特定非営利活動法人なんぶねっと

特定非営利活動法人なんぶねっと この地域に住む人が地域のために自発的にアクションを起こすことで、こどもから高齢者までみんなで地域を元気にしていくことを目的に活動しています!

会員数:26名(2012年1月現在)
年会費:正会員1,000円 賛助会員1,000円
2012年1月より法人として本格的に始動
様々な機関、行政、団体、住民との協働による事業展開を進めます。

青い森鉄道でゆく魅力発信PR情報紙「あおてつ日和」vol.3を4月発行、配布いたします。配布設置は、青い森鉄道の主要な駅を予定していますので、情報紙を見ながら青い森鉄道の旅をどうぞお楽しみいただければ幸いです!今回の特集記事は、立正大学地球...
01/04/2026

青い森鉄道でゆく魅力発信PR情報紙「あおてつ日和」vol.3を4月発行、配布いたします。
配布設置は、青い森鉄道の主要な駅を予定していますので、情報紙を見ながら青い森鉄道の旅をどうぞお楽しみいただければ幸いです!
今回の特集記事は、立正大学地球環境科学部地理学科(山田淳一准教授)の学修活動で学生のみなさんが青い森鉄道のワンデーパス乗車券を利用した旅企画です。

12月7日、ボランティア市民活動ネットワーク事業八戸圏域研修会を階上町の「わたしの素ペース」を会場に開催しました。毎年度開催地となる市町村において開催にあたり、行政や関係機関へ初めに開催に向けてのアプローチをかけるのですが、約10年前の同町...
18/12/2025

12月7日、ボランティア市民活動ネットワーク事業八戸圏域研修会を階上町の「わたしの素ペース」を会場に開催しました。
毎年度開催地となる市町村において開催にあたり、行政や関係機関へ初めに開催に向けてのアプローチをかけるのですが、約10年前の同町での開催でもそうだったと記憶にありますが、「ボランティア市民活動等の団体の把握がない」という回答がされます。
本当に地域において自発的自主的に地域課題の解決に向けてアクションを起こしているボランティア(=住民)や市民活動はいないのでしょうか。今回は、そうしたことも課題として浮き彫りにされる機会となった研修会開催となりました。

今回の研修会のテーマは「現代社会の生きる力を育む青年期」。これは生まれてから乳幼児期、児童生徒として義務教育を受ける9年、その後社会に出るまでの期間、いわゆる”こども”と定義される18歳までの間で、大人と同様にバイトしたり、自分で選択することができるようになってきているが、まだ保護者に権利の多くを委ねる青年期、その期間での人との関わりやつながり、社会で”生きる”力を身につけ、こどもから本当の意味での大人として社会へ踏み出すことができるかの重要な時期、そこでの私たち”大人”とされる者がどう関わり、つながり、何をどのように伝えるかが重要ではないか、ということでメインテーマとしました。
そのメインテーマに加えて、地域の人によるソーシャルワーク(その人が人生において培った技術や技能、経験やノウハウを活かして、必要とする人の問題や課題解決につながっていくアプローチ)がいかに重要かを考えていく内容でプログラム設定し、第1部には、講演「ソーシャルワークから考える社会で”生きる”力を育むには~青年期へのアプローチ~」と題し、千葉県市川市社会福祉協議会事務局長、社会福祉士である山﨑泰介氏を講師にお招きしての講演と「それぞれの『わたし流地域づくりと暮らし』」具体的な先駆的な事例紹介を、今回の開催地である階上町のCafe&HASH BAわたしの素ペースオーナーの上野莉歩氏と八戸市でゲストハウスなどを展開する八戸ゲストハウストセノイエ喫茶ヘバナオーナーの鈴木美朝氏の2名による発表。第2部には、山﨑氏をコメンテーター、上野氏と鈴木美朝氏を引き続きパネラーに、さらに五戸町でユースセンターなどを展開する一般社団法人わのまちの木村優哉氏とディスカッションテーマの人口減少・関係交流などのキーワードに深く関わる都市部からの視点もということで元杉並区児童館職員の鈴木麟太郎氏をパネラーに、進行役を主催者当法人の理事長四戸が担い、『人口減少と地域』『地域経済』『社会と青年期』をテーマにパネルディスカッションの2部構成で開催しました。

