自然塾寺子屋

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自然塾寺子屋 群馬県甘楽富岡地域を拠点に活動する
グローバル農業交流センター「自然塾寺子屋」のFacebookページです 自然塾寺子屋は、「農村から、日本と世界を元気に」というキャッチフレーズのもと、農業と農村での活動を通じ、地域・自然・人々ともに地域を活性化するための事業を行っております

【グローカルプログラム|佐藤愛さんによる講義】今日は、2026年2月まで、地元甘楽町役場から、JICA海外協力隊に参加し、パラグアイ イグアス市役所で活動されていた 佐藤愛さんをお迎えし、グローカルプログラムの実習生2名に向けて、ご自身の活...
15/10/2026

【グローカルプログラム|佐藤愛さんによる講義】

今日は、2026年2月まで、地元甘楽町役場から、JICA海外協力隊に参加し、パラグアイ イグアス市役所で活動されていた 佐藤愛さんをお迎えし、グローカルプログラムの実習生2名に向けて、ご自身の活動や経験についてお話しいただきました。

愛さんの温かい人柄もあって、会場は終始和やかな雰囲気に。

ご自身の経験や考えを、飾ることなく、ありのままの言葉で話してくださる愛さん。

そんな自然体のお話だからこそ、実習生たちにもすっと届くものがあったように感じます。

2人からも次々と質問が飛び出し、会話を重ねながら学びを深める、充実した時間となりました。

愛さんのこれまでの活動や経験はもちろん、何を伝えるかだけでなく、どんな言葉で、どんな姿勢で伝えるのか。

実習生たちにとっても、これからの活動を考えるうえで、さまざまな気づきやヒントを得られる時間になったのではないでしょうか。

愛さん、温かな学びの時間をありがとうございました!
――――――――――
📢 創業支援塾 参加者募集中!
自然塾寺子屋では、創業支援塾の参加者を募集しています。
新しいことに挑戦したい方、自分の経験やアイデアをこれからの活動につなげたい方など、ぜひお気軽にご参加ください!
詳しくは、募集案内をご覧ください。

#自然塾寺子屋 #グローカルプログラム #甘楽町

【参加者募集!創業支援塾 開催】\ 個々の知恵を、地域を変える力に /「地域で何か新しいことを始めてみたい」「自分の経験や得意なことを、地域で活かしたい」「起業に興味はあるけれど、何から始めればいいかわからない」そんな想いをお持ちの方へ。1...
14/10/2026

【参加者募集!創業支援塾 開催】

\ 個々の知恵を、地域を変える力に /

「地域で何か新しいことを始めてみたい」
「自分の経験や得意なことを、地域で活かしたい」
「起業に興味はあるけれど、何から始めればいいかわからない」

そんな想いをお持ちの方へ。

11月27日(金)~29日(日)の3日間
「創業支援塾」を開催します!

このプログラムで大切にしているのは、単に起業の知識を学ぶことだけではありません。

これまでの自分の経験を振り返り、強みや可能性を見つめ直すこと。
そして、地域のニーズと結びつけながら、新しい事業や活動の形を考えていくことです。

3日間のプログラムでは、
経営や組織づくり、マーケティング、ブランディング、事業づくり、資金づくりなど、
地域で事業を始めるために必要な知識や考え方を学びます。

また、プログラム期間中はコミュニティ・コーディネーターが伴走し、一人ひとりの状況に寄り添いながら、学びと実践をサポートします。

地域おこし協力隊の方、
JICA海外協力隊の経験者の方、
地域での起業や事業開発に関心のある方など、
さまざまな方のご参加をお待ちしています😊

具体的な事業プランがなくても大丈夫!

「何かを始めてみたい」
「自分の経験を、次の一歩につなげたい」

そんな方にも、ぜひ参加していただきたいプログラムです。

📍 開催概要

📅 日程:2026年11月27日(金)~29日(日)
⏰ 時間:各日9:45~17:15
🏡 会場:かんら書斎(群馬県甘楽町小幡7・古民家かふぇ信州屋2階)
💻 参加方法:対面またはオンライン
👥 定員:20名(先着順)
💰 参加費:無料
📝 申込締切:11月15日(日)

お申し込みは、チラシ掲載のQRコードからお願いいたします。

これまでの経験を、これからの地域の力へ。

皆さまのご参加を、心よりお待ちしております!

