一般社団法人日本リ・ファッション協会

一般社団法人日本リ・ファッション協会 持続可能な循環型社会を実現するため着るものから暮らしを見直す活動。日本伝統の知恵や技、創意工夫による持続可能で心豊かな生活スタイルを“リ・ファッション”と定義。“リ“にはリスペクトの思いを込めました。

持続可能な社会を目指し、日本の文化や伝統、生活様式を取り入れた知恵や技、創意工夫によって心豊かな生活スタイルを提案している。

Teco様と支援活動の連携!  先日、福島県いわき市で活動をしている一般社団法人Tecoさんの新拠点へ伺い情報交換をするとともに支援品をお渡ししてきました。一社)Tecoさんは、東日本大震災で被災された方々を支え、いわき市全体のまちづくりを...
30/04/2026

Teco様と支援活動の連携!
  
先日、福島県いわき市で活動をしている一般社団法人Tecoさんの新拠点へ伺い情報交換をするとともに支援品をお渡ししてきました。

一社)Tecoさんは、
東日本大震災で被災された方々を支え、いわき市全体のまちづくりをお手伝いをされています。福島県内12市町村の住民や、被災者を受け入れた地域の方々と共に、コミュニティや協力のつながりを築くことを目指に活動されています。
↓↓ 詳しくはこちら ↓↓
https://tecojapan.studio.site/

Tecoさんは、いつも丁寧に一人一人と向き合う姿勢で活動されていて地域の方々や行政からの信頼が厚い団体さん。私もとても頼りにしています。
昨年は別法人でフードバンクをスタートし、生活困窮者支援を強化されています。
リ・ファッション協会では、なかなかリーチできない方々に直接支援品をお渡しいただいてます。
このような連携ができていることに感謝です。

TecoさんのInstagram
https://www.instagram.com/sya_teco/

<日本リ・ファッション協会の国内支援>
日本リ・ファッション協会では東日本大震災以降被災地に物資支援をはじめ心の復興支援を続けています。
必要な物資は「服の循環プロジェクト”リ・ファッション ラボ」に全国から届く寄付品で対応しています。
現在の主な支援対象エリアは、福島県や首都圏が中心となっています。
災害をきっかけに生活が苦しくなった方やいろいろなご事情で支援が必要な方を対象とし同じ想いで繋がる団体と連携して活動を続けています。

<日本リ・ファッション協会の海外支援>
日本リ・ファッション協会では2010年にスタートした「服の循環プロジェクト”リ・ファッション ラボ」に全国から届く寄付品の中から、国内でリユースリサイクルが難しいものを海外支援として活用しています。
支援対象エリアは主にカンボジアとセブ島です。
現地の希望を聞いて必要とされているもののみ送っています。
2025年7月には代表の鈴木がカンボジアに行って支援品を直接手渡しながら交流し、今後の支援について検討する機会を持ちました。
日本からの寄付品が活かされる現地の暮しぶりをを見て、ニーズを聴き、交流できたことを今後に生かしていきます。

※一般社団法人日本リ・ファッション協会のURLはプロフィール欄に記載しています。
※支援品のご寄付をいただける場合は
服の循環プロジェクト「リ・ファッション ラボ」へお送りください。
http://www.refashion.jp/lab/

本日、映画『燃えるドレスを紡いで』を鑑賞し、深い感銘を受けました。(アマゾンプライムで配信中)この映画が映し出すのは、私たちが普段目にすることのないファッション業界の「光と影」。特に、世界を舞台に活躍するデザイナー・中里唯馬氏の飽くなき挑戦...
07/04/2026

本日、映画『燃えるドレスを紡いで』を鑑賞し、深い感銘を受けました。
(アマゾンプライムで配信中)

この映画が映し出すのは、私たちが普段目にすることのないファッション業界の「光と影」。特に、世界を舞台に活躍するデザイナー・中里唯馬氏の飽くなき挑戦には、何度も胸が熱くなりました。

