日本服飾文化振興財団

日本服飾文化振興財団 日本服飾文化振興財団, 非営利団体, 3-28-1 3F Jingumae, Shibuya-kuの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

■理念について
「服飾文化の振興と共に、次世代の豊かな社会を創造する」を理念とし、服飾に関する知識の普及と服飾文化の伝承を図るため、服飾資料館の運営、講演会・セミナーの開催を行うとともに、若手服飾デザイナーへの支援による服飾知識・技能の向上に寄与し、日本の服飾文化の振興に資することを目的としています。

■服飾資料館の運営について
膨大な服飾資料を所蔵する資料館を広く一般市民に無料で開放しております。
服飾に係わる現物資料・文献に直接触れることで服飾文化の理解を深めていただき、服飾文化の普及と後世への伝承を図ります。


[開館時間]
平日 午前11:00~午後6:00
[休館日]
土曜日、日曜日、祝祭日、年末年始等
[入館料、利用料]
無料
[所在地]
東京都港区赤坂8-1-19 (日本生命赤坂ビル 8F)
[所蔵品]
服飾に係わる衣装等現物資料及び書籍雑誌
[申込先]
アポイント制
※資料の閲覧をご希望の方は、[email protected]までお問い合わせください。

-助成制度特別選考対象-RIKU UMEHARADesigner:梅原 陸 / Riku Umehara 愛知県常滑市出身。文化服装学院、アパレル技術科卒業。企業にて生産管理業務を経て、2023年ブランド立ち上げ。 -ブランドコンセプト-「...
06/03/2026

-助成制度特別選考対象-
RIKU UMEHARA
Designer:梅原 陸 / Riku Umehara

愛知県常滑市出身。
文化服装学院、アパレル技術科卒業。
企業にて生産管理業務を経て、2023年ブランド立ち上げ。

-ブランドコンセプト-
「用の美」における、現代的解釈

-選考理由-
卓越した技術による丁寧なものづくりと、工芸と服の融合を追求する姿勢が高評価。
今後は原価管理や素材の洗練化を通じてブランドの持続性を高め、独自の風格を確立することを期待する。

JFLF AWARDとは?
「JFLF賞」は、服飾デザインに係る活動を行う者に対して助成することを目的として制定した「服飾デザイナー助成制度」です。本賞を通じて、若手服飾デザイナーの活発なデザイン活動を奨励するとともに、新たな才能を発掘し、服飾文化の振興に貢献していきたいと考えています。2014年より実施し、対象者には1名につき上限100万とし、助成活動交付を行っております。

-代表理事-
重松 理:公益財団法人 日本服飾文化振興財団代表理事 / 株式会社ユナイテッドアローズ 名誉会長

-選考委員-
松本 真哉:株式会社ユナイテッドアローズ 執行役員 CCO(チーフ クリエイティブ オフィサー)

相澤 陽介:株式会社サーティーンワークス 代表取締役 White Mountaineering デザイナー

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-助成対象-MIDTHINGSDesigner:近藤 晃裕 / Akihiro Kondo 文化服装学院を卒業後、文化ファッション大学院大学に進学し、第87回装苑賞で佳作2位を受賞。2015年よりコレクションブランド〈ATTACHMENT〉...
06/03/2026

-助成対象-
MIDTHINGS
Designer:近藤 晃裕 / Akihiro Kondo

文化服装学院を卒業後、文化ファッション大学院大学に進学し、第87回装苑賞で佳作2位を受賞。
2015年よりコレクションブランド〈ATTACHMENT〉でデザイナーとして勤めたのち、独立。
複数のブランドデザイナーを受け持ちながら、2025年に自身のブランド「MIDTHINGS」を立ち上げる。
現在はセレクトショップ1LDKのオリジナルブランドUNIVERSAL PRODUCTSのデザイナーも兼任している。

-ブランドコンセプト-
「MIDTHINGS」は、曖昧さや相反する要素を融合させることで、新しい価値観を表現しています。
デザインのテーマは「中間」。
大人でも子供でもない曖昧な立ち位置、牧歌的なクラフト感と洗練、自然素材と都会的なシルエットといった、相反する要素を掛け合わせて作り上げています。
曖昧であることこそ本質であると捉え、そこに生まれる日常的でありながら特別な記憶を思い出すようなスタイルを表現しています。

-選考理由-
独創的な色彩感覚と、作り手の温かみを反映した一貫性のある世界観が魅力。
既に多くの支持を得ているが、今後は素材の質をさらに追求し、ブランドの格を高める編集力に期待を寄せる。

