Arts Initiative Tokyo [AIT]

Arts Initiative Tokyo [AIT] AIT is a not for profit contemporary art platform which creates a range of programmes and events in Tokyo.

【大型連休中の休業日のお知らせ】AITは2026年4月29日(水)〜5月6日(水・祝)まで、休業いたします。この間にいただくお問い合わせへのご返答および書籍『DEEP LOOKING』の発送は5月7日(木)以降となりますので予めご了承くださ...
29/04/2026

【大型連休中の休業日のお知らせ】AITは2026年4月29日(水)〜5月6日(水・祝)まで、休業いたします。

この間にいただくお問い合わせへのご返答および書籍『DEEP LOOKING』の発送は5月7日(木)以降となりますので予めご了承ください。

AIT will be closed for the holidays from Wednesday, April 29 to Wednesday, May 6.

Responses to inquiries received during this period, as well as shipments of the book "DEEP LOOKING", will be handled from Thursday, May 7 onward.

We apologize for any inconvenience and appreciate your understanding.

【Save the Date】6/23開催|GSM vol.11 リッケ・ルター 短編ノンフィクション・フィルム上映会とアーティスト・トークAITが主宰する気候危機とアートのプロジェクト「アート・クライメイト・コレクティヴ・ジャパン(ACC...
28/04/2026

【Save the Date】6/23開催|GSM vol.11 リッケ・ルター 短編ノンフィクション・フィルム上映会とアーティスト・トーク

AITが主宰する気候危機とアートのプロジェクト「アート・クライメイト・コレクティヴ・ジャパン(ACCJ)」 では、「Green Study Meeting(GSM)」を、2026年6月23日(火)に東京・銀座で行います。

11回目となる次回は、デンマークのアーティスト、リッケ・ルターを迎え、地球環境にまつわる短編エッセイ・ノンフィクション・フィルム『Here’s… Mud In Your Eye』(2026年)上映会とトークイベントを開催。

ルターには、AITのロジャー・マクドナルドが、ウェブ版美術手帖の連載『アートと気候危機のいま vol.9』にてインタビューを行いました。今回はそのルターが来日。日本初公開となる本作品の上映に加え、アーティストから直接話が聞ける貴重な機会です。

お申し込みは5月下旬より開始予定。 や アカウント、メールニュース、ウェブサイト等でお知らせします。ぜひみなさまお誘い合わせの上、ご参加ください。




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【予告】Green Study Meeting Vol.11
リッケ・ルター 短編ノンフィクション・フィルム『Here’s… Mud In Your Eye』上映会、アーティスト・トーク

日時 2026年6月23日(火)①16:15-(開場16:00)/②18:15-(開場18:00)
①作品上映とQ&Aのみ ②上映後にアーティスト・トークとミニ交流会あり

会場 Tokyo Cine Center(TCC試写室)東京都中央区銀座8丁目3番先 西土橋ビル102号 地下1階

ゲスト リッケ・ルター(アーティスト、研究者)

聞き手 ロジャー・マクドナルド(AIT共同設立者/AITグリーン・チーム リーダー)

形式 上映+トーク

言語 英語、日本語(逐次通訳あり)

定員 40名/各回

参加費 無料  ※要事前予約、先着順

主催 NPO法人アーツイニシアティヴトウキョウ [AIT / エイト]

特別助成 公益財団法人石橋財団

※お申し込みは5月下旬から開始予定です
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第61回ヴェネチア・ビエンナーレ日本館における新たなサステナビリティの試みにコラボレーターとしてArt Climate Collective Japan (ACCJ)  が参画今年の日本館では、アーティストの荒川ナッシュ医、共同キュレーター...
08/04/2026

第61回ヴェネチア・ビエンナーレ日本館における新たなサステナビリティの試みにコラボレーターとしてArt Climate Collective Japan (ACCJ) が参画

