Refill Japan

Refill Japan Refill Japan, 環境保護団体, Taito-kuの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

「リフィル」は使い捨て容器を減らすシンプルで効果的なアクションです。Refill Japanは、日本全国に給水スポットとリフィル行動を広げることで、ペットボトル等の使い捨て容器の利用を減らし、環境負荷の低減と魅力的なまちづくりを推進する活動のプラットフォーム(運営事務局:一般社団法人ONE PLANET LABO)です。

【5月30日~6月30日は「リフィル月間」使い捨てプラスチック削減に向けたアクションにご参加を!今年のテーマは「マイ容器を広げよう!」】https://www.refill-japan.org/event/post-1959/「リフィル(r...
29/05/2026

【5月30日~6月30日は「リフィル月間」
使い捨てプラスチック削減に向けたアクションにご参加を!
今年のテーマは「マイ容器を広げよう!」】
https://www.refill-japan.org/event/post-1959/

「リフィル(refill)」とは、再び詰めること。
「リデュース(reduce:減らす)」「リユース(reuue:再使用する」とともに、使い捨て容器による無駄な資源の消費を回避し、CO2排出量を減らすための効果的なアクションです。

外出先で空になったマイボトルに給水機で水を入れたり、持参の容器でお惣菜をテイクアウトしたり、そんな「リフィル」の消費スタイルが、今、世界中に広がりつつあります。

Refill Japan(リフィルジャパン)は、毎年、5月30日(ごみゼロの日)~~6月30日の1ヶ月間を「リフィル月間」とし、日本中にリフィル行動を呼びかけます。
今年は、折しも中東情勢の影響による原油高、ナフサ不足で、プラスチック容器包装の削減行動が注目されています。
今こそ、誰でもできるシンプルだけど効果的なアクション「リフィル」の波を日本中に広げましょう!

●リフィル月間2026 トークライブ
「石油危機、ナフサ不足の今こそリフィル!
~プラ高騰の背景と脱使い捨ての新動向」
【日時】 2026年6月24日(水) 19:00~21:00
【開催方法】 ZOOMミーティング (要事前申込)
【出演】加茂 徹 (化学研究評価機構 参事/早稲田大学)
   花嶋 温子(大阪産業大学 教授)
 瀬口 亮子(一般社団法人ONE PLANET LABo/Refill Japan)
【内容】 
中東情勢の影響によるナフサ不足は、様々な製品の容器包装にも及んでいます。一方、これを契機に使い捨て容器の有料化やマイ容器対応も広がりつつあります。プラスチックや循環経済の専門家とともに、容器包装分野での脱プラ、脱使い捨ての可能性を議論します。
※申込、詳細はこちら
https://www.refill-japan.org/event/post-1972/

●SNSアクションに参加しよう!
誰もが参加できる連帯アクションは、ハッシュタグをつけてSNSに投稿するだけ。
ぜひ、あなたのリフィルのアクションを写真に撮って、ハッシュタグ 
, #リフィル月間
をつけてSNSに投稿してください!

リフィルアクションとは、例えば
・給水スポットでマイボトルに給水   
・マイタンブラーでコーヒーをテイクアウト
・お惣菜をマイタッパーで購入
など、使い捨て容器を減らす様々な行動です。

すてきな投稿は、Refill Japanからもシェアさせていただきます。

●給水スポット、マイ容器スポットを登録しよう!
Refill Japanでは、給水スポットとマイ容器スポットを登録するマップを設置しています。
https://www.refill-japan.org/map/

今年は、特にマイ容器スポットの登録を強化しています。
マイ容器が利用できるお店で、まだマップに登録されていないお店がありましたら、ぜひご登録いただき、ご一緒に利用を推進していきましょう。
お店の方からのご連絡をお待ちしております。
Refill Japanリフィルスポット登録フォーム(全国店舗用)
https://forms.gle/UZKJgYEwwCGTF24n7

