国際協力NGO ジョイセフ (JOICFP)

国際協力NGO ジョイセフ (JOICFP) ジョイセフは、すべての人びとが、SRHR(性と生殖に関する健康と権利)をはじめ、自らの健康を享受し、尊厳と平等のもとに自己実現できる世界をめざします。 It has consultative status with the UN/ECOSOC.

自分の人生を自分で選択できる、そんなあたりまえをすべての人に。

セクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス/ライツとは?

英語のSexual and Reproductive Health and Rights、頭文字をとって、「SRHR」と呼称されます。日本語では、「性と生殖に関する健康と権利」と訳され、内閣府や全国の自治体でも使われています。すべての人の「性」と「生き方」に関わる重要なことです。

ジョイセフは、WHOをはじめとする国連や国際機関も提唱しているようにこのセクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス/ライツを人が生まれながらに持つべき権利(人権)だと考えています。

まずは、一人ひとりがこのセクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス/ライツを知って、享受し、できる社会を。そして、一人ひとりがすべての人がウェルビーイングに生きられる社会を目指しています。

https://www.

joicfp.or.jp/jpn/know/about_srhr/

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JOICFP is a tax-exempt, non-governmental organization (NGO) and a non-profit organization (NPO). It conducts international cooperation programs in the fields of population, reproductive health (RH), family planning (FP), and maternal and child health (MCH). JOICFP works closely with the Japanese government and the Japan International Cooperation Agency (JICA), the United Nations Population Fund (UNFPA), and the International Planned Parenthood Federation (IPPF). JOICFP received a UN Population Award in 2001.

【Kumamoto Earthquake Emergency Appeal】Support Women and Marginalized Communities in CrisisOn July 28, 2026, a powerful e...
30/07/2026

【Kumamoto Earthquake Emergency Appeal】
Support Women and Marginalized Communities in Crisis

On July 28, 2026, a powerful earthquake registering Japan’s maximum seismic intensity of 7 struck Kumamoto Prefecture in southwestern Japan. Our thoughts are with everyone affected.

Although Japan is often perceived as a safe and prosperous nation, disasters have a way of exposing inequalities that too often go unnoticed.

Like many societies around the world, Japan continues to face gender inequalities. In regional communities such as Kumamoto, these inequalities can become more visible during disasters, when women and marginalized groups often face greater barriers to accessing support.

For more than 55 years, JOICFP has worked to advance Sexual and Reproductive Health and Rights (SRHR). Today, we are launching an emergency appeal to ensure that no one is left behind in the aftermath of this disaster.

◼︎How Your Donation Will Help

In partnership with local partners such as the Kumamoto Midwives Association, your donation will help provide:

・Menstrual and hygiene supplies
・Care for pregnant women, mothers, newborns, and infants
・Prevention of and response to gender-based violence
・Support for LGBTQ+ people and others whose needs are often overlooked
・Improved access to emergency contraception
・Emergency assistance delivered through trusted local organizations

As conditions evolve, we will continue listening to communities and adapt our response to their most urgent needs.

\Stand with Those Left Behind in Kumamoto/

Disasters magnify existing inequalities.

Together, we can ensure that women, mothers, babies, LGBTQ+ people, and others whose voices are often unheard receive the care, dignity, and protection they deserve.

Please make a donation today.
💻 https://congrant.com/project/joicfp/23883?spt_route=iW2qWG1T0In9vN14

【Are you eligible for a Corporate Matching Gift?】
If your company uses Benevity, you can support our Kumamoto Relief project directly through your employee portal.
Search for “JOICFP” or enter our Benevity ID: 5869967412573_3d0a

熊本に届きますように。一人ひとりに寄り添う想いを込めてあたたかいご寄付とともに日本全国、海外から寄せられた応援メッセージをお届けします。500件以上の応援メッセージをこちらからもご覧いただけます。https://congrant.com/p...
30/07/2026

熊本に届きますように。

一人ひとりに寄り添う想いを込めて
あたたかいご寄付とともに
日本全国、海外から寄せられた応援メッセージをお届けします。

500件以上の応援メッセージを
こちらからもご覧いただけます。
https://congrant.com/project/joicfp/23821/comments

【ご寄付や情報シェアにご協力いただいたみなさまへ】

たくさんのあたたかいご支援、ご協力をいただいておりますことを、ジョイセフスタッフ一同心より感謝申し上げます。

寄付やSNSでの情報シェア、そして応援メッセージ。
皆さま一人ひとりの想いが、大きな力になっています。

ジョイセフは、日本全国、そして海外からお寄せいただいたご支援を、熊本で支援を必要としている方々へ確実に届けるため、迅速に現地のニーズを把握し、支援の準備を進めてまいります。