今年の日本館では、アーティストの荒川ナッシュ医、
共同キュレーターの高橋瑞木、堀川理沙による展覧会
「草の赤ちゃん、月の赤ちゃん」が開催されます。

本展は、2024 年に双子の親となった荒川ナッシュ医の経験を起点に、
「ケア」という営みを通して未来のあり方を問いかけます。

そのなかで、AITが主催・運営するACCJは、展覧会に関わる
カーボンフットプリントの算定とリサーチに関わることになりました。

この算定とリサーチから得られた知見を起点として、
荒川ナッシュ医によるクロージング・パフォーマンスが
会期最終日となる11月22日に構想されています。
本パフォーマンスは数値やデータとして現れる環境への影響を、
参加型の身体的・詩的な経験へと変換する試みであり、
気候危機をめぐる認識と感覚のあいだを往還する
新たな芸術的実践として位置づけられます。
現在、荒川ナッシュ医 .arakawa.nash による
クラウドファンディングを引き続き実施中!!募集期間は4月12日(日)までです。

詳細は のクラファンリンクから。
この機会にぜひご検討ください。

.arakawa.nash



画像:
1、2枚目:日本館にて展示される「赤ちゃん」人形を抱いて。
1枚目:荒川ナッシュ医とAITのACCJメンバー
2枚目: 左:塩見有子(AITディレクター)、右:荒川ナッシュ医

3枚目:
撮影: Ricardo Nagaoka

4枚目:
イサム・ノグチ《オクテトラ》のあるこどもの国にて、横浜、写真:細川葉子

【 参加者募集中!】4月27日(月)18:30〜開催Green Study Meeting vol.10「エコロジーから読み直す美術史:アーティストは環境危機にどう応答してきたか」会場:代官山AITルームおよびオンライン配信(Zoom)参加...
31/03/2026

【 参加者募集中!】4月27日(月)18:30〜開催
Green Study Meeting vol.10「エコロジーから読み直す美術史:アーティストは環境危機にどう応答してきたか」

会場:代官山AITルームおよびオンライン配信(Zoom)
参加費:無料 ※要事前予約、先着順

「Green Study Meeting(GSM)」は、さまざまな立場からアートに関わる人々や支援者が集まり、アートと気候危機のつながりについて学び、考えるための場です。

10回目を迎える今回のGSMでは、AITの共同設立者でグリーン・チーム リーダーのロジャー・マクドナルドが、美術史とエコロジーの視点から、気候危機の時代におけるアートの役割についてお話しします。
気候変動や生物多様性の喪失が加速する時代において、アートはどのような役割を持ち、これからどこへ向かうのか——広い視野から考えるきっかけになればと思います。

今回は、ヨーゼフ・ボイスらの実践や、松澤宥、「私たちのエコロジー」展(森美術館)でも注目されたアグネス・デネス、ハンス・ハーケらを取り上げる予定です。

アートや歴史好きな方、環境問題について違う角度から考えてみたい方のご参加をお待ちしています。
詳細・お申し込みは プロフィールページのリンク、もしくはPeatixページから。



#アート
#人新世
#環境

【概要】
Green Study Meeting vol.10
「エコロジーから読み直す美術史:アーティストは環境危機にどう応答してきたか」
スピーカー ロジャー・マクドナルド(AIT共同設立者、グリーン・チームリーダー)
日時 2026年4月27日(月)18:30 - 20:30(開場18:00)
会場 代官山AITルーム および オンライン配信(Zoom)
形式 レクチャー+質疑応答
言語 日本語のみ
定員 会場参加 15名、オンライン参加 50名
参加費 無料 ※要事前予約、先着順
企画 Art Climate Collective Japan [ACCJ]
主催 NPO法人アーツイニシアティヴトウキョウ [AIT / エイト]
特別助成 公益財団法人石橋財団

【公開】美術手帖ウェブ版|アートと気候危機のいま vol.9 『地球のいまを映す「泥」の物語──リッケ・ルター、気候危機を“翻訳”する』ロジャー・マクドナルドによる、美術手帖ウェブ版での気候危機とアートについての連載記事シリーズ「Art a...
30/03/2026

