OTARU CREATIVE PLUS

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OTARU CREATIVE PLUS 『第3創庫とMIRAIへピピピッ』

06/09/2026

食べる、感じる、学ぶ。北運河で、小樽の新たな魅力に出会う。

06/09/2026

【予告】OTARU ART & DINING DEPOT(オタル アート&ダイニング デポ)

〈食×アート〉をテーマとしたOTARU CREATIVE WEEKS 2026のメインイベントです。
9月21日(月)~23日(水) の3日間、旧第3倉庫(小樽市港町4-6)を会場に、小樽・北海道に関連する食品等を販売するマルシェ、特別コース料理を提供するレストラン(完全予約制)が登場。
また、映像や立体作品など旧第3倉庫の空間や外観を活かしたアート作品を展示します。

本イベントは2024年からのKITAUNGA DESIGN DISTRICTの継続企画として、旧第3倉庫を食×アートの拠点とした北運河エリアの利活用を目指す取り組みの一環です。

※公共交通機関でご来場ください。
専用駐車場はありませんので、近隣駐車場をご利用ください。

【OCW特設ウェブサイト まもなく公開予定】
公開までしばらくお待ちください。

主催=NPO法人 OTARU CREATIVE PLUS

06/09/2026

【都市は編集できる。2026】
OTARU CREATIVE WEEKS 2026のスタートを飾る9月19日(土)
・20日(日)は、旧第3倉庫が『知の拠点』となる2日間です。

カフェやラウンジで軽食やドリンクを楽しみながら、大学教員や起業家らが登壇するシンポジウムに耳を傾けたり、ワークショップや交流会に参加したり。〈小樽の資源を、未来の価値へ。〉をテーマに、歴史・文化・建築・自然・人という地域資源を「編集」し、新たな価値や産業へつなげることを目的としたプログラムです。お気軽にご来場ください。

▼9月19日(土) 『知を生み出す』

▽北海道大学
「旧北海製罐(株)小樽工場第3倉庫とまちの未来を描く
メンタルマップ・ワークショップ」

▽小樽商科大学
「坂のまちで自転車?
タルクルが見つけた小樽の魅力ワークショップ」

▽札幌大谷大学
「見慣れた街の、見えていないもの・観察/発見/デザイン」

▽北海道情報大学
「ライトアップシステム・都市のビーコン公開実証」

▼9月20日(日)『知を実装する』

▽川上 大雅氏(弁護士×アーティスト)
「創造と社会をつなぐ。」

▽田澤 悠氏
「アートを事業へ変える。」(オンライン)

▽山下 智博 OTARU CREATIVE PLUS(OC+)理事
「TikTok・ショート動画で小樽は救えるか。」(オンライン)

▼出店者
CafeWhite / 自家焙煎fornitura / OHTORI SPIRITS / NEZOU / UNGAPLUS(9/19のみ) / オタルブ(9/20のみ)/ がたんごとん / UPCYCLE HOKKAIDO

▼詳しいプログラム・出店者一覧は
下記リンクから特設サイトをご覧ください。
https://otarucreativeplus.org/ocw2026/ &sm

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OTARU CREATIVE WEEKS 2026
開催期間=2026年9月19日(土)~10月4日(日)
会場=旧第3倉庫 ほか

主催=NPO法人 OTARU CREATIVE PLUS
後援=小樽市、小樽商工会議所、小樽観光協会
協賛=NoMaps実行委員会

02/09/2026

【特設ウェブサイト公開】
OTARU CREATIVE WEEKS 2026の特設ウェブサイトを公開しました。食とアート、ワークショップ・シンポジウムなど多岐にわたる本イベント詳細のほか、イベントスケジュール、会場周辺マップ、北運河エリアについての解説、北運河および近隣エリアのリンク集を用意しています。ご興味のあるテーマからご覧ください。

▼特設サイトは下記リンクから
https://otarucreativeplus.org/ocw2026/

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OTARU CREATIVE WEEKS 2026

食べる、感じる、学ぶ。
北運河で、小樽の新たな魅力に出会う。

開催期間=2026年9月19日(土)~10月4日(日)
会場=旧第3倉庫 ほか

主催=NPO法人 OTARU CREATIVE PLUS
後援=小樽市、小樽商工会議所、小樽観光協会
協賛=NoMaps実行委員会
助成=令和8年度地域づくり総合交付金
※OTARU CREATIVE WEEKS 2026は、KITAUNGA DESIGN DISTRICT 2026 – OTARU CREATIVE WEEKS – として助成を受けています。

