NPO法人歴史的地域資産研究機構(れきけん)

電話する アクセス ウェブサイト その団体に問い合わせる

NPO法人歴史的地域資産研究機構(れきけん) 北海道内の歴史的地域資産の調査・研究・評価、まちづくりや地域づくりを目的として、設立いたしました。

お友達団体の事業紹介です!【れきぶんボランティアガイド講習会2026 参加者大募集!】今年度も、「れきぶんボランティアガイド講習会」を開催します!札幌の歴史文化パンフレットシリーズ「さっぽろ文化財散歩」を題材に、専門家とまち歩きをしながら歴...
03/10/2026

お友達団体の事業紹介です!

【れきぶんボランティアガイド講習会2026 参加者大募集!】
今年度も、「れきぶんボランティアガイド講習会」を開催します!札幌の歴史文化パンフレットシリーズ「さっぽろ文化財散歩」を題材に、専門家とまち歩きをしながら歴史文化の豆知識を学んだ後、みなさんでオリジナルガイドマップを作成します。
実際のガイドに活かせる“伝え方のコツ”を楽しみながら学びましょう!詳細は、以下の通りです。

【れきぶんボランティアガイド講習会2026】
■日時:令和8年10月31日(土)13:00~16:30
■会場:
◇フィールドワーク 【風物詩】中島公園 【札幌軟石】創成東エリア
※2コースに分かれ、まち歩きを行います
◇テーブルワーク 松﨑ビル3階会議室(中央区南1条西1丁目2番地)
■講師:
◇フィールドワーク
 【風物詩】和田 哲氏(街歩き研究家)
 【札幌軟石】杉浦 正人氏(札幌建築鑑賞会代表)
◇テーブルワークアドバイザー
 中根 萌氏(エゾシカ旅行社)、野中 育氏(フリーランスガイド)
●参加費:無料
●募集人数:20名(各コース10名)
●応募方法:下記申込フォーム、またはメール・FAX等でご応募ください。
【申込フォーム】
https://forms.gle/xtq115YxpXBS2aE37
【メール】
[email protected]
【FAX】
011-232-4918
●応募締切:10月21日(水)
【注意事項】
・フィールドワーク・テーブルワークの両方にご参加いただける方を募集します。
・応募多数の場合、抽選にて参加者を決定し、抽選結果は10月23日(金)にご連絡いたします。
・そのほか、注意事項の詳細はチラシをご覧ください。

【申込・問合せ】
株式会社ノーザンクロス(業務受託事業者)
担当:矢野、弓田(TEL:011-232-3661 月~金 9:00~17:00)
メール:[email protected]

27/09/2026
27/09/2026

📢【登録文化財制度30周年・建造物登録15,000件 記念シンポジウム開催】

制度30周年・建造物登録15,000件の節目に、これまでの歩みを振り返り、登録文化財のこれからを考えます。

記念対談や講演、パネルディスカッションを通じて、登録文化財が地域で果たしてきた役割や、これからの保存・活用について考えます。

🔸日時:令和8年10月24日(土)14:00~17:00
🔸会場:国立京都国際会館 Room A
🔸参加無料(事前申込制)

▶プログラム
記念対談:彬子女王殿下、文化庁長官 伊藤学司
記念講演:後藤治氏(国立近現代建築資料館館長)
パネルディスカッション:
後藤治氏(国立近現代建築資料館館長)
青山修司氏(国登録有形文化財全国所有者の会事務局長) 
石田正明氏(横手市教育委員会)
以倉敬之氏(合同会社まいまい代表、京都モダン建築祭実行委員)

🔶関連イベントとして、京都の登録有形文化財等を巡る建造物ツアーも開催!