講演では、高校生の時に市川市社協が手掛ける事業にボランティア参加し、高齢者福祉施設や東日本大震災後のボランティア活動等に参加した方々からのメッセージやリモートでの生の声、また研修会に直接参加していただいた遠田氏から参加した経験談や活動への思いも語られ、会場で共有できました。その中で山﨑氏は「参加したきっかけは”暇だったから”とか”もてたい”とかそうした軽い思いからだったと思うが、この青年期にアイドルやディズニーランドを超える経験をしてもらうことで、社会へ出る前の自信につながったのでは」とし、社協はこの事業から手を放したが、その高校生たちがNPOを立ち上げ、事業を継続していることも重要なこととしました。
NPOのメンバーで事業を継続する遠田氏も「こうした事業を無くしたらもったいない」と継続していくことに意義があり、現代の子どもたちにも経験の場を提供する重要性を話しました。
事例紹介「わたし流地域づくりと暮らし」の発表で、わたしの素ペースの上野莉歩氏は「建物をリノベーションして、地域の中で始めたことで、パン作りが好きだった高齢者の方が再びパン作りをするきっかけになったり、女の子がこの場所を好きになってくれて、頻繁に来てくれたりしています」と”わたし”=地域のみんなの素ペース(居場所)になってくれればと紹介。
鈴木美朝氏は、曾祖母のトセさんの家をゲストハウスにしてトセノイエを運営し、昔は朝市で賑わっていた地区でせんべい店が地域住民の集まる場所だったが閉店、その店舗を若い世代で引き継いで「喫茶ヘバナ」として朝の住民の集い通いの場となることはもちろん、関わってくれる人たちによる様々な活用方法でイベントを開くなどしている事例を紹介。
第2部のパネルディスカッションでは、「人口減少と地域」のテーマは、人口減少をどうするかというよりも、人口を増やすことも難しい、この現状の地域社会を今どうしていくかが重要だとし、人手不足もAIなどの技術進歩で利活用してカバーし、人でしかできないことを地域に住む人たちで担っていくことが大切だとしました。「地域経済」では、大型店舗の誘致は雇用も創出するが個人店などに影響が大きい、閉店する間際になって行列ができたりするが、普段から意識して地域のお店を利用して、お金を地域に落とすことが必要。子どものころからそうした地域経済のしくみを理解することも重要だとし、教育の中で「お金が何なのか」「地域経済」という難しい内容も子どもの頃から考える機会があれば、もっと地域でお金を使い、地域に住む人にお金が循環する地域経済に近づくのではとしました。
最後のテーマである「社会と青年期」では、ソーシャルワークは専門職の方だけが行っているものではなく、地域の様々な場所でそこで何かしらアクションを起こしている住民が自然発生的にソーシャルワークをしていて、それによって救われたり、つながることで社会に出る前に地域の”大人”から学んだり、感じたりすることができている。そうした地域の様々なソーシャルワークを大切にすることが地域社会にとってとても大切なこととしました。

生まれてから乳幼児期、就学してからの義務教育課程の期間は行政や関係機関、小中学校との連携が地域においてできていて、子どもをケアすることはもちろん、子どもを取り囲む問題、課題解決や子どもにとっての保護者へのケアもまだまだ不十分なところもあるかもしれないがある程度はできていると感じていて、義務教育課程を終了した子どもが社会に出るまでのこの青年期に地域がどう関わっていけるかが重要だとした今回の研修会。こうした地域の中の自然発生的なソーシャルワークを大切にしながら、しっかりとつなぎ、地域において共有できることはしていくことが重要だと再認識できる研修会となりました。
ソーシャルワークは専門職の方はもちろん、学校社会では先生やPTA、地域社会では住民がそれぞれの持っている自分力でできるアクションで、それらが地域の中で多くあればあるほど、そこにつながる子どもたちが増え、現代社会へそのソーシャルワークにふれながら成長し、踏み出すことができると思います。

