■運営者・役員
・理事長 櫻井武士 (一般財団法人理事長/無借金投資家/森林事業家/通信簿オール1)
・理 事 山本 拓 (衆議院議員/自民党) ※配偶者 高市早苗 自民党衆議院議員
・理 事 出口 光 (特許開発企業代表/東証一部上場企業元代表取締役/哲学博士)
・監 事 黒澤基弘 (法律会計事務所代表/元検事/国際弁護士/弁理士/税理士)
・監 事 塚田和哉 (税理士法人代表/公認会計士/税理士) ※投稿日現在
事業内容: 電子証明システム(特許タイムスタンプ等)の創案・開発・提供活動。それらの仕組みを利用して"自然界と人間生活"を豊かにしていくオリジナルシステムの提案。
「知的財産」の本質とはなにか?
"知的財産"の世界最高峰のイベントの一つが"ノーベル賞"です。
そのアルフレッド・ノーベルの言葉に
「遺産は相続することができるが、幸福は相続することはできない」とあり
ます。
人は"幸せ"を感じるために生まれてきました。
"幸福を生み出し、幸福を未来人に相続していく"
では、「幸福とはなにか?」
それを明確にできるのが「知的財産」のチカラなのです。
【注】知的財産(力)とは「自分の強み力・他者との共創力・未来への伝紡力」の三力のこと
以上。 ※以下、駄文、メモ書き
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人間の暮らし。
世界人口80億人、あらゆる全員が対象。
それが「知的財産」。
「無関心でいられるが、無関係でいられない」のが「知的財産・知財力」なのです。
法的な知財権利だけでなく、
「自分自身そのものが"知的財産"である」ということ。
「自分自身そのものが"知的財産"である」ということ。 誰びとも、"ゆりかごから墓場まで" 、唯一無二で有意義な「知的財産」を価値創造することができる。その「知的財産」を、自分以外の"家族・仲間・組織・地域・社会・国家・世界"とも"穏やかに・愉しく・誠実に" 共有することができる。
「唯一無二の知的財産のチカラ」とは、"だれもが幸せになる権利をもっている人生" において、不安や障害を歩むときの"杖"にもなり、彷徨ったときの"医食住遊"にも代えられ、他者が悩み苦しんでいるときには"慈しみある恵み"で尽くせる"最高・最大・最善"の信頼財産なのです。
「知財力」は生命の次に大切なものです。
いまの世界の仕組みを観ても、行き着くところは「知的財産」が事実上の世界のルール・マナー・ジャッジとして存在しています。
"人生・人間・組織・地域・国家"の豊かさは、量質転化がある「知財力」で決まっていきます。
「知財力」は、"良縁→知識→智慧→行動→改善→継続→伝紡"という螺旋進化の質と量で決まります。
何億年という自然界・人間界・目先主義思想の歴史と事実が証明してくれています。
不完全・不完璧な自分・組織・地域を、"自分が望むカタチ"に変えていく無限のチカラを備えた唯一無二のパスポート、、それが「知的財産のチカラ」なのです。
「知的財産」「知財力」「電子証明」が示す "道しるべ" が、新世界の「適者生存力」です。
知財力。三つの段階。
一、気づく・育てる・形にする(生誕期)
二、権利化・紛争予防(生誕期から認知過程期)
三、社会還元・世界共有・存在伝紡(理想活用期)
あるなら、活かす。ないなら、創る。必ず、できる「知財力」。
Do It Myself. UP to You. (自らつくる。自分次第)
これからの時流。
一部の存在(個人・組織)により、多くの情報洪水が起こり、情報の質と量が、より玉石混交になっていきます。
いま、一日の情報量は、平安時代の一生分、江戸時代の一年分という研究もあります。
自分が望む、"ファクトと幸あるシェア&リスペクト情報"に出会う、選択肢を増やす、選別区別を間違わないために。
オールハッピーを逸脱しないアナログ理想と、"お金・時間・技術"など、何もない人間でも自己実現できるデジタルツールの開発・改善・活用は「知的財産たる知財力」にしかできません。
「知財力」の正体はなにか?だれか?どこか?
