国際協力NGO ジョイセフ (JOICFP)

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国際協力NGO ジョイセフ (JOICFP) ジョイセフは、すべての人びとが、SRHR(性と生殖に関する健康と権利)をはじめ、自らの健康を享受し、尊厳と平等のもとに自己実現できる世界をめざします。 It has consultative status with the UN/ECOSOC.

自分の人生を自分で選択できる、そんなあたりまえをすべての人に。

セクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス/ライツとは?

英語のSexual and Reproductive Health and Rights、頭文字をとって、「SRHR」と呼称されます。日本語では、「性と生殖に関する健康と権利」と訳され、内閣府や全国の自治体でも使われています。すべての人の「性」と「生き方」に関わる重要なことです。

ジョイセフは、WHOをはじめとする国連や国際機関も提唱しているようにこのセクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス/ライツを人が生まれながらに持つべき権利(人権)だと考えています。

まずは、一人ひとりがこのセクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス/ライツを知って、享受し、できる社会を。そして、一人ひとりがすべての人がウェルビーイングに生きられる社会を目指しています。

→https://www.joicfp.or.jp/jpn/know/about_srhr/

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JOICFP is a tax-exempt, non-governmental organization (NGO) and a non-profit organization (NPO). It conducts international cooperation programs in the fields of population, reproductive health (RH), family planning (FP), and maternal and child health (MCH). JOICFP works closely with the Japanese government and the Japan International Cooperation Agency (JICA), the United Nations Population Fund (UNFPA), and the International Planned Parenthood Federation (IPPF). JOICFP received a UN Population Award in 2001.

🌎 9月28日「国際セーフ・アボーション・デー(安全な中絶・流産のための国際デー)」中絶は、世界中で行われているごく一般的な医療のひとつです。 しかし、すべての人が安全に医療を受けられているわけではありません。世界では年間約7,300万件の...
27/09/2026

🌎 9月28日「国際セーフ・アボーション・デー(安全な中絶・流産のための国際デー)」

中絶は、世界中で行われているごく一般的な医療のひとつです。

しかし、すべての人が安全に医療を受けられているわけではありません。

世界では年間約7,300万件の中絶が行われていますが、その約45%が「安全でない中絶」とされています。
中絶を安全に受けられるかどうかは、人の命と健康、そして尊厳に直結する重要な問題です。

そしてこれは、決して遠い外国だけの話ではありません。

日本でも、刑法には今も「堕胎罪」が残り、医療を受ける際に「配偶者の同意」が求められるなどの制限が存在します。
2023年に経口中絶薬が承認され選択肢は広がったものの、使用できる医療機関や運用条件など、誰もが安心して利用できる環境にはまだ多くの課題が残されています。

中絶を必要とする背景は、一人ひとり異なります。

・避妊についての十分な情報が得られなかった
・必要な支援や相談先につながれなかった
・性暴力による妊娠

理由が何であれ、すべての人が正しい情報と安全な医療にアクセスできる環境が必要です。

ジョイセフは、安全でない中絶を防ぎ、すべての人が自分の人生と身体をみずから決められる社会を目指して活動しています。

🌸 SRHR(性・生殖に関する健康と権利)の啓発
🌸 ヘルスケア環境の改善
🌸 正しい情報発信と政策提言・社会への働きかけ

“自分の身体のことは、自分で決められる”
そんな当たり前を守るために、私たちは発信と支援を続けていきます。

#国際セーフアボーションデー #セーフアボーション #性教育

26/09/2026

🎥ザンビアの「今」を 現地から🇿🇲

今回のインスタライブでは

✔️ザンビアで今起きていること
✔️現地で続いている取り組み

について実際に見聞きしたことを交えながら現地でお話ししています🎤

テーマは

🕊️ジョイセフフレンズ11年の栗林が見た、ザンビアの今
🕊️若年妊娠を取り巻く現状
🕊️GBV(ジェンダーに基づく暴力)
🕊️地域との連携、行動や意識の変容 等

課題に対して一方的に「支援する」のではなく、
地域の人たちと一緒に考え、つながり、一人ひとりの行動や意識が変わっていくための環境から築いていく。

ジョイセフが現地で大切にしてきたのはそんな地域に根ざした取り組みです。

11年前から変わったこと。
今なお残っている課題。

そして、現地で少しずつ生まれている変化。

ザンビアの「今」をぜひご覧ください。

#国際協力 #ザンビア #女性支援

🌎9月26日「世界避妊デー」避妊は、ただ「妊娠を避けるため」のものではありません。いつ子どもを産むのか、産まないのか。自分の身体や人生について、自分で決めること。そして、必要なときに自分に合った避妊方法を、安心して選べることも、SRHR(性...
24/09/2026

