公益社団法人日本青年会議所東北地区宮城ブロック協議会

公益社団法人日本青年会議所東北地区宮城ブロック協議会 公益社団日本青年会議所東北地区宮城ブロック協議会
2026 年度 基本計画
【基本理念】
真の心で挑戦しよう
幸せな宮城の実現に向けて
【スローガン】
11LOM共に支え合い
助け合う宮城へ

公益社団法人日本青年会議所東北地区
宮城ブロック協議会

宮城県内には11の青年会議所が存在し、それぞれの地域において活動しております。本協議会は地域で活動する青年会議所を最大限サポートするとともに、公益社団法人日本青年会議所が提唱・発信する事業や運動を宮城において推進していきます。
2022年度は【誰もが希望を描ける愛が溢れる宮城の実現に向かって】をスローガンに掲げ、県民の皆様一人ひとりが未来に希望を描くことができる明るい社会と、思いやりの心と笑顔で溢れる地域の実現に向けて様々な運動を展開してまいります。

.やる気の連鎖が未来を創る。加藤会頭公式訪問 in 宮城4月22日、宮城県栗原市の「エポカ21」にて、公益社団法人日本青年会議所 加藤大将会頭 をお迎えし、「2026年度 会頭公式訪問」が開催されました 。今回のテーマは「やる気の連鎖が未来...
24/04/2026

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やる気の連鎖が未来を創る。加藤会頭公式訪問 in 宮城

4月22日、宮城県栗原市の「エポカ21」にて、公益社団法人日本青年会議所 加藤大将会頭 をお迎えし、「2026年度 会頭公式訪問」が開催されました 。

今回のテーマは「やる気の連鎖が未来を創る 〜人が人を輝かせる青年会議所〜」 。

加藤会頭と県内11LOMの理事長による意見交換、そしてJCの学びをビジネスに直結させる「JC版経営セミナー」が行われ、会場は終始熱い活気に包まれました 。

■ JCの学びを社業の成長へ

JC版経営者セミナーでは、JCでの役割付与や議案作成のプロセスがいかに経営課題の解決に繋がるか、具体的な事例が共有されました 。
ここでの挑戦をいかに社業へ還元し、組織を成長させるか。メンバー一人ひとりが自身のビジネスと向き合う貴重な機会となりました 。

■ 真の心で、次世代へ繋ぐ

懇親会の冒頭、宮城ブロック協議会 高橋正樹会長からは、コロナ禍の悔しさを糧にした「誰かのために頑張る」という情熱の源泉、そして偽りのない「真の心」で地域に向き合う決意が語られました 。続いて登壇された加藤大将会頭は、ご自身の経験を交えながら「JC活動の楽しさ」の重要性を強調されました 。
リーダーが苦しい時こそ明るく振る舞い、楽しむ背中を見せること。そのポジティブな姿勢こそが次世代の担い手を惹きつけ、組織と地域を輝かせる原動力になるという力強いメッセージをいただきました 。

■ 宮城から、さらなる運動の展開を
会頭から受け取った情熱のバトンを胸に、私たち宮城ブロック協議会は、これからも「真の心」を持って県内11LOMと共に歩み、地域の発展に寄与してまいります 。ご参加いただいたメンバーの皆様、そして設営にご尽力いただいた皆様、誠にありがとうございました!

#日本青年会議所 #宮城ブロック協議会 #会頭公式訪問 #やる気の連鎖

【ONE IMPACT SEMINARを開催しました】3月29日、公益社団法人日本青年会議所組織グループ運動構築支援委員会副委員長 瀧田真君を講師にお迎えし、泉の地にて「ONE IMPACT SEMINAR」を開催しました。(会場:一般社団...
30/03/2026

【ONE IMPACT SEMINARを開催しました】

3月29日、公益社団法人日本青年会議所
組織グループ運動構築支援委員会
副委員長 瀧田真君を講師にお迎えし、
泉の地にて
「ONE IMPACT SEMINAR」を開催しました。
(会場:一般社団法人泉青年会議所事務局)

