日本ソーシャルワーカー連盟(Japanese Federation of Social Workers)

日本ソーシャルワーカー連盟(Japanese Federation of Social Workers) 公益社団法人日本社会福祉士会、公益社団法人日本精神保健福祉士協会、公益社団法人日本医療ソーシャルワーカー協会、特定非営利活動法人日本ソーシャルワーカー協会の4団体で構成しています。

【情報提供】IFSW書籍「ソーシャルワークは境界を越える-人間関係の重要性」(日本語訳:日本ソーシャルワーカー協会)本連盟に加盟する特定非営利活動法人日本ソーシャルワーカー協会(JASW)では、国際ソーシャルワーカー連盟(IFSW)が発行し...
27/04/2026

【情報提供】IFSW書籍「ソーシャルワークは境界を越える-人間関係の重要性」(日本語訳:日本ソーシャルワーカー協会)

本連盟に加盟する特定非営利活動法人日本ソーシャルワーカー協会(JASW)では、国際ソーシャルワーカー連盟(IFSW)が発行した書籍の日本語訳を作成、ウェブサイトに掲載しています。

本書籍は、JASWウェブサイトで「世界各地の実践事例を通じて、人間関係が社会正義や人権、持続可能な社会づくりに果たす役割を描いています」と紹介されています。

次からダウンロード(JASWウェブサイトへのリンク)できますので、ご覧ください。

[書籍]ソーシャルワークは境界を越える-人間関係の重要性[PDF:2.26MB]
https://www.jasw.jp/news/pdf/2026/20260407.pdf

【声明】高額療養費制度の見直しに関する声明高額療養費制度の見直しにつきましては、昨年5月に患者団体も委員として参画した「高額療養費制度の在り方に関する専門委員会」が設けられ、同年12月に「高額療養費制度の見直しの基本的な考え方」が取りまとめ...
15/04/2026

【声明】高額療養費制度の見直しに関する声明

高額療養費制度の見直しにつきましては、昨年5月に患者団体も委員として参画した「高額療養費制度の在り方に関する専門委員会」が設けられ、同年12月に「高額療養費制度の見直しの基本的な考え方」が取りまとめられました。患者団体の声が反映されたこと、「多数回該当」は現行水準が維持されたこと、長期療養を必要とする患者のための「年間上限」が新たに設けられたことは評価いたします。

しかしながら、月々の医療費の自己負担限度額が増える状況に変わりはないため、患者が生活困窮に陥ることのないよう以下の3点の改善が必要と考えます。

1.高額療養費自己負担限度額の引き上げ額の見直し(特に年収370〜770万円層)
(理由)年収370〜770万円層は最も患者が多い層でありながら、引き上げ率が高いため。
2.前年の所得および現在の生活実態を鑑みる仕組みの構築
(理由)「前年の所得」が「今年の自己負担限度額を決める」という現在の制度下での、前年まで収入があったとしても今年は医療費等の負担により生活困窮に陥ってしまう患者の救済が必要なため。
3.「多数回該当」について、加入する保険者が変わっても多数回該当のカウントが継続される仕組みの構築
(理由)医療費負担が増大する時期に仕事を辞めざるを得なくなるなどして、加入する保険者が変更される際に多数回該当のカウントがリセットされてしまうことは、患者の負担軽減という「多数回該当」の制度目的の達成を阻害するものであるため。

疾病や傷害を持つことは患者本人だけでなく家族の生活にも波及し、介護離職を招くこともあります。

それに重ねて、医療費負担の増大は家計破綻といった社会的問題を助長するものであり、私たちソーシャルワーカーは、現場においてその深刻な実態を日々目の当たりにしています。今回の高額療養費制度見直しに伴う自己負担限度額引き上げは、生活基盤が脆弱な患者にさらなる負担を強いるものであり、受診抑制や治療中断の増加を招くことを強く危惧いたします。持続可能な社会保障制度の継続のために医療費の適正化が必要であることは理解いたしますが、上述した3点について、生活困窮に陥りやすい患者の実情に基づき再検討いただくことを強く望みます。

