社)ダッシュ隊大阪(Dash corps Osaka)

社)ダッシュ隊大阪(Dash corps Osaka) ボランティア(災害復旧支援)
ダッシュ隊は、激甚・広域災害の復旧・復興、平時の防災啓発と共助態勢の構築、被災地域の経済振興、水源地などの環境保全活動を続けております。 ボランティア(災害復興支援)

20/04/2026

20日16時50分頃に地震発生。
北海道、東北の太平洋沿岸に津波警報と注意報が出ています。
18時現在、岩手久慈港で80センチの津波を観測されています。

高台へ!

12/01/2026

正会員各位

【ダッシュ隊 臨時総会招集のご通知 】

標記の件につきまして、下記のとおり開催することといたしますので、ご通知申し上げます。
 ただし、正会員が多地域におられることから検討した結果、ハイブリット(オンライン+会場)で臨時総会を開催することといたしました。
 なお、正会員の方におかれましては、多地域にお住まいの観点から、会員通信によりにより事前に議決権を行使していただき、総会当日は、ハイブリット(オンライン+会場)にて参加していただきますようお願いいたします。
報告・議題内容は
1.能登半島地震において志賀町と
 災害協定を結び、昨年総会後
 2025年6月21日
 迄の活動報告 等
2.徳島県海陽町社会福祉協議会との
 災害協定見直しについての報告
3.ダッシュ隊 法人格期間限定での
 延長について、法人格がある事に
 よって災害ボランティア活動におい
 て法人格(NPO法人など)を持つ
 ことには、社会的信用の向上、
 資金調達の多様化、契約の主体と
 なれるといった大きなメリットが
 あります。 主な利点は以下の通り
 です。
 社会的信用の向上: 法人格を持つ
 ことで、団体としての信頼性が
 高まります。これは、個人や任意
 団体と比較して、行政、他NPO、
 企業、財団などとの連携・協働を
 円滑に進める上で非常に重要です。
 契約の主体となれる: 法律上の人格   
 を持つため、団体自身の名義で契約 
 を結んだり、不動産を登記したり、
 銀行口座を開設したりすることが
 できます。任意団体の場合、契約は
 代表者個人の名義で行うのが原則で
 あり、トラブルのリスクが伴い
 ます。 資金調達の多様化(助成金・
 補助金の獲得):
 国や自治体、民間財団などによる
 多くの公的支援制度(助成金や補助
 金)は、応募条件として法人格の有
 無を問うケースが多く、法人格があ
 ることで応募資格が得られ、活動資
 金の選択肢が広がります。 その為
 今回臨時総会にて法人格について、
 2年ごとに理事の任期が到来し、
 役員変更(重任や退任)の登記申請
 が発生する為、総会にて法人格を
 放棄して非法人(任意団体)に戻る
 かどうか決議するものとする。

場所 吹田市総合福祉会館
  ボランティアセンター(2階)
住所:大阪府吹田市出口町19-2
開催日時 2026年1月24日 13:30〜14:30
(総会に参加する(現地参加・WEB参加)・不参加(議長に委任する)・不参加(議案に反対する)

●今回郵送費高騰のためダッシュ隊HPにて公示するものとし、参加・不参加の表明について、上記臨時総会内容をご検討の上2026年1月20日16:00迄には会員通信にて表明お願いいたします。

※賛助会委員、非会員の方も議決権は 
 ございませんが参加可能です。

22/12/2025

【新年会、「森川さんを偲ぶ会」のご案内】

7月に永眠されました森川さんを偲ぶ会を、新年会と兼ねて、とり行う事となりました。

これまでダッシュ隊や森川さんにご縁のありました皆様方にもご参加いただけますよう、ご案内申し上げます。

2025年1月24日(土)
13時〜15時くらい(未定)

