からの発表
  ・高橋 徹氏(特定非営利活動法人 移住者と連帯する全国ネットワーク(移住連)子ども若者プロジェクト担当)
  ・稲葉 奈々子氏(一般社団法人 反貧困ネットワーク理事、上智大学教授)
  ・温井 立央氏(在日クルド人と共に 代表)
  ・当事者の子ども(調整中)
  ・平野 裕二氏(本キャンペーンアドバイザー、子どもの権利条約総合研究所運営委員)
3)パネルディスカッションと質疑応答
  ・ファシリテーター:甲斐田 万智子氏(本キャンペーン共同代表、認定NPO法人国際子ども権利センターC-Rights(シーライツ)代表理事)
4)関係省庁職員からの発言(調整中)
5) 国会議員からの発言(調整中)

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登壇者プロフィール
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高橋 徹(たかはし とおる)
元神奈川県立高校教員。市民活動として、1987年より外国人の相談活動を開始し、労働相談、在留相談、教育相談、提言活動を担う。入管収容施設の被収容経験者(子どもを含む)の聞き取り調査を行う。
現在の主な所属は「認定NPO法人多文化共生教育ネットワークかながわ(ME-net)」「NPO法人移住者と連帯する全国ネットワーク(移住連)」「(財)外国につながる学生のための奨学金かながわ(SMK)」
最近のまんが(原作)・共著、2009~22「まんが クラスメイトは外国人(シリーズ3作)」,みなみ ななみ,明石書店、2022「入管問題とは何か ― 終わらない〈密室の人権侵害〉」児玉晃一 他,明石書店。
特定非営利活動法人 移住者と連帯する全国ネットワーク(移住連) HP:https://migrants.jp/news/voice/20250126.html

稲葉 奈々子(いなば ななこ)
一般社団法人反貧困ネットワーク理事、上智大学教員。非正規移民やホームレスの人たちの社会運動をフランスと日本をフィールドとして研究。日本の、ある非正規移民の子どもの「なぜ私たちには子どもの権利が適用されないのですか」という問いを受け、反貧困ネットワークの事業として、2022年に仮放免高校生プロジェクトを立ち上げた。これまでに55人の仮放免高校生を支援。伴走支援する30人の大学生・専門学校生のおかげで、今日も継続中。現在は、プロジェクトとして仮放免高校生の声を発信する本を作成中。編著に『入管を問う』、『ニューカマーの時代』など。
一般社団法人 反貧困ネットワーク HP:https://hanhinkonnetwork.org/

温井 立央(ぬくい たつひろ)
1972年生まれ。埼玉県蕨市在住。2016年から在日クルド人と関わり始め、2021年12月「在日クルド人と共に」を起ち上げる。現在、同会の代表理事。
在日クルド人と共に HP:https://kurd-tomoni.com/

平野 裕二(ひらの ゆうじ)
1967年、福岡県生まれ。翻訳業。ARC(Action for the Rights of Children) 代表、子どもの人権連代表委員、子どもの権利条約ネットワーク運営委員、子どもの権利条約総合研究所運営委員、「広げよう!子どもの権利条約キャンペーン」アドバイザーなど。国連子どもの権利委員会の報告審査を長く傍聴し、子どもの権利をめぐる国際的な動向に詳しい。主著(いずれも共著)に『こども基本法 こどもガイドブック』(子どもの未来社)、『外国人の子ども白書』(明石書店)など。
ARC(Action for the Rights of Children) HP:https://w.atwiki.jp/childrights/

甲斐田 万智子(かいだ まちこ)
認定NPO法人国際子ども権利センター(C-Rights)代表理事。広げよう!子どもの権利条約キャンペーン共同代表。子どもの権利条約総合研究所理事・運営委員。文京学院大学・立教大学講師。著書『毎日つかえる子どもの権利』(アルパカ)、監修『きみがきみらしく生きるための子どもの権利』(KADOKAWA)、編著『世界中の子どもの権利をまもる30の方法』(合同出版)、共著『こども基本法 こどもガイドブック』(子どもの未来社)、監修『世界の子ども権利かるた』(合同出版)
認定NPO法人国際子ども権利センターHP:http://www.c-rights.org/