15/08/2026

OTARU CREATIVE WEEKS 2026

食べる、感じる、学ぶ。
北運河で、小樽の新たな魅力に出会う。

開催期間=2026年9月19日(土)~10月4日(日)
会場=旧第3倉庫(予定) ほか

【特設ウェブサイト 8月下旬公開予定】
公開までしばらくお待ちください。

主催=NPO法人 OTARU CREATIVE PLUS

15/08/2026
15/08/2026

【OC+共催イベントのお知らせ】
OC+が9月19日(土)~10月4日(日)に主催する「OTARU CREATIVE WEEKS 2026」のプレイベントをご案内します。ご来場をお待ちしています。

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the 𐠫𐠂𐠓 オブ 𐠜ウェアー / the soil of nowhere

「土地・技術・ケア」をテーマとした、
制作と共生のプラクティス
Practices of creation and coexistence, themed on "Land, Technology, and Care"

期間:2026年8月22日(土)~9月6日(日) 
※火水木休館 12:00~18:00 
入場:500円 
※ワークショップ/イベント参加費が別途かかることがあります

場所:旧前堀商店(小樽市色内2丁目9-22) 
JR小樽駅より徒歩10分
https://maps.app.goo.gl/S4yf1MiwZmRY1qDC6

アルゴリズムによる均質化が進む現代において、「周縁」から思考し、創造することにはどのような意味があるだろうか。一連の展覧会・ワークショップ・トークでは、メディアアート、工芸、DIYの実践を結びつけ、テクノロジーがいかに複数の歴史と絡み合いながら形成され、それぞれの地でいかに経験・再解釈・再構築されているのかを考察する。キプロスと日本を拠点とする実践者たちが、一見共通点のなさそうな両国の(ポスト)コロニアルな類似性を探りながら、様々な二項対立から抜け出しうる「どこでもないどこか」を探求する。

小樽の北運河地区には、人や物、産業の移動が残した数多くの「跡」が存在する。使われなくなった鉄道路線、倉庫群、港湾施設。こうした痕跡は、海を介して外の世界と結ばれてきた港町の歴史を物語るとともに、二つの周縁的な土地を結ぶ対話の出発点となる。

【参加アーティスト】
アレクシア・アヒレオス / 岡碧幸 / 佐野和哉+永松歩 / 進藤冬華 / ディオディオ・コレクティブ / マリノス・クツォミハリス

主催:the 𐠫𐠂𐠓 オブ 𐠜ウェアー 実行委員会
共催・協力:NPO法人 OTARU CREATIVE PLUS / キプロス工科大学 MAD Lab / 北海道情報大学 / 北海道大学 CoSTEP / あやめ文化技術研究所 (ayamelab)
後援:北海道
助成:公益財団法人 花王芸術・科学財団 / 公益財団法人 北海道文化財団
企画:アレクシア・アヒレオス+岡碧幸+佐野和哉+マリノス・クツォミハリス
グラフィック:大西重成
フライヤーデザイン:石田愛実(3KG)

【トーク/ワークショップ】
8月22日(土)
11:00~15:00
【ワークショップ】
「『スーパーインテリジェンスを騙した狐』のプレイセッション」「キプロス山岳地方の伝統的な椅子作り」ほか
場所:旧前堀商店

15:30~17:00
【オープニングトーク(OC+と共催)】
登壇者:四方幸子(キュレーター/十和田現代美術館 館長)ほか
場所:旧前堀商店周辺会場 ※後日発表

18:00~20:00
【音楽イベント】
電子音楽ライブパフォーマンス
場所:旧前堀商店周辺会場 ※後日発表

8月30日(日)
13:00~14:30
【展覧会トーク】
登壇者:中尾智路(福岡アジア美術館 学芸員)、進藤冬華(参加アーティスト)ほか
場所:旧前堀商店

【公式サイト】https://tson-site.pages.dev/

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OTARU CREATIVE WEEKS 2026
開催期間=9月19日(土)~10月4日(日)
会場=旧第3倉庫(予定) ほか