第1部では、
青年会議所における“運動”とは何か、
そして地域課題をどのように捉え、
事業へつなげていくのかを学びました。

特に印象的だったのは、
事業を考えるときには、まず
「どんな変化を起こしたいのか」
という目的を明確にすることが大切だという点です。

手法から考えるのではなく、
課題の本質や、
誰がその問題に直面しているのかを見極めること。
その大切さをあらためて学びました。

第2部のグループワークでは、
石巻の地域課題をテーマに、
背景や原因、変化が必要な対象、
そして持続可能な解決策について
グループごとに話し合いました。

「地域にはどんな問題があるのか」
「なぜその問題が起きているのか」
「誰が変わることで解決に近づくのか」

こうした視点で掘り下げることで、
課題をより具体的に捉えることができました。

食文化をテーマにした発表では、
石巻の豊かな食の魅力を
もっと地域の力にしていくために、
市民の認知や愛着を高めることが大切ではないか、
という意見が出されました。

そこから、
親子料理企画やカルタ大会、
SNSでの発信など、
魅力を知り、体験し、広げていくための
さまざまなアイデアが生まれました。

第3部は、
会場をWILD BEACHへ移し、
食事を囲みながら交流を深める時間となりました。

少しかたくなりがちな学びの時間とはまた違い、
リラックスした雰囲気の中で、
第1部・第2部で得た気づきや考えを
自然に言葉にできる場になったように感じます。

グループワークで出た意見をあらためて共有したり、
他のメンバーの視点に触れたりしながら、
今後の事業にどう関わっていきたいかを
それぞれが思い描く機会にもなりました。

学び、考え、そして語り合う。
その流れが一つにつながったことで、
事業構築をより自分たちのこととして捉える
貴重な一日になりました。

今回の学びを今後の事業構築へつなげ、
地域により良いインパクトを生み出せるよう、
引き続き取り組んでまいります。

ご講演いただいた瀧田真君、
ご参加いただいた皆さま、
誠にありがとうございました。

#日本青年会議所
#青年会議所
#宮城ブロック協議会

#地域課題

3月23日、連携運動推進委員会では、「幸せ行動指標から考える青年会議所活動」をテーマに事業を開催しました。(会場:仙台銀行ホール イズミティ21)講師には、公益社団法人日本青年会議所 国家グループ社会開発会議 議長の下坂大夢君をお招きし、委...
24/03/2026

3月23日、連携運動推進委員会では、
「幸せ行動指標から考える青年会議所活動」
をテーマに事業を開催しました。
(会場:仙台銀行ホール イズミティ21)

講師には、公益社団法人日本青年会議所 国家グループ社会開発会議 議長の下坂大夢君をお招きし、委員長 佐々木康雄君とのトークセッション形式で行いました。

JC活動をしていると、役割や責任が増える中で、やりがいや楽しさだけでなく、大変さを感じる場面もあると思います。
だからこそ今回の事業では、「自分はなぜJCをしているのか」を改めて考え、原点を見つめ直すきっかけになればという思いで実施しました。

セッションでは、出向に挑戦したきっかけや、そこで得た学び、そしてなぜ今「幸せ」という視点がJC運動に大切なのかについて、お話しいただきました。

また、
「ありがとう」
「ありのまま」
「やってみよう」
「なんとかなる」
という4つの行動指標についても共有いただきました。

この行動指標は、誰かを評価するためのものではなく、自分自身の行動や考え方を見つめ直すヒントになるものです。

今回の学びを、これからのJC活動やそれぞれのLOMでの動きにつなげていきましょう。

#宮城ブロック協議会
#青年会議所
#日本青年会議所
#幸せ行動指標
#ウェルビーイング

【⽇本JC×サザエさん 全国⼀⻫幸せハック】3⽉20⽇(金)は国際幸福デーです。⽇本JCは本年度、幸せを特別なものとして語るのではなく、⾝近な家庭や地域に⽇常の幸せを根付かせる運動として「幸せハックプロジェクト」を全国で展開しています。宮城...
20/03/2026