#広げよう子どもの権利

【イベントのご案内:3/25(水)子どもの権利ランチセミナー】今回は、難民支援協会の石川えりさんとメタノイアの山田拓路さんのお二人をお迎えして、ランチセミナーを開催します。本キャンペーンでは、4月22日の批准日に合わせ、海外ルーツの子どもた...
12/03/2026

【イベントのご案内:3/25(水)子どもの権利ランチセミナー】
今回は、難民支援協会の石川えりさんとメタノイアの山田拓路さんのお二人をお迎えして、ランチセミナーを開催します。

本キャンペーンでは、4月22日の批准日に合わせ、海外ルーツの子どもたちが日常生活や学校で直面する困難を子どもの権利の視点から捉え直し、社会や制度が果たすべき役割を考える「子どもの権利条約日本批准32周年記念イベント」の開催を予定しています。今回のランチセミナーは、そのプレイベントとして位置づけています。

ご案内が直前となりましたが、耳だけ参加も歓迎です。
ご関心のある方はぜひご参加ください!

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セミナー概要
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いわゆる「外国人」と言われている人って誰のこと?海外ルーツの子どもたちは、日本でどんな暮らしをしているの?どんな問題に直面しているの?

日本でくらす海外ルーツの子どもたちの中には、言葉の壁等によって学校で学びの権利が十分保障されていなかったり、学校や地域でのいじめ、差別や偏見によるへイトスピーチなどに苦しむ子どもたちがいます。

また、非正規滞在者を減らし強制送還人数を2030年までに倍増させようとしている「ゼロプラン」(2025年5月策定)によって、強制送還が強化される中、親とともに子どもも帰らざるを得ない、日本での学びをあきらめざるを得ないなど深刻な問題も起きています。

今回は、日本に逃れてきた難民の法的支援・生活支援・定住支援・政策提言などに取り組んでいる難民支援協会の石川えりさん、言葉の壁や差別的言動によって不安を抱える海外ルーツの子どもたちに日本語とつながりを届ける活動をしているメタノイアの山田拓路さんからお話をしていただき、子どもの権利の視点から、課題を捉え、どのような取り組みが必要なのか、私たち一人ひとりができることを考えます。

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プログラム
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タイトル:海外ルーツの子どもの今〜子どもの権利の視点から考える〜
日時:2026年3月25日(水)12:30-13:30(入室開始 12:25~)
会場:Zoom(オンライン) 
申込:https://crcc-20260325.peatix.com/
※お申込みいただいた方へPeatixを経由してZoomリンクをお送りします
定員:300名
参加費:無料 ※寄付つきチケットもご用意しております。今後も継続してこのような活動を続けていくために、ご協力の検討をお願いします。
主催:広げよう!子どもの権利条約キャンペーン実行委員会

プログラム(予定)
1)開会、本キャンペーン紹介
2)ゲストスピーカー発表(石川さん、山田さん)
3)ディスカッションと質疑応答
4)お知らせ、閉会

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登壇者プロフィール
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ゲストスピーカー
石川 えり(いしかわ えり)
1994年のルワンダにおける内戦を機に難民問題への関心を深め、大学在学中、JAR立ち上げに参加。大学卒業後、企業勤務を経て2001年より難民支援協会(JAR)に入職。直後よりアフガニスタン難民への支援を担当、日本初の難民認定関連法改正に携わり、クルド難民国連大学前座り込み・同難民退去強制の際にも関係者間の調整を行った。2008年1月より事務局長となり2度の産休をはさみながら活動。2014年12月に代表理事就任。二児の母。上智大学非常勤講師。一橋大学国際・公共政策大学院非常勤講師。
認定NPO法人難民支援協会 HP:https://www.refugee.or.jp/