この想い、願いが世界のソーシャルワーカーへ届きますように。

この研修会の詳細はYouTube配信中。

12月7日は元社協マンだった本会理事長四戸のずっとやりたかったテーマが講師陣メンバーのご協力により実現!この内容は、地域のために活動したり、ソーシャルワークに奮闘したり、と現代社会をより良くしようと動いている全国の方に届けたい!ということで...
06/12/2025

12月7日は元社協マンだった本会理事長四戸のずっとやりたかったテーマが講師陣メンバーのご協力により実現!
この内容は、地域のために活動したり、ソーシャルワークに奮闘したり、と現代社会をより良くしようと動いている全国の方に届けたい!
ということで、
YouTube視聴も可能にしましたので、下記によりアクセスください!
現地参加もまだ空席ございますので、興味、関心ある方ぜひ参加お申込みください!

元社協マンの主催者なんぶねっと理事長四戸がずっと開催したかったテーマで贈る"福祉"に関わる人、特に社協で働く人にお届けしたい180分いっぱいの内容の研修会。今、複雑化している現代社会の中で、どう幸せを感じて....

参加募集!青森県南部町で11月16日(日)13時〜16時10分、会場は南部町いちょうホールにて、『南部町里山福祉フォーラム』が開催されます。町内外の福祉、農業関係者の方はもちろん、興味関心のある方など、どなたでもご参加いただけますので、お誘...
09/11/2025

参加募集!

青森県南部町で11月16日(日)13時〜16時10分、会場は南部町いちょうホールにて、『南部町里山福祉フォーラム』が開催されます。
町内外の福祉、農業関係者の方はもちろん、興味関心のある方など、どなたでもご参加いただけますので、お誘い合わせの上ご参加お待ちしております。

【南部町里山福祉フォーラム】
日時 令和7年11月16日(日)13時〜16時10分
会場 南部町いちょうホール
   (三戸郡南部町大字平字広場28-1)
内容 福祉の原点と言える里山福祉を共有する機会にと、3つのテーマ『地域福祉』『食農福祉』『こどもまんなかふくし』について、それぞれに関わる関係機関、事業者、企業、NPO等からパネリストが集まり、ディスカッションしていく180分。
申込 令和7年11月13日(木)まで。

企業と社会福祉法人、NPO法人が協賛して開催!

毎年度、八戸圏域の8市町村をまわり、開催しています研修会を今年度も下記の内容で開催します! 「ボランティア市民活動ネットワーク事業八戸圏域研修会  ~現代社会の生きる力を育む青年期~」 様々な分野で活動するボランティア、市民活動、NPO等の...
04/11/2025

毎年度、八戸圏域の8市町村をまわり、開催しています研修会を今年度も下記の内容で開催します!

「ボランティア市民活動ネットワーク事業八戸圏域研修会
  ~現代社会の生きる力を育む青年期~」

 様々な分野で活動するボランティア、市民活動、NPO等の横のつながり、ネットワークを広げていこうと毎年八戸圏域の市町村を回り、行政や関係機関等との連携強化はもちろん、地域住民主体の活動が実施しやすい環境を目指して、開催していますボランティア市民活動ネットワーク事業八戸圏域研修会。
令和7年度は、「現代社会の生きる力を育む青年期~ソーシャルワークが地域(まち)をつくる」をテーマに階上町での開催です。
皆さまお誘いあわせの上ご参加下さいますようよろしくお願いいたします。
日時 令和7年12月7日(日)13時~16時