【⽇本JC×サザエさん 全国⼀⻫幸せハック】
3⽉20⽇(金)は国際幸福デーです。
⽇本JCは本年度、幸せを特別なものとして語るのではなく、⾝近な家庭や地域に⽇常の幸せを根付かせる運動として「幸せハックプロジェクト」を全国で展開しています。

宮城ブロック協議会でも、宮城県内で積極的に幸せの種まきに取り組んでいます。
この取り組みの柱となるのが「幸せ⾏動指標」です。
⽇常⽣活の中で意識し⾏動することで、⾝近な幸せを実感できるようになる指標です。

このたび、この幸せ⾏動指標が国⺠的アニメ「サザエさん」とコラボレーションしました。
⽇本JCのために特別にサザエさん⼀家がグッドタッチをしている様⼦を描き下ろしていただきました。
⻑⾕川町⼦美術館が⽇本JCの運動に共感してくださり、家庭の安⼼を象徴する作品の価
値を守りながら未来へつなげていけるとご理解いただいたことで実現したものです。

⼦どもたちをはじめ多くの⽅がこのコラボレーションに触れることで、⽇常の幸せを実感する
意識や⾏動が広がっていくことを⽬指しています。
ぜひこの「幸せ行動指標」を、ご家庭のリビングや職場、学校など身近な場所に掲示してみてください。毎日目にすることで、幸せを意識する行動が自然と広がっていきます。

■日本JCホームページから幸せ行動指標がダウンロードできます。
【PDF】https://x.gd/72cwN
【HP】https://www.jaycee.or.jp/53430

国際幸福デーの本⽇、あなたも⽇常を振り返り、⾝近な幸せについて少し考えてみませんか。
⼀⼈ひとりの⽇々のちょっとした幸せ⾏動の積み重ねが、私たちの未来を⼤きく変えていきま
す。

⽇本JC 東北地区 宮城ブロック協議会
会⻑ 高橋 正樹
#サザエさん #日本青年会議所 #真の心

6年振りに開催された一般社団法人さくら青年会議所 2026年度新年式典に、公益社団法人日本青年会議所 東北地区宮城ブロック協議会の役員として参加してまいりました。期首6名という非常に少ない人数でスタートしたさくらJC。その中で今回の新年式典...
08/03/2026

6年振りに開催された
一般社団法人さくら青年会議所 2026年度新年式典に、
公益社団法人日本青年会議所 東北地区宮城ブロック協議会の役員として参加してまいりました。

期首6名という非常に少ない人数でスタートしたさくらJC。
その中で今回の新年式典は、LOMにとって大きな挑戦でもありました。

この式典の構築にあたり、
宮城ブロック協議会 LOM支援委員会(委員長 藤本浩太朗 君) が、
事業構築段階からリハーサル、そして当日の運営まで伴走しながらサポートを行いました。

限られた人数の中でも、
「挑戦したい」という想いを形にできるのがJCの強みです。

LOM支援委員会の支援により、
ノウハウや経験が不足していても一歩踏み出すことができる。
そして、その挑戦がLOMの成長につながっていく。

今回の新年式典は、
まさにそのことを体現する機会だったと感じました。

式典では、
一般社団法人さくら青年会議所
多田光矢朗理事長による所信表明が行われ、

「積土成山 〜築こう、未来を〜」

というスローガンのもと、
会員拡大、LOMの土台強化、広報戦略など、
地域の未来を見据えた力強い方針が示されました。

また所信の結びでは、
今回の式典がLOM支援委員会のきめ細かなバックアップによって実現したことへの感謝が述べられました。

人数が少なくても、
ノウハウがなくても、
仲間と力を合わせれば大きな挑戦ができる。

宮城県内11LOMが互いに支え合いながら、
地域の未来を創っていく。

その可能性を改めて感じる一日となりました。

#宮城ブロック協議会

#さくら青年会議所

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#まちづくり
#人づくり
#宮城
#柴田町
#大河原町
#川崎町
#村田町

