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 #気候変動 は、国境を越えて世界中の人々の暮らしに影響を及ぼしています。世界各地を訪れ、UNHCR親善大使として活動を続けるギタリスト・アーティストのMIYAVI さんからメッセージが届きました。*********UNHCR親善大使のMI...
05/10/2026

#気候変動 は、国境を越えて
世界中の人々の暮らしに影響を及ぼしています。

世界各地を訪れ、
UNHCR親善大使として活動を続ける
ギタリスト・アーティストの
MIYAVI さんから
メッセージが届きました。

*********

UNHCR親善大使のMIYAVIです。

僕も、「気温上昇を止めたい89%」の一人です。

世界各地を訪れるたびに、
気候変動が人々の暮らしに与える影響を目の当たりにします。

バングラデシュの難民キャンプでは、
これまでにない豪雨や激しいモンスーン、サイクロン、洪水、地滑りによって、 大切な住まいを失ってしまう人たちがいます。

ケニアやソマリアでは、
長期にわたる干ばつによって慢性的な水不足が続き、
難民や避難を余儀なくされた人々の生活を、さらに厳しいものにしています。

キリバスやマーシャル諸島では、
海面上昇によって土地が被害を受け、
作物を育てることさえ難しくなる地域があります。

1.5度。

わずかな数字に見えるかもしれません。

けれど、僕たちの暮らしや未来にとって、
それは、とてつもなく大きな違いを生みます。

気候変動の影響は、
静かに、でも確実に、僕たちのもとへ近づいています。

だからこそ、
日々の暮らしの中で僕たちが選ぶ、一つひとつの小さな行動が、
大きな意味を持ちます。

一人ひとりの行動には、
未来を変える力があります。

これからの未来を生きる、すべての人のために。

そして、僕たちの子どもたちのために。

僕も、アクションを続けます。

MIYAVI
ギタリスト・アーティスト/UNHCR親善大使

*********

#1.5℃の約束 UNHCR Japan 国連難民高等弁務官駐日事務所

🚀 10月4日から10日は  #世界宇宙週間( )です!気候に関するさまざまな指標の観測から、災害へのレジリエンス(強靭性)強化まで、宇宙から得られるデータは、 #気候危機 への対応と地球環境の保護に重要な役割を果たしています。国連宇宙部 ...
05/10/2026

🚀 10月4日から10日は
#世界宇宙週間( )です!

気候に関するさまざまな指標の観測から、
災害へのレジリエンス(強靭性)強化まで、
宇宙から得られるデータは、
#気候危機 への対応と地球環境の保護に
重要な役割を果たしています。

国連宇宙部 United Nations Office for Outer Space Affairs (UNOOSA) は、
より持続可能な未来の実現に向けて、
宇宙技術の活用に取り組んでいます。

👇 #世界宇宙週間 に関して詳しくはこちら(英語)
https://un.org/en/observances/world-space-week

国連宇宙部 United Nations Office for Outer Space Affairs (UNOOSA)
について詳しくはこちら👇 https://unic.or.jp/activities/peace_security/outer_space/unoosa/

🖊 10月5日は  #世界教師デー今年は、1966年のILO/UNESCO「教員の地位に関する勧告」の採択から60周年を迎えます。60年を経た今、この勧告の改定が進められる中、デジタル技術や気候変動から、インクルージョン(包摂性)、移住、強...
05/10/2026

🖊 10月5日は #世界教師デー

今年は、1966年のILO/UNESCO
「教員の地位に関する勧告」
の採択から60周年を迎えます。

60年を経た今、この勧告の
改定が進められる中、
デジタル技術や気候変動から、
インクルージョン(包摂性)、
移住、強制移住に至るまで、
教職をめぐる新たな課題が生じています。

今年のテーマは、
「教師とともに:教職を守り、その地位を向上させ、私たちの未来を形づくってきた60年」

国連教育科学文化機関、
国際労働機関、
国連児童基金、
エデュケーション・インターナショナルは、
各国政府とパートナーに対し、
教職の地位を向上させ、
あらゆる場所のすべての教師が、
より包摂的で平和かつ持続可能な社会の構築に
貢献できるよう、力を与えることで、
教師と連帯するよう呼びかけています。



UNESCO
International Labour Organization
UNICEF
Education International

日本ユニセフ協会/UNICEF東京事務所

🌐持続可能な開発目標   報告2026目標11: #住み続けられるまちづくりを10月の第一月曜日は  #世界ハビタット・デー 都市の現状と、 すべての人が適切な住居を持つ基本的権利について考える機会です。2024年時点で、11.6億人、すな...
05/10/2026