すでに、"気づく気づかない・知っている知らない・わかるわからない"問わず、あらゆる社会生活の中で"フェイク・誘導・洗脳''が浸透しています。陰謀論ではなく、陰謀が蔓延していきます。
人は誰しも毎日・毎時・毎秒、、寝ているときにさえ、なんらかの情報を、"脳"が取得しにいっています。
なにが、ファクトで・善悪で・正邪で・賛否かを自分で決めているようで、実はその背景にある"真実・第一情報"は、無垢で良心的な人ほど、わからなくされる時代になっていきます。
"あっ"という間に誰もが情報弱者になっていきます。 "だれかの人生を批判と卑屈で生きていないか?" "環境や条件、障害のせいにして、されて心身が悪ストレスや迷いに惑わされていないか?"
そのときの、余計な時間や争いを起こさないための予防ができるのが「知的財産」たる「知的力」であり「電子証明」システムです。
「電子証明」は、その「自己証明」を、世界万人が自己利用したり、他者を評価確認しながら、公平・平等・瞬時に利用したりできます。
あらゆる森羅万象・モノ・コト・ヒト・創作物が "嘘ではない・本物である・その人(又は組織・地域など)の権利である"を「即座に・いつでも・どこでも・だれでも・安価に」明かせるのは、現在「電子証明」システムしかありません。
イザというときに"世界標準で主張できる" のが「知的財産を知財力で自己証明する電子証明」なのです。
誰かと闘うことや奪うことを第一義にする知財力でなく、日本人の多くの先祖が大切にしてきた性善説に基づく社会や地域・組織の豊かさを"自分が何者か?"を「知的財産たる知財力と電子証明」で穏やかに過ごしていく。気づいた人・組織は確実に望むカタチで積み上げています。
経済だけで捉えても世界や日本経済全体が成長する時代の企業成長は、社会や個人の成長と生活の豊かさに比例していました。
経済の成長は、自覚や賛否の有無を問わず個人・組織・地域・社会の成長と表裏一体です。経済が頭打ちから衰退に向かうと、社会における個人のその大勢の人々には"あらゆるもの"が、還元されなくなっていきます。むしろ、負担を強いられていきます。
経済的に成長続けていく社会、組織・個人は、必ず100%なんならかの「知的財産」たる「知財力」を保持しています。
世界と日本・組織・個人は、成熟期を迎えていくとともに「知財力」の無い人は、自覚のないまま生活不安・不満・不信・不遇・不幸に追いやられていきます。
経済的影響は経済を重視していない層はもとより、経済より大切な命や時間、健康、人間関係・自然を大切にしている人の実生活や人生にも、直接的・間接的に影響を及ぼしていきます。
いかなるジャンルであっても、成功している人・成幸し続けている人・人や組織に惑わされない人生を送っている人は、必ず自分の強みといえる「知的財産」を持っています。「知財力」を活かしています。 万人を巻き込む世界規模か、1人だけの自分サイズかで豊かに生きゆくいずれかであっても「自分は、なんなのか?」の「知財力」を持ち続けています。
国政治屋や官庁行政、大企業なども国力・組織力の低下が手に負えなくなってきたので、ようやく、衰亡・破綻する前に、経済ベースにおける社会自立支援や起業、投資という数十年前では、ご法度や抵抗があった政策や論調を打ち出さざるえない情勢になっています。
そのベースたる本質本丸は「知的財産」である「知財力」をつけてください、、あなたのために、家族のために、組織のために、地域のために、国家のためにと、、いうことです。
特に、泥臭い自分や環境から生み出されていく、自分の強み、、「知的財産」たる「知財力」は無敵になっていきます。 また、その「知的財産」が輝いていくほど、その「知財力」を利用していこうとする輩や治めるチカラも、その「魅力」に惹かれて台頭していきます。
そのことに気づいている人・組織は、合法的に文化や年齢・性別・人種・主義・宗教・肩書を超え、現代に良かれと無自覚化された"人間劣化感染症" である"自分で考えることをしない・できなくされた"レコメンド(侵略脳)に気づき、犯されることなく、紛争にいたることなく、したたかにステルス的に行動をしています。
「生きている実感が欲しい」
「人のため、平和のために、役立ちたい」
「自分の欲、夢、自己実現を達成したい」
このような成就には必ず、自分の強みたる「知財力」が必要となります。これらは組織や地域活動でも同じです。
