ETIC. Move Forward. 「実践」(=仕事)の機会を通じて社会や地域、人のゆたかなつながり(ソーシャルキャピタル)を醸成し、イノベーションの創出と次世代育成の基盤となる生態系を創造します。

ETIC.
行動を起こす人に伴走し、つなぎ、ともに「あたらしい社会」をつくる。
1993年創業、2000年にNPO法人化、2017年に認定NPO法人取得。起業家育成、企業や自治体などの異なるセクター間の共創コーディネート、コーディネーター育成に取り組んでいます。手がけてきた実践型インターンシップや起業⽀援プログラムに約19,000名が参加し、2,200名以上が起業しました。
お問合せはHPへお願いします。

\メディア掲載:電通報/“やり抜く覚悟”が企業を動かす――個の情熱と組織の実行力の接続点ETIC.が事務局を務める「And Beyondカンパニー」が5月に主催し、491名、216の企業・団体から多様なセクターが集結した「Beyondカンフ...
05/08/2026

\メディア掲載:電通報/
“やり抜く覚悟”が企業を動かす――個の情熱と組織の実行力の接続点

ETIC.が事務局を務める「And Beyondカンパニー」が5月に主催し、491名、216の企業・団体から多様なセクターが集結した「Beyondカンファレンス2026 in 虎ノ門ヒルズ」の模様を電通報で紹介いただきました。

企業のトップマネジメントのスタンスと悩みが共有された「トップマネジメントセッション/いまなぜ、資本主義に社会課題解決/共創が必要なのか?」

「社内をいかに巻き込むか」を、大阪・関西万博を活用して大きな成果を達成したNTTの「奇跡のパビリオン」運営を取り上げたセッション

この2つを紹介いただいています。

ぜひ、ご覧ください。

【この記事は、こんな方におすすめ】社会課題への取り組みを、CSRにとどめず事業や組織の力につなげたい方個人の思いや提案を、社内の理解・承認・実行へと進めたい方パーパス浸透や社員エンゲージメント向上のヒント...

【ETIC.が共同発起人として参画するNPJが「ネイチャープレナーアワード 2026」創設】ETIC.が共同発起人として参画する一般財団法人「ネイチャープレナー・ジャパン」(NPJ)は、大広が発足したプロジェクトの「Human & Natu...
04/08/2026

【ETIC.が共同発起人として参画するNPJが「ネイチャープレナーアワード 2026」創設】
ETIC.が共同発起人として参画する一般財団法人「ネイチャープレナー・ジャパン」(NPJ)は、
大広が発足したプロジェクトの「Human & Nature Positive Lab」の取り組みの一つとして「ネイチャープレナーアワード実行委員会」を共に設立し、ネイチャーポジティブアクションを通じて経済的・社会的価値を生み出す企業・自治体・法人をアカデミアの視点から評価・顕彰する「ネイチャープレナーアワード 2026」を創設いたしました。

2026年8月3日(月)より、全国の企業・自治体・法人を対象にエントリーの受付を開始いたします。

特設サイト
https://np-award.jp/

■ ネイチャープレナーアワードとは
ネイチャープレナーアワードは、ネイチャープレナーが日本各地で実践するネイチャーポジティブな取り組みを、
最新の知見を元に「今後目指すべき方向性」を示せるアカデミアの視点から評価するものです。
優れた事例を共通知として広く共有することで、ALL JAPANでの取り組みを加速させ、「自然のための行動が事業となり、経済成長の原動力となる社会」を目指します。

■ 開催概要
名称:ネイチャープレナーアワード 2026
応募対象:日本全国で実施されている、自然再生を通じて経済的・社会的価値を生み出す取組
応募期間:2026年8月3日(月)~2026年9月18日(金)18:00必着
審査料:無料
応募方法:特設サイトにアクセスしていただき、所定のオンラインエントリーフォームより必要事項を入力のうえお申込みください。

このアワードを通じてアカデミアからの科学的な視点でのフィードバック、またメディアの力も借りての社会的発信の機会を作りたいと考えております。
日々地道な活動を通じて現場を支えてくださっているネイチャープレナーの方々のお取り組みを共有し、ご一緒にネイチャーポジティブの領域を盛り上げていきましょう!