アフリカ・ケニアに海外から集まってくる古着がゴミとして山積みにされているのを前に、彼は絶望するのではなく、「デザインの力で、この現実をどう変えられるか」という問いを立て、果敢に挑んでいます。その姿は、私たちが「リ・ファッション(Re-Fashion)」という言葉に込めた、モノや背景への「Respect(尊敬)」そのものだと感じました。

大量生産・大量消費の裏側にある環境負荷や人権問題。
ファッションを愛するからこそ、この現実にモヤモヤとした思いを抱えている方も多いはず。

現実を知ることは希望への第一歩だと思うのです。
中里氏のチャレンジが教えてくれるように、私たち一人ひとりの選択もまた、未来を変える大きな力になります。

この映画から受け取ったバトンを繋ぐべく、4月16日に「服育講座」を開催します。
ファッションの裏側を知り、これから私たちに何ができるのか。
批判や否定ではなく、これからの「心地よい選択」を一緒に見つけませんか?

皆さんのご参加を、心よりお待ちしています。

★4/16 服育講座の詳細&お申し込みはコメント欄

★『燃えるドレスを紡いで』の公式サイトURLもコメント欄

#燃えるドレスを紡いで #服育 #リファッション #エシカルファッション #サステナブル #日本リファッション協会

服育講座~服が地球に及ぼす影響をプラネタリーバウンダリーを軸に考察~日本リ・ファッション協会の鈴木純子がお伝えする服育講座の特徴は、服から生じている環境課題と社会課題を知り、私たちはこれからどのように服と関わってくかを一緒に考える場づくりと...
06/03/2026

服育講座
~服が地球に及ぼす影響をプラネタリーバウンダリーを軸に考察~

日本リ・ファッション協会の鈴木純子がお伝えする服育講座の特徴は、服から生じている環境課題と社会課題を知り、私たちはこれからどのように服と関わってくかを一緒に考える場づくりという点にあります。

今週行った友部コモンズでの勉強会では、服が地球に及ぼす影響をプラネタリーバウンダリーを軸にお伝えし、みんなと一緒に考える時間を過ごしました。

ご参加の方々は何かしらの環境活動や教育に関わる方が多かったのですが、「服が環境に与える影響がこれほど大きいとは知らなかった」とおっしゃるかたが大半でした。
そして「これはしっかり向き合っていかねば! 続編もやってください!」と嬉しいお言葉をいただきました。

そうなんです、未来を変えるには、考え続けること、一人ひとりが行動を起こすことが大切なんです。
ひとりでは日々のあれこれに忘却されてしますので、みんなと一緒に対話しながら考える機会を作るのも大切です。
ちなみに友部コモンズでの第2回は5月下旬以降を予定しています。

定期的に行っている「自然堂」主催の服育講座は、リアルが年2回、オンラインも2回予定しています。
日程が決まったらこちらのページでご案内します。関心をお持ちの方はぜひご参加ください。

※ご依頼もお受けしています。
話の内容はテーマによって変わります。
例)SDGs学習、ゼロウエイスト、古着を活かすetc...

循環カフェ&ショップ【Re:material(リマテリアル)を訪問】循環仲間の奥田智恵子さんがパワフル&楽しく推進している循環活動の拠点を見学させていただきました!こだわりと工夫とワクワクが詰まった素敵な場💓奥田さんの手描きイラストやメッセ...
11/02/2026

循環カフェ&ショップ
【Re:material(リマテリアル)を訪問】

循環仲間の奥田智恵子さんがパワフル&楽しく推進している循環活動の拠点を見学させていただきました!

こだわりと工夫とワクワクが詰まった素敵な場💓
奥田さんの手描きイラストやメッセージボードが心に暖かく響きます。
カフェご飯も美味しかったです😊

循環生活に興味をお持ちの方はぜひ訪ねてみてください。オススメです!