私たちは、ソーシャルワーカーとして、すべての人の生存権が保障され、傷病を抱えても安心して治療を受けることのできる社会の実現に向けて尽力する所存です。

2026年4月15日

日本ソーシャルワーカー連盟(JFSW)
公益社団法人日本社会福祉士会 会長 山下   康
公益社団法人日本精神保健福祉士協会 会長 田村 綾子
公益社団法人日本医療ソーシャルワーカー協会 会長 早坂由美子
特定非営利活動法人日本ソーシャルワーカー協会 会長 保良 昌徳

・高額療養費制度の見直しに関する声明[PDF:171KB]
https://jfsw.org/wp-content/uploads/2026/04/JFSW-statement20260415.pdf

【ご報告】PASWIからのフィリピン・セブ州地震に係る義援金への感謝状日本ソーシャルワーカー連盟(JFSW)では、2025年9月30日に発生したフィリピン・セブ州における地震被害に対し、昨年10月20日から本年1月31日まで義援金の募集を行...
30/03/2026

【ご報告】PASWIからのフィリピン・セブ州地震に係る義援金への感謝状

日本ソーシャルワーカー連盟(JFSW)では、2025年9月30日に発生したフィリピン・セブ州における地震被害に対し、昨年10月20日から本年1月31日まで義援金の募集を行い、皆さまのご協力により、日本円で「156,919円」をお寄せいただきました。

お預かりした義援金は、国際ソーシャルワーカー連盟アジア太平洋地域の一員として、フィリピンソーシャルワーカー協会(Philippine Association of Social Workers, Inc./PASWI)へ送金し、被災者支援活動に活用されております。

先般、PASWIより、ボゴ市における地震被災者支援に対する感謝状が寄せられましたので、ご報告申しあげます。感謝状では、皆さまからの義援金が、被災された方々への支援に大きく寄与している旨の謝意が述べられております。

義援金をお寄せいただいた皆さまの温かいご支援と連帯に、心よりお礼申しあげますとともに、被災地の一日も早い復旧・復興をお祈り申しあげます。

【ご報告】世界ソーシャルワークデー2026記念シンポジウム「多文化共生の地域づくり~先進地の取り組みに学び、ソーシャルワークの地域実践を考える~」開催多文化共生の地域社会づくりにおけるソーシャルワーカーの役割とは?日本ソーシャルワーカー連盟...
19/03/2026

【ご報告】世界ソーシャルワークデー2026記念シンポジウム「多文化共生の地域づくり~先進地の取り組みに学び、ソーシャルワークの地域実践を考える~」開催

多文化共生の地域社会づくりにおけるソーシャルワーカーの役割とは?

日本ソーシャルワーカー連盟(JFSW)では、2026年3月8日(日)、世界ソーシャルワークデーを記念し、「多文化共生の地域づくり~先進地の取り組みに学び、ソーシャルワークの地域実践を考える」をテーマとしたシンポジウムを主婦会館プラザエフ(東京都千代田区)にて開催しました。全国から約80名(対面・オンライン)のソーシャルワーカーが参加しました。

午前のシンポジウムでは、多文化共生の先進地である静岡県浜松市の浜松国際交流協会、浜松市生活自立相談支援センターつながり、浜松市社会福祉協議会・浜松地区センターの方々より、在留外国人支援の実践事例が紹介されました。外国人相談窓口の運営、多言語による相談対応、生活課題への伴走型支援などの取り組みは、参加者に大きな示唆を与えるとともに、地域に根ざしたソーシャルワークの重要性が改めて共有されました。