※Refill Japanのマップへの登録は、地元で活動する地域組織(地域リフィル)が行っています。まだ地域リフィルが存在していない場合は、新たに地域リフィルを立ち上げることも可能です。
地域リフィル一覧、立ち上げ手続き等はこちら 
https://www.refill-japan.org/local/

●各地の関連イベント
◆Refill埼玉
「ごみゼロマルシェ Vol.1」
【日時】 5月30日(土) 10:00〜15:00
【場所】 まちなか交流拠点 I TO MA(埼玉県熊谷市筑波2丁目69-1)
ごみを出さない、地球にやさしいマルシェです。野菜、小物、苗木、焼き菓子などを無包装でお届けします。
https://www.530kumagaya.com/530marche/
◆Refill松戸
「松戸を脱使い捨て先進地に!リフィル行動を広げよう」
【日時】 6月6日(土) 14:00~16:00
【場所】 いわぽんホール(松戸市岩瀬38番地)
Refill Japan運営事務局瀬口亮子さんを講師に、リフィルの仕組みや国内外の事例、松戸での展開を考えるセミナー。 
https://www.ginzakankyokaigi.net/post/matsudo-kankyo-mirai-kaigi-refill-seminar
◆Refill東京・みず多摩
「第5回 せいせきカワマチ・オープンデイ」に出展
【日時】 6月6日(土)10:00~16:00(雨天中止)
【場所】 せいせきカワマチ(京王線・聖蹟桜ヶ丘駅から徒歩6分、多摩川河川敷芝生広場)
給水スポットの運営・出店をします。マイボトルへの汲み足し体験にぜひお越しください!
https://x.gd/g8NtK
◆Refillふくしま
「Refillウォーク」
【日時】 6月7日(日)
【場所】 福島市内のリフィルスポットを複数まわるコース
学生を中心に、リフィルスポットの体験、開拓を行います。
◆Refill東京
「ゲームで学ぼう!体験しよう!ごみを出さないシンプルな解決策・リフィル」
【日時】 6月13日(土) 15:00~17:00
【場所】 量り売りとまちの台所・野の (東京都三鷹市下連雀3-33-8)
カードゲーム、ボードゲームを体験し、ごみを出さない方法を考え、話し合いましょう。お店でリフィル体験も。
https://www.refill-japan.org/event/post-1950/


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#リフィル月間
#給水スポット  #マイボトル #ペットボトル
#マイ容器スポット #マイ容器
#石油危機 #原油高 #ナフサ不足
#プラスチック削減
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【(6/13開催)リフィル月間2026 ワークショップin東京・三鷹ゲームで学ぼう!体験しよう!ごみを出さないシンプルな解決策・リフィル】毎日の暮らしで出てしまうごみをどうしたら減らせるの?プラスチックはリサイクルすればいいの?「ごみゼロゲ...
28/05/2026

【(6/13開催)リフィル月間2026 ワークショップin東京・三鷹
ゲームで学ぼう!体験しよう!
ごみを出さないシンプルな解決策・リフィル】

毎日の暮らしで出てしまうごみをどうしたら減らせるの?
プラスチックはリサイクルすればいいの?
「ごみゼロゲーム」と「プラのきもちゲーム」を体験しながら、話し合ってみましょう。
そして、使い捨て容器を減らすシンプルなアクション「リフィル」の効果やコツを知って、実際に体験してみましょう。
明日から実践できるヒントがたくさん見つかりますよ。

【日時】6月13日(土)15:00-17:00
【場所】東京・三鷹 量り売りとまちの台所・野の
    (三鷹市下連雀3-33-8)
     https://nonohakariuri.wixsite.com/home

【講師】 瀨口 亮子(一般社団法人ONE PLANET LABO 代表理事、Refill Japan運営事務局)

【プログラム】
1)はじめに ゲームの説明
2)「ごみゼロゲーム」&「プラのきもちゲーム」体験
3)ゲームふりかえり
4)「リフィル」の効果とコツ、Refillローカルシェアのご紹介
5)ディスカッション