🌐持続可能な開発目標 報告2026
目標11: #住み続けられるまちづくりを

10月の第一月曜日は #世界ハビタット・デー

都市の現状と、
すべての人が適切な住居を持つ
基本的権利について考える機会です。

2024年時点で、11.6億人、
すなわち4人に1人の都市住民が
スラムまたはインフォーマルな居住地で生活し、
安全な水・トイレ・
安全な住居・十分な生活空間
へのアクセスが欠如していました。

手の届く価格の住居と、
安全の面での課題は依然として、
SDGs達成を阻む大きな障壁です。

UN-HABITAT

UN Sustainable Development Platform

United Nations Department of Economic and Social Affairs (DESA)



🔗持続可能な開発目標 報告 2026:
インフォグラフィックスでみる
17の目標ごとの進捗状況日本語版
👇ぜひご活用ください
https://unic.or.jp/activities/economic_social_development/sustainable_development/2030agenda/sdgs_report/sdgs_report_2026/

約2分間の解説動画
「SDG Report 2026 Goal 11」はこちら
https://youtu.be/Z0levd70ZWU?si=FLPVV8k0KDMf3nmj
※本動画は英語ですが 再生画面の「設定⚙️」⇒
「字幕」⇒ 「自動翻訳」⇒「日本語」を選ぶと、
日本語字幕(自動翻訳)付でご覧頂けます

05/10/2026

🚀 AI時代に求められるリーダーとは?

東京大学 (The University of Tokyo) X 国連ユニタール(United Nations Institute for Training and Research (UNITAR) 特別対談

AIが急速に進化する今、次世代リーダーに求められる能力や視点とは何か。教育と国際協力の最前線から、そのヒントを探ります。

📅 2026年10月17日(土)
🕚 11:00~12:00
📍 東京大学 本郷キャンパス
🎤 日本語

参加登録はこちら👇https://forms.cloud.microsoft/Pages/ResponsePage.aspx?id=7rTNQbhFk0aAadzJ3B6UzFCO8cEXVvhNptEbHH339-VURFNYWk9WRk1OM0daUUxVMUg3V0tTTTFORC4u&origin=QRCode

皆さまのご参加をお待ちしております。

#人材育成 #グローバルリーダーシップ
東京大学 松尾・岩澤研究室

🌐持続可能な開発目標   報告2026目標17: #パートナーシップで目標を達成しよう2025年の政府開発援助( )減少はマイナス23.1%で、過去最大の減少率。2025年のODA総額・1,740億ドルはドナー諸国の国民総所得(GNI)の0...
04/10/2026

🌐持続可能な開発目標 報告2026
目標17: #パートナーシップで目標を達成しよう

2025年の政府開発援助( )減少は
マイナス23.1%で、過去最大の減少率。

2025年のODA総額・1,740億ドルは
ドナー諸国の国民総所得(GNI)の0.26%。

2026年にはさらに6.9%減の予測です。

ODAが先細る中、開発金融の在り方が
変わりつつあります。

🆕持続可能な開発目標 報告 2026:
インフォグラフィックスでみる
17の目標ごとの進捗状況日本語版👇
https://www.unic.or.jp/activities/economic_social_development/sustainable_development/2030agenda/sdgs_report/sdgs_report_2026/

UN Sustainable Development Platform United Nations Department of Economic and Social Affairs (DESA)

「世界が1945年以来最多の 紛争と戦争による死者の増大に直面し、 平和活動が合意の履行よりも 暴力を抑え込むために展開されるケースが 増える中で、国連とその加盟国は これに適応し、平和ミッションの 妥当性を確保しなければならない」アントニ...
04/10/2026

「世界が1945年以来最多の
 紛争と戦争による死者の増大に直面し、
 平和活動が合意の履行よりも
 暴力を抑え込むために展開されるケースが
 増える中で、国連とその加盟国は
 これに適応し、平和ミッションの
 妥当性を確保しなければならない」

アントニオ・グテーレス国連事務総長は
8月26日、国連総会でこのように発言しました。

グテーレス事務総長は
「国連の平和活動は、
 国際の平和と安全の維持に
 欠かせないツールではあるものの、
 その実効性をさらに高めるには、
 新たな現実に適応しなければなりません」
と述べています。

ニューヨークの国連本部において、
事務総長は画期的な
「未来のための協定」による要請を受けて、
あらゆる形態の国連平和活動の未来に関する
史上初のレビューを提出し、
変化するニーズや将来の課題に対処するため、
国連のツールボックスを
どのように適応できるかについて、
加盟国が検討すべき提言を行いました。