会場 階上町 café&HASH BA わたしの素ペース
  (三戸郡階上町道仏榊山11-187)
申込 参加費無料(どなたでもご参加できます)
   ※会場の都合上定員30名となっておりますので、定員になり次第受付終了とさせていただきます。
   令和7年11月28日(金)までに開催事務局までお申し込みください。
内容 第1部 
   講演「ソーシャルワークから考える社会で”生きる”力を育むには~青年期へのアプローチ~』
   講師 市川市社会福祉協議会 事務局長 社会福祉士 山﨑泰介氏
   事例紹介   
  【発表者】
   〇café&HASH BAわたしの素ペース オーナー 上野莉歩氏
   〇八戸ゲストハウストセノイエ・喫茶ヘバナ オーナー 鈴木美朝氏 
   第2部 パネルディスカッション
   テーマ ソーシャルワークが地域をつくる~
 「人口減少と地域」「地域経済をどう循環させるか」「幸せな社会は青年期にかかっている?」
   進行 
  NPO法人なんぶねっと 四戸泰明
   コメンテーター 市川市社協 山﨑泰介氏
   【パネラー】
   〇わたしの素ペース 上野莉歩氏
   〇トセノイエ喫茶ヘバナ 鈴木美朝氏
   〇一般社団法人わのまち 木村優哉氏
   〇元杉並区児童館職員 鈴木麟太郎氏

〇参加費:無料
〇参加申込 令和7年11月28日(金)までに開催事務局までお申し込みください。
 ※定員に限りがありますのでお早めにお申し込みください。
〇問い合わせ・お申し込み先
〇主催 NPO法人なんぶねっと
 開催事務局(担当:四戸)
〒039-0501青森県三戸郡南部町大字上名久井字上町12-2
℡0178‐76‐3585 Fax0178-38-5635
E-mail:[email protected]

2025年9月6日、青森県三沢市の総合社会福祉センターにて、第1回目の開催となります『ボランティア市民活動フォーラムあおもり』(主催:ボランティア市民活動ネットワークあおもり)が開催されました。こちらのボランティア市民活動ネットワークあおも...
09/09/2025

2025年9月6日、青森県三沢市の総合社会福祉センターにて、第1回目の開催となります『ボランティア市民活動フォーラムあおもり』(主催:ボランティア市民活動ネットワークあおもり)が開催されました。
こちらのボランティア市民活動ネットワークあおもりは青森県内の様々な分野で活動するボランティア市民活動、NPO、地域づくり団体など県内で活動する団体、個人などの横のつながり=ネットワーク組織として昨年発足、県民がゼロから立ち上げ、作り上げていくネットワークとして青森県全域へつながりの輪を広げています。
県内の様々な分野における地域課題の解決には、それぞれの分野別で動くだけではなく、分野を越えた横のつながりで動くことでより効果的に課題解決ができる、そうしたことを容易に、スムーズにするネットワークを目指すとともに、県内の活動する側と活動してほしい側、そして応援したい、支援したい側をつなぐ役割も担うものです。
第1回目の開催となりましたこの日はフォーラムの前に、通常総会が開かれ、次年度計画など案件が話されました。
フォーラムでは県内の東青、下北、西北五、中弘南黒、上十三、八戸圏域の6ブロックから7団体の発表が主の内容となり、それぞれの地域の特性や活動内容も様々でいろいろな角度、視点から地域課題の解決に向けて、また自分たちの楽しみ、面白みを生み出す活動、必要とされるニーズをキャッチした活動など発表されました。
東青ブロックからのコープくらしのたすけあいの会本部事務局の鎌田敦子氏は、コープあおもりの県内ネットワークを活かした介護保険外の生活支援などサービスについて、下北ブロックからボランティアむつの会の会長渡部てつ氏と事務局菊池三十義氏は、50年活動を続ける会の継続の秘けつや行政へ事業提案をするなど持ちつ持たれつの関係構築で地域課題の解決に取り組んでいることなど、西北五ブロックから自主防災会あおぞら組代表の高谷津草氏は、備えあれば憂いなしの災害への備え、防災教育の大切さ、避難所での2次被害防止などたくさんの具体例を交えて、同じく西北五ブロックから七和まちづくりネットワークの専務理事飛嶋献氏は、七和地区における住民の暮らしや生活を支え合う仕組みづくり、生産物の販路開発しての資金(お小遣い)づくりなど七和地区の特性を活かした内容を、中弘南黒ブロックから社会福祉法人千年会みらい創造課長井澤淳氏は、活動の場づくり+マッチング、まさにボランティアコーディネートを受け入れる側で巧みに行う事例やボランティアの参加者が楽しめる場であることが継続につながることなど、上十三ブロックからNPO法人子育てオーダーメイド・サポートこもも三沢チームの理事阿保千枝氏、あそびばスタッフ種市衣理氏は、地域における子育て、育児の必要な支援をケースに合わせてオーダーメイドする子育て支援の仕組み、さらには子どもの居場所、遊び場づくりなど、八戸圏域ブロックから青森県八戸市を面白くする市民集団まちぐみ組長山本耕一郎氏は、活動の中に『面白さ』を取り入れ、人が集まり自然とみんなの居場所になっている、多年代の交流、楽しみながら地域の役に立つ活動など、それぞれの盛りだくさんの内容が紹介されました。
開催までご支援いただきました三沢市の皆さま、ご参加いただきました皆さま、発表団体の皆さま本当にありがとうございました。