【公開】美術手帖ウェブ版|アートと気候危機のいま vol.9 『地球のいまを映す「泥」の物語──リッケ・ルター、気候危機を“翻訳”する』

ロジャー・マクドナルドによる、美術手帖ウェブ版での気候危機とアートについての連載記事シリーズ「Art and Climate NOW」。

海外の動向の「いま」をわかりやすく紹介する連載の第9回が公開されました。

今回は、デンマークのアーティスト、リッケ・ルターにインタビュー。「泥は、いまの地球そのもの」と語るルターに、気候危機の時代における実践やそのきっかけについて聞きました。

インタビューの全文は美術手帖ウェブ版 から。

AIT のプロフィールリンク🔗からもお読みいただけます。ぜひシリーズでお読みください。
https://www.a-i-t.net/blog/p26782/

聞き手・文=ロジャー・マクドナルド
記事構成・編集=木下悠
写真=リッケ・ルター



写真1枚目:
谷を下りフィヨルドへと至る道筋で、堆積物が大量に堆積している様子。ケカタ、グリーンランド 映画『Here's... Mud In Your Eye』(2026)より

写真2枚目:
「Dust & Flow」展(コペンハーゲン、2025)の展示風景

写真3枚目:
代官山AITルームで使用されていたダンボール製ドーム 2005年

写真4枚目:
リッケ・ルター

\4/22(月)開催|参加受付中/マイクロチップから読み解く、メディア・アートの美術史4月22日(月)に、代官山のAITルームにて、オランダ拠点のキュレーター/ライター、ルア・ヴォラードによるレクチャーを開催。半導体産業の歴史と、コンピュー...
27/03/2026

\4/22(月)開催|参加受付中/
マイクロチップから読み解く、メディア・アートの美術史

4月22日(月)に、代官山のAITルームにて、オランダ拠点のキュレーター/ライター、ルア・ヴォラードによるレクチャーを開催。
半導体産業の歴史と、コンピューターを用いたアートの展開を横断しながら、テクノロジーと芸術の関係を再考します。

私たちがスクリーン越しに作品を見るときにも不可欠な「マイクロチップ」。
この技術を手がかりに、日本の現代美術やテクノロジーの現在をひもときます。

当日は、ヴォラードが行った熊本や京都などでのリサーチをはじめ、アーティストや専門家へのインタビューを踏まえ、スライドを使ったレクチャーを予定しています。

メディア・アートに興味がある方、一味違った視点から美術史を眺めたい方など、お気軽にご参加ください。

お申し込みは のプロフィールリンクから
詳細はPeatixページをご確認ください。

AIT SLIDE TALK #38 「マイクロチップの美術史——集積とイメージの交差」 オランダからのキュレーター、ルア・ヴォラードによるレクチャー
日 時 2026年4月22日(水) 19:00 – 21:00 (18:30 開場)
会 場 代官山AITルーム(東京都渋谷区猿楽町30-8 ツインビル代官山 B-403)
定 員 20名(要予約、先着順)
言 語 日本語・英語(逐次通訳あり)
参加費 一般500円 ※AITハウスメンバー無料
その他 1ドリンク付き(フード持ち込みOK)
逐次通訳 岩本史緒
協 力 モンドリアン財団

画像2枚目:
Agustina Woodgate, Radiations, 2024. Installation shot, part of More Heat than Light, September 14–December 15, 2024. Photo: Sandra Uittenbogaart, courtesy Stroom Den Haag.

画像3枚目:
Superkilogirls, the Manual for Superfluous Motions, 2024. Performance documentation, part of -1 digital culture residency. Photo courtesy of the Nieuwe Instituut.

#メディアアート
#マイクロチップ
#ニューメディアアート

【締め切り迫る!】第19回 ART IN THE OFFICE 2026のWebエントリー締め切りは、今週3月11日(水)1:00pm までです。たくさんのエントリーをお待ちしております。詳しくは  のプロフィールリンクから🔗AITは第一回...
09/03/2026

【締め切り迫る!】第19回 ART IN THE OFFICE 2026のWebエントリー締め切りは、今週3月11日(水)1:00pm までです。たくさんのエントリーをお待ちしております。

詳しくは のプロフィールリンクから🔗
AITは第一回より、運営事務局を担当しています

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・・・
📢Webエントリーは来週3月11日(水)で締め切りです📢
たくさんの方からのご応募お待ちしております!