━━━━━━━━━━━━━━
主催:株式会社自然塾寺子屋
共催:株式会社ワークエントリー
協賛:甘楽町
後援:青年海外協力隊群馬県OB会
━━━━━━━━━━━━━━

#起業支援 #地域づくり #地方創生 #地域おこし協力隊

🌱 新しい仲間たちが甘楽町にやってきました!10月5日、JICA海外協力隊の「グローカルプログラム」に参加する実習生2名を、新たに甘楽町に迎えました!2人の派遣予定国と職種は、マダガスカル(コミュニティ開発)とパナマ(マーケティング)です。...
10/10/2026

🌱 新しい仲間たちが甘楽町にやってきました!

10月5日、JICA海外協力隊の「グローカルプログラム」に参加する実習生2名を、新たに甘楽町に迎えました!

2人の派遣予定国と職種は、マダガスカル(コミュニティ開発)とパナマ(マーケティング)です。

「グローカル」とは、“グローバル”と“ローカル”を組み合わせた言葉。

グローカルプログラムは、海外への派遣を控えた協力隊員が日本の地域に入り、地域の方々との交流や活動を通して、地域づくりを実践的に学ぶプログラムです。

今週は、甘楽富岡地域の関係機関を訪問し、これからの活動に向けてご挨拶。甘楽町役場では、町長が2人との対話に時間を割いてくださり、これからの活動への思いをお伝えすることができました!

また、9日には農村大学校の開校式を行い、地域の農家の皆さんに向けて、自己紹介やこれからの活動への思いを発表しました。

少し緊張した面持ちの2人でしたが、自分たちの言葉で堂々と、等身大の思いを伝える姿が印象的でした。そして、訪問先でも開校式でも、地域の皆さんが温かく迎えてくださり、素敵なスタートとなりました😊

これから約2か月半、自然塾寺子屋を拠点に、さまざまな場所で活動していきます。

地域の皆さんとの出会いを大切にしながら、多くのことを学び、地域にも新しい風を届けてくれることを楽しみにしています!

町で見かけた際には、ぜひ気軽に声をかけてください✨

#甘楽町 #富岡市 #グローカルプログラム #自然塾寺子屋

【自然塾寺子屋ラジオ】第32回 佐藤 愛 さん~十数年越しに叶えた、協力隊への挑戦~今回のゲストは、甘楽町役場職員として現職参加し、青年海外協力隊としてパラグアイに派遣された 佐藤 愛さん。愛さんが初めて協力隊への挑戦を決めたのは、今から十...
01/10/2026

【自然塾寺子屋ラジオ】
第32回 佐藤 愛 さん

~十数年越しに叶えた、協力隊への挑戦~

今回のゲストは、甘楽町役場職員として現職参加し、青年海外協力隊としてパラグアイに派遣された 佐藤 愛さん。

愛さんが初めて協力隊への挑戦を決めたのは、今から十数年前。一度は合格したものの派遣を辞退し、その後、再び巡ってきたチャンスをきっかけに協力隊へ。2023年度3次隊としてパラグアイ・イグアス市役所に配属され、環境教育に取り組みました。

言葉の壁や、思うように活動が進まない時期も経験した2年間。
そんな日々の中で感じたのは、「協力する」だけではない、現地の人たちと「協力し合う」ことの楽しさと醍醐味でした。

十数年越しの挑戦、パラグアイでの日々、そして帰国後の今。
さらに愛さんは、もう一度パラグアイへ——。

これまでの歩みと、これからについてお話を伺いました。
ぜひお聴きください。

(聞き手:矢島亮一)

▶ラジオは自然塾寺子屋WebサイトほかApple Podcast、Spotifyで聴けます。リンクはコメント欄をご参照ください

#青年海外協力隊 #パラグアイ #自然塾寺子屋

【寺子屋卒業生の活躍】群馬県高崎市倉渕町で就農した下野夫妻。奥様の実紗妃さんは寺子屋卒業生!!  JICA青年海外協力隊員として南米エクアドルで野菜隊員として活躍しておりました!寺子屋ラジオにも出演いただいてます。https://terra...
01/10/2026

【寺子屋卒業生の活躍】
群馬県高崎市倉渕町で就農した下野夫妻。
奥様の実紗妃さんは寺子屋卒業生!!  
JICA青年海外協力隊員として南米エクアドルで野菜隊員として活躍しておりました!

