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7/11 市立札幌旭丘高校「電子工作教室」昨年に引き続き今年も開催しました。普通高校で電子工作?と思ってしまいませんか?データサイエンスと電子工作は切っても切れない関係にあります。1週間前の7/4に、きょうのサポーターとなり高校生17名が参...
11/07/2026

7/11 市立札幌旭丘高校「電子工作教室」
昨年に引き続き今年も開催しました。
普通高校で電子工作?と思ってしまいませんか?
データサイエンスと電子工作は切っても切れない関係にあります。
1週間前の7/4に、きょうのサポーターとなり高校生17名が参加して、電子工作の面白さも学ぶ講座を行いました。
今回の電子工作教室は、地域の象徴学生を対象に旭丘高生がサポートして行われました。自らの経験や失敗を自身の学びとして、初めてはんだ付けする小中学生を積極的に支援しました。
今回作成した「SIMONゲーム基板」を活用してAIプログラミングを学ぶこともできる教材です。今年10月には無料AIプログラミング体験教室も企画中です!
サイエンスアカデミー2026③電子工作------------------
https://www23.sapporo-c.ed.jp/asahigaoka/index.cfm/1,14191,56,204,html

7/17,7/18 教育と社会コネクト2026 in 道南参加申込を始めました。https://peatix.com/event/4868749/【開催概要】開催日程: 2026年7月17日(金)~ 7月18日(土)主催: 特定非営利活動法...
16/06/2026

7/17,7/18 教育と社会コネクト2026 in 道南
参加申込を始めました。
https://peatix.com/event/4868749/

【開催概要】
開催日程: 2026年7月17日(金)~ 7月18日(土)
主催: 特定非営利活動法人NEXTDAY
協賛: 合同会社コンピテンス、シンクライアント総合研究所、合同会社山形巧哉デザイン事務所、株式会社日本HP(予定)、チエル株式会社他
参加費: 2,000円(税込、7月18日のみ)※資料代・会場実費

教育と社会コネクト2026 in 道南~みんながワクワクする学びを広げる2日間~ GIGAスクール構想の開始から5年。端末は教室に配備されましたが、「なぜ十分に活用されていないのか... powered by Peatix : More than a ticket.

5/17 小樽プログラミング寺子屋きょうは電子工作教室を開催しました。はんだ付け経験者は100%です。今回は、LED LIGHTs UPキット(ソラーパネル付)とLED Turntableキット(ルーレット)の2種類から選んで製作しました。...
17/05/2026

5/17 小樽プログラミング寺子屋
きょうは電子工作教室を開催しました。
はんだ付け経験者は100%です。
今回は、LED LIGHTs UPキット(ソラーパネル付)とLED Turntableキット(ルーレット)の2種類から選んで製作しました。
速く出来て時間に余裕がある子は両方にチャレンジしてました。
完成後は、電子工作に詳しいスタッフが子どもたちに分かりやすいレクチャーも行いました。
こうした電子工作に興味のある方は、6/7(日)に札幌大谷地CAPOにお越しください。楽しい電子工作の世界に挑戦してみませんか!
https://nextday-kids.com/wp/10640/

NT函館 2026に出展今年で3回目となるNT函館に新作教材を持って出展してきました。今年は地元の若い方々で実行委員会を組み、道南地域はもとより全道/全国から37組が参加。TEAM IchigfoJamほっかいどう with NEXTDAY...
05/05/2026

NT函館 2026に出展
今年で3回目となるNT函館に新作教材を持って出展してきました。
今年は地元の若い方々で実行委員会を組み、道南地域はもとより全道/全国から37組が参加。
TEAM IchigfoJamほっかいどう with NEXTDAYでは、電子工作教材やAIプログラミング教材「サイモン」など10点を展示/頒布しました。
お小遣いをためて見に来てくれた小学生もいたり、サイモンゲームのトリコになった大きなコドモ?の皆さんもいたりと、とても賑やかなブースとなりました。
出展された皆さんや来場いただいた子どもからオトナの方々とたくさんのお話をしながら、これからの教材化初のヒントを頂くことができました。ありがとうございました。

NEXTDAYも開発に少しだけ関係してきた超小形の衛星 HMU-SAT2 は、2025年10月21日(火) に、新型輸送船 HTV-X1号機の中に積み込まれて、H3ロケット7号機に乗って、種子島宇宙センターから発射されました。 無事に国際宇...
30/01/2026

NEXTDAYも開発に少しだけ関係してきた超小形の衛星 HMU-SAT2 は、2025年10月21日(火) に、新型輸送船 HTV-X1号機の中に積み込まれて、H3ロケット7号機に乗って、種子島宇宙センターから発射されました。
 無事に国際宇宙ステーションISSに到着して、現在は、日本の実験棟"きぼう"に保管されています。
 一方で、1月15日には宇宙飛行士 4名が、健康上の理由で緊急に地球に緊急帰還するというアクシデントが発生し、衛星の放出作業は、さらに遅れてしまうのではないか...と心配していました。
 しかし、やっと、来週 2月3日(火)の夜に、HMU-SAT2 を含めた5カ国 6機の衛星が国際宇宙ステーションISSから放出され、地球を周回し始める事が確定しました。ミッションの正式名称は「J-SSOD #35」です。
3回目放出 2026年2月3日(火) 19時20分~20時10分の間
 この放出イベントの様子が、JAXAの公式YouTubeチャンネルで生中継されます。3回目の3機の中で最初。トコロテンのように"筒"からニョロニョロと出て来ます。
 [](https://www.youtube.com/live/CZYGmiGYZd8)
 また、北海道科学大学では、図書館でパブリックビューイングを実施します。お近くの方は、ぜひご参加ください。[参加者には、記念品が用意されているらしい...]
 放出直後から、モールス信号によるLチカのメッセージが発出されるはずなので、注目してください。[ただし、衛星をJAXAに引き渡したのは2025年7月23日と、5ヶ月以上も前なので、内蔵の電池は、かなり自己放電していそうで...]
 ISSから放出後、高度 約400km 約90分で地球を1周する斜めの軌道で周回し、モールス信号によるLチカのメッセージを世界に発信します。
 肉眼での観測は難しいと推定されるので、全国の天文台などと協力して世界各国からの82メッセージの観測会を実施予定です。
今回のJ-SSOD #35ミッションで、3回に分けて放出される「兄弟 6衛星」の一覧

住所

豊平区平岸2条7丁目4/20
Sapporo-shi, Hokkaido
062-0932

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