ART IN THE OFFICE 2026のWebエントリー期限は3月11日(水)1:00PMです! 応募をご検討されている方は、ぜひエントリーをお願いいたします。
※書類提出期限は4月9日(木)1:00PMまで

募集要項はこちらから▽
(AITウェブサイト):https://www.a-i-t.net/events/26815/

ART IN THE OFFICEについて▽
https://www.monexgroup.jp/jp/esg/art_in_the_office.html

#マネックス #公募 #現代アート

エスパス ルイ・ヴィトン東京 × AIT 共催エスパス ルイ・ヴィトン東京でのリナ・バネルジー展の開幕とアーティストの来日を記念し、3/19(木)ヒルサイドプラザ(代官山ヒルサイドテラス内)にて、リナ・バネルジーを迎えアーティスト・トークを...
06/03/2026

エスパス ルイ・ヴィトン東京 × AIT 共催
エスパス ルイ・ヴィトン東京でのリナ・バネルジー展の開幕とアーティストの来日を記念し、
3/19(木)ヒルサイドプラザ(代官山ヒルサイドテラス内)にて、リナ・バネルジーを迎えアーティスト・トークを開催します。
ただいま申込受付中!

ゲスト:リナ・バネルジー (アーティスト) .banerjee
聞き手:中森 康文(同展アドバイザー/インディペンデント・キュレーター)

バネルジーはインド・コルカタ生まれ、ニューヨーク在住のアーティストです。
1990年代後半より「境界をまたぐ身体と物語」をテーマに制作を続け、ヴェネツィア・ビエンナーレなどの国際展に参加。作品はポンピドゥー・センターやホイットニー美術館などに収蔵されています。

インディペンデント・キュレーター/AIT設立メンバーの中森康文氏は、2025年にはアジアソサエティ(ニューヨーク)でバネルジーが参加した「(Re)Generations」展を企画しました。

バネルジーの思考や制作の背景、制作プロセスを紐解く二人のトークにご期待ください。

お申し込みは
プロフィールリンク
または AITのPeatixページから。

エスパス ルイ・ヴィトン東京
リナ・バネルジー「"You made me leave home...」展 開幕記念アーティスト・トーク
日時:2026年3月19日(木)19:00~20:30(18:30開場)
会場:ヒルサイドプラザ(〒150-0033 東京都渋谷区猿楽町29 代官山ヒルサイドテラス内)
ゲスト:リナ・バネルジー(アーティスト)
聞き手:中森 康文(インディペンデント・キュレーター、本展アドバイザー)
言語:英語/日本語(同時通訳あり)
定員:80名 ※要事前予約(定員に達し次第、受付終了)
参加費:無料 
共催:エスパス ルイ・ヴィトン東京、NPO法人アーツイニシアティヴトウキョウ[AIT/エイト]

*本トークイベントは、以下の展覧会の関連企画として開催いたします。
リナ・バネルジー「"You made me leave home...」展
会場:エスパス ルイ・ヴィトン東京
会期:2026年3月19日(木)〜2026年9月13日(日)
詳細:https://www.espacelouisvuittontokyo.com/


【3/13(金)までお申し込み受付中】4/4(土)開催@日比谷コンベンションホールホー・ルイ・アンによるレクチャー・スクリーニング「The Price of Gold / 金の価格」公益財団法人大林財団が主催する《都市のヴィジョン》第5回助...
05/03/2026

【3/13(金)までお申し込み受付中】
4/4(土)開催@日比谷コンベンションホール
ホー・ルイ・アンによるレクチャー・スクリーニング「The Price of Gold / 金の価格」

公益財団法人大林財団が主催する《都市のヴィジョン》第5回助成対象者、ホー・ルイ・アンによる新作レクチャー・スクリーニング 「The Price of Gold / 金の価格」を開催します。