「生きていること自体が愉しくなっていく」。
この境涯には、必ずなんらかの「知財力」が存在しています。
自分に「知財力」があれば、自分を活かす「知財力」があれば、"心身を削る我慢ストレス・命の時間を費やす努力教育・一部の都合の良い人からの洗脳義務''とは無縁になっていきます。
あらゆるジャンルの大小問わず、世界のいまと歴史が証明しています。「知財力」に勝る財産なし。
その「知財力」を生み出す"自然界・実証先達・自己治癒"のエネルギーパワーに早く気づき、知り、活用した人たちだけが、始めは泥臭い"やり方・あり方・生き方"の先にある悠々自適な人生を確信に変え過ごしています。
人生は愉しむためにある。
愉しむとは自分と自分に関係している・していく"モノ・コト・ヒト"の役に立ち、安穏を生み出している・していく状態。
「今が人生で一番幸せ」を創れるのが「知的財産」。
''知的財産を活かす"とは、「森羅万象や現実生活にある"ヒト・コト・モノ''の"美・歓・益"の向上に役立つ存在価値のこと」
繰り返しますが、
人は"幸せ"を感じるために生まれてきました。
知的財産の世界最高峰のイベントが"ノーベル賞"です。そのアルフレッド・ノーベルの言葉に
「遺産は相続することができるが、幸福は相続することはできない」とあります。
"幸福を生み出し、幸福を未来人に相続していく"
それが明確にできるのが「知的財産」のチカラなのです。
人間の暮らし。
だれもが大なり小なり、家族・教育・仕事・人間関係・健康・衣食住・趣味、、などの環境や参加・表現に影響を及ぼしています、及ばされています。
そのときに、必ず、自分へ・他者への判断である「信用残高・信頼残高」はどうか?未来はどうか?と、無意識にジャッジしています、されています。それらもある意味「知的財産」なのです。
それぞれが望むカタチにスムーズにストレスなく生活するために、有効・有意義なのが「知的財産」活用法なのです。
いかなる個人・家族・組織・地域・国家・自然界でも明確に価値創造していけるのが「知的財産」活用法なのです。
人間誰もが「知的財産」を秘めています。気づかぬとも、誰もが"宝の原石'である「知的財産」を持っています。「知的財産」は、それぞれの人が、それぞれが望むカタチや生活を自己実現するための手段であり、人生を幸に導き、生活を愉しみきるためのパスポートなのです。
知的財産の本質を視点を変えて観ると3つに分けることもできます。
①”人間・生命“を含めたあらゆる”個人・個別“そのものの存在と活動自体”そのものが「知的財産」である(唯一無二のオリジナル)
②その''個人・個別"との関わり合いで生み出されていく"ヒト・コト・モノ"などの価値創造の全てが「知的財産」活用法となり、成果でもある(自分以外とのあらゆるすべての接点による価値創造)
③狭義である、学問・法律・経済活動視点から観た「知的財産」という枠組みで思考することも大事である(実社会での活動・信用・実益づけ等)
人間生活と社会学問が表裏一体化である実学ということも「知的財産」活用法で説明できます。
③のような実際に“手段としての知的財産“は、例えば全ての経済活動やGDP・事業起業活動において無縁なものはありません。
現在の世界を代表する企業をみても、あらゆる業種は表面的には違いこそあれ、その実態は全て「知的財産」という活動枠が前提で成り立っている組織です。例えばグーグルやアップル、トヨタ、銀行などもIT企業や自動車製造業、金融業ではなく、その実態は「知財企業」です。芸術芸能や科学医学などの創作物もしかり。
これは国家運営・行政・教育・医療・福祉・地域活動など、一見、営利組織とは関係ない、知的財産とは無縁にみえるもの全てにおいても、、実は知的財産で成り立っている「知財組織」といえます。
「知的財産」の本丸の活用法は、
今後”まさか!“ "そんなこと起こるわけない“という疫病蔓延・紛争戦争・侵略隷属・地震天災・気候変動・エネルギー危機・食糧危機・物価上昇・経済衰亡・政治不信・社会保障劣化・少子高齢化・犯罪搾取などの課題解消、問題解決の糸口と道しるべとなります。
実は「知的財産」のチカラは、、一般人や専門家にですら、気づかれないように一部の人たちはしてきました。難しいと思わせたり、難解な理論武装の掛け合いに終始させ、ほどよい自立はさせるけども、完全完璧な人間的・社会的・世界的な自立はさせない。
"なぜか?"