場所はJR吹田駅周辺のお店を予定しております。
詳細決まり次第、改めてご案内致します。

ご多忙の折 誠に恐縮ですが、ご出席賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

参加ご希望の方は、コメント又はメッセンジャーよりお知らせくださいませ。

先週12月13日に訳あり案件の対応を実施。メンバー4名で2日間の予定でしたが、翌日の天候を考え1日で完了させました。当初予定では、ブルーシートを張るとしていましたが補修補強が可能と判断。
18/12/2025

先週12月13日に訳あり案件の対応を実施。
メンバー4名で2日間の予定でしたが、翌日の天候を考え1日で完了させました。
当初予定では、ブルーシートを張るとしていましたが補修補強が可能と判断。

昨日12月18日は年に一度の吹田災害ネットワークの会議に参加。園崎さんの講演。しかし、参加者は高齢者が大半なのが気になります。
18/12/2025

昨日12月18日は年に一度の吹田災害ネットワークの会議に参加。
園崎さんの講演。

しかし、参加者は高齢者が大半なのが気になります。

30/10/2025

【訃報】
ご連絡が大変遅くなりました事をお詫び申し上げます。

ダッシュ隊にて事務作業等とになっていただいておりました森川さんが、本年7月4日に亡くなられました。

昨年の春以降に入退院を繰り返され、今年に入って連絡が着かず各所に連絡を取り10月にやっと状況が分かりました。

ここで報告すべきか悩みましたが、大阪北部地震の際には吹田市災害ボランティアセンターにおいて、ニーズ整理等のコントロールに従事していただき、多くのボランティアの皆様と活動をしていたことで、やはりお知らせしておかなければと考え、ご報告させていただきます。

ホームページ更新・会員へのメールマガジン・10周年記念詩編纂の校正等にご尽力いただいておりました。

謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
ダッシュ隊にとって大切な方が亡くなられ残念で仕方ありません。

また、各団体への登録関係等をしていただいておりました関係で引継ぎも出来ないていない状況ですので、更新処理が出来ておりませんためご迷惑をおかけいたしますが、状況をご理解いただきますようお願い申し上げます。

10月11日(土)海陽町社会福祉協議会とダッシュ隊間で災害ボランティア活動の協定締結の調印を行いました。以前から協定は存在していましたが、より平時を考慮した内容に改訂しての協定として再締結。前日に鳴門のボラ仲間宅に泊まり、朝に九州から大阪に...
14/10/2025

10月11日(土)
海陽町社会福祉協議会とダッシュ隊間で災害ボランティア活動の協定締結の調印を行いました。
以前から協定は存在していましたが、より平時を考慮した内容に改訂しての協定として再締結。

前日に鳴門のボラ仲間宅に泊まり、朝に九州から大阪に帰るメンバーが調印に参加するため、徳島港に出迎え。
その後に、海陽町へ移動。

調印の前に宍喰地区を社協の方に案内いただきました。

今後どのように連携し、協定に基づいた具体的な活動をするか相互に検討してまいります。

活動報告が出来ておりませんでした。8月の豪雨に、ダッシュ隊としての活動では御座いませんが、メンバーの活動をご報告させていただきます。金沢での床上床下浸水対応にて、メンバー1名に急遽送風機等の水害対応機材を渡して活動に従事。帰阪後に機材を受け...
22/09/2025

活動報告が出来ておりませんでした。
8月の豪雨に、ダッシュ隊としての活動では御座いませんが、メンバーの活動をご報告させていただきます。
金沢での床上床下浸水対応にて、メンバー1名に急遽送風機等の水害対応機材を渡して活動に従事。
帰阪後に機材を受け取り、大阪から820キロ13時間水害用の機材を積んでそのまま天草に出動。(8/29)

天草に入った理由は、14年前の東日本大震災から一緒に活動していた仲間が昨年春に実家の天草へ帰られ、今回の豪雨にてその自宅が床下浸水の被害に遭われ、途方に暮れて代表にメッセージでHELP依頼が入りました。
本来はもう一週早く行きたかったのですが、台風接近で1週遅れました。