※拡散希望※ 【令和8年熊本地震 被災した女性・母子、 そして声を上げにくい方々のための緊急募金】7月28日(火)、熊本県で最大震度7の大きな地震が発生しました。被災されたみなさまに、心よりお見舞い申し上げます。現在、現地では被害の状況を調...
29/07/2026

※拡散希望※

【令和8年熊本地震 被災した女性・母子、 そして声を上げにくい方々のための緊急募金】

7月28日(火)、熊本県で最大震度7の大きな地震が発生しました。被災されたみなさまに、心よりお見舞い申し上げます。

現在、現地では被害の状況を調べているところです。国際協力NGOジョイセフは、被災した女性、妊産婦、母子とそのご家族、そしてLGBTQ+(性的マイノリティ)など、声を上げにくい立場にある方々が、必要な支援を受けられるよう、緊急募金を開始します。

◎なぜ女性・母子への支援が必要なのか

災害が起こると、避難生活や環境の急激な変化により、生理用品や衛生用品が手に入りにくくなります。また、妊娠中・産後の女性や乳幼児は、心身の状態に応じたケアや、安心して過ごせる環境を特に必要とします。しかし、こうしたニーズは避難所などでは見過ごされがちです。ジョイセフは、女性や母子が安心して過ごせる環境づくりを重要な支援の一つと考えています。

【東日本大震災、熊本地震、西日本豪雨での被災者支援実績】
 
ジョイセフは過去の被災者支援で、主に女性や母子への支援に特化して活動を続けてきました。

https://www.joicfp.or.jp/jpn/wp-content/uploads/2020/03/joicfp_report2020_.pdf

しかし、多様な人が身を寄せる避難所や車の中や住居で避難生活を続ける被災地では、女性や母子だけでなく、自身のからだ・性・心に関する悩みを抱えながらも、周りの目を気にして声をあげられない方々がたくさんいます。

ジョイセフは「SRHR(性と生殖に関する健康と権利)」の理念のもと、今回の熊本地震で「誰一人取り残さない支援」に挑みます。 従来の女性・母子支援に加え、これまで声をあげづらかった方々にも必要な支援を行っていきます。

◎ 声をあげにくい人とは誰か?

具体的には、以下のような状況やニーズを抱えている方々が、特に声をあげにくい環境に置かれます。

🔔被害や悩みを誰にも言えないとき(性暴力・プライバシー被害)
性暴力やハラスメントは性別を問わず起こり得るものであり、災害時にはそのリスクがさらに高まります。しかし、被害に遭った方は「周囲の目が気になる」「相談するのが怖い・恥ずかしい」といった心理的障壁から声をあげにくく、必要な医療や心のケアに素早くつながらない状況があります。

🔔一人ひとりに合った配慮が必要なとき(性的マイノリティ・障害・多様な背景)
LGBTQ+(性的マイノリティ)の方は、避難所での性別分けされたトイレや更衣スペース、支援物資の受け取りなどで深刻な困りごとを抱えがちです。また、障害のある方や外国にルーツがある(日本語が十分に通じない、外国籍など)方なども、それぞれの状況に応じた配慮や適切な情報が届かず、孤立してしまう場合があります。

🔔継続的な医療やケアが必要なとき(性と生殖に関する健康と権利:SRHR)
PMS(月経前症候群)、月経困難症、更年期症状の治療薬や、ホルモン治療、避妊薬(低用量ピル等)など、継続的な医療やケアが必要な方は、生活環境の激変によって心身の不調が悪化したり、治療が中断されたりするリスクがあります。これらはきわめてプライベートな内容であるため、避難所等の公の場では周囲に相談・要望しづらい現状があります

▼熊本地震 緊急募金のつかいみち

現地の団体(熊本県助産師会など)と協力し、被災地の「今本当に必要なこと」に合わせて、次のような支援に役立てます。

✅生理用品・衛生用品の提供
✅妊産婦・母子・乳幼児へのケア
✅性暴力の予防と、被害に遭った方へのサポート
✅LGBTQ+の方や、声を上げにくい方への支援
✅緊急避妊薬(アフターピル)を手に入れやすくする支援
✅現地の支援団体を通じた緊急サポート

時間の経過とともに、現地で求められる支援は変わっていきます。ジョイセフは現地の人々の声を直接聞きながら、だれ一人取り残さない支援を続けていきます。

みなさまのご支援、ご協力を、どうぞよろしくお願いいたします。

ご寄付は、プロフィール欄のリンク、もしくはストーリーズのリンクから🔗アクセスお願いします。

https://congrant.com/project/joicfp/23821?spt_route=3l2aHEyt8qcqZOKB

【 令和8年熊本地震 被災状況の情報収集をはじめました 】7月28日(火)午後4時27分頃、熊本県熊本地方を震源とする最大震度7の地震が発生しました。被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。ジョイセフは、10年前の熊本地震以来つなが...
28/07/2026