ネイチャープレナーアワード実行委員会 事務局
[email protected]

複雑な社会課題に向き合う非営利組織のリーダー対象プロコーチによるエグゼクティブ・コーチング5か月間(全6回)無償提供のご案内https://drivemedia.etic.or.jp/event/74928/協力:株式会社ウエイクアップ/C...
03/08/2026

複雑な社会課題に向き合う非営利組織のリーダー対象
プロコーチによるエグゼクティブ・コーチング5か月間(全6回)無償提供のご案内

https://drivemedia.etic.or.jp/event/74928/
協力:株式会社ウエイクアップ/CTIジャパン

ETIC.は創業時から起業家をはじめチャレンジをする人を応援してきました。
特に解決が難しいと言われる社会課題に向き合うNPOやソーシャルベンチャーのリーダー、リーダーの元で働く人たちの支援には力を入れています。

社会起業という言葉が世になかった時代から比べると、ITの進化もあり一人一人の思いや志が多くの人に届きやすい時代になりました。

一方でステークホルダーも多様になり、社会の複雑性も高まる中、リーダーの「思い」や「志」だけではどうにもならない状況が起きていることも事実です。

こうした状況で何が必要なのでしょうか。確実なことは、これまでの延長上にはない選択肢を創り出すこと、
そして、そのためにひとりひとりの視点や思考、リーダーシップを進化させる必要があることだと私たちは考えています。

「リーダー一人ひとりの変化への投資が、組織・社会のインパクトにつながっていく」

今回は株式会社ウエイクアップと連携した、プロコーチによるエグゼクティブ・コーチング無償提供のご案内です。

支援対象の枠は最大20名程度(1団体から1名)の募集となります。ぜひご応募ください。
※過去に参加された方は対象外となりますのでご了承ください。

【こんな人にオススメ】
・日々の仕事に忙殺されて、大事なことを考える時間が取れていない
・本当はどうしたいか、自分の心の声に向き合いたい
・一つ一つの意思決定の質を高めていきたい
・チームメンバーとの関係性に悩んでいる

【コーチングを受けた人の声】
・自分の軸が見つかり、意志決定において迷いが少なくなった。
・不安な状況に陥っても、必要以上に恐れることがなくなった。
・普段とは違う視点で自分を見つめて「今の在り方」を認識する機会になる。
・自分では気が付かないことを発見して、新しい行動につなげる過程になる。
・自分自身の「状態」に気づきやすくなりバーンアウトすることを避けられる。
・自分を客観視でき周りにいる人たちにどんな影響を与えているか気づくことができる。

【CTIが提供するコーアクティブ・コーチング®の特徴】
コーチングを提供するのは、CTIが提供するプロフェッショナルコーチ・トレーニングを受け、
口頭・筆記試験に合格し、認定資格であるCPCC®(Certified Professional
Co-Activeコ-チ®︎)を取得したプロフェッショナルコーチたちです。
(コーチ・リーダー・プロフィール : https://wakeup-group.com/profile/)

CTIのトレーニングは、最も厳格なプロフェッショナルコーチ・トレーニングおよび国際コーチ連盟(ICF)の認定プログラム(ACTP)として広く認識されています。
現在、日本では約900人のコーチがCPCCの資格を取得し、世界中では1,173名のコーチがこの資格を持って活躍しています。(2022年10月末現在)

先行きのわからない、困難な状況で経営的な意思決定を下す時、不安や恐れから行動したり、自身を犠牲にすることが起こりえます。CTIが提供している「コーアクティブ・コーチング®」は、そうした不安や恐れも受け止めながら、自分自身の心を整えるサポートをします。そして、自分の源から沸き起こる願いにアクセスし、意思決定や行動を進めていくことを支援します。

その人らしいリーダーシップを発揮することが、組織経営や自団体の支援対象者により大きな影響を与えると私たちは信じています。ぜひご活用をご検討ください!