15/08/2026

【OC+共催イベントのお知らせ】
OC+が9月19日(土)~10月4日(日)に主催する「OTARU CREATIVE WEEKS 2026」の共催イベントをご案内します。ご来場をお待ちしています。

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ANTIBODIES Collective
New Creation and Performance
『無冠のカーニバル-小樽編』

2025年度、横浜ART CENTER NEWでのWork in Progress公演、そして京都アートセンターにて本公演として発表した劇場作品「無冠のカーニバル」。その作品をこの度、北海道・小樽の北運河地区 倉庫街周辺を使用し、さまざまな空間を自由に回遊しながらパフォーマンスを鑑賞する自由回遊型公演と昇華させ発表します。

ジェノサイドと終わりなき戦争からライブストリーミングされることが平常となった世界。その沈黙と狂気に語りかけるANTIBODIES Collectiveによる「トータル・アート・シアター」をぜひご体験ください。

日時:
10月2日(金) 開演 16:30
10月3日(土) 開演 16:30
10月4日(日) 開演 16:30
(受付・開場は開演の45分前)

会場:小樽市 北運河地区 倉庫街周辺
※第3倉庫(小樽市港町4-6)
https://maps.app.goo.gl/8MrTReyyduFY6GpZ8

【チケット予約】
PEATIX(事前決済):https://antibo.peatix.com/
当日精算ticket予約:https://ssl.form-mailer.jp/fms/fed23799870105
TEL:080-4821-6545
MAIL:[email protected]
お名前・TEL・Mail・ご希望の回・チケット種類と枚数を明記の上【小樽公演】と題して送信ください。

【料金】
前売料金(自由席・税込) 
一般 4,500円 / 学生 3,500円 / 小樽市民割引 3,000円 / 小中学生 1,500円 / 未就学児 無料
※当日券は各料金+500円
(小中学生・未就学児・市民割は前売・当日共通)

【無冠のカーニバル】作品について

戦後のサブ・カルチャーの多くは、近代化より衰退を続け形骸化した「祝祭」と、その機能の現代における再生という構図のなかで語られてきた。しかし日常と非日常の境界にあらゆる意味が絶えず生成する「祝祭」の時空はどれだけ再発見されたのだろうか? 今日の「祝祭」は社会の管理システムを侵犯し、民衆的な声を取り戻すどころか、むしろ高度消費社会に順応することで、カーニバレスクな現代資本主義のあり方を正当化しているのでは無いだろうか? イデオロギーとしての「祝祭」は超階級的であり、逆説的に社会的闘争を鎮め、個々の内側へと追いやる役割を果たしているようにも思える。

「無冠のカーニバル」は、危機の時代におけるコレクティブな実践の可能性のなかに、引き裂かれた現実を再構築するための手がかりを探るものであり、「祝祭」の現代における復権を目指すものではない。それは「祝祭」を秩序の外部とするのでも、商業的な合理性から切り離してかつての儀礼的な構造に帰着させるのでもなく、自己と他者、帝国と植民地、古典的なものとグロテスクなものなど、様々な境界が多層的に侵犯されると同時に意識される戦略的な状況として捉えなおすことで、「祝祭」の虚構化に作用してきた権力を解体していこうとする挑戦なのである。

構成・音楽監修・演奏:カジワラトシオ 
構成・振付・出演:東野祥子 
特殊装置•演奏:関口大和
Dance Performance:ケンジルビエン、矢島みなみ、加藤律、ミナミリョウヘイ、田路紅瑠美、尾身美苗、松木萌、鈴木春香、泊舞々、今村達紀、MEGANE、新井海緒、渡辺明日香、中村ちはる、リンノスケ、 ほか
Performers&Musicians:立石雷、マユンキキ、Bonnounomukuro、Louise Landes Levi、PPTV、dj CoSmiC DisaSteR、Lorelai Gumeni、Marlyn Anasonic、のこぎり火星ほか
美術:HEAVEN HUG DESIGN、Moriken、Wacky・ミナミリョウヘイ、HIGHTIME、SUU、〇△、COVO CHILL CAMP、2= ほか
美術・テクニカルマネージメント:山本將史
テクニカルスタッフ:矢野貴雄、澤田倭芳那 ほか
照明:かとうたつひこ、麟太郎
音響:Polar Gradation、サトウツバサ
衣装:HE?XION!
宣伝美術:関根日名子
写真記録:Yoshihiro Arai
映像記録:bemnmn 
食:マジカルパパほか
制作:滝村陽子
広報:髙橋理恵 
制作協力:WAKO