山田 拓路(やまだ たくじ)
認定NPO法人メタノイア代表理事。行政書士、日本語教師、保育士。
2008年より愛知県のフィリピン人学校に勤務した後、岐阜県でフィリピンにルーツをもつ子どもを対象とした保育所や日本語教室を開設、園長・教室長を務める。
2021年に東京都足立区で、外国にルーツをもつ子どもの日本語教室を主な事業とするNPO法人メタノイアを設立し、現在に至る。
認定NPO法人メタノイア HP:https://metanoia.or.jp/index.html

スピーカー
甲斐田 万智子(かいだ まちこ)
認定NPO法人国際子ども権利センター(C-Rights)代表理事。広げよう!子どもの権利条約キャンペーン共同代表。子どもの権利条約総合研究所理事・運営委員。文京学院大学・立教大学講師。著書『毎日つかえる子どもの権利』(アルパカ)、監修『きみがきみらしく生きるための子どもの権利』(KADOKAWA)、編著『世界中の子どもの権利をまもる30の方法』(合同出版)、共著『こども基本法 こどもガイドブック』(子どもの未来社)、監修『世界の子ども権利かるた』(合同出版)
認定NPO法人国際子ども権利センター HP:http://www.c-rights.org/

♯広げよう子どもの権利

【開催報告】2/14子どもメガホンプロジェクト振り返り会2026年2月14日(土)都内にて、本キャンペーンの「子どもメガホンプロジェクト」の子ども若者メンバーが集まり、これまでの取り組みを振り返り交流する機会を持ちました。当日は、子ども若者...
09/03/2026

【開催報告】2/14子どもメガホンプロジェクト振り返り会

2026年2月14日(土)都内にて、本キャンペーンの「子どもメガホンプロジェクト」の子ども若者メンバーが集まり、これまでの取り組みを振り返り交流する機会を持ちました。当日は、子ども若者メンバー10名(会場7名、オンライン3名)とおとなメンバー8名が参加しました。
当日の様子や参加した子どもたちの感想をまとめたので、ぜひご一読ください!

▼開催報告はこちらから
https://crc-campaignjapan.org/report/report_20260214/

今回は、これまでの活動を振り返り、次のステップへ進むための大切な節目となりました。普段はオンラインで意見交換を重ねてきた子ども若者メンバーが、会場参加とオンライン参加を組み合わせたハイブリッド形式で集うことで、より活発なコミュニケーションが生まれ、それぞれの想いや考えを改めて共有する機会となりました。現在は、各グループの成果を一つの「子どもレポート」として最終化する作業を進めています。子ども若者メンバーの声が確かな形となって社会に届くよう、子どもたちと一緒に引き続き取り組んでまいります。

【イベントのご案内】:2/19 那覇開催 共催:認定NPO法人ACE・一般社団法人 Supporters’ Supporter子どもオンブズってどんなところ?~名古屋市から学ぶ、子どもの権利の救済機関について~本キャンペーンの共同事務局AC...
10/02/2026

【イベントのご案内】:2/19 那覇開催 
共催:認定NPO法人ACE・一般社団法人 Supporters’ Supporter
子どもオンブズってどんなところ?~名古屋市から学ぶ、子どもの権利の救済機関について~

本キャンペーンの共同事務局ACEが沖縄で活動を進める「沖縄うまんちゅ子どもの権利推進プロジェクト」共催でイベントを開催します。
ご関心のある方はぜひお申込み・ご参加ください!
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こども基本法の制定以降、全国の自治体で「子どもの権利条例」の制定や、子どもの声をきく仕組みづくりが進んでいます。
子どもの権利を守るための相談・救済機関である「子どもオンブズパーソン制度」も、その重要な柱の一つです。

沖縄県でも現在、「沖縄県こどもの権利条例(仮)」の検討が進められ、骨子案が公表され、県民意見募集が行われました。
その背景には、「沖縄県立高等学校生徒の自死事案に関する第三者再調査委員会」報告書において、子どもの権利の理解促進や、子どもの相談・救済機関(子どもオンブズ等)の設置が県に提言されたことがあります。