※プログラム終了後、お時間ある方は、以下のような体験もおすすめします。
・野のの量り売りコーナーや周辺のお店で、マイ容器ショッピング
・商店街のごみ拾い(17時~)に参加

【参加費】500円+ワンドリンクオーダー
【定員】 15名程度 (要事前申込み)
     ※中学生以下は親子でのご参加をお願いします

【参加申込み】
こちらのフォームからお申込みください。
https://forms.gle/QSZz3e4Dz3bHTuok8
申込み締切:6月12日(金)18時 ただし、定員になり次第締切になります

【主催】一般社団法人ONE PLANET LABO(Refill Japan運営事務局)
【協力】量り売りとまちの台所・野の


#リフィル  #リフィルジャパン
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#ごみゼロ  #プラスチック  
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【お出かけシーズンはマイボトル・マイ容器が大活躍🌿】GWいかがお過ごしでしょうか?お出かけや帰省をされている方も多いのではないでしょうか。旅先でのどが渇いたとき、ついペットボトルを買ってしまいがちですが、マイボトルを1本持つだけで、全国の給...
05/05/2026

【お出かけシーズンはマイボトル・マイ容器が大活躍🌿】
GWいかがお過ごしでしょうか?お出かけや帰省をされている方も多いのではないでしょうか。
旅先でのどが渇いたとき、ついペットボトルを買ってしまいがちですが、マイボトルを1本持つだけで、全国の給水スポットを手軽に利用できます🙌

Refill Japanの給水/リフィルMAPを活用すれば、スマホで近くの給水スポットをすぐ検索! 出先でも気軽に水分補給ができます。
マイタンブラー・タッパーなどのマイ容器があれば、リフィルスポットで無包装のお買い物も楽しめます🍎

お出かけのカバンにマイボトル・マイ容器をぜひ加えてみてください✨
🔍給水/リフィルMAPは「Refill Japan 給水スポット」で検索!

#リフィルジャパン #マイボトル #マイタンブラー #給水スポット #リフィル #お出かけ #プラスチック削減 #脱使い捨て #サステナブル #エコライフ #マイ容器 #地球1個分で暮らそう

【メディア紹介情報:日本テレビ「news every.」】本日(2026年4月29日)放映の日本テレビ系列「news every.」の中で、原油高に起因するナフサ不足・高騰を機に、マイ容器が広がっているという話題で、Refill Japan...
29/04/2026

【メディア紹介情報:日本テレビ「news every.」】

本日(2026年4月29日)放映の日本テレビ系列「news every.」の中で、原油高に起因するナフサ不足・高騰を機に、マイ容器が広がっているという話題で、Refill Japanのマップが紹介されました。
番組の動画はコメント欄のリンクから。

4月22日は  #アースデイ 🌍✨1970年、アメリカで、環境汚染の深刻化に問題提起した上院議員の発言に呼応して、全米学生自治会長だった学生が「母の日」や「父の日」のように「地球の日」が必要だ、と提案したのがアースデイの始まりです。インター...
21/04/2026

4月22日は #アースデイ 🌍✨

1970年、アメリカで、環境汚染の深刻化に問題提起した上院議員の発言に呼応して、全米学生自治会長だった学生が「母の日」や「父の日」のように「地球の日」が必要だ、と提案したのがアースデイの始まりです。
インターネットのない時代にもかかわらず、この呼びかけは口コミで全米に広がり、最初のアースデイには、約2000万人もが参加したと言われます🌿

今では世界190以上の国と地域で、約10億人が参加する世界最大の環境ムーブメントとなっています!

今年のアースデイ、地球市民の一人として、地球のことを考え、行動してみませんか?

オススメはリフィルアクション👍️

✅ コンビニコーヒーをマイタンブラーで買う
✅ お惣菜をマイ容器に入れてもらう
✅ペットボトルを買う代わりに給水スポットを探す

最近はマイ容器OKなお店も増えていて、「これに入れてください」と伝える時のちょっとしたコミュニケーションも楽しみのひとつ😊

4月22日前後を中心に全国あちこちでアースデイイベントが開催されていて、リユース食器の導入も進んでいます。
お近くのイベントに出かけて、リユース食器で体にも地球にもやさしいフードを味わってみませんか? 
マイ容器、マイタンブラー大歓迎のイベントも多いので、この機会にチャレンジしてみるのもお勧めです✨️

もちろん、アースデイにできることは、リフィルアクションだけに限りません!