「地域を変えたい」という思いを、どうすれば“運動”として形にできるのか。その視点を軸に、みやぎJCアカデミー第2回塾会(2/13)を実施しました。アカデミー生14名が出席し、4班に分かれてセミナーとグループワークに取り組みました。講師は、渡...
14/02/2026

「地域を変えたい」という思いを、どうすれば“運動”として形にできるのか。

その視点を軸に、みやぎJCアカデミー第2回塾会(2/13)を実施しました。アカデミー生14名が出席し、4班に分かれてセミナーとグループワークに取り組みました。

講師は、渡邊陽介先輩(塩釜JC出身/JCI Impactトレーナー)。

Impactは“衝撃”ではなく“影響力”であり、地域を良くするためには、課題を特定し、地域を巻き込み、行動することが重要である—JCI Impactの考え方を学びました。

ワークでは「地域で変えたいこと」を各自で言語化し、共有しました。
その過程で、主観だけで課題を設定するのではなく、当事者の声に触れ、なぜなぜを重ねて原因に近づくこと

そしてニーズ分析を踏まえて検討することの必要性を再確認しました。

限られたマンパワーと予算の中で、“一回きりで終わらせない”持続可能な解決策をどう設計するか。

今回の塾会は、その考え方の入口を整理する機会となりました。

県内11LOMから集まったアカデミー生とともに、学びを次の行動につなげていきます。

#宮城ブロック協議会 #アカデミー委員会 #塾会
#青年会議所 #地域課題 #課題解決 #ニーズ分析 #事業構築
#仙台 #宮城 #まちづくり #人づくり

1月17日(土)、ホテルグランドプラザ浦島(宮城県栗原市)にて公益社団法人日本青年会議所東北地区宮城ブロック協議会2026年度 新年式典並びに新年祝賀会を開催いたしました。栗原は、2026年度会長 高橋正樹君の輩出LOM。その地で迎えた新年...
19/01/2026

1月17日(土)、ホテルグランドプラザ浦島(宮城県栗原市)にて
公益社団法人日本青年会議所
東北地区宮城ブロック協議会2026年度 新年式典並びに新年祝賀会を開催いたしました。

栗原は、2026年度会長 高橋正樹君の輩出LOM。
その地で迎えた新年式典は、2026年度のスタートにふさわしい、希望と決意に満ちた一日となりました。

会長の力強い所信表明をはじめ、
宮城ブロック役員の紹介、
各組織体の登壇と組織長による一年の抱負発表など、
本年度の活動方針を広くお伝えする機会となりました。

また、同日に開催された第1回会員会議所会議においては、
第56回みやぎブロック大会in石巻の開催趣意書およびスローガンが審議され、PRが行われました。

【第56回みやぎブロック大会in石巻 スローガン】
宮城の未来に火を灯せ
~着火FIRE from石巻~

ご臨席賜りましたご来賓の皆様、歴代ブロック会長、県内各地会員会議所理事長をはじめとするメンバーの皆様に、心より御礼申し上げます。

宮城ブロック協議会は、
宮城県内LOMのさらなる発展と、地域の未来のため、
本年も全力で活動してまいります。

11LOMが共に支え合い、助け合う宮城へ。

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#高橋正樹会長

#宮城の未来に火を灯せ

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新年明けましておめでとうございます。新たな年初めを迎え、皆様におかれましては健やかにお過ごしのこととお慶び申し上げます。平素は公益社団法人日本青年会議所東北地区宮城ブロック協議会の運動に対し、多大なご理解ご協力を賜り厚く御礼申し上げます。2...
31/12/2025