自分たちのいうことを聞かなくなる、自分たちの居場所や既得権益も危ぶまれていくからです。
これらは、国家単位から近所の小さな人間社会にいたるまで、いまも無限無数に繰り返されている事実です。 いまや、そこに賛否・善悪・正邪などの批評もジャッジもいりません。
これからくる時流・時間とともに自滅していくので、"聞くな・語るな・触れるな・関わるな"です。
その良かれと思い、尽くしてしまっている時間を自分を必要としてくれる、命の時間を有効に使い切りたいと思える"ヒト・モノ・コト"に捧げることに変えていくのです。
本当の自分を理解してくれる"ヒト・モノ・コト"に出逢うチカラ。誰にでも備わっています。あきらめずに行い続ける。
"生きていてよかった。生きていてくれてよかった" と嬉しくなるひとときだらけになっていくのです。
それらは具体的な“自然界×実証先達”というカタチ(知的財産)で過去・現在・未来に存在しています。
古今東西・老若男女・人種宗教・主義主張・学歴職歴・肩書所属かかわらず、広義・狭義問わず、全ての存在と関係性が「知的財産」に帰着しています。
そして「知的財産」が世界・国家・地域・組織・個人生活の秩序を守り、適者生存の未来を創っていきます。
日本国内外で"安全と水とおもてなし"はタダと言われてきた日本は、、いま、どこに?
生命と生活、生存に関わるきな臭い地球世相へ。
だれかを傷つけるためではなく、自分と守りたいモノ・コト・ヒトを護るための、''イザというとき"のための自衛手段が、価値ある「知的財産」活用法です。
「知的財産」の智慧と権利による活用は、
善人で無垢な社会・地域・組織・個人が特定の組織や人たちに、情報化時代の情報洪水・情報弱者・フェイクニュース・デマ・印象操作・同調圧力・教育洗脳・正義中毒・ハラスメント・コンプライアンス・偏見搾取・揚げ足取り・悪口の運び屋・あらゆるデジタル暴力・経済(お金)の暴力・資源の暴力などでの人間的や社会的ダメージ、それらを巧みに使い攻撃してくるサイレントステルス、社会奴隷化・無自覚植民地化されていく人々への結界・絶縁基準・情報武装にも活かせます。
現代は自分がいかに穏やかに過ごし、他者に対してなんら攻撃的な言動をとらなくても、いな、善人極まりなく暮らしているからこそ、突然、土足で自分の家に入ってくる輩が増えてきました。
強い対処法(知財力)を持っていなければ、自分や自分以外の大切なものをまもるという、"安全・安心・安泰"が保たれる時代では無くなってしまいました。
土足人は、気づかれないように、そんなの起きるわけない、、という環境にさせて、自然のように見せかけて''湯でカエル・正常性バイアス"で仕立てあげています。
実態を"あらゆる格差社会"へ導いています。"格差"を感じることが一度でもあれば、要注意です。それらのコロナウィルスより怖い"悪劣化人感染症"をいなし、戦わずして止める・防ぐのもできるのが「知財力」です。
単なるパテントマフィアの類だけでなく、一般社会の誰にでも起きる・起こせる"リアル暴力・デジタル暴力"にも、対抗したり、抑止力に使うこともできるのが「知財力」です。
「知的財産」活用法に気づき・知り・手を打っていく人・組織には、いかなる環境と条件が変わろうとも、不憫・不自由・悲劇的なことすら、自己エネルギーにかえることができています。人生と生活を向上させない、脅かす侵略をさせないようにしています。
気づいたら自覚なきクリッピング(鳥の羽軸を切って飛べなくする)されないようにするにはどうするか?
レコメンド脳(侵略脳)にされていないのは "だれなのか?どこにあるのか?なにからするのか?"