今後、青森県内でこのボランティア市民活動フォーラムあおもりは様々な分野の県民の活動をつなぎ、横のつながり=ネットワークを広げていけるよう毎年1回開催してまいります。

青森県で様々な分野で活動するボランティア市民活動、NPO、地域づくり団体、個人、地域貢献企業などが横につながり、情報共有はもちろん、地域課題の解決に向けた連携や協働、活動力・事業力のシェアによってより効果的にそれぞれの事業展開ができるよう、...
25/08/2025

青森県で様々な分野で活動するボランティア市民活動、NPO、地域づくり団体、個人、地域貢献企業などが横につながり、情報共有はもちろん、地域課題の解決に向けた連携や協働、活動力・事業力のシェアによってより効果的にそれぞれの事業展開ができるよう、そして青森県に住む県民の暮らしがより安心安全で豊かなものになるように「ボランティア市民活動ネットワークあおもり」を令和6年から始動し、今年第1回目となるボランティア市民活動フォーラムあおもりの開催をすることとなりました。

どなたでもお気軽にご参加いただけますので、資料の準備のため9月4日(木)までに開催事務局までお申し込み下さい。

【ボランティア市民活動フォーラムあおもり】
日時 令和7年9月6日(土)10時~12時
会場 三沢市総合社会福祉センター
内容 青森県6ブロック(東青、下北、西北五、中弘南黒、上十三、八戸圏域)から現在活動事業展開している団体からの活動紹介&トーク、青森県全域のネットワークの重要性を語る120分。
参加 無料※どなたでもご参加いただけます。事前申し込み必要

初の試みで、南部町の2つの地域のお祭りイベントを対象とした「お祭り楽しんで生活応援スタンプラリー」。2つ目のスタンプ対象のお祭りが終了し、祭り会場での投函箱でも応募が集まっています。あとは、締め切りの9月30日までの消印有効での受付となりま...
24/08/2025

初の試みで、南部町の2つの地域のお祭りイベントを対象とした「お祭り楽しんで生活応援スタンプラリー」。
2つ目のスタンプ対象のお祭りが終了し、祭り会場での投函箱でも応募が集まっています。あとは、締め切りの9月30日までの消印有効での受付となります。

このスタンプラリーでまずはお祭りに足を運んでもらうこと、そこから祭りを少しでも楽しんでいただければ、また、「物価高騰で祭りイベントどころじゃない」そんな気持ちを少しでも和らげて、「ちょっと行ってみよう」そのきっかけづくりが目的の実施でした。
当選者の発表は、賞品の発送をもって代えさせていただきます。