新年明けましておめでとうございます。新たな年初めを迎え、皆様におかれましては健やかにお過ごしのこととお慶び申し上げます。平素は公益社団法人日本青年会議所東北地区宮城ブロック協議会の運動に対し、多大なご理解ご協力を賜り厚く御礼申し上げます。
2026年度宮城ブロック協議会は「真の心で挑戦しよう幸せな宮城の実現に向けて」を基本方針に掲げ、県民の皆様と共に幸せな宮城の実現のために1年間運動を展開してまいります。昨今の地域においては社会問題が多様化している現状ですが、宮城県内11青年会議所と支え合い助け合い、新たに未来を担う次世代のために、まずは我々青年が率先して共に一歩前へ踏み出し、宮城の発展のために行動してまいります。
結びに、宮城県内各地の皆様が幸せを共感できる素晴らしい一年になりますことを祈念いたしまして、新年の挨拶とさせていただきます。

公益社団法人日本青年会議所
東北地区宮城ブロック協議会
2026年度会長 高橋 正樹
#宮城ブロック協議会 #青年会議所 #宮城 #東北地区協議会

【2025年度の最後に】 2025年度宮城ブロック協議会は「希望あふれる理想を描き 変えたのだと誇れる宮城の未来へ」を基本理念として「Let’s act for the future」をスローガンに掲げ、1年間運動を展開させていただきました...
30/12/2025

【2025年度の最後に】
 2025年度宮城ブロック協議会は「希望あふれる理想を描き 変えたのだと誇れる宮城の未来へ」を基本理念として「Let’s act for the future」をスローガンに掲げ、1年間運動を展開させていただきました。
 本年度は、メンバーが家族、会社、地域に誇れる組織となるべく、困っている人がいればすぐに手を差し伸べることができる優しいブロック協議会を理想に掲げ、県内の青年会議所メンバーへの支援や協力、セミナー形式などのあらゆる手法を用いて活動をしました。
 また、共生社会の実現に向けたJCカップの開催や防災減災に繋がるネットワークの強化として宮城県社会福祉協議会様の協力のもと、各地域の社会福祉協議会の職員との意見交換会を通じて、知識や見識、行動力を兼ね備えたリーダーを育成して参りました。
 そして、第55回宮城ブロック大会inあぶくまにおいては、地域に眠るまだ活用しきれていない資源の発掘、研究を取り入れた事業を構築し、アカデミー生が構築した亘理町のトラフグを用いた地域活性化プロジェクトが亘理町様、宮城県漁業協同組合仙南支所様とともに具現化しようと実走している状況にあり、一定の成果を出せたものと思います。
 2026年度も新たなリーダーのもと、宮城のため、各地青年会議所メンバーのために運動を展開して参ります。2025年度と変わらぬご理解ご協力をお願い申し上げます。
本年、私たちの運動に関わってくださったすべての方々に感謝を申し上げ、御礼の言葉にさせていただきます。

公益社団法人日本青年会議所
東北地区宮城ブロック協議会
2025年 会長 髙嶋 啓佑

希望あふれる理想を描き
変えたのだと誇れる宮城の未来へ
~Let’s act for the future~

  #青年会議所  #宮城ブロック協議会  #宮城

【第10回会員会議所会議】12月6日(土)、第10回会員会議所会議が仙台市内にて開催されました。各地会員会議所より多くの方にオブザーブをいただきました。開催地である仙台青年会議所の後藤泰己理事長より、2025年度のメンバーとして、2026年...
28/12/2025

【第10回会員会議所会議】

12月6日(土)、第10回会員会議所会議が仙台市内にて開催されました。
各地会員会議所より多くの方にオブザーブをいただきました。

開催地である仙台青年会議所の後藤泰己理事長より、2025年度のメンバーとして、2026年度の同じ立場にあるメンバーへバトンを渡すだけではなく、フォロー、応援をしながら伴走していく重要性のお話をいただきました。
2026年度の宮城ブロック協議会が素晴らしい運動を展開するよう、われわれ2025年度の役員一同、伴走をしてまいります。

会議ではすべての報告議案の審議が可決し、2025年度の会議は締めくくりを迎えました。

これまで会議開催にご助力いただいた各地LOMの皆様に御礼を申し上げるとともに、2026年度の会議にもぜひオブザーブへお越し頂けますと幸いです!