到着後天草災害ボランティアセンターと今後の対応や行けるメンバーの宿泊手配・活動手配をおこないました。

9/6から1名が長期予定で活動開始 2名が3日間、9/7から14日までの予定で1名が活動

しかし、9/10に天草災害ボランティアセンターが閉所となりましたが、翌9/11は残ニーズ処理で2名が天草で継続活動
以降は八代で活動。
1名は八代・熊本で活動継続いただきました。

02/07/2025

お知らせ

【能登半島地震対応終了に関して】

先般、継続で支援活動しているメンバーで話し合った結果、昨年の1月から志賀町社協から協力依頼を受けて活動を継続してまいりましが、ここ数カ月間を振り返ると我々が行うニーズがほぼなくなっています。
センターも数ヶ月前から金土のみの開所となり、仮置き場が休みの場合は閉所となっています。
また、災害関連では無いと考えれれるニーズや一般ボランティア受け入れ中止などの状況を鑑み、7月中は急な災害関連ニーズ依頼が有った場合には対応をしますが、基本的には終了させていただくことにします。

終了の背景として
1:ニーズの激減
  新規で我々がするニーズが無くなってきた
2:技術系ニーズも地元の方で出来るようになった
  地元の方で技術系ニーズが吸収可能
3:災害関連ニーズ外が出てきている
  必要性が無いと判断するニーズ
4:夏場の近隣地域の災害に備える
  現地に置いている機材を持ち帰り整備が必要
5:必要費用がかさんでいる
  能登までの長距離移動等に際し、昨年秋以降は費用を個人負担している
6:志賀町支え合いセンターは継続だが・・  
  仮置き場閉鎖まで継続との事だが日祝日は休みで活動部が限られる
7:他の地域への支援活動には無理が有る
  多くの団体がその地域と密接な関係を築いている事で、そこに今更入って行くのは難しい
等々

現在志賀町の個人宅に置かせていただいている機材を7月中に回収いたします。

参加・ご支援くださった皆様には感謝いたします。
また、暖かく受け入れてくださった被災者の方・志賀町の方・社協の方には心か御礼申し上げます。
皆さんのご協力で活動出来た事に感謝しております。
ありがとうございました。

【能登半島地震志賀町復旧支援活動2025年6月21日(土)】今回は当初案件なしで支え合いセンターと今後についてお話ししようとなっていましたが3日前にユナコカさんの応援でブロック塀の破砕(消防士3人、愛コさんともう1人)と聞いていたのですが。...
21/06/2025

【能登半島地震志賀町復旧支援活動2025年6月21日(土)】

今回は当初案件なしで支え合いセンターと今後についてお話ししようとなっていましたが3日前にユナコカさんの応援でブロック塀の破砕(消防士3人、愛コさんともう1人)と聞いていたのですが。。。朝地域支え合いセンターに行き道具を取りに行き出発(場所はセンターから10分位のところ)
役割分担していざ作業開始。他の方のお昼確認したら、道の駅とおっしゃられるので、味処 久治を予約して作業のご褒美に美味しい物をたべる。
昼食後午後の作業開始午後3時頃作業終了。地域支え合いセンターに
今回色々な偶然が重なって。。
一つ目は参加メンバーに3人の消防士、依頼先が消防士の方のお宅、夕食予約したお店に消防団の宴会が。。
2つ目が夕食のお店に初めて行ったのが去年の22日、そしてここで初めて食べた天然の岩牡蠣に仰天した事を語っていると不揃いではあるが牡蠣があるとのこと。。。

#令和6年度能登半島地震
#志賀町社会福祉協議会
#志賀町地域支え合いセンター
#能州富来の味処久治
#集結
#うな舛
#愛コ

能登半島地震のボランティア車輌の高速道路無料化は9月末まで延長になっています。
04/06/2025

能登半島地震のボランティア車輌の高速道路無料化は9月末まで延長になっています。

住所

片山町
Suita-shi, Osaka
564-0082

アラート

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