📝平和の創出と維持に努める国連平和活動とは?(UN News 記事・日本語訳)
https://www.unic.or.jp/news_press/features_backgrounders/55053/

「私たちは今、 『機械が自律的に人間を標的にする』という 倫理上の一線を越える瀬戸際にいます」8月25日、アントニオ・グテーレス国連事務総長は、ミリアナ・スポリアリッチ赤十字国際委員会(ICRC)総裁との共同声明の中で、このように述べていま...
03/10/2026

「私たちは今、
 『機械が自律的に人間を標的にする』という
 倫理上の一線を越える瀬戸際にいます」

8月25日、アントニオ・グテーレス国連事務総長は、
ミリアナ・スポリアリッチ赤十字国際委員会(ICRC)総裁
との共同声明の中で、このように述べています。

この共同声明は、
11月にジュネーブで開催が予定されている
特定通常兵器使用禁止制限条約(CCW)
第7回運用検討会議に先駆けて発出されたものです。

国連と赤十字の最高責任者はともに、
この会議を、各国が法的拘束力のある文書の
採択に向けて交渉に移ることを合意するための
「絶好の機会」と形容しています。

共同声明では、
兵器の自律性をさらに高めようとする競争は
すでに始まっているとしたうえで、
自律型兵器が「遠い未来の話ではない」
と述べています。

国連とICRCは各国政府に対し、
議論の先へと歩を進め、
明確な禁止事項と規制を確立する
法的拘束力のある文書の
採択に向けた交渉を開始するよう
求めています。

「私たちは各国に対して、
 今この時を逃さないよう強く求めます。
 イノベーションは、
 人類のために役立つものであるべきであり、
 危険にさらすものであってはなりません」

📝国連事務総長と赤十字総裁、自律型致死兵器の規制を改めて要請(UN News 記事・日本語訳)
https://www.unic.or.jp/news_press/features_backgrounders/55043/

🌐持続可能な開発目標   報告2026目標16: #平和と公正をすべての人に2015年から2024年にかけて、世界の殺人発生率は14%減少しました。2024年から2025年にかけて、紛争による民間人死者数は23%減少しています。それでも、2...
02/10/2026

🌐持続可能な開発目標 報告2026
目標16: #平和と公正をすべての人に

2015年から2024年にかけて、
世界の殺人発生率は
14%減少しました。

2024年から2025年にかけて、
紛争による民間人死者数は
23%減少しています。

それでも、2025年12月時点で
1億1,800万人もの人々が、
避難を強いられました。

10月2日は #国際非暴力デー

🆕持続可能な開発目標 報告 2026:
インフォグラフィックスでみる
17の目標ごとの進捗状況日本語版
👇ぜひご活用ください
https://www.unic.or.jp/activities/economic_social_development/sustainable_development/2030agenda/sdgs_report/sdgs_report_2026/

UN Sustainable Development Platform
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🌍 2026年国連ヤング・プロフェッショナル・プログラム( )にご関心のある方へ📢  について詳しく知ることができるオンライン・アウトリーチ・ワークショップが開催されます!📅 10月6日(火)⏰ 日本時間 午前2:30~今回のワークショップ...
02/10/2026

🌍 2026年国連ヤング・プロフェッショナル・プログラム( )にご関心のある方へ📢

について詳しく知ることができる
オンライン・アウトリーチ・ワークショップが
開催されます!

📅 10月6日(火)
⏰ 日本時間 午前2:30~

今回のワークショップは、
アンゴラ、赤道ギニア、リベリア、
リビア、サントメ・プリンシペ
の国籍を持つ方を主な対象としていますが、
日本を含むすべての2026年YPP参加国の方が
参加できます。

また今月中、以下の日程でも
開催予定ですので、
本日程での参加が難しい方も、
是非ご検討ください。

📅 10月9日(金)
⏰ 日本時間 午前7:00~

📅 10月14日(水)
⏰ 日本時間 午前0:00~(深夜)

📅 10月15日(木)
⏰ 日本時間 午後6:00~

📲 お申し込みは下記もしくは画像のQRコードから
http://tr.ee/ypp-outreach-workshop-5-october

United Nations Careers

#国連 #国際機関 #キャリアセミナー #国際機関で働こう!

住所

神宮前5-53-70
Shibuya-ku, Tokyo
150-0001

営業時間

月曜日 09:30 - 17:30
火曜日 09:30 - 17:30
水曜日 09:30 - 17:30
木曜日 09:30 - 17:30
金曜日 09:30 - 17:30

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