JFLF AWARDとは?
「JFLF賞」は、服飾デザインに係る活動を行う者に対して助成することを目的として制定した「服飾デザイナー助成制度」です。本賞を通じて、若手服飾デザイナーの活発なデザイン活動を奨励するとともに、新たな才能を発掘し、服飾文化の振興に貢献していきたいと考えています。2014年より実施し、対象者には1名につき上限100万とし、助成活動交付を行っております。

-代表理事-
重松 理:公益財団法人 日本服飾文化振興財団代表理事 / 株式会社ユナイテッドアローズ 名誉会長

-選考委員-
松本 真哉:株式会社ユナイテッドアローズ 執行役員 CCO(チーフ クリエイティブ オフィサー)

相澤 陽介:株式会社サーティーンワークス 代表取締役 White Mountaineering デザイナー

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-助成制度特別選考対象-KANAKO KAKIMOTODesigner:垣本 佳奈子 / Kanako Kakimoto 奈良県出身。京都造形芸術大学(現 京都芸術大学)にてファッションデザインを学ぶ。卒業後、エスモードジャポン留学科に入学...
06/03/2026

-助成制度特別選考対象-
KANAKO KAKIMOTO
Designer:垣本 佳奈子 / Kanako Kakimoto

奈良県出身。京都造形芸術大学(現 京都芸術大学)にてファッションデザインを学ぶ。
卒業後、エスモードジャポン留学科に入学した後にパリへ留学し、エスモード・パリ校を卒業。
留学中はフランス国内でのコンテスト Concours National des Jeunes Créateurs にて、準グランプリに値する賞を受賞。
帰国後は活動拠点を東京へ移し、coconogacco 修了、フリーランスとして主にアーティストや広告の衣装制作などで活躍。
第96回装苑賞ではファイナリストに入選。
’24–’25年秋冬より自身のブランド “KANAKO KAKIMOTO” をスタート。

-ブランドコンセプト-
「デカダンスとロマンチシズムの融合」という言葉のもと、内側に痛みがあるからこそ滲み出る人の美しさや強い輝きを引き出す服をコンセプトに、エレガンスの中に鋭さを感じさせるクリエイションを提案します。
『自分で戦い、ちゃんと傷ついてきた本物の人たち』をミューズとし、寄り添いながらも背中を押す、情熱に染まった服作りを大切にしています。
自身の原風景をベースに、日常の些細な感情や音楽、アート作品をインスピレーション源とします。

-選考理由-
舞台衣装の華やかさを既製服へ昇華させる高度な技術と、細やかな手仕事が光る。
今後はスタイリングや発信を含めたブランド全体の世界観を統一し、更なる飛躍を遂げることを期待する。

JFLF AWARDとは?
「JFLF賞」は、服飾デザインに係る活動を行う者に対して助成することを目的として制定した「服飾デザイナー助成制度」です。本賞を通じて、若手服飾デザイナーの活発なデザイン活動を奨励するとともに、新たな才能を発掘し、服飾文化の振興に貢献していきたいと考えています。2014年より実施し、対象者には1名につき上限100万とし、助成活動交付を行っております。

-代表理事-
重松 理:公益財団法人 日本服飾文化振興財団代表理事 / 株式会社ユナイテッドアローズ 名誉会長

-選考委員-
松本 真哉:株式会社ユナイテッドアローズ 執行役員 CCO(チーフ クリエイティブ オフィサー)

相澤 陽介:株式会社サーティーンワークス 代表取締役 White Mountaineering デザイナー

#日本服飾文化振興財団
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23/01/2026

USN G-1 Flight Jacket 1950s

米海軍航空隊の象徴、1950年代製「G-1」フライトジャケット
1940年代末から50年代にかけての米軍装備は、第2次世界大戦後の再編期にありました。特筆すべきは、フロントフラップに施された「USN」のステンシルです。1940年代〜50年代の初期モデルにおいて、このマーキングは海軍支給品であることを証明する誇り高きディテールです。

素材は、特有のシボ感を持つゴートスキン(山羊革)。
海軍が長年ゴートスキンに拘ったのは、海風や塩分による硬化に強く、狭いコックピット内での激しい動きに適した「しなやかさ」と「強靭さ」を両立していたためです。
襟元の天然のムートンボアの質感とのコントラストは、機能美の極致と言えるでしょう。

同時期、空軍(旧陸軍航空隊)が合理化のためにナイロン素材(MA-1等)へと舵を切る中、海軍は頑なにこのレザースタイルを守り続けました。海軍にとって「ゴートスキンのG-1」を着用することは、先人たちから続く「アビエーター(飛行士)」の継承を意味します。軍隊においてこの「伝統」が持つ心理的効果は非常に大きく、スペック回帰の後押しとなりました。