(詳しくレポートしたいと思っているのですが、まずは写真だけアップします!)

淡路島の中学校に「服育」の出前授業してきました。淡路島にある洲本市では、持続可能な衣生活について研究しているそうです。その流れで洲本市立青雲中学の先生が「持続可能な衣生活」について特別講座をしたいと考え、ネットで日本リ・ファッション協会のサ...
10/02/2026

淡路島の中学校に「服育」の出前授業してきました。

淡路島にある洲本市では、持続可能な衣生活について研究しているそうです。
その流れで洲本市立青雲中学の先生が「持続可能な衣生活」について特別講座をしたいと考え、ネットで日本リ・ファッション協会のサイトにたとりつき、当協会が「持続可能な循環型社会の実現」を目指して「衣育(服育)」の出前講座をしていることを知りご連絡をくださいました。

担当の先生と講師をする鈴木とでオンライン会議やメールで打ち合わせを重ね、2月に2年生の全クラスを対象とする講座が実現したのです。

私は学びから行動変容を起こすには、「頭で理解」+「体感」をセットで経験することがパワフルに効くと考えています。

そこで今回も、座学とリメイク実習をセットでお届けしました。

座学は4クラス合同で行い、リメイク実習は1クラスずつ。
座学では学びのインプットに補助教材として書き込み式のレジメを用意。

リメイク実習は、針と糸やミシンなどは使わずに道具はハサミ一本で出来る方法でTシャツからエコバッグを作るものを選びました。

家庭科の時間が月に2時間しかないという現代の中学生ですが、工作感覚で楽しみながら時間内に仕上げることができました。

作業中は同級生たちと教えあったり、手伝いあったり。
ハギレを使って遊んでみたり。
ちょっとしたリメイクですが、きっとこの体験が後々で暮らしの中で生かされると思います。

淡路島は阪神淡路大震災を経験した土地。
1階のみんなが通る場所には、
大きな災害を経験した土地だからこそ語り継ぐ資料が置かれていました。
授業の中ではどのようなお話をされるのか、福島に関わっている私はその点にも関心があります。

後日、別記事でレポートしますが
・淡路島で伝承されてきた刺し子の「どんざ」や
・廃校をリノベしたei-to(エイト)
 『一歩立ち止まり、 「今のままでいいのかな」とみんなで考えるきっかけ』の場
・島で教えてもらった美味しいもの
など、淡路島の魅力をお伝えしようと思います!

最後になりましたが、淡路島滞在中に
中学校への出前授業をはじめ全面的にサポートしてくださった
森のようちえん まんまる の代表 Akiさんに大感謝です。

魅力いっぱいの淡路島にまた足を運びたいと思います!

子供向けイベント専門企業として20年近く活動されている株式会社ピコトン様と日本リ・ファッション協会は、衣類の「アップサイクル ワークショップ」の提携を決定しました!ピコトン様のサイトに、日本リ・ファッション協会 代表の鈴木純子のインタビュー...
05/02/2026

子供向けイベント専門企業として20年近く活動されている株式会社ピコトン様と日本リ・ファッション協会は、衣類の「アップサイクル ワークショップ」の提携を決定しました!

ピコトン様のサイトに、日本リ・ファッション協会 代表の鈴木純子のインタビュー記事と供に提携の発表を掲載していただきました。
ぜひご覧ください。
(リンクはコメント欄に掲載)

#ピコトン
#日本リファッション協会
#アップサイクル
#ワークショップ
#キッズイベント
#キッズワークショップ
#子供の想像力

【R7年末・R8年始 休業のお知らせ】いつも日本リ・ファッション協会の活動を応援してくださっている皆様現在、年末の大掃除のタイミングで「服の循環プロジェクト "リ・ファッション ラボ"」に古着や生活用品をお送りいただく方も増え、大変助かって...
24/12/2025

