27/03/2026
\4/22(月)開催|参加受付中/
マイクロチップから読み解く、メディア・アートの美術史
4月22日(月)に、代官山のAITルームにて、オランダ拠点のキュレーター/ライター、ルア・ヴォラードによるレクチャーを開催。
半導体産業の歴史と、コンピューターを用いたアートの展開を横断しながら、テクノロジーと芸術の関係を再考します。
私たちがスクリーン越しに作品を見るときにも不可欠な「マイクロチップ」。
この技術を手がかりに、日本の現代美術やテクノロジーの現在をひもときます。
当日は、ヴォラードが行った熊本や京都などでのリサーチをはじめ、アーティストや専門家へのインタビューを踏まえ、スライドを使ったレクチャーを予定しています。
メディア・アートに興味がある方、一味違った視点から美術史を眺めたい方など、お気軽にご参加ください。
お申し込みは のプロフィールリンクから
詳細はPeatixページをご確認ください。
AIT SLIDE TALK #38 「マイクロチップの美術史——集積とイメージの交差」 オランダからのキュレーター、ルア・ヴォラードによるレクチャー
日 時 2026年4月22日(水) 19:00 – 21:00 (18:30 開場)
会 場 代官山AITルーム(東京都渋谷区猿楽町30-8 ツインビル代官山 B-403)
定 員 20名(要予約、先着順)
言 語 日本語・英語(逐次通訳あり)
参加費 一般500円 ※AITハウスメンバー無料
その他 1ドリンク付き(フード持ち込みOK)
逐次通訳 岩本史緒
協 力 モンドリアン財団
画像2枚目:
Agustina Woodgate, Radiations, 2024. Installation shot, part of More Heat than Light, September 14–December 15, 2024. Photo: Sandra Uittenbogaart, courtesy Stroom Den Haag.
画像3枚目:
Superkilogirls, the Manual for Superfluous Motions, 2024. Performance documentation, part of -1 digital culture residency. Photo courtesy of the Nieuwe Instituut.
#メディアアート
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