寺子屋ラジオにも出演いただいてます。
https://terrakoya.or.jp/2023/03/13/%e3%82%b2%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%88%e3%83%bc%e3%82%af18-%e4%b8%8b%e9%87%8e-%e5%ae%9f%e7%b4%97%e5%a6%83%e3%81%95%e3%82%93-%e4%b8%8b%e9%87%8e%e8%be%b2%e5%9c%92-%e9%9d%92%e5%b9%b4%e6%b5%b7%e5%a4%96/

インタビュー詳細をご覧いただけます。「ぐんなび~群馬で就農~」とは、群馬県の新規就農ポータルサイトです。

¡El curso terminó en Japón, pero el verdadero camino continuó en cada territorio! 🌎🌱El pasado 8 de septiembre realizamos...
18/09/2026

¡El curso terminó en Japón, pero el verdadero camino continuó en cada territorio! 🌎🌱

El pasado 8 de septiembre realizamos la reunión de seguimiento a los tres meses del curso de JICA
“Construcción de Marcas Territoriales para la Revitalización Comunitaria”, dirigido a participantes de América Latina y el Caribe.

🇨🇷 🇨🇺 🇩🇴 🇸🇻 🇬🇹 🇭🇳 🇲🇽 🇦🇷 🇨🇴 🇵🇾 🇵🇪

Tres meses después de regresar a sus países, volvimos a encontrarnos para compartir una pregunta muy sencilla, pero muy importante:

¿Qué ha pasado con nuestros Planes de Acción desde que regresamos a nuestros territorios?

Y las respuestas fueron realmente alentadoras.

En distintos países ya se han realizado presentaciones institucionales, reuniones con actores locales, articulaciones con municipios y organizaciones, preparación de proyectos piloto, eventos, desarrollo de rutas turísticas, fortalecimiento de redes de productores y emprendedores, entre muchas otras acciones.

Cada proceso avanza a su propio ritmo y enfrenta realidades diferentes.
Algunos planes tuvieron que ajustarse. Surgieron nuevos actores, nuevas oportunidades y también dificultades que no estaban previstas.

Pero precisamente ahí está uno de los aprendizajes más importantes:
un buen Plan de Acción no es un documento rígido. Es una herramienta que debe crecer y transformarse junto con el territorio.

No se trata solamente de cumplir lo que estaba escrito, sino de mantener claro para qué queremos generar un cambio, observar lo que ocurre en la realidad y encontrar, una y otra vez, la mejor manera de avanzar.

En esta reunión también contamos con la participación de Lorena Ponce, de México, y Eybi Castro, de Honduras, exbecarias de años anteriores, quienes participaron como peer mentors y compartieron sus propias experiencias, dificultades y aprendizajes.

Fue muy valioso comprobar que muchas de las preguntas que hoy enfrenta un participante ya fueron vividas por otro compañero en México, Honduras, Perú, Colombia, Argentina, El Salvador, Repbulica Dominicana o en algún otro territorio de nuestra región.

Así, una experiencia deja de pertenecer solamente a una persona y empieza a convertirse en conocimiento compartido.

Nos alegra especialmente ver que, después de tres meses, los Planes de Acción no se quedaron en Japón.

Están tomando nuevas formas en cada país, en manos de las personas, instituciones y comunidades que los están haciendo realidad.

Y también nos recuerda que el valor de este programa no termina con una capacitación. Está en la red de personas que continúa conectada, compartiendo experiencias, aprendiendo unas de otras y acompañándose en el camino.

Queremos seguir fortaleciendo esta red de aprendizaje y colaboración, conectando a participantes actuales y exbecarios, y también a las personas y comunidades de Japón que hicieron posible el programa.

Porque la cooperación internacional no tiene que ser solamente una transferencia de conocimientos de un país a otro.

Puede ser también un espacio donde compartimos experiencias, aprendemos mutuamente y construimos juntos nuevas respuestas para nuestros territorios.