希望あふれる理想を描き
変えたのだと誇れる宮城の未来へ
~Let’s act for the future~

  #青年会議所  #宮城ブロック協議会  #宮城 #仙台 #せんだい #仙台青年会議所

【第10回正副会長役員会議】11月11日(火)、第10回正副会長役員会議が多賀城市内で開催されました。開催地である塩釜青年会議所からは多くのオブザーブの方にご参加いただきました。開催地の鈴木淳士理事長より、2025年度の宮城ブロック協議会が...
27/12/2025

【第10回正副会長役員会議】

11月11日(火)、第10回正副会長役員会議が多賀城市内で開催されました。
開催地である塩釜青年会議所からは多くのオブザーブの方にご参加いただきました。
開催地の鈴木淳士理事長より、2025年度の宮城ブロック協議会がLOMを巻き込んで事業を展開してきたこととの言葉をいただくとともに、塩釜青年会議所が今年度50周年を迎えることをご紹介いただきました。

本年度はJCI世界会議チュニス大会のジャパンナイトにおいて、東北地区協議会とともにブース出展を行いました。会長からはチュニス大会での国際の機会についてのお話とともに、来年はASPAC新潟大会、再来年は世界会議名古屋大会と身近で国際の機会を得られることをご紹介いただきました。

すべての議案が報告議案となりましたが、後藤監査からの講評では、各LOMから出向いただいたメンバーへの御礼とフォローの必要性のお話をいただきました。
宮城ブロック協議会への出向が魅力的に映るような、1年の締めくくりに向けて活動してまいります。

希望あふれる理想を描き
変えたのだと誇れる宮城の未来へ
~Let’s act for the future~

  #青年会議所  #宮城ブロック協議会  #宮城 #多賀城 #塩釜 #塩釜青年会議所

【第9回会員会議所会議】10月21日(火)、第9回会員会議所会議が登米市石森ふれあいセンターにて開催されました。開催地であるとめ青年会議所からは多くのメンバーにオブザーブをいただきました。とめ青年会議所の伊藤清太朗理事長より、町村合併を経て...
07/11/2025

【第9回会員会議所会議】

10月21日(火)、第9回会員会議所会議が登米市石森ふれあいセンターにて開催されました。
開催地であるとめ青年会議所からは多くのメンバーにオブザーブをいただきました。

とめ青年会議所の伊藤清太朗理事長より、町村合併を経て20年となる登米市の魅力についてお話をいただきました。登米市内にある伊豆沼は夏ははすまつり、冬は白鳥が10万羽以上飛来し、近年は外国人も多く訪れる地となっています。
これから多くの白鳥が飛来する時期となりますので、ぜひ伊豆沼、そして登米市へ足をお運びください。

会議では宮城ブロック大会の補正議案・報告議案の協議と審議がなされ、ブロック大会の報告が終了し、石巻の地で開催される2026年度のブロック大会へと襷を繋げることとなりました。
また、JCI世界会議チュニス大会におけるブース出展事業も審議がなされました。
そして12月6日(土)の実施される2025年度の卒業式開催の報告もなされました。
11月4日から開催されるJCI世界会議チュニス大会でのブース出展、ぜひご協力、ご助力のほど、お願い申し上げます!

希望あふれる理想を描き
変えたのだと誇れる宮城の未来へ
~Let’s act for the future~

  #青年会議所  #宮城ブロック協議会  #宮城 #登米 #とめ #とめ青年会議所

住所

仙台市青葉区本町2丁目16-12 8階
Sendai, Miyagi
980-0014

アラート

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