ウータン・森と生活を考える会 HUTAN Group

ウータン・森と生活を考える会 HUTAN Group ウータン・森と生活を考える会 HUTAN Group, 非政府団体(NGO), 大阪市北区中崎西1-6-36サクラビル新館 308, Osakaの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

ウータン・森と生活を考える会は,私たちの生活と多様な生き物や人びとを支える熱帯林を守り,自然と共生する社会をめざす環境NGOです🌏🦧

クラファン🌏一頭でも多くの命を救いたい🐻ボルネオ島の保護された野生動物に診療所を🏥
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会員募集してます🐻 https://hutangroup.org/registration ウータン・森と生活を考える会は、「森を守りたい」と願う熱い心をもった人々が集まった市民団体です。オランウータンなど 数多くの希少な生きものが棲み、先住民にとっても生きる糧を与えてくれるボルネオ島の自然豊かな熱帯林を、国内外のNGOや現地の村人と共に、減少を食い止め回復し保全する活動や森林減少の要因とな

っている商品の消費者である私たちの日本での生活を考える活動を、30年以上市民の力ですすめてきました。

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(6/27 大阪&オンライン)ウータン会員総会&西岡良夫代表の講演「COP30からの課題〜アマゾンの生態系がピンチ!回復力が課題」https://hutangroup.org/archives/61326月27日(土)に、大阪会場とオンライ...
03/06/2026

(6/27 大阪&オンライン)ウータン会員総会&西岡良夫代表の講演「COP30からの課題〜アマゾンの生態系がピンチ!回復力が課題」
https://hutangroup.org/archives/6132

6月27日(土)に、大阪会場とオンラインにて、ウータンの会員総会と西岡良夫代表の講演会を開催します。
総会は会員でなくてもオブザーバー参加していただけます。
また、どちらかのみのご参加も可能です。

【日時・スケジュール】2026年6月27日(土)
13:30〜15:00 ウータン会員総会
15:30〜16:30 西岡良夫代表の講演「COP30からの課題〜アマゾンの生態系がピンチ!回復力が課題」
終了後、有志で懇親会

【場所】
JAM西日本会館 6階
(大阪府大阪市西区土佐堀1丁目6-3)
肥後橋駅出口9から徒歩約4分、淀屋橋から徒歩約10分
https://kansaingo.net/about/outline.html の6階

または、オンラインzoom (お申し込みの方にURLをお送りします)

申込みはこちら
https://docs.google.com/forms/d/1PX1DBPL7QUtJccJudmYln-hQ_SbKIikLyPZqJuretqc/edit

または、 [email protected]

(6/27 大阪&オンライン)ウータン会員総会&西岡良夫代表の講演「COP30からの課題〜アマゾンの生態系がピンチ!回復力が課題」https://hutangroup.org/archives/61326月27日(土)に、大阪会場とオンライ...
03/06/2026

(6/27 大阪&オンライン)ウータン会員総会&西岡良夫代表の講演「COP30からの課題〜アマゾンの生態系がピンチ!回復力が課題」
https://hutangroup.org/archives/6132

6月27日(土)に、大阪会場とオンラインにて、ウータンの会員総会と西岡良夫代表の講演会を開催します。
総会は会員でなくてもオブザーバー参加していただけます。
また、どちらかのみのご参加も可能です。

【日時・スケジュール】2026年6月27日(土)
13:30〜15:00 ウータン会員総会 
15:30〜16:30 西岡良夫代表の講演「COP30からの課題〜アマゾンの生態系がピンチ!回復力が課題」  
終了後、有志で懇親会

【場所】
JAM西日本会館 6階
(大阪府大阪市西区土佐堀1丁目6-3)
肥後橋駅出口9から徒歩約4分、淀屋橋から徒歩約10分
https://kansaingo.net/about/outline.html の6階

または、オンラインzoom (お申し込みの方にURLをお送りします)

申込みはこちら
https://docs.google.com/forms/d/1PX1DBPL7QUtJccJudmYln-hQ_SbKIikLyPZqJuretqc/edit

または、 [email protected]

インドネシア、石炭などの輸出管理導入 拙速な政策に日系企業も混乱 - 日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM214JZ0R20C26A5000000/ 【ジャカルタ=押切智義】インドネシ...
02/06/2026

インドネシア、石炭などの輸出管理導入 拙速な政策に日系企業も混乱 - 日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM214JZ0R20C26A5000000/

【ジャカルタ=押切智義】インドネシア政府が石炭やパーム油の輸出の国家統制を打ち出し、国内外の企業に混乱が広がっている。調達価格の引き上げや既存の長期契約の見直しを求められる可能性があるためだ。

プラボウォ大統領は5月20日、首都ジャカルタでの演説で「我が国の天然資源は国民のものだ。国家は海外に売却される正確な量を詳細に知る権利がある」と語り、資源輸出の統制を強めると表明した。