当財団服飾資料館では、ヴィンテージのガーメント、書籍、テキスタイルなどを多数所蔵しています。資料の閲覧は事前予約制で一般公開しております。

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08/01/2026

U.S. Army Air Forces Type A-2 Flight Jacket 1940s

1940年代、第二次世界大戦期に米陸軍航空軍(USAAF)で採用されていた「Type A-2」フライトジャケット。
A-2は1931年の採用以降、機能美を追求したデザインからフライトジャケットの完成形と称されます。本作は40年代特有の堅牢なホースハイド(馬革)と、長きにわたる歳月が刻んだ深みのあるパティーナ(経年変化)が共存しており、当時の高度な製革技術と軍事生産背景を現代に伝えています。
単なる被服としての枠を超え、20世紀の航空史および服飾文化における重要なアーカイブ(歴史的遺物)としての価値を放つ一着です。

当財団服飾資料館ではメンズを中心としたヴィンテージアイテムを多数所蔵しています。資料の閲覧は事前予約制で一般公開しております。

40sVintage VintageMilitary FlightJacket MilitaryHistory Horsehide Patina Archive AviationHistory ヴィンテージミリタリー フライトジャケット A2ジャケット ホースハイド 経年変化 40年代 米陸軍航空軍 軍装品 服飾史 アーカイブ 一生モノ ファッション ヴィンテージ 本物 資料館 日本服飾文化振興財団

25/12/2025

CLAN TARTANS OF SCOTLAND
財団にはスコットランドの主たるファミリーのチェックをファイリングしたとても貴重な3部作の資料があります。
今回、財団YouTubeチャンネル「ヴィンテージテキスタイルチャンネル」でタータンチェックについて解説しています。
多彩なチェックの種類やタータンにまつわる逸話などもご紹介しています。

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資料館
日本服飾文化振興財団

「ヴィンテージチャンネル 」-素材篇- VOL.4 チェック PART1-3 ()発信財団ではヴィンテージの中でも特に素材を深掘りするために、「ヴィンテージテキスタイルチャンネル」を開設。ファッションディレクターの小森さんに財団にあるヴィン...
25/12/2025

「ヴィンテージチャンネル 」-素材篇- VOL.4 チェック PART1-3 ()発信
財団ではヴィンテージの中でも特に素材を深掘りするために、「ヴィンテージテキスタイルチャンネル」を開設。ファッションディレクターの小森さんに財団にあるヴィンテージガーメントを解説頂きながら素材にまつわる話をお伝えしていく番組です。
財団にはスコットランドの主たるファミリーのチェックをファイリングしたお宝資料があります。そちらを見ながら、チェックの世界にどんどん没入。
PART1:代表的なチェックとは?
PART2:タータンを深掘り
PART3:今どきのチェック
について解説します。
見終わったらチェックが着たくなる、そんな番組になっています。

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日本服飾文化振興財団

【雑誌篇 VOL.2 】 第二次大戦中Esquireは何を見ていた!?  PART1 1942年10月号 新しいシリーズ「5分で終わりそうもないヴィンテージマガジンチャンネル(以下ヴィンテージマガジンチャンネル)」をスタートし、今回が2テー...
04/11/2025

【雑誌篇 VOL.2 】 第二次大戦中Esquireは何を見ていた!? PART1 1942年10月号

新しいシリーズ「5分で終わりそうもないヴィンテージマガジンチャンネル(以下ヴィンテージマガジンチャンネル)」をスタートし、今回が2テーマ目になります。

財団ではVOGUE、GQ、Esquireなどのヴィンテージ雑誌を所有しており、古くは1914年からのものになります。今回はアメリカを代表するメンズのライフスタイル誌「Esquire」を取り上げます。
折しも今年は戦後80年。
アメリカは1941年に太平洋戦争に参戦し、1945年に第二次大戦終結への大きなきっかけとなる原爆を日本に投下しました。連合軍として参戦し、市民生活において戦争が身近になる中、元々は「生活をいかに楽しむか」を提供していたEsquireは、読者に何を伝えたのでしょうか。日常生活と、避けて通れない戦争の影が混在した誌面を森岡さんが読み解きます。
その時代に愛されたアイテムを身にまとい、当時の世相や人々の気分を想像しながら語るという独特のスタイルも必見です!