一方で、「子どもオンブズパーソン制度」は、まだ多くの人にとって聞きなれない制度でもあります。

そこで本学習会では、実際に制度を運用している名古屋市の子どもオンブズに焦点を当て、名古屋市子どもの権利擁護委員を務める 間宮静香さん をお招きし、制度の仕組みや役割、現場での実践について学びます。

あわせて、沖縄県で検討されている子どもオンブズ制度について、条例骨子案をもとに読み解き、参加者同士で考える時間も設けます。

【子どもオンブズパーソン制度とは】
子どもの権利が守られているかを行政から独立した立場でモニターし、調査や勧告を行う権限を持つ機関で、国際的には「子どもコミッショナー」「子どもオンブズマン/オンブズパーソン」などと呼ばれています。

子どもの権利、条例、オンブズ制度に関心のある方、行政・教育・福祉・市民活動に関わる方、ぜひご参加ください。

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【開催概要】
日時:2026年2月19日(木)14:30~16:30(開場14:15)
会場:なは市民活動支援センター 2F 会議室1
(那覇市銘苅2-3-1 なは市民協働プラザ内)

※本イベントは会場開催のみです(オンライン配信はありません)
参加費:無料
共催:認定NPO法人ACE、一般社団法人 Supporters’ Supporter
協力:こどもの権利ネットワークおきなわ

【アクセス】
・ゆいレール 古島駅 徒歩10分
・バス なは市民協働プラザ前 徒歩すぐ
・駐車場:なは市民協働プラザ地下駐車場/ナハメカルパーキング(有料)

【申込方法】
下記フォームよりお申し込みください。
https://acejapan.org/form20260219

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【プログラム(予定)】
司会:一般社団法人 Supporters’ Supporter 代表理事 安次富亮伍

1.はじめに(ACE代表 岩附由香)
2.基調講演
 「子どもの権利救済機関(子どもオンブズパーソン制度)の役割と
 名古屋市子どもオンブズ『なごもっか』の取り組み」
 講師:名古屋市 子どもの権利擁護委員 間宮静香さん
3.質疑応答
4.トーク:沖縄県が検討している子どもオンブズ制度を骨子案から読み解く
5.グループディスカッション・全体共有
6.質疑応答・講師コメント
7.おわりに

みなさまのご参加をお待ちしています。

NPO法人ACEが行う沖縄うまんちゅ子どもの権利推進プロジェクトの詳細はこちら
https://acejapan.org/activity/japan/okinawa-umanchu

お問い合わせ
認定NPO法人ACE(エース) 担当:上村、田柳
[email protected]/http://acejapan.org/

【イベントのご案内】:2/15 翻訳出版記念フォーラム『遊びの力で学校を変える:ワクワクがあふれる休み時間のつくり方』本キャンペーン実行委員団体であるIPA(子どもの遊ぶ権利のための国際協会)日本支部よりイベントのご案内です。ご関心のある方...
02/02/2026

【イベントのご案内】:2/15 翻訳出版記念フォーラム『遊びの力で学校を変える:ワクワクがあふれる休み時間のつくり方』
本キャンペーン実行委員団体であるIPA(子どもの遊ぶ権利のための国際協会)日本支部よりイベントのご案内です。
ご関心のある方はぜひお申込み・ご参加ください!
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英国発!学校の休み時間を変える「OPALプログラム」翻訳出版記念フォーラム開催
学校の「休み時間」を、子どもが育ち、先生の心にも余白が生まれる時間へ。
英国で注目されている、学校での屋外遊びの質を高める取り組み「OPAL (Outdoor Play and Learning)」。
この度、OPALの開発者であるマイケル・フォレット氏の著書『遊びの力で学校を変える:ワクワクがあふれる休み時間のつくり方』の日本語版出版を記念し、フォーラムを開催いたします。
フォレット氏本人による講演に加え、日本の教育現場の第一線で活躍するパネリストを招いたトークセッションを実施。
学校関係者の皆様、子どもの遊びに関心のある皆様のご参加を心よりお待ちしております。