◆提供内容の詳細:
・提供内容:エグゼクティブ・コーチングセッション(1名に対しコーチ1名)
・実施期間:5ヶ月間(月1回〜2回/全6回)
・提供方法:オンライン(zoom等)
・費用:無料

◆対象:非営利組織・社会的企業(︎)の経営メンバー
(もしくは数十名以上の組織で経営メンバーに準じる役割を担っている人)
︎有給のフルタイムスタッフが3名以上いること
(パートタイムの人が複数いる場合は、フルタイムに換算して計算してください)
※過去に本企画に参加された方は、対象外となりますのでご了承ください。

◆募集要件:
1)リーダーとして重要な課題やテーマ、違和感に、時間を割いて向き合いたい方(経営層やミドルマネジメント層の方を想定しています)
2)上記に加え、自身と組織の進化に向けてコミットしたいと思う方
※セッション終了時、アンケートおよびフィードバックにご協力いただきます。
3)コーチングでの学びや経験を自身に限らず、組織運営、スタッフの育成等に活用してみたいと思う方

◆募集人数:最大20名(各団体1名まで)

◆募集期間:8月14日(金)18:00まで
※定員を超過した場合は募集要項への合致度を考慮し、優先的に選考を行います。ご了承ください。

◆お申し込みはこちら
https://drivemedia.etic.or.jp/event/74928/

\メディア掲載/女性の働き方をもっとフレンドリーに「はたフレ!」ETIC.がJP モルガン・チェースとともに取り組んでいる、女性の働き方をもっとフレンドリーにする中小企業支援プログラム「はたフレ!」第1回合同研修の様子が上毛新聞に掲載されま...
03/08/2026

\メディア掲載/
女性の働き方をもっとフレンドリーに「はたフレ!」

ETIC.がJP モルガン・チェースとともに取り組んでいる、女性の働き方をもっとフレンドリーにする中小企業支援プログラム「はたフレ!」

第1回合同研修の様子が上毛新聞に掲載されました。

本事業を担当するスタッフ瀬沼希望のコメントも掲載いただいています。

●上毛新聞 7月31日
多様な人材 活躍探る 都内で集合研修 本県から4社1団体
(※記事閲覧には有料会員登録が必要です)

多様な人材の活躍と企業土壌のつくり方を探るプログラム「はたフレ!」の第1回集合研修(NPO法人エティック主催)が30日、東京都内で開かれた。本県を含む7地域から計33企業・団体の約80人が参加。...

\メールマガジン/ETIC.Letter2026年7月29日号『個々の挑戦を、「地域全体の力」へ。10周年を迎えたローカルベンチャーラボがクラファンを始動』ETIC.は月1回ほどメールマガジンETIC.Letterを発行しています。いまET...
31/07/2026

\メールマガジン/
ETIC.Letter2026年7月29日号『個々の挑戦を、「地域全体の力」へ。10周年を迎えたローカルベンチャーラボがクラファンを始動』

ETIC.は月1回ほどメールマガジンETIC.Letterを発行しています。いまETIC.が取り組んでいることや、スタッフの声を紹介しています。

今回は、ETIC.が運営する事業構想プログラムの一つ「ローカルベンチャーラボ(LVL)」から、10周年を迎えるにあたって挑戦するクラウドファンディングのご案内です。

そもそも「ローカルベンチャー」という言葉になじみのない方も多いかもしれません。LVLは、地域の課題解決や事業創出に挑む担い手を育成・伴走するプログラムとして2017年に始動しました。

都市部のビジネスロジックだけでは成立しにくい「地域の持続可能性」や「暮らしの豊かさ」を目的とした事業を、担い手自らが構想し実現できるように、フィールドワークやメンタリング、ラボ生同士の学び合いを実施。全国400名を超えるプレイヤーが巣立ち、それぞれの地域で挑戦を続けています。