助成:独立行政法人日本芸術文化振興会 “芸術文化振興基金助成事業”
共催:NPO法人 OTARU CREATIVE PLUS、小樽市北運河地区地域おこし協力隊
協力:公益財団法人セゾン文化財団、PROVO、ほか
主催:一般社団法人 ANTIBODIES Collective

【公式サイト】
https://www.antibo.org/

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OTARU CREATIVE WEEKS 2026
開催期間=9月19日(土)~10月4日(日)
会場=旧第3倉庫(予定) ほか

2024年の「KITAUNGA DISTRICT」、2025年の「KITAUNGA DESIGN DISTRICT」を経て、2026年は「FOOD × ART」をテーマに開催予定です。私たちが目指しているのは、単なるイベントではありません。...
05/06/2026

2024年の「KITAUNGA DISTRICT」、
2025年の「KITAUNGA DESIGN DISTRICT」を経て、
2026年は「FOOD × ART」をテーマに開催予定です。

私たちが目指しているのは、単なるイベントではありません。

北運河という水辺と歴史的建造物が連なる風景を起点に、
市民や観光客、事業者やクリエイターが出会い、
新しい出来事が生まれ続ける土壌を育てていくこと。

その先に構想しているのが、
OTARU CREATIVE WEEKSです。

北運河から始まり、
やがて小樽全体へと広がる、
文化・観光・創造をつなぐプラットフォーム。

KITAUNGA DESIGN DISTRICT 2026は、
その序章(Prelude)として位置付けています。

KITAUNGA DESIGN DISTRICT 2026
- OTARU CREATIVE WEEKS -
9.19 sat - 10.4 sun
==========================
2024年から続く取り組みを経て、
2026年は「FOOD × ART」をテーマに開催します。

メインプログラム
"FOOD × ART"
9.21 mon - 23 wed
旧第3倉庫(予定)

-
instagramはこちら。2024年からの取り組みのご紹介も。
https://www.instagram.com/kitaunga_design_district/
-
イベントLPはこちら。関連プロジェクトや共催イベント、その他連動イベントなど情報を、各種SNSリンクと合わせてまとめていきます。
https://otarucreativeplus.org/kitaunga-design-district-2026/

【3/14 OTARU TRACE & RECORD 開催|旧日本郵船小樽支店】OC+の一員として昨年より活動を始めた地域おこし協力隊・鳥井麻祐が、企画ディレクションを務めるプロジェクト。舞台は、北運河北端、国指定重要文化財・旧日本郵船小樽...
03/03/2026

【3/14 OTARU TRACE & RECORD 開催|旧日本郵船小樽支店】

OC+の一員として昨年より活動を始めた地域おこし協力隊・鳥井麻祐が、企画ディレクションを務めるプロジェクト。

舞台は、北運河北端、国指定重要文化財・旧日本郵船小樽支店。

アート、音、身体表現。
いまこの場所に集う表現者たちが、「この時間」を記録し、実験する一日です。

歴史的建築の内部で生まれる表現は、
単なる展示やパフォーマンスではなく、
その空間と時間を未来に残す“痕跡”となります。

本企画は、今秋構想中の芸術祭へ向けたプレイベントであると同時に、
「まだ会」から派生したカルチャー誌制作プロジェクトの経過報告も兼ねています。

小樽の文化資源を点で終わらせず、線へ、面へと広げていく試み。
その一歩目としての実験です。

▶︎ 詳細
https://otarucreativeplus.org/otaru-trace-record/

▶︎ Instagram
https://www.instagram.com/otaru_traceandrecord

※北運河エリアでは同日、旧第3倉庫を活用し、空間を横断する試みも静かに進行しています。

住所

稲穂2丁目22-1、小樽商工会議所内
Otaru-shi, Hokkaido
047-0032

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