■ 開催概要
翻訳出版記念フォーラム
遊びの力で学校を変える
ワクワクがあふれる休み時間のつくり方

日時:2026年2月15日(日) 13:30〜16:30
場所:日比谷図書文化館 日比谷コンベンションホール(大ホール)
※オンライン配信も同時開催いたします。

■ プログラム
第I部:講演
講師:Michael Follett(マイケル・フォレット)氏
OPAL CIC設立者。英国の遊び政策や学校環境改善を牽引してきた実践家。

第Ⅱ部:トークセッション
鈴木はつみ 氏(山梨ぶどうの会代表)
野井真吾 氏(日本体育大学教授)
眞砂野裕 氏(東京都昭島市立光華小学校校長)

■ 参加費・お申し込み
会場参加(書籍なし):2,000円
会場参加(書籍つき):4,200円(通常より330円お得です!)
オンライン参加(書籍なし):2,000円
懇親会:5,000円

お申し込みはこちら
https://opalforum2026.peatix.com/

※先着順となります。託児はありませんが、お子様連れでの参加も可能です。

主催:IPA(子どもの遊ぶ権利のための国際協会)日本支部
後援:公益社団法人こども環境学会、広げよう!子どもの権利条約キャンペーン

書籍の詳細はこちら
https://www.gakubunsha.com/smp/book/b673522.html

【イベントのご案内】:2/7「子どもの声」をまんなかに、今と未来をつくるフォーラム 「なんでやねん!」からはじめよう本キャンペーン実行委員団体である認定NPO法人CAPセンター・JAPANが事務局を務める「子どもの権利条約 関西ネットワーク...
16/01/2026

【イベントのご案内】:2/7「子どもの声」をまんなかに、今と未来をつくるフォーラム 「なんでやねん!」からはじめよう
本キャンペーン実行委員団体である認定NPO法人CAPセンター・JAPANが事務局を務める「子どもの権利条約 関西ネットワーク」よりイベントのご案内です。
ぜひお申込み・ご参加ください!
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「子どもの権利条約 関西ネットワーク」は、2026年2月7日(土)に、「子どもの声」をまんなかに、今と未来をつくるフォーラム「なんでやねん!」からはじめよう-を開催することになりました。多くの皆さんのご参加をお待ちしています。
日時:2026年2月7日(土)10:00~17:00
場所:ドーンセンター(大阪市中央区大手前1-3-49)
定員:80名
参加費:1,000円(資料代) 25歳以下は無料。
-当日のスケジュール-
全体会 10:00~12:45 子どもの権利条約をあそんで・知ろう!/基調講演&トークセッション
基調講演「こどもまんなか社会とは~こどもの権利、こども施策の現在地~」
中原茂仁さん(こども家庭庁長官官房参事官・総合政策担当)
分科会 14:00~15:30
(A)子どもの居る場所 (B)男女共同参画と子ども・子育て支援
まとめ 15:45~17:00
交流会 17:30~19:30 *交流会は別途、参加費が必要です。

詳細・申込みはこちらをご覧ください。
https://kodomonokenrikansai.wixsite.com/network

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#広げよう子どもの権利

【ご案内】『子どもへの暴力防止のための基礎講座』本キャンペーン実行委員団体である認定NPO法人CAPセンター・JAPANよりご案内です。ご関心のある方はぜひお申込み・ご参加ください!-----------------------------...
13/01/2026

【ご案内】『子どもへの暴力防止のための基礎講座』

本キャンペーン実行委員団体である認定NPO法人CAPセンター・JAPANよりご案内です。ご関心のある方はぜひお申込み・ご参加ください!

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「こどもまんなか社会」を実現するためには、何より当事者である子どもたちの声を真摯に受け止め、一緒に考えるおとなの存在が必要です。
予防的観点を持ち、子どもがSOSを発信しやすい環境、SOSを受け止められる環境・しくみづくりをめざしましょう。日本で30年、子どもの人権を守る暴力防止の活動で培った知識とスキルを提供します。
本講座には、保護者、教職員、保育士、幼稚園教諭、保健師、医療関係者、電話相談員、カウンセラー、児童相談所のスタッフ、児童養護施設や社会的養護に関わる方、教育関係者、警察関係者、子どもを支援する民間団体など多方面から、1,700人以上の方が各地で受講されています。