A todos los participantes:
¡felicitaciones por todo lo que han puesto en marcha en tan solo tres meses! 👏🌎

Sabemos que todavía queda mucho camino por recorrer, pero cada reunión, cada conversación, cada pequeño piloto y cada nueva alianza ya forman parte de ese camino.

Muchas gracias a todos los participantes, exbecarios y JICA que hicieron posible este reencuentro.

Seguimos aprendiendo. Seguimos conectados. Y seguimos avanzando juntos.









【帰国してからが本番!3か月後のフォローアップを実施しました】9月8日、JICA課題別研修「地域振興にむけた地域ブランディング(中南米向け)」の3か月後フォローアップミーティングをオンラインで実施しました。🇨🇷 🇨🇺 🇩🇴 🇸🇻 🇬🇹 🇭🇳...
18/09/2026

【帰国してからが本番!
3か月後のフォローアップを実施しました】

9月8日、JICA課題別研修「地域振興にむけた地域ブランディング(中南米向け)」の3か月後フォローアップミーティングをオンラインで実施しました。

🇨🇷 🇨🇺 🇩🇴 🇸🇻 🇬🇹 🇭🇳 🇲🇽 🇦🇷 🇨🇴 🇵🇾 🇵🇪

今年5月から6月にかけて日本で研修を行った中南米・カリブ地域の参加者の皆さんが、それぞれの国・地域に戻ってから、アクションプランをどのように実践しているのかを共有しました。

所属機関への計画共有、地域の関係者との協議、パイロット事業の準備、イベントの実施、観光ルートや地域商品の具体化など、帰国からわずか3か月。それでも、それぞれの地域でたくさんの動きが生まれていました。

🌱 🌱 🌱 🌱 🌱 

一方で、現場に戻れば、描いた計画がそのまま進むとは限りません。

組織内の調整、関係者の巻き込み、地域の状況の変化……。

だからこそ大切なのは、「計画どおりに実施すること」ではなく、「何のために取り組むのか」という目的を見失わず、その地域の状況に合わせて手段を考え直し、試し、修正していくことだと、皆で話しました。

今回のフォローアップでは、過年度の研修員であるLorenaさん(2021年参加/メキシコ)、Eybiさん(昨年度参加/ホンジュラス)にも「ピア・メンター」として参加していただき、共通の悩みや疑問など数テーマに重点をあて、意見交換・経験共有しました。

「自分も同じところで悩んだ」
「こんな方法を試してみた」
「最初の計画とは変わったけれど、むしろその方が地域に合っていた」

実践者同士だからこそできる具体的な経験共有に、話は尽きませんでした。

そして最後には、一人ひとりが、これからの3カ月で取り組む具体的な「次の一歩」を考えました。

🌏 🌏 🌏 🌏 🌏

研修で得た知識を一方向に「持ち帰る」だけではなく、帰国後の実践を再び仲間と持ち寄り、互いに学び合う。
そして、その経験がまた別の国・地域での実践や、次の研修へとつながっていく。

こうした人と知識の循環も、このプログラムの大切な成果の一つだと感じています。

これからは、研修員や過年度研修員だけでなく、日本で研修に関わってくださった地域の実践者や講師、若い世代などにも加わっていただきながら、国や立場を越えて実践を持ち寄り、学び合えるつながりをもっともっと育てていけたらと思います。

互いの地域での実践から学び合い、一緒に歩んでいく。

「教える・教わる」から、「学び合う・つくり合う」へ。

ご参加くださった研修員、過年度研修員、JICA関係者の皆さま、ありがとうございました!

#地域ブランディング
#地域振興
#中南米
#国際協力

#人材育成
#共育
#自然塾寺子屋

【再掲:稲刈り交流会/先着50名様】~一粒の学び・一粒の出会い~第17回 稲刈り交流会耕作放棄地をお借りし、田植えからお世話してきたお米を、 昔ながらの「手刈り」で収穫します。初めてでも大丈夫!地元農家さんがやさしく教えてくれます。泥んこに...
06/09/2026

【再掲:稲刈り交流会/先着50名様】

~一粒の学び・一粒の出会い~

第17回 稲刈り交流会
耕作放棄地をお借りし、田植えからお世話してきたお米を、 昔ながらの「手刈り」で収穫します。
初めてでも大丈夫!
地元農家さんがやさしく教えてくれます。
泥んこになって、たのしみながら「食の大切さ」を体感しましょう!
言葉はいらない、泥んこになってシェイクハンド! 国際色ゆたかな「田文化交流」を一緒に楽しみましょう!
地元からも、都会からも、ご家族やお友だちとぜひお出かけください!