午後のワールドカフェでは、「外国人にも優しい地域づくり」をテーマに、参加者が地域で直面している課題や、協働による支援の実際について、立場や地域の垣根を越えて活発な意見交換が行われました。参加者からは、「外国人住民が抱える困難をリアルに理解できた」との声や、「支援は短期ではなく長期的な視点で、多様な機関を巻き込みながら取り組む必要がある」といった意見が多く寄せられました。また、地域住民との相互理解を促す仕組みづくりや、行政・専門職・市民の連携強化の必要性など、今後の実践に向けた具体的な提案も活発に交わされました。

本シンポジウムを通じて、多文化共生の地域づくりにおけるソーシャルワーカーの役割と可能性が改めて確認されました。得られた知見を今後の地域づくりの実践に生かし、誰もが安心して暮らせる多文化共生社会の実現に向けて取り組んでいくことが、参加者全体で共有されました。

(文責)JFSW国際委員会 委員長 大橋雅啓

【ご案内】世界ソーシャルワークデーに寄せて~IFSWアジア太平洋地域会長からのメッセージ~国際ソーシャルワーカー連盟(IFSW)アジア太平洋地域会長の小原眞知子さん(公益社団法人日本医療ソーシャルワーカー協会理事)より、ソーシャルワーカーの...
18/03/2026

【ご案内】世界ソーシャルワークデーに寄せて~IFSWアジア太平洋地域会長からのメッセージ~

国際ソーシャルワーカー連盟(IFSW)アジア太平洋地域会長の小原眞知子さん(公益社団法人日本医療ソーシャルワーカー協会理事)より、ソーシャルワーカーの皆さまへ、世界ソーシャルワークデーに寄せたメッセージが届きました。
ここにご案内させていただきますので、ぜひご一読ください。
https://jfsw.org/2026/03/18/4362/

18/03/2026

On World Social Work Day, we recognise the vital contributions of social workers across the Asia-Pacific region and around the world.

This year’s theme, “Co-Building Hope and Harmony: A Harambee Call to Unite a Divided Society,” reminds us that hope is something we create together through solidarity and collective action.

Please find our President’s message attached.

18/03/2026
【WSWD】IFSW会長からの2026年世界ソーシャルワークデー・メッセージ毎年3月の第3火曜日に世界各地で記念される世界ソーシャルワークデー(World Social Work Day/WSWD)は、ソーシャルワークの価値や役割を広く社会...
14/03/2026

【WSWD】IFSW会長からの2026年世界ソーシャルワークデー・メッセージ

毎年3月の第3火曜日に世界各地で記念される世界ソーシャルワークデー(World Social Work Day/WSWD)は、ソーシャルワークの価値や役割を広く社会に発信し、ソーシャルワーカーの実践と連帯を確認する国際的な機会です。

2026年のWSWDは「2026年3月17日(火)」になります。テーマは「希望と調和の共同構築:分断された社会を統一するハランビーの呼びかけ」(公式訳)です。

2026年のWSWDにあたり、国際ソーシャルワーカー連盟(IFSW)会長より、日本のソーシャルワーカーの皆さまに向けたメッセージ動画をお寄せいただきました。

ぜひご覧いただき、2026年のWSWDの意義について、あらためて考える機会としていただければ幸いです。

https://youtu.be/eLOkpu-mbF8

2026年世界ソーシャルワークデー・メッセージ

国際ソーシャルワーカー連盟(IFSW)会長
ジョアキム・カスバート・ムンバ

世界中の同僚、友人、そしてパートナーの皆さまへ

本日、2026年の世界ソーシャルワークデーを迎えるにあたり、私たちは世界中の何百万人ものソーシャルワーカーや地域社会のパートナーとともに、思いやり、正義、そして連帯に根ざしたこの専門職を祝います。

毎年3月の第3火曜日に記念されるこの日は、ソーシャルワーカーが地域社会を強化し、人間の尊厳を守り、人権を推進するうえで果たしている重要な役割を認識する日です。

同時に、この日は私たちが立ち止まり、世界の現状を振り返る機会でもあります。
現在、世界では地政学的緊張の高まり、武力紛争、拡大する不平等、強制的な移住、そして深刻化する環境危機が見られます。こうした現実は社会を分断し、地域社会のレジリエンスを試し、私たちの共通の人間性に大きな課題を突きつけています。