■森岡督行(もりおか よしゆき) プロフィール
森岡書店代表・文筆家。1974年山形県生まれ。著書に『荒野の古本屋』(小学館文庫)、『800日間銀座一周』(文春文庫)など多数。
GINZA SIX Podcast「銀座は夜の6時」ではパーソナリティーを担当している。

MC/構成 久保田 正子
編集/テクニカルディレクター 佐々木 智子
撮影 Noriyuki Hata
プロデューサー 鶴田 雅之


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24/10/2025

ANTIQUE TEXTILE BOOK 1850s-1950s
財団にはフランスのリヨンのプリントストックがあり、古いものは19世紀にも遡り、色使い、意匠、共に、今でも使えるような逸品がファイリングされています。プリントを起こす際にこのようなプリントストックを活用いただけるのですがそのためには柄の基礎知識も必須です。

YouTube財団チャンネルではヴィンテージの中でも特に素材を深掘りする「ヴィンテージテキスタイルチャンネル」で、
-素材篇- VOL.3 柄のおさらい PART2 後染め を公開しました。

PART1:先染め
PART2:後染め
の2パートで柄について解説します。

今回は PART2:後染めで、 後染めの特徴と花柄、エスニック柄など、主な先染めプリントについて その背景やエピソードも含めてお伝えします。

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JFLF AWARD 2024選出- Fluss- 児玉 燿さんからのメッセージ-(受賞してよかったこと)審査のプロセスにおいて、さまざまな方に見ていただけるチャンスや、リアリティのあるアドバイスをいただき、ブランドの方向性や今後の展望に関...
02/10/2025

JFLF AWARD 2024選出
- Fluss- 児玉 燿さんからのメッセージ-
(受賞してよかったこと)
審査のプロセスにおいて、さまざまな方に見ていただけるチャンスや、リアリティのあるアドバイスをいただき、ブランドの方向性や今後の展望に関しても見つめ直せる貴重な機会でもありました。

JFLF AWARDとは?
「JFLF賞」は、服飾デザインに係る活動を行う者に対して助成することを目的として制定した「服飾デザイナー助成制度」です。本賞を通じて、若手服飾デザイナーの活発なデザイン活動を奨励するとともに、新たな才能を発掘し、服飾文化の振興に貢献していきたいと考えています。2014年より実施し、対象者には1名につき上限100万とし、助成活動交付を行っております。

-代表理事-
重松 理:公益財団法人 日本服飾文化振興財団代表理事 / 株式会社ユナイテッドアローズ 名誉会長

-選考委員-
松本 真哉:株式会社ユナイテッドアローズ 執行役員 CCO(チーフ クリエイティブ オフィサー)
相澤 陽介:株式会社サーティーンワークス 代表取締役 White Mountaineering デザイナー

募集期間:令和7年10月1日(水)~11月30日(木)

詳しくはプロフィール欄より財団ホームページをご覧ください。

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JFLF AWARD 2024選出- OPPOSE DUALITY- 高木 洋二郎さんからのメッセージ(受賞してよかったこと)・普段作品を見て頂く機会が無い選考委員の方々に見て頂きアドバイスを頂けた事。・お取り扱い頂いている方、縫製頂いてい...
02/10/2025

JFLF AWARD 2024選出
- OPPOSE DUALITY- 高木 洋二郎さんからのメッセージ
(受賞してよかったこと)
・普段作品を見て頂く機会が無い選考委員の方々に見て頂きアドバイスを頂けた事。
・お取り扱い頂いている方、縫製頂いている工場の方々が喜んでくれた事。

JFLF AWARDとは?
「JFLF賞」は、服飾デザインに係る活動を行う者に対して助成することを目的として制定した「服飾デザイナー助成制度」です。本賞を通じて、若手服飾デザイナーの活発なデザイン活動を奨励するとともに、新たな才能を発掘し、服飾文化の振興に貢献していきたいと考えています。2014年より実施し、対象者には1名につき上限100万とし、助成活動交付を行っております。

-代表理事-
重松 理:公益財団法人 日本服飾文化振興財団代表理事 / 株式会社ユナイテッドアローズ 名誉会長

-選考委員-
松本 真哉:株式会社ユナイテッドアローズ 執行役員 CCO(チーフ クリエイティブ オフィサー)
相澤 陽介:株式会社サーティーンワークス 代表取締役 White Mountaineering デザイナー

募集期間:令和7年10月1日(水)~11月30日(木)

詳しくはプロフィール欄より財団ホームページをご覧ください。

#日本服飾文化振興財団
#ファッションアワード
#服飾デザイナー
#助成制度
#服飾資料館
#重松理
#fashion
#fashionaward
#fashiondesigner
#opposeduality
#fluss
#hans

住所

3-28-1 3F Jingumae
Shibuya-ku, Tokyo
150-0001

電話番号

+81368941989

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