詳細は
https://etic.or.jp/news/2026/07/7643

【熊本地震 緊急支援:温かいご支援・シェアをありがとうございます(法人寄付・銀行振込寄付のご案内)】2026年7月28日に発生した熊本県での地震により被害を受けた皆さまにお見舞い申し上げます。また、今この瞬間も現地で緊急支援活動に取り組まれ...
31/07/2026

【熊本地震 緊急支援:温かいご支援・シェアをありがとうございます(法人寄付・銀行振込寄付のご案内)】

2026年7月28日に発生した熊本県での地震により被害を受けた皆さまにお見舞い申し上げます。また、今この瞬間も現地で緊急支援活動に取り組まれている皆さまに、深く感謝と敬意を申し上げます。

29日夜に緊急支援の開始とご寄付の呼びかけをさせていただいてから、大変多くの皆さまにご寄付やシェアをいただいております。活動の励みになります。本当にありがとうございます。

また、法人からのご寄付についてお問い合わせをいただきました。文末とコメント欄にお申込み先リンクを貼り付けます。どうぞよろしくお願いいたします。

  *  *  *

2026年7月28日、熊本県で震度7の大きな地震が起きました。

このニュースを受けて、NPO法人ETIC.は、熊本や九州で以前から一緒に活動してきたチャレンジ・コミュニティ・プロジェクト会員の4団体(フミダス、日添、ムーンベース、横川kito)と連絡を取り合っています。目的は、被災した人たちが「今、何に困っているか」を調べることと、必要な人手やものを送るための情報を整理することです。

大きな災害が起きた直後は、食べ物や水だけでなく、細かい困りごとがたくさん生まれます。たとえば「誰に相談したらいいかわからない」「必要な物資が届いていない地域がある」といったことです。

行政や大きな支援団体では、こうした細かい困りごとには気づけないことがあります。

例えば、東日本大震災の後には避難所でアレルギーを持つお子さんが支援物資が怖くて食べられない、というニーズがありました。ここにアレルギーを持つお子さんと家族を支援するNPOを繋ぐことで、栄養のある食事の提供につながりました。

このような支援のためには、その土地に前から根を張って活動してきた地元の団体との協力が大切です。地元の団体は、住民との信頼関係や土地勘があるので、外から来た人には見えにくい「隙間のニーズ」を拾いやすいのです。

ETIC.はこうした団体と一緒に、見落とされがちな困りごとを探し出し、そこに必要な人の力を届けようとしています。

そして、これは地震直後だけの話ではありません。地域が本当の意味で元通りになる、あるいはもっと良くなるまでには、何年もかかります。

だからこそ、最初の段階でしっかり状況を把握しておくことが、その後の長い復興の土台になるのです。

私たちの活動の主旨をご理解いただき、お力添えをいただけますと幸いです。

◆ETIC. SSF災害支援基金プロジェクト(寄付する)
https://saigaishienfund.etic.or.jp/donate

法人からのご寄付、銀行振込によるご寄付が可能な寄付の受付窓口です。
個人からのご寄付、クレジットカードによるご寄付、毎月定額のご寄付も受け付けております。

【ご支援ください】令和8年熊本地震の緊急支援に取り組みます2026年7月28日に発生した熊本県での地震により被害を受けた皆さまにお見舞い申し上げます。また即時に現地での緊急支援活動に取り組まれている皆さまに心より敬意を表します。●被災者のニ...
29/07/2026

【ご支援ください】令和8年熊本地震の緊急支援に取り組みます

2026年7月28日に発生した熊本県での地震により被害を受けた皆さまにお見舞い申し上げます。また即時に現地での緊急支援活動に取り組まれている皆さまに心より敬意を表します。