例えば、
🟢徒歩や自転車で移動する
🟢重曹など天然素材で掃除する
🟢節水する
🟢ミートフリーデーにする
🟢電気を消してキャンドルナイト🕯️
などなど。

小さな運動から10億人規模の一大ムーブメントになったように、一人ひとりのアクションの積み重ねが大きな変化につながります🌏

4月22日をきっかけに毎日を「地球の日」にしていきましょう✨️🌿

#アースデイ2026 #リフィル 脱使い捨て

【メディア掲載情報:朝日新聞デジタル ナフサ不足関連記事】ホルムズ海峡封鎖の影響による石油不足、とりわけナフサ不足、価格高騰に関連して、Refill Japan運営事務局である(一社)ワンプラネット・ラボ代表理事の瀨口が取材を受け、コメント...
16/04/2026

【メディア掲載情報:朝日新聞デジタル ナフサ不足関連記事】

ホルムズ海峡封鎖の影響による石油不足、とりわけナフサ不足、価格高騰に関連して、Refill Japan運営事務局である(一社)ワンプラネット・ラボ代表理事の瀨口が取材を受け、コメントおよびRefill Japanの紹介を掲載いただきました。

政府は国民に節制を要請しなくてすむよう、石油の備蓄放出や他国からの調達に全力で努めるとのことですが、そもそも石油は有限なものなので、今放出してしまったら将来にツケを残すだけ。今こそ、省エネ、省資源にシフトするとき、という立場でコメントいたしました。

朝日新聞デジタル
「中東の海峡封鎖、銭湯や地場産業にも試練  原油高で社会の転換も?」
2026年4月16日 13時00分
リンクはコメント欄

※紙面にも載りました。
2026年4月18日(土)朝刊 社会面

【リユース容器でテイクアウトできる!Refillローカルシェア、スタート!】お気に入りのカフェのランチメニューや、マスターこだわりのコーヒー。テイクアウトしたいけど、マイ容器持ってない・・・。そんなとき、お店が用意しているリユース容器でテイ...
14/04/2026

【リユース容器でテイクアウトできる!Refillローカルシェア、スタート!】

お気に入りのカフェのランチメニューや、マスターこだわりのコーヒー。
テイクアウトしたいけど、マイ容器持ってない・・・。
そんなとき、お店が用意しているリユース容器でテイクアウトできる「Refillローカルシェア」の取り組みが始まりました。
使い捨て容器を回避して、利用者にも、お店にも、地球環境にもメリットのある取り組みです。

●「Refillローカルシェア」とは
地域の飲食店が、テイクアウト用のリユース容器を共有し、テイクアウト利用のお客さんに貸し出すサービスです。
利用後の容器は返却いただき、洗って何度も使用することで、使い捨て容器による資源の無駄使いやCO2等の環境負荷を低減するとともに、地域コミュニティの活性化にもつなげます。
Refill Japanの地域組織(地域リフィル)と地域のお店が協力して運営し、利用料は無料(デポジット制)を基本としながら、地域のニーズや条件に合わせて展開します。

●Refillローカルシェアのメリット
<テイクアウトの利用者>
・マイ容器を持っていかなくても、使い捨て容器を使わずに、テイクアウトすることができます。
・屋外や職場で利用した後、洗わずにそのまま返却することができます。
・使い捨て容器よりもおいしく食べられ、食べ終わった後、ごみの処理に悩まなくてすみます。
・お店によっては、使い捨て容器よりもお得になります(使い捨て容器が有料、リユース利用割引がある等)。