陰謀論を唱える人ほど陰謀論に飲み込まれています。その人の本来の様子と、目の前の現実・現品・現場が証拠です。いまの時代は時間とともにあぶりだされていきます。
また、この世を謳歌しているようにみえる多くの経済的・社会的自由人ですら、よくよくその言動を目利きしていくと、不安・不満・不信・不遇・不幸に苛まされ、生老病死の壁に悩み苦しみ迷っているようです。
これからの時代。
しっかりした、だれにも・なにごとにも犯されることのない生活と活動。
平和と自由と豊かさを創りゆく「絶対価値」を定義づけできるのは、「知的財産」活用法による智慧と行動と権利しかありません。
現代は、自分次第で、"だれでも・いつでも・どこでも" 、唯一無二のオリジナルの「知的財産」を現していくことができます。「知的財産」活用法により、いかなる環境と条件、障害をも乗り越えて、自分と自分以外を成幸に導くことができます。
許容・寛容・慈悲を秘め、性善説で生きながら、いざという時の"強盗まがい"の人たちに対しての安全保障となるのも明確な「知的財産」の存在価値です。
「知的財産」が個人・家族・組織・地域・国家・世界を護ることができるのです。伝わる方、伝えたい方への”助け合い・分かち合い“に利用することもできるのです。
それらの具体的な「やり方・あり方・生き方」を、すでに存在してきた自然界と実証先達と歴史の恩恵に感受し自己表現していくこと。
Do It Myself. Up to You.
分かる人にはわかる。残る人には残る時流。選択しているつもりが、"選別・区別・差別"されている時代。そのときに、なにがあるか?
"思い・考え・語り・行い・省み・改め・続け・紡ぐ"活動を「知的財産」活用法をベースにして、できることからしていきます。
「知的財産」に隠れた、隠されてきた、気づかぬようにされてきた”本質“とはなにか?
まずは伝わる方と伝えたい方へ。いわれて久しい競争から共創へ。まだ、間に合います。
「知的財産権の活用・対策」を知らずして、日本・海外では生き残れない時代となりました。
「知的財産」は人類(約70億人・約200カ国)で関係ない人・組織がありません。
「自分平和は世界平和」につながっています。
自分平和を創れるのが「知的財産」のチカラです。
多様化・複雑化・巧妙化・我欲化してしまった世界で、声高々に、二対化・善悪化・賛否化した"世界平和"を語らずとも、まず一番身近な自分自身が平和な気持ちで穏やかに暮らすことができれば世界平和になっていくのです。
いつでも・どこでも・だれでも、それを自分次第で実現していく本源が「知的財産」のチカラにはあるのです。
人は1人では生きていけません。しかしが知財力」(自立力)が生きるチカラに比例していきます。
個人と世界70億人視点で考え、個からしか始まらない世界平和を具現化できる智慧と本質が「知的財産」のチカラにはあるのです。
自分が何者か?
それを自己証明・他者証明できるのが「知的財産」活用法です。
まず、自己治癒力の源泉となる自分の中にある宝物を、"なんであるか"をみつけられる唯一の手段「知的財産と知財力」を磨いていくこと。
赤子から100歳越える人でも、知的財産はあります。
赤子の屈託のない微笑みが出てしまう笑顔、ご年配の含蓄ある単純な一言、、これもある意味知的財産なのです。
「知的財産」。
特殊なものがなくても、創り出す思考と智慧と行動と表現手法があります。育てられます。
バブルが弾けた日本。ここ数十年、元気がない、正気がない、希望がない日本と多くの人が感じているようです。世界で取り残されていく日本。悲観的・刹那的・絶望的な意見ではなく、むしろ希望的に見れば、世界に類をみないくらい日本はいまだ恵まれた状況にあります。世界の現場・現実・現品に触れると、あらゆる分野・視点で証拠が無限です。
Do It Myself. Up to You.
分かる人にはわかる。残る人には残る時流。自分で選択しているつもりが、自然界たる天と実社会に選別されている時代。そのときに、なにがあるか?
