NPO法人 食品と暮らしの安全基金

NPO法人 食品と暮らしの安全基金 独自の調査情報を月刊誌で発信しています。
https://tabemono.info/

1000年先の子供たちのために 現代社会の暮らしにひそむ様々な食品添加物や農薬などの化学物質から子供たちやその子孫を守るため、それらのテストを民間主導で行なっていこうと、1984年に市民団体「日本子孫基金」としてスタート。
これまでに残留農薬、遺伝毒性、ダイオキシン、環境ホルモン、化学物質過敏症、食品添加物、遺伝子操作食品などを調査し報告してきました。
2004年に「食品と暮らしの安全基金」に名称を変更。
2024年2月に設立40周年を機に、「食品と暮らしの安全を守る会」として新規スタートしました。

発行している月刊『食品と暮らしの安全』では、現代食のミネラル不足による健康被害、放射能による健康被害の調査、ネオニコチノイド農薬問題、食品添加物など、何がダメで、どれを選べばいいのか、企業名、商品名を歯切れよく記載。広告を取らず、会員の皆様に支えられ、活動をしています。

12/04/2026
10月号(No.438)発行していますウクライナ・ザポリージャ州ジャーナリストを日本に招いて実情を伺った内容と原子力規制庁長官インタビュー習主席「引退説」を読み解く"トランプ関税"が解決しても終わらない自動車産業の苦悩などが内容などです。会...
23/12/2025

10月号(No.438)発行しています
ウクライナ・ザポリージャ州ジャーナリストを日本に招いて実情を伺った内容と原子力規制庁長官インタビュー
習主席「引退説」を読み解く
"トランプ関税"が解決しても終わらない自動車産業の苦悩などが内容などです。
会員登録は
https://congrant.com/project/tabemono/11500/form/step1

9月8日来日していたウクライナ・ザポリージャ州のジャーナリスト4名は原子力規制庁・金子修一長官へインタビューを行いました。稼働中の商業用原子力発電所が軍事的に占領された、歴史上初の出来事があり、現在も深刻な核安全保障上の懸念を引き起こしてい...
26/09/2025

9月8日来日していたウクライナ・ザポリージャ州のジャーナリスト4名は原子力規制庁・金子修一長官へインタビューを行いました。稼働中の商業用原子力発電所が軍事的に占領された、歴史上初の出来事があり、現在も深刻な核安全保障上の懸念を引き起こしていることを踏まえ、日本の原発をどのように守っていくのかについてインタビューを行いました。(詳細は会報をご覧ください)

会報8月号でお知らせしました、占領されたザポリージャ原発の実情を地元ジャーナリストを日本に招いて講演を行っています。9月7日(日)は郡山ミュージカルがくと館において13時30分より行います。ご参加お願いします。講演者ウクライナ・ジャーナリス...
05/09/2025

会報8月号でお知らせしました、占領されたザポリージャ原発の実情を地元ジャーナリストを日本に招いて講演を行っています。9月7日(日)は郡山ミュージカルがくと館において13時30分より行います。
ご参加お願いします。

講演者
ウクライナ・ジャーナリスト連盟会長 セルゲイ・トミレンコ氏
ザポリージャの新聞「トルドヴァ・スラヴァ」誌・編集長 スヴィトラーナ・カルペンコ氏
ザポリージャのラジオ記者で、オンライン・ジャーナリストのオルガ・ヴァカーロ氏
#ウクライナ #ザポリージャ #原発 #郡山 #福島 #食品 #安全 #暮らし

29/08/2025
戦争中のウクライナでもジャーナリストたちは最前線で取材活動を行っています。最前線での取材の安全を確保するためにも、より多くの防護装備を必要としています。この動画は、ザポリージャ新聞編集長 スヴィトラーナ・カルペンコ氏の活動を紹介します。
28/08/2025

戦争中のウクライナでもジャーナリストたちは最前線で取材活動を行っています。最前線での取材の安全を確保するためにも、より多くの防護装備を必要としています。この動画は、ザポリージャ新聞編集長 スヴィトラーナ・カルペンコ氏の活動を紹介します。

【9月号(No.437)発行のお知らせ】まずは本号の特集と見どころをまとめてご紹介します。👉 https://tabemono.info今月の特集は「なくていい太陽光発電」。装置製造段階での化石燃料消費や微粒子の問題まで視野を広げ、“それで...
26/08/2025

【9月号(No.437)発行のお知らせ】
まずは本号の特集と見どころをまとめてご紹介します。
👉 https://tabemono.info

今月の特集は「なくていい太陽光発電」。装置製造段階での化石燃料消費や微粒子の問題まで視野を広げ、“それでも本当に最適解か?”を検証します。
医療面では、STSS(いわゆる「人食いバクテリア」)を正しく怖がるための基礎知識を整理。生活・健康面はアーミッシュの暮らしから学ぶアレルギーとの付き合い方、社会・経済では「中国のカナリア」「なぜ参政党に投票したか?」など、今を読み解く記事も収録しています。

定期購読はこちら📮👉 https://congrant.com/project/tabemono/11500

#食品と暮らしの安全 #9月号 #食の安全 #環境問題 #太陽光発電 #温暖化対策 #アレルギー #腸内細菌 #中国経済 #政治 #定期購読

📚『食品と暮らしの安全』2025年8月号(No.436)発行!沖縄県・宮古島で発達障害児が10年でなんと「44倍」に急増。その背景にあるのは、ネオニコチノイド系農薬の大量使用でした。肥満児の割合も全国平均の2倍、出生数は減少傾向…。住民が飲...
26/07/2025

📚『食品と暮らしの安全』2025年8月号(No.436)発行!

沖縄県・宮古島で発達障害児が10年でなんと「44倍」に急増。
その背景にあるのは、ネオニコチノイド系農薬の大量使用でした。
肥満児の割合も全国平均の2倍、出生数は減少傾向…。
住民が飲む水道水にまで農薬が浸透している現状を、地元医師の調査レポートをもとに詳しく報告しています。

農薬の影響は、島の未来と日本全体の食と健康に直結します。
この問題を「知らない」ままではいけません。

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#食品の安全 #ネオニコ #農薬問題 #宮古島 #子どもの健康 #食品と暮らしの安全

住所

埼玉県さいたま市中央区本町東2-14/18
Saitama-shi, Saitama
3380003

営業時間

月曜日 10:00 - 18:00
火曜日 10:00 - 18:00
水曜日 10:00 - 18:00
木曜日 10:00 - 18:00
金曜日 10:00 - 18:00
土曜日 10:00 - 18:00

電話番号

+81488511212

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