2025年度は、オンライン1日、対面2日間(計21時間)の講座として実施します。
1日目(オンライン5時間)と2・3日目(対面8時間)の計21時間の講座です。
対面会場は徳島県教育会館。

1日目(オンライン)/2026年2月23日(月・祝)13:00~18:00
2日目(対面)/2月28日(土)10:30~18:30
3日目(対面)/3月1日(日)9:30~17:30
受講費用:32,000円 [内訳]受講料30,000円、資料代2,000円
※30歳未満の大学生・大学院生・専門学校生は12,000円(資料代を含む)
※本講座を修了された方は引き続きCAPプログラム実践者になるための「CAPスペシャリスト養成講座」を受講することができます。

詳細・申込みはこちらをご覧ください。
https://cap-j.net/support/personal/recommend/seminar1

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#広げよう子どもの権利

CAPセンター・JAPANでは子どもへの暴力防止プログラムをおこなっています。

【イベントのご案内】:2/12 認定NPO法人CAPセンター・JAPAN主催 オンラインセミナー:CAPクロストーク第3回 日本のCAP30周年 本キャンペーン実行委員団体である認定NPO法人CAPセンター・JAPANよりイベントのご案内②...
24/12/2025

【イベントのご案内】:2/12 認定NPO法人CAPセンター・JAPAN主催
オンラインセミナー:CAPクロストーク第3回 日本のCAP30周年 

本キャンペーン実行委員団体である認定NPO法人CAPセンター・JAPANよりイベントのご案内②です。こちらもぜひお申込み・ご参加ください!

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1994年に日本は国連「子どもの権利条約」を批准しましたが、CAPの活動を通しても、子どもたちからは「自分にけんりがあることを初めて知った」との声が多く、学校現場では周知されていないと感じることも多いです。また「子どもに権利を教えるとわがままになる」といった発言をおとなからたびたび聞くことがあり、子どもが権利を持つことへの抵抗感があると感じてきました。
時を経てようやく、2023年に国内法として「こども基本法」が施行され、「全てのこどもについて、個人として尊重され、その基本的人権が保障されるとともに、差別的取扱いを受けることがないようにすること」と明言化され、さまざまな施策がとられるようになりました。

CAPでは、子どもは自分に権利があると知ることで“自分を大切な存在と思う感覚”を育て、暴力を防ぐことができると考えています。ひいては、子どもが将来にわたって幸福な生活を送るために、“いつでもどこでも子どもの権利を当たり前に”することをご一緒に考える時間にしたいと思います。多くの方のご参加をお待ちしております。

テーマ:いつでもどこでも子どもの権利を当たり前に!
日時:2026年2月12日(木)20:00~21:15

登壇者:
飯田亮真(弁護士/CAPセンター・JAPAN理事)
小田佳那さん(大阪公立大学大学院博士前期1年)
篠原麗さん(大阪公立大学3年)

進行:伊藤嘉余子(CAPセンター・JAPAN理事長)

主催・お問い合わせ先:認定特定非営利活動法人CAPセンター・JAPAN
https://cap-j.net/

CAPセンター・JAPANは、子どもへの暴力防止に関する社会教育の推進・啓発活動、情報発信、CAPスペシャリストの養成などを行っています。暴力防止や人権に関する啓発事業を行うことで、子どもや当事者の視点に立ってサポートできるおとなを増やし、誰もが安心して暮らせる社会を目指しています。

・団体の沿革と主な取り組み
https://cap-j.net/outline/history
・日本のCAP30周年
https://cap-j.net/outline/history/cap30year

詳細と申込みはこちらから▼
https://20260212ccjseminar.peatix.com/
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#広げよう子どもの権利

日本のCAP30周年 CAPクロストーク第3回テーマ:いつでもどこでも子どもの権利を当たり前に!日 時:2026年2月12日(木)20:00~21:15 1994年に日本は国連「子... powered by Peatix : More than a ticket.

住所

Taito-ku, Tokyo
110-0005

ウェブサイト

アラート

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