【開催概要】
第17回 稲刈り交流会
1.日時:2026年9月26日(土) 9:00~15:00(雨天中止)
2.場所:自然塾寺子屋の田んぼ (甘楽町上野)
  ※車でお越しの場合は「甘楽町文化会館」にご駐車ください
3.参加費:(昼食代、イベント保険等含む、当日現金払い)
   一般2,000円、中・高生1,000円、小学生500円、未就学児 無料
4.参加募集:先着50名様 下記のフォームからお申込みください
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeydYn5XMXQhUQLto9w7Zjo9jX7XxEDaSU1njHt_PHQruNWog/viewform?usp=header
5. 当日のプログラム
 9:00 田んぼ集合、受付
    開会式、稲刈りレクチャー、稲刈り開始
 10:30 さっそく休憩(地元酪農家さんのジェラート?)
 12:00 稲刈り終了、「甘楽ふるさと農園」へ各自移動
    交流昼食会開始
 15:00 閉会、解散
6. 当日の持ち物
 ①稲刈り:汚れてもよい服装(長袖・長ズボン)、軍手、帽子、靴は長靴が便利。汗拭きタオル、水分補給用の飲み物。
 ②交流昼食会:マイコップ、箸、皿など
 ③その他:終了後、近隣の入浴施設を利用する場合は入浴準備

#稲刈り #稲刈り体験 #群馬イベント #親子イベント #甘楽町 

【Rice Harvest Exchange Event / Limited to the First 50 Participants!】
🌾 One Grain, One Lesson, One New Connection 🌾
The 17th Rice Harvest Exchange Event
It’s harvest time!
We’ll harvest the rice that we planted and have cared for together in a once-abandoned rice field, using the traditional method of cutting the rice by hand.
No experience needed!
Local farmers will show you how. Get your hands dirty, have fun, and experience firsthand the importance of food and farming!
No need to speak the same language — get your hands dirty and shake hands in the rice field!
Let’s enjoy a unique cultural exchange through rice farming together.
Whether you’re from the local area or coming from the city, bring your family and friends and join us!
📅 Event Details
Date: Saturday, September 26, 2026
Time: 9:00 AM – 3:00 PM
Cancelled in case of rain
Location: Shizenjuku Terakoya Rice Field, Ueno, Kanra Town
If you are coming by car, please park at Kanra Town Cultural Hall.
Participation Fee
Includes lunch and event insurance. Please pay in cash on the day.
Adults: ¥2,000
Junior high & high school students: ¥1,000
Elementary school students: ¥500
Preschool children: Free
Capacity: First 50 participants
👉 Registration Form:
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🌻 この夏、高校生ボランティアが寺子屋に来てくれました!少し前になりますが、8月14日〜16日の3日間、自然塾寺子屋に高校生がボランティアとして来てくれました!期間中は、寺子屋が運営する古民家かふぇ信州屋でのお仕事を中心に、甘楽町の夏まつり...
04/09/2026

🌻 この夏、高校生ボランティアが寺子屋に来てくれました!

少し前になりますが、8月14日〜16日の3日間、自然塾寺子屋に高校生がボランティアとして来てくれました!

期間中は、寺子屋が運営する古民家かふぇ信州屋でのお仕事を中心に、甘楽町の夏まつり&花火大会にもスタッフとして参加。
暑い中、地域のいろいろな場面で力を貸してくれました🌿

また、活動だけでなく、地域の方々や、甘楽町で活動するさまざまな人たちと交流する機会もありました。

わずか3日間という短い時間でしたが、一緒に働いたり、いろいろな人と話したり、地域を歩いてみたり。

普段とは少し違う環境で過ごしたこの時間から、何か一つでも新しい発見や学びを持ち帰ってもらえていたら、私たちも嬉しいです😊

そして私たちにとっても、高校生と一緒に活動することで、普段の仕事や地域のことを改めて見つめる、とても良い機会になりました。

慣れない土地まで足を運び、寺子屋や信州屋、そして甘楽町の活動に関わってくれたこと、本当にありがとうございました!