●被災者のニーズの隙間を埋める

2026年7月28日に熊本県で震度7の地震が発生したという情報を受け、NPO法人ETIC.ではチャレンジ・コミュニティ・プロジェクトの会員である一般社団法人フミダス(熊本県熊本市)、株式会社日添(熊本県球磨郡五木村)、合同会社ムーンベース(福岡県糸島市)、一般社団法人横川kito(鹿児島県霧島市)を通じて、人材支援や物資支援を視野に入れた情報収集を行っています。

今後の中長期的な地域の復興のためには初動での支援や必要なニーズの調査が欠かせません。私たちはこれまで地域で活動してきた団体との信頼関係を活かし、拾いきれていないさまざまなニーズの調査・人材支援を行う予定です。
被災地での活動に何卒、ご支援をよろしくお願いいたします。

※PayPay、クレジットカード、Tポイントでご寄付できます。

https://donation.yahoo.co.jp/detail/5545003

\スタッフインタビュー公開:新法人を設立し、地域の災害支援を強化。現場の細やかな支援を、国の大きな枠組みとつなぎたい/昨日の熊本地震により被災された皆様へ、心よりお見舞い申し上げます。被災された地域の皆様の安全と、一日も早い安心・平穏が戻り...
29/07/2026

\スタッフインタビュー公開:新法人を設立し、地域の災害支援を強化。現場の細やかな支援を、国の大きな枠組みとつなぎたい/

昨日の熊本地震により被災された皆様へ、心よりお見舞い申し上げます。被災された地域の皆様の安全と、一日も早い安心・平穏が戻りますことを心よりお祈り申し上げます。

災害はいつ私たちの日常を脅かすかわかりません。

近くの地域が被災した。動きたいけれど、初動で動くための資金も人手もない――。
そんな地域の現場の声に応えるため、ETIC.が事務局を務める「チャレンジ・コミュニティ・プロジェクト(チャレコミ)」では、2022年に「災害支援基金(SSF)」を設立。これまで各地の現場に、初動で動く人材や資金を迅速に届けてきました。

そして今年、この支援体制をさらに強化するため、独立組織「一般社団法人チャレコミ災害支援ネットワーク」を設立しました。

ーーー
「初動で動くためのお金は、100万、300万が必要なわけじゃない。20〜30万円でもあれば、発災直後の1カ月間、人を1人動かして細やかなサポートができる」
ーーー

広域をカバーする大きな制度と、現場で起きている小さなニーズとのズレをどう埋めるか。
東日本大震災や能登半島地震などの現場で直面した課題から、平時からの「顔の見える関係性」がいざという時にどう機能するのかを語っています。

「今、まさに現場で動いている人たちをどう支えるか」。地域でまちづくりや防災に関わる方、ソーシャルセクターの皆さまにぜひ今、お読みいただきたい内容です。

👇インタビューの全文はこちらから
https://etic.or.jp/7623/

地域で店を営むあなたのための、想いと商いをつなぎ直す3ヶ月間INNOVATOR's LAB 2026 for Local Challengers地域でこだわりをもって商品を届けたりサービスを提供している、商いを主な事業として営む方を対象とし...
28/07/2026

地域で店を営むあなたのための、想いと商いをつなぎ直す3ヶ月間
INNOVATOR's LAB 2026 for Local Challengers

地域でこだわりをもって商品を届けたりサービスを提供している、商いを主な事業として営む方を対象としたプログラムを開催します🎉

単なる「起業支援プログラム」ではありません。商品やサービスにのせて、届けたい価値(生き方・哲学・文化)がある方必見のプログラムです!