このような時代だからこそ、2026年世界ソーシャルワークデーのメッセージは、これまでになく重要な意味を持っています。

今年のテーマ「希望と調和を共に築く:分断された社会を結び直すためのハランベの呼びかけ」は、アフリカの思想である「ハランベ」に着想を得ています。これは、共同行動、相互支援、そして共通の責任を呼びかける力強い理念です。

分断が深まる世界において、ハランベは、未来への道が一人で築けるものではないことを私たちに思い起こさせます。
それは文化や国境、専門分野、地域社会を越えて力を合わせ、私たちが直面する課題に共に取り組むことを呼びかけています。

ソーシャルワークは、その根底に
人間の尊厳
社会正義
参加
連帯
という価値を据えています。

これらの価値は、非常にシンプルでありながら力強い真実を示しています。
人々が排除され、声を奪われ、分断されている社会は決して繁栄することができないということです。

ソーシャルワーカーは日々、困難に直面している地域社会の人々と共に立っています。
戦争の影響に対応するときも、危機によって故郷を離れざるを得なかった家族を支えるときも、貧困や不平等に取り組むときも、また環境変化への適応を地域とともに進めるときも同様です。

そのような場面で、ソーシャルワーカーは信頼を再構築し、人と人との関係を回復させ、社会をつなぐ絆を強めています。

今年のテーマに「ハランベ」を掲げたことには、意図的かつ象徴的な意味があります。
「皆で力を合わせる」という意味を持つこの概念は、長年にわたりアフリカにおいて共同の行動や地域社会の自助の精神を鼓舞してきました。

それは、共通の善を築くために、すべての人が役割を持っているという理解を表しています。

多くの点でハランベは、「私は私たちであるから存在する」という精神で知られる「ウブントゥ」と響き合っています。

しかしハランベはさらに一歩進み、すべての人の幸福のために、それぞれができることを持ち寄る共同の努力と共同行動を強調しています。

この精神は、**「エコソーシャルな世界のための人民憲章(People’s Charter for an Eco-Social World)」**が掲げるビジョンとも深く共鳴しています。
それは、人間の尊厳、参加、持続可能性、そして平和を基盤とした未来のために、人類が共に取り組むことを呼びかけるものです。

したがって、2026年の世界ソーシャルワークデーは、単なる祝賀の日ではありません。
それは世界的な行動への呼びかけです。

ソーシャルワーカー、政府、市民社会、そして地域社会のすべての人々に対し、希望と調和の空間を共に築くことを呼びかけています。

またそれは、
慈善から真の連帯へ
単発の取り組みから制度的変革へ
分断から団結へ

と歩みを進めることを私たちに促しています。

平和とは、単に暴力が存在しない状態ではありません。
真の平和は、正義、包摂、参加、そして機会の上に築かれるものです。

アフリカのことわざに次のような言葉があります。
「束ねられた枝は折れない。」

共に立ち、ハランベの精神のもとで行動するとき、私たちの結束した力は、どんな困難よりも大きなものとなります。

ソーシャルワーカーは社会のあらゆる場所に存在し、人々が困難を乗り越えていく歩みに寄り添っています。
私たちは、人生を立て直そうとする地域社会の勇気、そして絶望を希望へと変える共同行動の力を日々目の当たりにしています。

「希望と調和を共に築く」という呼びかけは、私たちが共に前に進むとき、どんな危機も乗り越えられることを思い出させてくれます。

本日、2026年の世界ソーシャルワークデーにあたり、私たちは次の誓いを新たにしましょう。

分断を癒やすこと
レジリエンスを強めること
そして現在と未来の世代のために、より公正で平和で持続可能な世界を形づくること。

ハランベの呼びかけに応えましょう。
共に力を合わせましょう。

ありがとうございました。
世界ソーシャルワークデーおめでとうございます。

(翻訳)IFSWアジア太平洋地域 事務局

2026年世界ソーシャルワークデー・メッセージ国際ソーシャルワーカー連盟(IFSW)会長ジョアキム・カスバート・ムンバ世界中の同僚、友人、そしてパートナーの皆さまへ本日、2026年の世界ソーシャルワークデーを迎えるに...