<飲食店>
・使い捨て容器の購入費用を減らせます。
・予め容器の形、大きさが決まっているので、特にフードメニューは、マイ容器よりも対応しやすくなります。
・ピークタイムに備えて、あるいはご予約いただいたお客様用に、予めリユース容器に入れて用意しておくことができます。
・容器を返却するお客さんのリピート利用が期待できます。
・環境に配慮しているお店として、アピールできます。

●容器について
現在、以下の容器を用意しています。
・フード用のボウル(1050ml)
・ドリンク用のカップ(380ml、450ml)
※店によっては導入していない容器があります。

●利用方法
基本的にデポジット(預かり金)制ですが、地域によって主に以下のいずれかの運営方法が取られています。
A)都度払い制:容器を借りたり返したりする都度、デポジットを支払い、返金するシステム。
B)メンバー制:メンバー登録する際にデポジットを支払い、利用時はメンバーカードを見せるだけで利用できるシステム。デポジットは退会時に返金されます。

返却は、フード、ドリンクを購入したお店だけでなく、その地域でRefillローカルシェアに参加しているお店ならどこでも返却可能です。

●実施地域・参加店舗
・三鷹(東京都) 2026年4月6日開始
 https://www.refill-japan.org/localshare/mitaka/
・福島(福島県) 2026年5月中旬開始(予定) 

現在、東京・三鷹エリアででスタートしています。
お近くの方は、ぜひご活用ください!
使ってみた感想などもお寄せいただけますと幸いです!

※Refillローカルシェアの詳細は、こちらをご覧ください。
https://www.refill-japan.org/localshare/


#リフィル #リフィルジャパン
#リユース #リユース容器
#シェア  #ローカルシェア

#脱使い捨て #プラスチック削減
#三鷹  #野の

【Refill Japanオリジナル「海の生き物てぬぐい」販売中!】空になったマイボトルに給水機で補充したり、マイ容器でお惣菜をテイクアウトするなど使い捨て容器を回避するためのシンプルな代替行動「リフィル」。毎日のちょっとしたリフィル行動の...
08/04/2026

【Refill Japanオリジナル「海の生き物てぬぐい」販売中!】

空になったマイボトルに給水機で補充したり、マイ容器でお惣菜をテイクアウトするなど
使い捨て容器を回避するためのシンプルな代替行動「リフィル」。

毎日のちょっとしたリフィル行動の積み重ねが、地球の限られた資源の使いすぎを抑制し、
地球温暖化や海のプラごみ汚染の防止にもつながります。

そんなリフィル行動を広げるプラットフォームRefill Japanの思いをこめた
オリジナルてぬぐい、ただいま販売中です。

【商品説明】
シロクマ、ウミガメ、サンゴ、アザラシ、ペンギン、クジラといった、
いつまでも守りたい豊かな海の生態系とをデザインしました。すべて親子です!
「More Refill, Less Single-Use.(もっとリフィルして使い捨てを減らそう)」
のメッセージとともに。

綿100%(岡生地)
サイズ:90cmx35cm

【販売店】
Refill湘南の事務局でもあるエコストアパパラギ(神奈川県藤沢市)でお取り扱い
いただいています。
お近くの方は、様々な環境に配慮した商品を発見したり、量り売りを楽しめる
お店で手に取っていただけますと幸いです。
お店に行けない方も、通販サイトもありますので、全国どこからもご注文いただけます!
https://ecopapa.official.ec/items/139038226

これから暑くなる季節、かさばらないタオル代わりに、てぬぐいは何かと重宝です。
ちょっとしたお礼などのギフトにも最適!