🌎9月26日「世界避妊デー」

避妊は、ただ「妊娠を避けるため」のものではありません。

いつ子どもを産むのか、産まないのか。
自分の身体や人生について、自分で決めること。
そして、必要なときに自分に合った避妊方法を、安心して選べることも、SRHR(性と生殖に関する健康と権利)の大切な一部です。

世界では毎年、約1億2,100万件の「予期しない妊娠」が起きています。

その約61%が人工妊娠中絶に至り、世界で行われる中絶の約45%は「安全でない中絶」とされています。

避妊を選べることは、自分の健康や命を守ることにもつながっています。

日本でも2026年2月、緊急避妊薬を処方箋なしで薬局購入できるようになりました。

一方で、特定の研修を受けた薬剤師のいる薬局でしか取り扱えないこと、薬剤師の対面での服用が義務づけられていること、価格がまだ高いことなど、諸外国と比べると利用しづらい状況が残っています。

そして、選択肢だけでなく「知る機会」にも課題があります。

ジョイセフの2025年の調査では、

SRHRを「知らない・初めて聞いた」と答えた人は81.6%。
学校の性教育が「役に立った」と感じている若者も、約半数でした。

自分で選ぶためには、
正確な情報を知り、学べる環境が欠かせません。

ジョイセフの原点は、1950年代の日本で広がった
「中絶から家族計画(避妊)へ」という取り組みにあります。

その日本の経験を世界へ届けるためにジョイセフは誕生し、現在も国内外でSRHRを守るための活動を続けています。

❤️情報があること
❤️選択肢があること
❤️安心して選べること

“自分の身体と人生について 自分で決められる社会へ”

🌎9月26日 世界避妊デー

避妊について、あらためて考えるきっかけに

#世界避妊デー #避妊 #性教育

【ジェンダー・ギャップ指数】順位だけでは見えてこないこともあります。世界経済フォーラムの「Global Gender Gap Report 2026」には、各国の状況をより詳しく知るための補足指標が掲載されています。そのひとつが 「Repr...
18/09/2026

【ジェンダー・ギャップ指数】

順位だけでは見えてこないこともあります。

世界経済フォーラムの「Global Gender Gap Report 2026」には、各国の状況をより詳しく知るための補足指標が掲載されています。

そのひとつが
「Reproductive Autonomy(リプロダクティブ・オートノミー)」

これは、望まない妊娠などに直面したとき、自分の身体や妊娠について自分で決める権利が、法律によってどの程度保障されているかを見る指標です。

この指標で、日本は5段階のうち
「Restricted rights(制限された権利)」に位置づけられています。

日本では現在も、母体保護法に人工妊娠中絶について本人と配偶者の同意を求める規定があり、一定の場合には本人のみの同意で足りる例外も定められています。
さらに刑法には「堕胎の罪」の規定が残っています。

「働くこと」
「教育を受けること」
「政治に参加すること」
そして
「自分の身体や人生について、自分で決めること」

どれも、ジェンダー平等を考えるうえで大切な権利です。

ジェンダー平等を考えることは、
一人ひとりが自分の人生や身体について選び、
その選択が尊重される社会について考えることでもあります。

同じ数字を見ても、立場や経験が違えば、見えてくるものも違うかもしれません。

ジョイセフのWEBサイトでは、今回のジェンダー・ギャップ報告書をもとに、職員がそれぞれの立場や経験からジェンダーについて考え、発信しています。

ひとつの数字だけでは見えてこない、これまでとこれからを一緒に考えてみませんか。

〈ジョイセフのWEBサイト〉
https://www.joicfp.or.jp/jpn/

#ジェンダー #リプロダクティブオートノミー

日本のジェンダー・ギャップ指数2026年は145か国中117位。また今年もG7では最下位となりました。ジェンダー・ギャップ指数は、世界経済フォーラム(WEF)が「経済・教育・健康・政治」の4分野から男女格差を示す指標です。2026年の日本を...
17/09/2026

日本のジェンダー・ギャップ指数

2026年は145か国中117位。
また今年もG7では最下位となりました。

ジェンダー・ギャップ指数は、世界経済フォーラム(WEF)が「経済・教育・健康・政治」の4分野から男女格差を示す指標です。

2026年の日本を見ると、教育・健康に比べて、特に経済と政治で男女格差が大きく残っていることがわかります。
前年は118位、今年は117位。
ただし、対象となる国・地域数が前年と異なるため、順位だけで単純に比較することはできません。
一方、総合スコアは0.666から0.670となっています。
(※スコアは「1」に近いほど格差が小さいことを示します。)

そして、この報告書には4分野のスコアだけでは見えてこない、各国の状況をより詳しく知るための補足指標も掲載されています。
次の投稿では、そうした指標にも注目しながら、日本のジェンダーについてもう一歩詳しく見ていきます。
フォローしてお待ちください。