【参加者募集】世界ソーシャルワークデー2026記念シンポジウム「多文化共生の地域づくり~先進地の取り組みに学び、ソーシャルワークの地域実践を考える~」の開催についてhttps://jfsw.org/2026/01/26/4311/本連盟では...
16/02/2026

【参加者募集】世界ソーシャルワークデー2026記念シンポジウム「多文化共生の地域づくり~先進地の取り組みに学び、ソーシャルワークの地域実践を考える~」の開催について
https://jfsw.org/2026/01/26/4311/

本連盟では、次の日時等にて、世界ソーシャルワークデー2026を記念したシンポジウム「多文化共生の地域づくり~先進地の取り組みに学び、ソーシャルワークの地域実践を考える~」を開催いたします。

つきましては、多くのソーシャルワーカーあるいはソーシャルワークに関心のある学生の皆さまにご参加いただきたく、ご案内させていただくとともに、周知広報にご協力くださいますよう、よろしくお願いいたします。

[日 時]2026年3月8日(日)10:00~15:00(開場:9:45~)
[場 所]主婦会館プラザエフ 9階 スズラン
[定 員]80名(事前申込制・先着順)
[参加費]会場参加:3,000円 WEB視聴:1,000円(午前中のシンポジウムのみ)
[申 込]こちらよりお申し込みください。
https://business.form-mailer.jp/fms/d24d8578329043/
[申込及び参加費支払期日]2026年3月5日(木)※延長しました(2026/02/25)

★プログラム等詳細はチラシ(PDF:765KB)をご覧 ください。
https://jfsw.org/wp-content/uploads/2026/01/JFSW_WSWD2026_symposium0308.pdf

【ご報告】フィリピンソーシャルワーカー協会によるフィリピン・セブ地震被災地支援活動への義援金状況(2026年1月30日現在)【金額(件数)】156,919円(10件)(2026年1月30日現在)※2026年1月31日(土)をもって終了いたし...
30/01/2026

【ご報告】フィリピンソーシャルワーカー協会によるフィリピン・セブ地震被災地支援活動への義援金状況(2026年1月30日現在)

【金額(件数)】
156,919円(10件)(2026年1月30日現在)
※2026年1月31日(土)をもって終了いたします。

【ご協力いただいた皆さま】(金額・敬称略、入金確認順)
<1月30日掲載>NEW!
ツジモト ナオコ、ヒロエ ジン、(一社)熊本県社会福祉士会
<12月26日掲載>
スギヤマ レイコ
<12月12日掲載>
(一社)山梨県社会福祉士会
<11月14日掲載>
オハラ マチコ、匿名希望、(公社)大分県社会福祉士会、サトウ モモコ、モリ キヨウコ
<11月4日掲載>
マクレナン ヨウコ、ソーシャルワーク アドベンチャー合同会社、カトウ ジユンイチ

【金額(件数)】 156,919円(10件)(2026年1月30日現在)※2026年1月31日(土)をもって終了いたします。

住所

大京町23-3 四谷オーキッドビル7階 (公社)日本精神保健福祉士協会 気付
Shinjuku-ku, Tokyo
160-0015

営業時間

月曜日 10:00 - 16:00
火曜日 10:00 - 16:00
水曜日 10:00 - 16:00
木曜日 10:00 - 16:00
金曜日 10:00 - 16:00

電話番号

+81353663152

ウェブサイト

アラート

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