日本・組織・地域・個人の蘇生・再生の起爆剤となる最大の資源、、それは先人と地域ポテンシャルが残してくれている「知的財産」です。これらの活用にて新たな個人・組織・地域・国家の「自己治癒力」が湧き出でることができます。
「知的財産電子証明機構」は、さまざまな価値観と立場を受け、超えます。
不条理・理不尽・巧みな人・組織・地域。それらは悪ではなく、成長をしている活動には自ずと発生する存在です、踏み絵です、進化へのパスポートです。 マイナス的な要素をもプラスに転じる自分と仲間がいます。悪を、軽くいなし受け流せるにも「知的財産」は有効です。
「相対価値・比較思考」に悩み・苦しみ・迷い・惑わされない不動・普遍の「絶対価値」を証明できる「知的財産」を"1つでも・1人でも・1組織"でもお創りする手伝いをする。
良縁をいただきましたALL JAPAN(政界・官界・財界・学界・士界・芸界および民間等)の方々には感謝しかありません。
「事実証明・証拠保全・紛争予防」ができる
「世界標準電子証明システム」を創案・開発・交流・提供し、日本国(および世界)の事業・生活の「活性化と調和」に役立つことを、自分サイズから目指します。
いつの時代も非常識が常識を創りあげてきました。
必ず、少数の"変人類"が多数の人類を導いてきました。
先人と歴史と時間が証明してくれています。
「知的財産」活用法の根幹や光輝いていく過程には、必ず 尽きない"量質転化の法則'' が存在します。
赤ちゃんから100歳を超えた人々にも、平和と豊かさと笑顔が滲み出る仕組み、伝わりあえるソーシャルシステムを「知的財産」活用法で実現していきます。
ほぼ大多数の人々にとって、幸せになる主権を曖昧にされるか、奪われている。
なにに奪われているかも気づかれないようにされ、悩み・苦しみ・迷いだけは消えずに増えていく。
人類最大・最高・最悪ともいえる過渡期のいま。
ダーウィンはいう。「生き残る種とは、最も強いものではない。最も知的なものでもない。それは、変化に最もよく適応したものである」
人は生活有事(困窮・混迷・絶望)したときに、初めて自分の、生活、生きざまの真価がバレます。
"ポンコツ知的財産化"している知識を、地球自然の陣地取りや金品名声権威の最大・最強化に活用・履行する時代ではない。
ダーウィンはいう。
「時間の浪費をなんとも思わない人は、人生の価値をまだ発見してはいない」
人間は息をするためだけに生きているのではない。永遠の歓びと絆を微笑み味わいたいがために生きている。
知識を智慧に変え、行動と成果にし続ける。
生きる種と糧になる「知的財産」活用法の発見とシェア&リスペクトがあります。
まず、自分を「ファクトプランニング」する。
それを家族・組織・地域・社会に、一事・一品・一秒でもおすそ分けをしていく「生き方・やり方・あり方」があります。
それが「知的財産×知財力×電子証明」=「自分力」。この3つが備わっている方には不思議と"やらない言い訳・できない理由・他者環境のせいにしない"も備わっています。 それは、歴史と先人が無数に証明してくれています。
批評・批判・偏見・デマには「なら、ご自由に。」という、、品格と力強さ、しなやかさ、慈しみが、にじみ出ている「人間力」もあります。毒すら薬に転じてしまうエネルギーの術を心得ています。
冷ややかか、熱情的か、無関心か、口釈だけか、、自分のキャラでいい、自分サイズからでいい。
人生、一度くらい、、本気で立ち上がる時間、、誰かと賭ける期間があってもいい。
それは、「だれか? どこか?なにか?」
自らのチカラでしか湧き出でてこない
「人生、最後までやり続けたいこと」
人間として、これ以上の"幸せある歓喜"はない。
それは「知財力」が本源となっている。
これを見出した人間は強い・広い・深い、、輝いていく。それは、あらゆる金品・財宝・名声・権威・主義・主張の価値を超えていく。
それぞれが望むカタチを叶えている人、辿り着いている人は、例外なく"自分しかできない" その未知を、道を歩いている。
まずは、伝わる方と伝えたい方へ。
見えるカタチは進化させながら、できる役割を一歩一歩。
先日、東京・赤坂にて役員会を開催しました。 いまや、知的財産は、
どんな事業・地域活動・組織運営・個人生活にも無関係者がいません。
なにもない人間でもできる「知的財産」活用法に、おかげさま。
※マスタープランでは八年目安で一区切り
※よくある質問---この組織の政治観は"右でも左でもない 上でも下でもない「日本派」" による "世界尊重・自然敬愛" です