【 令和8年熊本地震 被災状況の情報収集をはじめました 】

7月28日(火)午後4時27分頃、熊本県熊本地方を震源とする最大震度7の地震が発生しました。被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
ジョイセフは、10年前の熊本地震以来つながりのある現地団体や、ホワイトリボンラン拠点の関係者の皆様を通して情報収集を進めるとともに、これまでの被災地における女性・母子支援の経験をもとに、支援ニーズの把握と、連携パートナーとの調整等、支援準備を開始しました。

準備が整い次第、「緊急募金」へのご協力をお願いする予定です。今後の情報は、ウェブサイト・SNS・メールにて発信してまいりますので、ぜひご覧いただけますと幸いです。
引き続き、皆さまのご支援・ご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

2026年7月28日
公益財団法人ジョイセフ

ジョイセフが目指しているのは、「妊娠しないこと」そのものではありません。一人ひとりが正しい知識を持ち、自分の身体や性、人生について、自分で選択できる社会をつくること。そのために、日本、ガーナ、カンボジア、ザンビア、ケニア、ウガンダ、ミャンマ...
18/07/2026

ジョイセフが目指しているのは、「妊娠しないこと」そのものではありません。
一人ひとりが正しい知識を持ち、自分の身体や性、人生について、自分で選択できる社会をつくること。
そのために、日本、ガーナ、カンボジア、ザンビア、ケニア、ウガンダ、ミャンマーで、若者への性と健康に関する教育、教材づくり、ユースリーダーの育成、地域保健ボランティアの育成など、「知る機会」を届ける活動を続けています。
それでも、必要な情報や支援にたどり着けない若者は、まだたくさんいます。
だからこそ、あなたの支援が、新たな「知る機会」につながります。
知ることで、自分を守れる。
知ることで、未来を選べる。
その当たり前を、一人でも多くの若者へ届けるために。
この夏、ぜひジョイセフの活動を応援してください。
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※本投稿では、「望まない妊娠」という表現を、妊娠そのものを否定する意味ではなく、本人の意思や選択が守られず、心身の健康や将来に深刻な影響を及ぼす妊娠を指す言葉として使用しています。
🔗 寄付キャンペーンはこちら
https://congrant.com/project/joicfp/23099?spt_route=SbF3AxGt35f8n0bf

#ジョイセフ #寄付 #支援

「妊娠したかもしれない。」そう思ったとき、誰にも相談できず、不安を一人で抱え込んでしまう若者がいます。日本でも、そして世界でも。正しい知識や相談先につながれないまま、人生の大きな選択を迫られる現実があります。多くのケースは、「知っていれば防...
18/07/2026

「妊娠したかもしれない。」
そう思ったとき、誰にも相談できず、不安を一人で抱え込んでしまう若者がいます。
日本でも、そして世界でも。
正しい知識や相談先につながれないまま、人生の大きな選択を迫られる現実があります。
多くのケースは、「知っていれば防げた」可能性があります。
妊娠のしくみ。
避妊について。
性的同意。
自分の身体や権利について。
こうした知識は、誰かを制限するためのものではなく、自分自身を守り、自分らしい未来を選ぶために必要なものです。
この投稿が、その現実について考えるきっかけになれば嬉しいです。
次の投稿では、ジョイセフが日本や世界でどのような活動を行い、「知る機会」を届けているのかをご紹介します。
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※本投稿では、「望まない妊娠」という表現を、妊娠そのものを否定する意味ではなく、本人の意思や選択が守られず、心身の健康や将来に深刻な影響を及ぼす妊娠を指す言葉として使用しています。
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#ジョイセフ #寄付 #支援

18/07/2026

「どんなことを学ぼうかな。」
「どんな仕事をしようかな。」
「恋愛も楽しみたい。」
10代には、たくさんの夢があって、
たくさんの可能性があります。
でも、その未来は誰にとっても当たり前ではありません。
正しい知識や相談できる場所がないまま、
望まない妊娠や性暴力に直面し、
本当は選べたはずの未来を選べなくなる若者たちがいます。
「知る」ことは、
自分の身体を守ります。
「知る」ことは、
自分の人生を、自分で選ぶ力になります。

このあと2つの投稿で、
なぜ「知ること」が未来を守るのか、
そしてジョイセフが日本と世界で届けている「知る機会」についてご紹介します。
ぜひ続けてご覧ください。
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※本投稿では、「望まない妊娠」という表現を、妊娠そのものを否定する意味ではなく、本人の意思や選択が守られず、心身の健康や将来に深刻な影響を及ぼす妊娠を指す言葉として使用しています。
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#ジョイセフ #寄付 #支援