ぜひ「海の生き物てぬぐい」を手にしてリフィル行動をご一緒に広げていただけますと幸いです。


#リフィル #リフィルジャパン
#脱使い捨て  #プラスチック削減
#てぬぐい
#エコストアパパラギ

【Refillサミット2026 in 静岡 開催報告】2月14日(土)、15日(日)の2日間にわたり、静岡県静岡市にて、全国で活動する地域リフィルが一堂に会し議論するリフィルサミットを開催しました。そのレポートをウェブサイトにアップしました...
25/02/2026

【Refillサミット2026 in 静岡 開催報告】

2月14日(土)、15日(日)の2日間にわたり、静岡県静岡市にて、全国で活動する地域リフィルが一堂に会し議論するリフィルサミットを開催しました。

そのレポートをウェブサイトにアップしました。ぜひご覧ください!
https://www.refill-japan.org/news/post-1883/

以下、SNS用の短縮版です。

サミットのメイン企画は、1日目午後の「地域リフィル会議」。静岡市産業交流センター(B-nest)の会議室を会場に、オンライン参加も含め、約30名が参加しました。
事務局からRefill Japan全体の取り組み進捗と、マップ閲覧数等のデータ分析等を共有した後、参加地域がリレー方式で活動報告。各地でリフィルの活動が進化している様子が確認できました。
お茶で一服の休憩の後、後半は、ファンドレイズや多世代の参加者の増やし方等、地域に共通の課題を議論。最後に「リフィルサミット2026静岡宣言(案)」も策定するとともに、この宣言の活用法も話し合いました。

そして、1日目夜は、町中の居酒屋で、駿河湾の鮮魚や桜海老の巨大なかき揚げなどを堪能しながら交流を深めました。

2日目朝は静岡市役所前に集合してフィールドトリップに出発。今回は全行程徒歩で静岡の中心部のリフィルスポットと歴史をめぐります。
創業百年以上の老舗茶問屋・前田金三郎商店が営む「茶町KINZABURO」では、茶匠・前田社長によるワークショップ、様々なお茶の飲み比べやワッフルを楽しみました。
浅間通り商店街では、オーガニック食品店「リアルフードあくつ」と「静岡おでん・おがわ」を訪問。マイ容器歓迎ということで、持参したマイタッパーでおでん購入体験するメンバーも。
そして、徳川家康が天下統一した後、大御所時代を過ごした駿府城跡で記念撮影。

お昼は、リアルフードあくつの竹皮おにぎり弁当と、鍋で持ち帰ったおがわのおでんを温めて、プラスチックフリーでヘルシーな静岡らしいランチタイムを楽しみました!

一般来場者を迎えての公開セッションは、静岡商工会議所で開催。
基調講演は、午前中のワークショップでもお世話になった前田金三郎商店社長の前田富左男さんによる「静岡茶の歴史と魅力」。静岡でお茶の栽培や商いが盛んになった背景や今日までのお茶マーケットの変遷をわかりやすくお話いただきました。
基調報告では、(一社)ONE PLANET LABOの瀨口より、リフィルとは何か、Refill Japanの活動とその展開、リフィル行動による社会へのインパクト等についてお話しました。
地域からの報告として、カチカチ鳥(Refill静岡)の長岡智美さんより、海岸清掃活動でペットボトルがあまりにも多いことに問題意識を持ち、Refill Japanに参加、活動を広げている状況、静岡市ごみ減量推進課の大草友子さんから、静岡市のごみ減量の取り組み、その一環として、市の環境ウェブサイトの中で、Refill Japanのマップや活動を紹介していることもお話いただきました。

静岡茶を飲みながらの休憩時間の後は、全登壇者(前田氏、長岡氏、大草氏、瀨口)によるクロストーク(座談会)でさらに話題を掘り下げました。
静岡では、多くの人が毎日茶葉でお茶を入れていたり、水道の水を飲んでいたり、日常生活の中でペットボトルを必要とする機会は他の地域に比べると少ないようです。
静岡が誇るお茶と水は産業も育み、観光資源でもあります。だからこそ、この資源を生かして、リフィルを広げていくことで、さらに魅力的なまちづくりができる、とポジティブに協働の可能性を話し合いました。

公開セッションの最後には、前日の会議で策定した「Refilサミット2026静岡宣言(案)」をRefill静岡のメンバーが発表し、満場の拍手を持って採択されました。