【R7年末・R8年始 休業のお知らせ】
いつも日本リ・ファッション協会の活動を応援してくださっている皆様

現在、年末の大掃除のタイミングで「服の循環プロジェクト "リ・ファッション ラボ"」に古着や生活用品をお送りいただく方も増え、大変助かっています。

★年末年始の寄付品の受け入れについてお知らせします。
年末:2025年12月29日(月)まで
年始:2026年1月5日(火)から
となります。

★事務局のお休み
2025年12月30日(火)~2026年1月4日まで
(上記の寄付品の受け入れお休みとと同じです)

今年も皆様のご協力、応援によって私たちの活動を続けることができました。
心から感謝いたします。
新しい年が皆様にとって幸多いことを祈念しています。

一般社団法人日本リ・ファッション協会
代表理事 鈴木純子

【リ・ファッション ラボ便り】全国から集まって来た着物👘を活かす活動に新たなパートナーが加わりました!ファッションのサスティナブルな未来を考える会合で知り合った「小梅や」代表の藤代とうこさんと意気投合しまして、小梅屋さんの帯や着物をアップサ...
23/12/2025

【リ・ファッション ラボ便り】
全国から集まって来た着物👘を活かす活動に新たなパートナーが加わりました!

ファッションのサスティナブルな未来を考える会合で知り合った「小梅や」代表の藤代とうこさんと意気投合しまして、小梅屋さんの帯や着物をアップサイクルする事業にリ・ファッション協会から材料提供させていただくことになったのです。

代表のとうこさんは、私たちの拠点がある向島にご縁をお持ちの方。着物文化を大切にされていることから着なくなった着物を活かす事業を始められた背景も私たちの活動とシンクロしています。

10月末にお渡しした着物や帯は、早速、素敵なバッグや小物にアップサイクルされました。

着物を解いたり縫製したりするのは大変手間がかかります。
販売して得た利益は、そこを担ってくださる「地域のお針子さん」と「伝統文化」に還元しているそうです。

写真は小梅やさんのアップサイクル商品の一例です。
現在、銀座の歌舞伎座地下に出店中です。お近くに行かれた際には、ぜひ現物をご覧になってください。
(今回は2026年1月までの出店のようです。詳しくはコメント欄のリンクからご確認下さい)

・・・
日本リ・ファッション協会では、
ご家庭からお送りいただいた大切な着物や古着を一番良い形で次の誰かに愛用されるようにマッチングしています。そこに関わった皆んなが笑顔になるように心がけてながら。これからも気持ちの良い循環をいろいろな形で増やしていきます。

ご希望の多かった”服育オンライン講座”を開催します! 今年も残すところあとわずか。大掃除をしながらこの1年着なかった服を整理している方も多いのではないでしょうか? 実は、着ていない服は「ただもったいない」だけではありません!それらを活かすこ...
05/12/2025

ご希望の多かった”服育オンライン講座”を開催します!

今年も残すところあとわずか。
大掃除をしながらこの1年着なかった服を整理している方も多いのではないでしょうか?

実は、着ていない服は「ただもったいない」だけではありません!
それらを活かすことで世界の課題を解決する一歩になるのです。

ご存知ですか?
アパレル産業は世界第2位の環境汚染産業 です。

これを聞くと
服を使い捨てしている自分を責められているようで苦しくなってしまう
そんな方も少なくありません。

では、罪悪感なくファッションを楽しむにはどうしたらいいのでしょう?

ダイヤグリーンそもそも早いファッションサイクルは楽しい?
ダイヤオレンジ自分らしいオシャレの楽しみ方もあるよね!
ダイヤグリーン誰も犠牲にしないで出来ている服を着るって気持ちいね!
ダイヤオレンジ新しい服が欲しい時は新品を買う以外の方法もあるよ!
ダイヤグリーン着なくなった服の手放し方次第で環境負荷が削減されるよ!

”流行より自分らしさ”
”便利さより大切なものを守る”
そんな暮らしをみんなでReデザインしていけたらいいですね♪

ポイントは心の豊かさを優先すること!