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INNOVATOR's LAB 2026 for Local Challengers
〜地域で店を営むあなたのための、想いと商いをつなぎ直す3ヶ月間〜
2026年8月17日(月)10時 エントリー〆切
innovators-lab.etic.or.jp/program/local-challengers
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届けたいのは、商品だけじゃない。
売ることを通じて、伝えたいことがある。
だから、商いを磨く。

好きなものを、信じるものを、形にしてきた。
想いも、こだわりも、届けたいものも、ちゃんとある。
それでも——

「日々の営業に追われて、いちばん大事にしたい想いが、後回しになっている」
「やりたいことはまだまだある。何から手をつければいいんだろう」
「価値観は譲りたくない。でも、経営の現実との折り合いがわからない」
「こんな話を、誰かと腹を割ってしたことがない」

こうした問いを抱えるのは、商いに本気だからこそ。
本音で話せる相手は限られ、SNSの中に答えがあるわけでもない。
INNOVATOR's LAB 2026 for Local Challengersは、
自分の願いや価値観を土台に、作りたい世界を形にし、届けきる。
そのために商いを磨き、自分らしく続けていける軌道に乗せる。
そこに集中したい、地域で店を営むあなたのための、3ヶ月の実践型プログラムです。

▪️対象・募集要項
・地域で店舗型の商いを主な事業として営む方(飲食・物販・宿・サービスなど。BtoCであればEC販売や無形商材等も含む)
・商品やサービスにのせて、届けたい価値(生き方・哲学・文化)がある方
・哲学と持続性のあいだで、いままさに葛藤している方
・プログラムの全日程・全時間帯に参加可能であり、事業やご自身の成長課題に真摯に取り組む意思がある方

※対象ではない方
・まだ開業・承継しておらず、事業運営の実態がない方
・親や上位者が実質的な意思決定者で、ご自身に経営権がない方
・事業収益とは別に安定した給与があり、事業に生活がかかっていない方

▪️プログラム期間
2026年9月〜2026年12月

▪️応募締め切り
2026年8月17日(月)10時

▪️参加費
無料

▪️主な内容
・キックオフ合宿(1泊2日)@東京都国分寺/胡桃堂喫茶店
・中間合宿(1泊2日)@島根県石見銀山/群言堂本店
フィールドワーク合宿・参加者同士の学び合い等

▪️エントリー申込URL
innovators-lab.etic.or.jp/program/local-challengers

【ETIC.が共同発起人として参画するNPJがモデル事業助成の公募を開始!】ETIC.が共同発起人として参画する一般財団法人「ネイチャープレナー・ジャパン」(NPJ)は、全国各地で自然資本の再生(ネイチャーポジティブ)に挑む先駆的な事業を支...
27/07/2026

【ETIC.が共同発起人として参画するNPJがモデル事業助成の公募を開始!】
ETIC.が共同発起人として参画する一般財団法人「ネイチャープレナー・ジャパン」(NPJ)は、
全国各地で自然資本の再生(ネイチャーポジティブ)に挑む先駆的な事業を支援する「2026年度 モデル事業助成」の公募を開始いたしました。

合わせて、私たちが目指す社会変革のグランドデザインを示したビジョンペーパー『自然を「保護すべき対象」から「社会を駆動させる基盤」へと再定義ーネイチャープレナーと拓く自然資本駆動型社会ー』を同時公開いたしました!
資金提供のみにとどまらず、科学的エビデンスに基づく戦略策定や、認定コーディネーターによる個別伴走、集合研修などの非財務支援を一体で提供し、ALL JAPANでの社会実装を推進します。

▼募集要項掲載公式HP URL
https://naturepreneur.jp/grants-program/872/
▼助成事業ビジョンペーパー2026
https://drive.google.com/file/d/1yVAeKhG3ePsmTT0wrNlwl_SeMShF9L0c/view

通常枠の公募受付は9月11日(金)までです。
自然のための行動が事業となり、経済の原動力となる。そんな新しい社会のOSを共に構築していくネイチャープレナーの皆様、そして本領域への参入・支援を検討されている企業の皆様からのアクションを心よりお待ちしております!

お問い合わせ:[email protected]

住所

渋谷2-22-3 渋谷東口ビル5階
Shibuya-ku, Tokyo
150-0002

営業時間

月曜日 10:00 - 17:00
火曜日 10:00 - 17:00
水曜日 10:00 - 17:00
木曜日 10:00 - 17:00
金曜日 10:00 - 17:00

電話番号

+815017436743

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