またいつか、甘楽町に遊びに来てくださいね😊

寺子屋ではこれからも、こうした出会いやつながりを大切にしながら、若い世代が地域と関わり、お互いに何かを持ち帰れるような機会をつくっていきたいと思います。

#自然塾寺子屋 #信州屋 #甘楽町 #ボランティア #地域交流

🌏 JICA海外協力隊「グローカルプログラム」修了🎓6月15日から始まった、JICA海外協力隊「グローカルプログラム」。8月28日(金)、4名の実習生が2か月半、75日間のプログラムを修了しました🎓4人の毎日を支えてくださった地元農家の皆さ...
31/08/2026

🌏 JICA海外協力隊「グローカルプログラム」修了🎓

6月15日から始まった、JICA海外協力隊「グローカルプログラム」。8月28日(金)、4名の実習生が2か月半、75日間のプログラムを修了しました🎓

4人の毎日を支えてくださった地元農家の皆さま、地域の皆さま、各関係機関の皆さまに、心より感謝申し上げます。

皆さまとの出会いと関わりが、この2か月半の学びをつくってくださいました。本当にありがとうございました。

🌱 🌱 🌱 🌱 🌱

グローカルプログラムは、海外へ派遣される前に日本の地域に入り、地域の人々と関わりながら、これから任国で活動するための土台をつくる研修です。

自然塾寺子屋では、農家での実践研修を軸に、導入講座、集団研修、地域活動、個別テーマでの実践を組み合わせています。

農作業を体験すること自体が目的ではありません。

人々との対話や共同生活、コーディネーターとの日々の振り返りを通じて、地域の暮らしや文化、価値観、その背景にある仕組みを「現場から読み解く」ことを大切にしています。

研修が始まった頃の4人は、どちらかといえば、理論的に物事を考え、上手に言葉を使う、「今どきの若者たち」という印象でした。

でも、2か月半後。

農家さんと畑に入り、一緒に汗を流す。
地域の人たちと話し、地域活動や祭りに参加する。
違う価値観を持つ仲間と暮らし、時にはぶつかる。
失敗したり、思いどおりにならなかったりしながら、
また人に会いに行く。

そんな毎日を重ねた4人は、いつの間にか、
「現場を知った、たくましい若者」になっていました。

顔つきも、話し方も、立ち居振る舞いも違う。

何より、借り物ではなく、自分が実際に見て、聞いて、汗を流して得た言葉で話している。

それが、とても頼もしく、誇らしく感じられました。

私たちが最後に4人へ伝えたのは、

「何をしたか」よりも、
「誰と出会い、誰と一緒に汗を流し、誰から信頼されたか」。

ということ。

これから始まる海外での2年間。

思いどおりにならないことも、きっとたくさんあるでしょう。

そんなときこそ、まず人に会う。
話を聞く。
一緒にご飯を食べる。
一緒に汗を流す。
そして、また会いに行く。

地域を変えようとする前に、まず自分自身が地域から学ぶ。

皆さんが派遣される地域には、「課題」だけがあるのではありません。

そこには、長い間そこで生きてきた人たちの知恵があり、経験があり、人と人とのつながりがあります。

地域づくりの主役は、そこに暮らしている人たちです。
私たちは、その人たちの中に「入れてもらう」存在。

そんな感覚を、日本の農村で身体いっぱいに経験してから、世界へ向かってほしい。

それが、自然塾寺子屋がこのグローカルプログラムで大切にしていることです。

🌍 4名の、自慢の寺子屋卒業生へ。

ベナン、ニカラグア、モザンビークで、

焦らなくていい!
格好いい活動をしなくてもいい!

現地の人から、
「君が来たなら、一緒にやろう」
と思ってもらえる「仲間」になってください。

いってらっしゃい!✈️🌏

2年後、どんな顔をして帰ってくるのか。
甘楽富岡の力強い応援団のみんなで、楽しみに待っています😊

#グローカルプログラム #自然塾寺子屋 #甘楽町 #国際協力 #国境を超える地域づくり

住所

小幡7
Shimonita-Machi Kanra-gun, Gunma
370-2202

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00

ウェブサイト

アラート

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