事前申し込みの締切は、来週3/13(金)まで。

本作は金(ゴールド)、貨幣、国家をめぐる近代日本の変容を読み解くレクチャー・スクリーニングです。

ルイ・アンは本作のリサーチのため、佐渡金山や大阪・関西万博などを訪問。日清戦争の敗北後に清から日本へ支払われた巨額の賠償金を出発点として、日本での金本位制の採用から停止、復帰、そして放棄までの流れに着目しました。

レクチャー・スクリーニングは、1890年代~1940年代の金本位制を含む日本の金融史、無声映画、アーカイブ資料の調査をもとに、映像や既存の映画作品によって構成されています。ルイ・アンとともに活動写真弁士の片岡一郎氏が登場します。

ポストトークでは、金本位制期に制作・流布された映画や視覚表現を手がかりに、歴史、映画、パフォーマンスの視点から、本作の現代的意義について語ります。

たくさんの方からのお申し込みをお待ちしております! 
※AITは、本事業のアドバイザリー運営事務局を担当しています

【概要】
ホー・ルイ・アン「The Price of Gold / 金の価格」(レクチャー・スクリーニング)
日時:2026 年4月4日(土) 15:00〜17:00 (開場 14:30)※主催者挨拶およびポストトーク含む
会場:日比谷コンベンションホール(大ホール)
入場料:無料

ポストトーク:
・モデレーター:保坂健二朗(本プロジェクト副委員長、滋賀県立美術館 ディレクター(館長))
・ホー・ルイ・アン
・片岡一郎(活動写真弁士)
・足立元(美術史・社会史研究者)

※お申し込み締め切り:3月13日(金) 23:59
お申し込み多数の場合は抽選
当選者には3月23日(月)までにメールにて結果をご連絡します。

【お申込み方法】
お申込みは、AITのプロフィールリンク、または下記の大林財団ウェブサイトリンクから https://www.obayashifoundation.org/urbanvision/profile/2025_ho_rui_an.php

#都市のビジョン #ホールイアン #アート
#現代アート

画像1枚目
ホー・ルイ・アン

画像2枚目
レクチャー・スクリーニング ポスター

画像3枚目
リサーチで訪れた佐渡金山(2025)Courtesy of the artist

【お申込み受付開始!】4月4日(土)|ホー・ルイ・アンによるレクチャー・スクリーニング「The Price of Gold / 金の価格」公益財団法人大林財団が主催する《都市のヴィジョン─ Obayashi Foundation Resea...
24/02/2026

【お申込み受付開始!】4月4日(土)|ホー・ルイ・アンによるレクチャー・スクリーニング「The Price of Gold / 金の価格」

公益財団法人大林財団が主催する《都市のヴィジョン─ Obayashi Foundation Research Program》第5回助成対象者、ホー・ルイ・アンによる新作レクチャー・スクリーニング 「The Price of Gold / 金の価格」。本日2月24日(火)より、事前申込の受付を開始しました。締切は3月13日(金)です。

本作は金(ゴールド)、貨幣、国家をめぐる近代日本の変容を読み解くレクチャー・スクリーニングで、1890~1940 年代の金本位制を含む日本の金融史、無声映画、アーカイブ資料の調査をもとに、映像や既存の映画作品によって構成されています。

ポストトークには、本プロジェクトの副委員長を務める保坂健二朗(滋賀県立美術館 ディレクター(館長))をモデレーターに迎え、ホー・ルイ・アン、片岡一郎(活動写真弁士)、足立元(美術史・社会史研究者)が登壇。

金本位制期に制作・流布された映画や視覚表現を手がかりに、歴史、映画、パフォーマンスの視点から、本作の現代的意義について語ります。

たくさんの方々からのお申し込みをお待ちしております! 
お申し込み方法は、このテキストの下部をご確認ください。
※AITは、本事業のアドバイザリー運営事務局を担当しています

【概要】
ホー・ルイ・アン「The Price of Gold / 金の価格」(レクチャー・スクリーニング)
日時:2026 年4月4日(土) 15:00 ─ 17:00 (開場 14:30)※主催者挨拶およびポストトーク含む
会場:日比谷コンベンションホール(大ホール)
入場料:無料