2日間にわたる静岡でのサミットは、密度の濃い時間でした。全国から集まった地域リフィルのメンバーが、それぞれの収穫を持ち帰り、さらに地域での活動を発展させることを期待します。
ご参加いただいた皆様、ホストとして準備、運営いただいた静岡の皆様、ありがとうございました。

※Refillサミット2026 in 静岡 開催報告
https://www.refill-japan.org/news/post-1883/

※Refillサミット2026静岡宣言
https://www.refill-japan.org/wp-content/uploads/2026/02/161557a6cb79a5cdcd32f5bc799092a3.pdf

※公開セッションの告知(プログラム等)
https://www.refill-japan.org/event/post-1821/

#リフィル #リフィルジャパン
 
#給水スポット #リフィルスポット
#マイ容器  #マイボトル
#プラスチック削減 #脱使い捨て
#静岡 #お茶

【(2/15開催)Refillサミット2026 in 静岡 公開セッションひろげよう!リフィルのまちづくり~銘茶を育む名水の地、静岡から】https://www.refill-japan.org/event/post-1821/日本のペット...
04/02/2026

【(2/15開催)Refillサミット2026 in 静岡 公開セッション
ひろげよう!リフィルのまちづくり~銘茶を育む名水の地、静岡から】
https://www.refill-japan.org/event/post-1821/

日本のペットボトルの生産量で一番多いのは「お茶」です。
なぜ日本人は、ペットボトルのお茶を飲むようになってしまったのか?
お茶の魅力を知れば、そんな暮らしを変えられる?

今回のリフィルサミットは静岡を舞台に、お茶を中心に、リフィルのまちづくりを考えます!
静岡周辺の皆様、ぜひご参集ください!

=======================

リフィル行動を広げる全国プラットフォーム、Refill Japan(リフィルジャパン)は、このたび、全国で活動する地域団体が一堂に会する第7回「リフィルサミット」を静岡市内で開催し、その一環として、一般公開セッションを開催いたします。

全国に誇る茶どころであり、水に恵まれた静岡は、リフィルを推進することで、その魅力を全国に発信できるポテンシャルに満ちています。
本セッションでは、市内でリフィルの活動に関わる人々が、その取り組みを紹介するとともに、さらに多くの市民に参加いただくための協力のあり方を考えます。
お茶を飲みながら、お気軽にご一緒ください。

※マイカップ、マイ湯呑みをご持参ください。

【日時】 2026年2月15日(日)13:30~16:00
  ※13:00開場 開会までポスターセッション、静岡茶ふるまいあり
【会場】 静岡商工会議所 会議室402
    (静岡市葵区黒金町20ー8)
https://www.shizuoka-cci.or.jp/syokokai-access

【定員】   60名
【参加費】  無料

【プログラム】
◆特別講演 
「静岡茶の歴史と魅力」
前田 富佐男 さん(前田金三郎商店代表取締役)         
◆基調報告 
「Refill Japanの活動とその展開」
瀬口 亮子(ONE PLANET LABO代表理事/Refill Japan全国事務局)
◆地域からの報告  
「リフィル静岡の活動」                  
長岡 智美(カチカチ鳥 / Refill静岡)
「静岡市のごみ減量の取り組み」             
大草 友子 さん(静岡市環境局ごみ減量推進課)
◆クロストーク                             
 全登壇者による座談会
◆「Refillサミット2026静岡宣言」発表                

【参加申込】
以下のフォームからお申込みください。
申込締切:2月13日(金)12:00
https://forms.gle/Vr45AEKa2688uCiw6
※資料やお茶の準備のため、できるだけ事前にお申込みをお願いします。
当日参加も可能です。

【共催】一般社団法人ONE PLANET LABO(Refill Japan全国事務局)、カチカチ鳥(Refill静岡事務局)
【協賛】静岡市
【協力】前田金三郎商店

※登壇者紹介他、詳細はこちらをご覧ください。


#リフィル  #リフィルジャパン
#リフィルサミット
#給水スポット
#マイ容器スポット
#給茶スポット
#お茶
#日本茶
#静岡

住所

Taito-ku, Tokyo
110-0015

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