07/10/2026
学校や家庭に「ふつう」を押しつけられて苦しんだ経験から、小学校教員時代に、子どもたちとジェンダー平等やセクシュアリティについて考える教育実践を行っていた星野俊樹さん。世の中の「ふつう」を疑う視点を持つことは、自分らしく生きるための力になると星野さんは話す。自分のことも、自分とは異なる多様な他者のことも尊重しながら幸せに生きるために必要なこととは――教室での子どもたちとの実践について伺った。
▼続きはこちら
KOKOCARAは、生協パルシステムが運営する、食と暮らし、持続可能な社会を考える情報メディアです。