※再投稿しました📝4月22日に、ジョイセフは58歳の誕生日を迎えました🎂知っているようで知らないジョイセフのこと、クイズで楽しく学んでみませんか?自分の性と生き方を、自分で決められる社会へ。まずは「知ること」から一緒に始めよう🌱 #ジョイセ...
27/04/2026

※再投稿しました📝

4月22日に、ジョイセフは58歳の誕生日を迎えました🎂
知っているようで知らないジョイセフのこと、クイズで楽しく学んでみませんか?
自分の性と生き方を、自分で決められる社会へ。
まずは「知ること」から一緒に始めよう🌱
#ジョイセフ #ホワイトリボンラン #思い出のランドセルギフト

【 #生理の貧困 ってなんだろう?🪽】「生理の貧困」とは、生理用品が必要なときに十分に入手できない状況を指します。経済的な理由だけでなく、急に必要になる場面や、周囲に頼りにくい環境など、さまざまな要因が関係しています。その影響は、学校生活や...
21/04/2026

【 #生理の貧困 ってなんだろう?🪽】

「生理の貧困」とは、生理用品が必要なときに十分に入手できない状況を指します。

経済的な理由だけでなく、急に必要になる場面や、周囲に頼りにくい環境など、さまざまな要因が関係しています。
その影響は、学校生活や日常の行動にも及ぶことがあります。

こうした課題は、個人の問題としてだけでなく、
SRHR(性と生殖に関する健康と権利)の観点からも重要です。
自分の身体に関するケアにアクセスできることは、基本的な権利の一つとされています。

現在、自治体による取り組みも少しずつ広がっています。
たとえば世田谷区では、小中学校や公共施設など2696カ所に生理用品を設置する施策が始まりました。

まずは現状を知ることから。
この投稿が、身近な環境について考えるきっかけになればうれしいです。

参考:東京新聞デジタル「世田谷区、全ての区立小中校など2696カ所で生理用品を設置へ」(2026年4月18日)

#性と生殖に関する健康と権利 #生理 #生理の貧困

【日本初!自治体と包括的性教育の推進で連携。ジョイセフと宮崎市教育委員会が「全国モデル」の構築を目指し協定締結🎉】記事全文+メディアでの掲載情報はこちら👇https://www.joicfp.or.jp/jpn/2026/04/07/587...
08/04/2026

【日本初!自治体と包括的性教育の推進で連携。ジョイセフと宮崎市教育委員会が「全国モデル」の構築を目指し協定締結🎉】

記事全文+メディアでの掲載情報はこちら👇
https://www.joicfp.or.jp/jpn/2026/04/07/58756/

2026年4月2日、ジョイセフは宮崎市教育委員会と「包括的性教育」の展開に向けた連携協定を締結しました。自治体が特定の団体と包括的性教育の推進に特化した連携協定を結ぶのは、全国で初めてのケースとなります。
宮崎市役所で行われた協定式には、ジョイセフ理事長の勝部まゆみが出席。宮崎県内の民放2社(テレビ宮崎、MRT宮崎放送)および宮崎日日新聞社が取材に訪れるなど、メディアからも「全国に先駆けた先進的な取り組み」として大きな注目を集めています。

現在、日本社会では子どもへの性暴力や、予期しない妊娠、性感染症の増加が深刻な課題となっています。宮崎県においても、10代の中絶率や梅毒の罹患率の高さが喫緊の課題となっており、これらを解決するために、科学的根拠に基づき、人権やジェンダー平等を基盤とする「包括的性教育」の実装が急務とされてきました。
宮崎市教育委員会は、すでに独自の基本方針を策定し、指導案を整備するなど、国内の自治体としてトップランナーの歩みを進めてきました。今回の「全国初」となる連携協定は、ジョイセフが半世紀以上にわたり世界各地で培ってきたSRHR(性と生殖に関する健康と権利)の知見を、公教育の現場へ直接つなげる画期的な取り組みです。

今回の協定締結により、ジョイセフは宮崎市の小中学校における授業の実践支援や、教員向けの研修、教材の活用方法などのアドバイスを通じて、包括的性教育の質の向上に寄与していきます。
「自分の心と体を守り、他者を尊重する力」を育む包括的性教育。宮崎市から始まるこの挑戦が、日本中の子どもたちの健やかな未来を支えるスタンダードとなるよう、ジョイセフは一丸となって取り組んでまいります。

#性と生殖に関する健康と権利 #包括的性教育

住所

四谷本塩町12-3 AOIビル3階
Shinjuku-ku, Tokyo
160-0003

営業時間

月曜日 10:00 - 17:00
火曜日 10:00 - 17:00
水曜日 10:00 - 17:00
木曜日 10:00 - 17:00
金曜日 10:00 - 17:00

電話番号

+81353125090

ウェブサイト

アラート

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