#ジェンダー

17/09/2026

【※本編はYoutubeにて(~9/30)🎥】

🔗https://youtu.be/PhMY0wyqvBk?si=TW61MxQRk5ROTmEv

【ジョイセフが見た被災地とこれから】

9月1日「防災の日」に開催した緊急オンライン報告会。
急な呼びかけにもかかわらず、たくさんの方にご参加いただき、ありがとうございました。
今回熊本地震への緊急募金にご支援をお寄せくださった皆さまに、あらためて深く御礼申し上げます。
皆さまから託していただいたご支援を、現地で活動する団体との連携や物資支援など、被災された方々のニーズに応じた支援につなげています。
報告会では、8月22日〜25日に現地を訪問したジョイセフスタッフが、被災地の状況と支援状況についてお話ししました。
今回はその中から
「支援物資」についてお伝えします。
ジョイセフでは、自治体や避難所で大量に配布される物資だけでは届きにくい、一人ひとりのニーズに応じた物資を支援しています。
授乳服を手がけるモーハウス様と連携し、熊本県助産師会を通じて「授乳服」を直接お渡ししました。
助産師の方々からも、
「機能性に優れ、使いやすい」
と好評の声が寄せられています。
また、10年前の熊本地震の際につながった母子支援団体グランモッコ様と連携し「おんぶ紐」を届けました。
おんぶ紐があることで、子どもを背負いながら両手を使うことができます。
日常生活はもちろん、災害時にも大きな助けとなる支援物資のひとつです。
さらに、ロクシタン様からご寄贈いただいたフェイスタオルやボディケア用品も届けています。
一律に大量の物資を届けるだけではなく、
その人が今、本当に必要としているものを届けること。
ジョイセフは、これまでの災害支援で築いてきたつながりを生かしながら、現地の声に寄り添ったきめ細かな支援を続けていきます。
引き続き、皆さまの�

17/09/2026

【※本編はYoutubeにて(~9/30)🎥】

🔗https://youtu.be/PhMY0wyqvBk?si=TW61MxQRk5ROTmEv

【ジョイセフが見た被災地とこれから】

9月1日「防災の日」に開催した緊急オンライン報告会。
現地を訪問したジョイセフスタッフが、被災地の状況と支援状況についてお話ししました。
今回はその中から
「LGBTQ+支援」と「障がい者支援」についてお伝えします。
熊本YWCA・くまにじの吉村千恵さんからお話を伺いました。
「くまにじ」は、LGBTQ+支援に取り組む団体です。
今回の地震でもLGBTQ+の方々に寄り添い、SOSの相談、居場所づくりなどの活動を継続しています。
LGBTQ+の方は居心地の悪さから避難所から離れてしまうことがあり、発達障害のある方も避難所での避難生活を続けにくいケースがあります。母子・外国人・LGBTQ+など、属性やニーズに応じて避難場所を細分化する視点を、平時の防災計画に組み込む必要性が指摘されました。
現地では、避難所での服装やトイレ利用、生理用品へのアクセスに困難を抱える方、ホルモン治療を受けていた方が通院先の被災によりホルモン治療を継続できなくなっている方など様々な問題が起きています。
【最新ニュース】トランスジェンダーの相談も含む「くまにじSOSライン」が開設されました!
そして、災害時に必要な支援につながりにくい状況は、障がいのある方々にも起きています。
今回立ち上げられた「被災地障害者センター」では、被災した障がいのある方々への支援活動が始まっています。
現地では、元県議であり、自身も障がいのある女性である平野さんからお話を伺いました。
平野さんは、「女性であること」と「障がいがあること」が重なることで、災害時にはさらに支援が届きにくくなる現状について共有してくださいました。
また、東日本大震災など過去の災害の経験�

17/09/2026

【※本編はYoutubeにて(~9/30)🎥】

🔗https://youtu.be/PhMY0wyqvBk?si=TW61MxQRk5ROTmEv

【ジョイセフが見た被災地とこれから】
9月1日「防災の日」に開催した緊急オンライン報告会。熊本地震発生から1カ月を目前に現地を訪問したジョイセフスタッフが、被災地の状況と支援状況についてお話ししました。
今回はその中から
「外国人支援」についてお伝えします。
コムスタカ(外国人と共に生きる会)の中島眞一郎さん、佐久間より子さんから、被災した外国の方を取り巻く状況ついてお話を伺いました。
八代市の中には、人口の4分の1近くを外国人が占める郡築という地域もあるほど、外国人労働者が地域産業を支えています。長年この地で支援に取り組んでこられたコムスタカのお二人から、詳しいお話を伺うことができました。
熊本地震発生後、外国人コミュニティからコムスタカには多くの相談が寄せられています。
車を持たず自転車移動が中心の技能実習生にとっては、連日36〜40℃の酷暑の中、食料や水を調達すること自体が大きな負担です。ベトナム人コミュニティやフィリピン人リーダーとの連携により支援が届けられた一方で、雇用主が外部との接触を避け、物資の受け取りを拒むケースもあったそうです。今回被災の状況が大きかった八代市周辺は、農業の技能実習生が多く、そのほとんどが女性です。
行政や監理団体に把握されていても、避難所に来なければ支援につながりにくいため、情報を届けるだけでなく、安心して支援を頼れるコムスタカのような信頼関係を平時から築いておくことの重要性を感じさせられました。
コムスタカに所属するメンバーは今、個々の仕事の傍ら土日夜間も不休で、被災した外国人に寄り添っています。 支援者の共倒れを防ぎ活動を継続させるため、ジョイセフはコムスタカか�

17/09/2026

【※本編はYoutubeにて(~9/30)🎥】

🔗https://youtu.be/PhMY0wyqvBk?si=TW61MxQRk5ROTmEv

【ジョイセフが見た被災地とこれから】

9月1日「防災の日」に開催した緊急オンライン報告会。
急な呼びかけにもかかわらず、たくさんの方にご参加いただき、ありがとうございました。
今回熊本地震への緊急募金にご支援をお寄せくださった皆さまに、あらためて深く御礼申し上げます。
報告会では、8月22日〜25日に現地を訪問したジョイセフスタッフが、被災地の状況と支援状況についてお話ししました。
今回はその中から
「避難所の実態」についてお伝えします。
八代市千丁コミュニティセンターの避難所を訪問し、4人のお子さんと避難生活を送るシングルマザーの方からお話を伺いました。
ご自宅は壁が剥がれ、柱が傾き、窓も割れるなど、住み続けることが難しい状況に。罹災証明が出るのは10月以降で、先の見通しが立たないまま避難生活を送られています。
避難所には仕切りがなく、プライバシーの確保が困難な状況です。
着替えの様子まで見えてしまう環境から、思春期のお子さんは避難所を避け、友人宅で夜を過ごしているといいます。
さらに、シャワーの利用 は19時まで。1人15分の制限があります。
塾やアルバイトのある中高生にとって、避難所のルールが日々の生活時間 と合わないことも、避難所を敬遠する理由のひとつになっているそうです。
中高生のお子さんは友人宅で寝泊まりしているそうですが
「もうすぐ夏休みが終わるのに、どうなるんだろう」という声が印象に残りました。
また、調理設備がないため、食事はすべてスーパーで出来合いのものを購入しています。食費の負担がとても重くなっていました。
実際に現地を訪れ、避難生活の中で抱える困難は、一人ひとり異なることをあらためて感じました

17/09/2026

【※本編はYoutubeにて(~9/30)🎥】

🔗https://youtu.be/PhMY0wyqvBk?si=TW61MxQRk5ROTmEv
【ジョイセフが見た被災地とこれから】
9月1日「防災の日」に開催した緊急オンライン報告会。
急な呼びかけにもかかわらず、たくさんの方にご参加いただき、ありがとうございました。
今回熊本地震への緊急募金にご支援をお寄せくださった皆さまに、あらためて深く御礼申し上げます。
皆さまから託していただいたご支援を、現地で活動する団体との連携や物資支援など、被災された方々のニーズに応じた支援につなげています。
報告会では、8月22日〜25日に現地を訪問したジョイセフスタッフが、被災地の状況と支援状況についてお話ししました。
今回はその中から
「10年前の熊本地震の経験を生かした防災への取り組み」と「熊本県助産師会との連携」についてお伝えします。
熊本市では、10年前の地震の経験を次の災害への備えにつなげる取り組みが進められていました。
地域防災計画が毎年更新され、女性への支援をはじめ、性的マイノリティや子どもなど、多様な立場の人への支援が具体的に盛り込まれていました。
そして、10年前にはほとんどいなかった女性の防災リーダーの育成も進んでいました。
現地で繰り返し聞かれたのが、
「人を育てておくことの重要性」でした。
災害時、女性や母子などの中には、さまざまな事情から避難所を利用しない、あるいは利用できない方もいます。
そうした在宅避難者や車中泊をしている方々のもとへ、女性防災士を中心に物資を届けるなど、避難所の外にいる人にも支援をつなげられていました。
災害が起きてから、すべてを一からつくるのではなく、平時から人を育て、つながりをつくり、支援の仕組みを整えておくこと。
10年前の経験が、今回の支援にも確かに生かされていること�

住所

四谷本塩町12-3 AOIビル3階
Shinjuku-ku, Tokyo
160-0003

営業時間

月曜日 10:00 - 17:00
火曜日 10:00 - 17:00
水曜日 10:00 - 17:00
木曜日 10:00 - 17:00
金曜日 10:00 - 17:00

電話番号

+81353125090

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