8月23日(土)、24日(日)の2日間、南部町高瀬宮野にあります諏訪神社境内を主会場に諏訪神社例大祭が開催されます。その中で新たな関係交流人口の増加による地域行事の活性化を目指して、八戸市からまちぐみさんが出店協力、その出店内容と合わせてコ...
21/08/2025

8月23日(土)、24日(日)の2日間、南部町高瀬宮野にあります諏訪神社境内を主会場に諏訪神社例大祭が開催されます。
その中で新たな関係交流人口の増加による地域行事の活性化を目指して、八戸市からまちぐみさんが出店協力、その出店内容と合わせてコラボ企画を実施します!
◯センサリーボトルづくり&写真"映え"コンテスト
◯ピンボールゲーム&大会
いずれも出店ブースにて、それぞれの出店体験料のみで参加でき、24日の19時から賞品授与。祭りに参加して、出店を楽しんで、さらに賞品をゲットしましょう♪

地域資源をつなぎ、新たな関係構築によって地域を盛り上げていこうと、『お祭り楽しんで生活応援スタンプラリー』を実施します!今回スタンプラリー対象のお祭りイベントは共に南部町の①剣吉盆踊り、②諏訪神社区民祭例大祭、2つとなります。8月16日(土...
06/08/2025

地域資源をつなぎ、新たな関係構築によって地域を盛り上げていこうと、『お祭り楽しんで生活応援スタンプラリー』を実施します!
今回スタンプラリー対象のお祭りイベントは共に南部町の①剣吉盆踊り、②諏訪神社区民祭例大祭、2つとなります。
8月16日(土)15時から屋内ゲートボール場すぱーく名川で開催されます剣吉盆踊りに参加してスタンプ①を押して、8月23日(土)14時〜21時(行列パレード14時発南部町役場本庁舎前付近〜諏訪神社)、24日(日)15時〜21時、諏訪神社境内(南部町高瀬字宮野)で開催されます諏訪神社例大祭に参加してスタンプ②を押して、2つスタンプが揃えば応募できます!
当選確率は高いと予想されますので、物価高騰でお祭りイベントへ行くのをやめていませんか?
このスタンプラリーで、お祭りイベントを楽しみ、さらに生活くらしに助かる生活用品が抽選となりますが、当たるかもしれませんので参加応募してみませんか!

地域のお祭りを新しい関係やつながり増加で盛り上げようと関係人口の増加によるお祭り参加人口の増加と地域伝統行事の維持を目的に今年度もNPOで関わらせていただいてます。本会の子ども活動支援事業による八戸圏域の高校生が運動会の運営サポートやお祭り...
31/07/2025

地域のお祭りを新しい関係やつながり増加で盛り上げようと関係人口の増加によるお祭り参加人口の増加と地域伝統行事の維持を目的に今年度もNPOで関わらせていただいてます。
本会の子ども活動支援事業による八戸圏域の高校生が運動会の運営サポートやお祭りの盛り上げにボランティア協力。子どもの頃から広域的な視点で様々な地域と関わるつながる力を育んでいこうと実施します。
ステージ演奏では、Spoonful of SugarのPerc.げんじさんのご協力により、今回アコースティックデュオ二組が参加。ステージ演奏合間に、物価高騰対策で少しでも生活応援につながればと生活用品が当たるジャンケン大会を開催。
出店には八戸市のまちぐみさんからセンサリーボトルづくりとピンボールゲーム。センサリーボトルづくりは2日間、センサリーボトルを作り、それを写真に写して"映え"コンテストもあり、ピンボールは24日(日)のみで日曜日にはピンボールゲームの得点上位の方に賞品授与の大会も開催!
8月23日、24日は南部町上名久井諏訪神社お祭り会場へどうぞお越しください!

住所

南部町大字大向字中居構 74
Sannohe-gun, Aomori
039-0103

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