▶詳細・参加のお申込はこちら
https://www.bunka.go.jp/seisaku/bunkazai/shokai/yukei_kenzobutsu/94435901.html

#文化庁 #登録有形文化財 #文化財 #建造物 #登録30周年

小樽の旧日本郵船には、途絶えていた「金唐革紙」の技術を調査研究し、復元した金唐紙が使われています。北海道での金唐革紙は、旧日本郵船小樽支店の他、小平町の旧花田家番屋にもあります。そして、もう一軒、私が知る範囲で存在しているのですが。。。まだ...
12/08/2026

小樽の旧日本郵船には、途絶えていた「金唐革紙」の技術を調査研究し、復元した金唐紙が使われています。北海道での金唐革紙は、旧日本郵船小樽支店の他、小平町の旧花田家番屋にもあります。そして、もう一軒、私が知る範囲で存在しているのですが。。。まだ調査中。

小樽では、金唐革紙の版木(はんぎ)が保存されており、いつもなら、月一くらいの頻度で「箔押し」体験(厚めのアルミ箔での無料体験)が開催されています。こちらの体験は、旧日本郵船のHPやインスタなどで案内されています。※写真やキャプション、旧日本郵船のHP等をご確認ください。

そして、なんと!!この秋に金唐紙の講師が来樽し、北海道で初めてと思われる、金唐紙ワークショップ(和紙などでの制作だと思う、有料)が開かれます。そのチラシの写真を、この投稿で掲示しました!そしてそのワークショップに、張り切って申し込みしました!というお知らせ?でした(笑)【事務局東田】

寿都町のカクジュウ佐藤家、8日、9日は一般公開です!ちなみに私は、8日に寿都町のお友達と一緒に行きます笑。(事務局東田)
04/08/2026

寿都町のカクジュウ佐藤家、8日、9日は一般公開です!ちなみに私は、8日に寿都町のお友達と一緒に行きます笑。(事務局東田)

17/07/2026
17/07/2026

【札幌芸術の森野外美術館作品解説ボランティア募集】

札幌芸術の森野外美術館では、地域文化ならびに美術教育の充実に資することを目的とし、作品解説ボランティアを募集します。
緑豊かな自然のなか、彫刻作品の解説サービスを行ってみませんか。

募集期間:7月11日(土)~8月11日(火・祝)
応募方法:お電話(011-591-0090)またはFAX(011-591-0099)

詳細はこちら
https://artpark.or.jp/info/2026070124899/

事務局の東田です。小樽市のお若い学芸員さんに、「歴史的建造物の博物館としての保存活用」を卒論に書いた方がいて、個人的にはとても注目しています。彼女がお話しするそうなので、良かったら是非聞いてください!私は行けない日で、とても残念です(涙)
16/07/2026

事務局の東田です。小樽市のお若い学芸員さんに、「歴史的建造物の博物館としての保存活用」を卒論に書いた方がいて、個人的にはとても注目しています。彼女がお話しするそうなので、良かったら是非聞いてください!私は行けない日で、とても残念です(涙)

◆【ミュージアムラウンジのお知らせ】◆
7月18日(土)、本館の2階研修室にて、ミュージアムラウンジ「歴史的建造物を博物館として活かす-小樽の歴史的建造物を事例に-」を開催します。
歴史的建造物は、まちの風景や記憶を支える大切な存在です。
そして博物館もまた、地域の文化を守り伝える場所です。
小樽には歴史的建造物を博物館として利活用している事例が多くあります。
その歴史的建造物と博物館の両立をテーマにお話ししたいと思っています。
初めてのミュージアムラウンジでドキドキしておりますが、皆様のご参加を心よりお待ちしております!

日時:2026年7月18日(土)11時から12時まで
内容:歴史的建造物の保存と活用の両立について小樽の「博物館」を事例に読み解きます。
講師:岩佐 香菜子(いわさ かなこ:総合博物館学芸員)
場所:本館・2階研修室
対象:どなたでも
料金:入館料のみ
(岩佐)

02/07/2026

【事務所移転のお知らせ】
この度、れきけん事務所が移転いたしました。2026年7月1日より、以下の新住所となりましたので、よろしくお願いします。

〒060-0808
札幌市北区北8条西3丁目
札幌エルプラザ2階
札幌市市民活動サポートセンター内
事務ブース NO. 13

05/05/2026

住所

北海道札幌市北区
Sapporo-shi, Hokkaido
060-0808

電話番号

+819034683741

ウェブサイト

アラート

NPO法人歴史的地域資産研究機構(れきけん)が新しいニュースやキャンペーンを投稿したら、いち早くメールでお知らせします。メールアドレスが他の目的に使われることはなく、いつでも配信を停止できます。

その団体に問い合わせる

NPO法人歴史的地域資産研究機構(れきけん)にメッセージを送信:

ショートカット

共有する

カテゴリー