日本遺産「国生みの島・淡路」

日本遺産「国生みの島・淡路」 淡路島日本遺産委員会の取り組みを紹介し、日本遺産「国生みの島・淡路?

平成28年度日本遺産として、淡路島島内三市で申請しました″古事記の冒頭を飾る「国生みの島・淡路」~古代国家を支えた海人(あま)の営み~”が文化庁より認定を受けました。申請団体である淡路島日本遺産委員会の取り組みを紹介し、日本遺産「国生みの島・淡路」を島内外の皆さまに知っていただくことを目的としたページです。

ひょうご五国の日本遺産展が10月11日から、兵庫津ミュージアムではじまります淡路島日本遺産委員会からは、五斗長垣内遺跡や舟木遺跡の鉄器、貴船神社遺跡や畑田遺跡の製塩土器、銅鐸のレプリカなどが展示されています国生みの神話ゆかりの淡路島の歴史を...
06/10/2025

ひょうご五国の日本遺産展が10月11日から、兵庫津ミュージアムではじまります
淡路島日本遺産委員会からは、五斗長垣内遺跡や舟木遺跡の鉄器、貴船神社遺跡や畑田遺跡の製塩土器、銅鐸のレプリカなどが展示されています
国生みの神話ゆかりの淡路島の歴史を紡いだ海人の営みをご覧ください

淡路島日本遺産委員会が、「古事記の冒頭を飾る国生みの島・淡路〜古代国家を支えた海人の営み〜のストーリーのブラッシュアップを目的に取り組んできた「海人の調査研究事業」今日は、海人がどのように淡路島を見ていたのかを知るために、漁船に乗せてもらっ...
02/10/2025

淡路島日本遺産委員会が、「古事記の冒頭を飾る国生みの島・淡路〜古代国家を支えた海人の営み〜のストーリーのブラッシュアップを目的に取り組んできた「海人の調査研究事業」
今日は、海人がどのように淡路島を見ていたのかを知るために、漁船に乗せてもらって海上から淡路島を観察
海から見た沖ノ島古墳や鎧崎古墳は、鳴門海峡を掌握した海人集団の存在を実感
松帆銅鐸など多くの青銅器が埋められた慶野松原は、埋納に海から見た風景を知る人が関わっているのではと感じた
今回の体験は淡路島日本遺産ストリートの魅力アップにつながるはずです

5月3日 五斗長垣内遺跡で恒例のたまねぎまつりが開催されます。弥生時代の鉄器生産遺跡では、それに因んだ古代体験やコンサートなど、盛りだくさんのプログラムでお待ちしています。皆さま、お誘い合わせの上、ご来場ください。
28/04/2025

5月3日 五斗長垣内遺跡で恒例のたまねぎまつりが開催されます。
弥生時代の鉄器生産遺跡では、それに因んだ古代体験やコンサートなど、盛りだくさんのプログラムでお待ちしています。
皆さま、お誘い合わせの上、ご来場ください。

住所

兵庫県
Sumoto-shi, Hyogo
6560013

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