【ポストトーク】
登壇者 ホー・ルイ・アン、片岡一郎(活動写真弁士)、足立元(美術史・社会史研究者)、保坂健二朗(滋賀県立美術館 ディレクター(館長))

【お申込み方法】
お申込みは、 のプロフィールリンクもしくは大林財団ウェブサイトよりお願いいたします。
https://www.obayashifoundation.org/urbanvision/profile/2025_ho_rui_an.php

※申込締切:2026年3月13日(金) 23:59
お申し込み多数の場合は抽選となります。当選者には3月23日(月)までにメールにて結果をご連絡します。

レクチャー・スクリーニングについての詳細はこちらをご覧ください
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000159248.html

#都市のビジョン #ホールイアン #アート #現代アート

\WEBエントリー受付中!/AITが第1回(2008年)から運営協力を行なっている「ART IN THE OFFICE」(主催:マネックスグループ株式会社)。3月11日(水)1:00 PMまで、WEBエントリーを受付中!2026年の審査員は...
20/02/2026

\WEBエントリー受付中!/AITが第1回(2008年)から運営協力を行なっている「ART IN THE OFFICE」(主催:マネックスグループ株式会社)。
3月11日(水)1:00 PMまで、WEBエントリーを受付中!

2026年の審査員は、蔵屋美香氏(横浜美術館館長)、小堀宗以氏(遠州茶道宗家 若宗匠)、塩見有子(AITディレクター)、額賀 古太郎氏(KOTARO NUKAGA代表)松本 大氏(マネックスグループ株式会社 会長)の5名。

たくさんのエントリー、ご応募をお待ちしております!
詳しくは のプロフィールリンク🔗から。

#アート #公募

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・・・
【ART IN THE OFFICE 2026 公募開始】

オフィスの顔となる円形のプレスルームの壁面を活かした、平面作品プランを募集!滞在制作を経て完成した受賞作品は、約1年間マネックスグループ本社のオフィスに展示されます。現代アートの分野で活動する新進気鋭のアーティストをサポートする本プログラムは今年で19回目を迎え、受賞者サポートは賞金含む総額100万円を授与いたします。

今年は審査員に、横浜美術館館長 蔵屋 美香様、遠州茶道宗家 若宗匠 小堀 宗以様、KOTARO NUKAGA代表 額賀 古太郎様をお迎えいたしました。

応募はプロフィール欄のURLから!
みなさまからの沢山のご応募をお待ちしています。

- WEBエントリー締切:3月11日(水)1:00PM
- 書類提出期限:4月9日(木)1:00PM

<受賞者サポート内容>
総額100万円
 – 賞金 50万円
 – 制作補助費 50万円(企画、作品素材費、作品設営・撤去に関わる費用、寄贈いただく小作品に関わる費用、交通費など含む)
・アート審査員によるメンタリング(1.5時間) 他

<審査員(敬称略・五十音順)画像2枚目から>
蔵屋 美香(横浜美術館館長) Photo by Hajime Kato
小堀 宗以(遠州茶道宗家 若宗匠)
塩見 有子(NPO法人アーツイニシアティヴトウキョウ[AIT/エイト] ディレクター) Photo by Yukiko Koshima
額賀 古太郎(KOTARO NUKAGA代表)
松本 大(マネックスグループ株式会社 会長)

ART IN THE OFFICE 2026募集概要(AITウェブサイト):https://www.a-i-t.net/events/26815/

ART IN THE OFFICEについて:https://www.monexgroup.jp/jp/esg/art_in_the_office.html

artintheoffice

住所

猿楽町30/8
Shibuya-ku, Tokyo
150-0033

営業時間

月曜日 10:00 - 19:00
火曜日 10:00 - 19:00
水曜日 10:00 - 19:00
木曜日 10:00 - 19:00
金曜日 10:00 - 19:00

電話番号

+81354897277

ウェブサイト

アラート

Arts Initiative Tokyo [AIT]がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

その団体に問い合わせをする

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