今回は、服育セミナー番外編として
私がカンボジアに行って
見聞きしたこと、感じたことの中から
服育に関係する部分を織り交ぜながらお話しします。

皆さんの体験談や感想もシェアしていただく時間も取りたいと思います。

お気軽にご参加ください。

お申込はこちら。
皆さまのご参加をお待ちしています!
  ↓ ↓ ↓   ↓ ↓ ↓
https://closet20251218.peatix.com/view

【服育オススメ記事・番組】古着を集めて再配分している私たち。アフリカ輸出にもほんの少しですが関わっています。そのためこの番組のタイトルに惹かれてポッドキャストで聴いてみました。  ↓   ↓   ↓ 「アフリカ人はどんな服でも着ると?」 ガ...
04/12/2025

【服育オススメ記事・番組】

古着を集めて再配分している私たち。
アフリカ輸出にもほんの少しですが関わっています。
そのためこの番組のタイトルに惹かれてポッドキャストで聴いてみました。
  ↓ ↓ ↓
「アフリカ人はどんな服でも着ると?」 ガーナで大量廃棄されている古着

アフリカの古着市場を取材された朝日新聞の記者のお話しがとてもリアルで刺さりました。アフリカに限らず古着をどこかに寄付しようとする方々に是非聴いていただきたい!
知っていただきたい内容だったのでシェアします。

何するにしても情報収集と想像力と思いやりは大事だと、改めて感じますね。
思い込みと「誰かが何とかしてくるだろう」的な発想は危険!

とは言え個人で情報収集するのには限界がある。かと言って何でもかんでも寄付を止めるのもナンセンス。
そこで必要になるのが、私たちのような中間支援団体なのだと知って欲しい。

中間支援団体は、支援したい側と、支援を必要としている側との間で調整する役割を担います。
災害支援では無くてはならない存在。
中間支援については、また別の機会に詳しく触れたいと思います。

今日のところは、「アフリカ人がどんな服でも着ると?」を観て古着寄付に関して少しでも知っていただけると幸いです。

リンクはコメント欄をご覧ください。

【報告】11/29(土)川崎市のごみゼロカフェにて「ファッションから考える地球にやさしい暮らし」の講師をしてきました。ごみゼロを目指す講座だったため、参加された方々の行動変容につながることを意識した内容でお話ししました。前半は座学、後半はリ...
02/12/2025

【報告】11/29(土)
川崎市のごみゼロカフェにて
「ファッションから考える
地球にやさしい暮らし」
の講師をしてきました。

ごみゼロを目指す講座だったため、参加された方々の行動変容につながることを意識した内容でお話ししました。
前半は座学、後半はリメイクのワークショップの2部構成。

座学では、うなずきながらメモを取る熱心さでお聞きいただきました。
リメイクでは、みなさんから「これを楽しみに来たんです!」と言っていただきスタート。手仕事が得意な方も、得意ではないけど好きな方もみんな一緒におしゃべりしながら手を動かしました。
服の「ごみゼロ」に向けてご自分がやられていること、こんなことやりたいけどどこに行けばできるかしら?の質問など話は尽きず、あっという間に終了の時間になってしまいました。

川崎市では、ごみゼロ運動が活発で、行政も古着を回収してリユース・リサイクルを促進しています。
昔は多くの自治体で古布の回収をしていましたが、現在も続いているところは少なくなっています。その点で川崎市民は恵まれていると言えます。

さて、日本リ・ファッション協会では「服育講座」を全国に届けています。
ご興味をお持ちの方はいつでもメッセージをお送りください。お待ちしております。

住所

東向島1-22/2
Sumida-ku, Tokyo
131-0032

営業時間

月曜日 10:00 - 18:00
火曜日 10:00 - 18:00
水曜日 10:00 - 18:00
木曜日 10:00 - 18:00
金曜日 10:00 - 18:00

ウェブサイト

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