同日に公表した統制策は石炭やパーム油、合金鉄などの輸出を国営企業1社に集約するという内容だ。インドネシアは世界最大級の石炭輸出国で、パーム油でも世界最大の生産シェアを持つ。

資源輸出を国が統制

新設の国営企業、ダナンタラ・スンブルダヤ・インドネシアが対象製品を国内企業から調達し、すべての輸出業務を担うことになる。

6月からダナンタラへの移行を始め、27年1月から本格的に新制度を導入する。当初、9月としていたが、国内外の企業の反発を踏まえ、発表からわずか10日で導入時期を4カ月先送りした。

政府の狙いは国家収入の拡大だ。企業が輸出価格を当局に過少申告し、税負担を軽減する動きが広がっていた。輸出に国が関与することで価格や輸出量などの決定権を握り、外貨を増やしたい意図もあるとされる。

唐突感のある導入に企業には動揺が広がっている。「発表直前に噂はあったが、まさか本当に実行するとは思っていなかった。本社から問い合わせが相次いでいる」。総合商社のインドネシア駐在員はこう語る。

日本にとってインドネシアは石炭とパーム油で2位の供給国だ。これまで現地企業との間で輸入契約を結んでいた日本企業は、残り6カ月で国営企業との契約に切り替える必要がある。

現在のように複数の会社と交渉して、最もよい価格などの条件で購入することが難しくなり、「購入価格が上昇していく可能性がある」(日系商社幹部)。石炭の調達価格が上昇すれば、電気代の高騰を招く恐れもある。

長期の調達契約を結んでいた場合、同じ条件で引き継がれるかも不透明だ。ロサン投資・下流化相は21日「長期契約であっても価格が決まっていない場合、市場価格に合わせ見直しを行う」と語った。

予測できない政策

インドネシアは資源ナショナリズムを強めている。

ジョコ前政権(14〜24年)はニッケルやボーキサイト、銅の未加工鉱石の輸出を禁止した。国内での製錬を義務付けることで産業のすそ野を広げ、雇用を生み出す狙いだった。

プラボウォ政権の場合、国家の収入拡大や外貨流出の抑制を意識した資源管理政策が多い。経済団体や商工団体など産業界から十分に意見を聞かず、唐突に政策が発表されるため、企業が混乱に陥るケースが目立つ。

政府は国際価格を引き上げるため、1月にはニッケル鉱山の運営会社に対し26年の採掘量の大幅削減を求めた。運営会社によっては7割削減を指示されるケースもあり、業績への懸念が広がってる。製錬所でもニッケルが調達できず減産が相次いでいる。

25年には企業が資源輸出で得た外貨収益を国内の銀行に1年以上預金することを義務付ける政策が導入された。26年6月からは預金先を国営銀行に限定したり、ルピアへの両替を制限したりと運用が厳格になる。

在インドネシア中国商工会議所は5月、インドネシア政府の資源分野などでの政策に対し抗議を示す書簡をプラボウォ氏に送ったと明らかにした。政策が「安定性と継続性を欠く」と指摘し、中国企業が困難に直面していると訴えた。

現地に進出する日系企業製造業幹部は「政策の予見が難しく、計画的な投資が難しくなる」と不安視する。

財政悪化に焦り
プラボウォ政権が拙速な政策導入を進めるのは財政悪化の懸念が強まっていることへの焦りでもある。

無料の学校給食など目玉政策に巨額予算を投じるなか、経済成長の減速で税収などが想定を下回る。1〜4月の財政収支は約164兆ルピア(約1兆5000億円)の赤字に転落した。

金融市場は警戒感を強めており、2〜3月にはムーディーズ・レーティングスやフィッチ・レーティングスが信用格付け見通しを「安定的」から「ネガティブ」に引き下げた。

中東情勢の混乱で石油製品の輸入額が膨らむ懸念も相まって、通貨や株式、債券がトリプル安になった。通貨は5月28日、1ドル=1万7900ルピア台の史上最安値を更新した。ジャカルタ総合指数も22日、約1年1カ月ぶりに一時6000を割り込んだ。

【ジャカルタ=押切智義】インドネシア政府が石炭やパーム油の輸出の国家統制を打ち出し、国内外の企業に混乱が広がっている。調達価格の引き上げや既存の長期契約の見直しを求められる可能性があるためだ。プラボウ.....

「COP30報告会:アマゾンの森から未来を問う ~先住民の知恵と気候正義~ブラジル現地取材に基づく最新報告」の講師下郷さとみさんの講演動画と資料を、ウータンの学習会ページにアップしました。ぜひ、ご覧いただければと存じます。▼講演動画はこちら...
01/06/2026

「COP30報告会:アマゾンの森から未来を問う ~先住民の知恵と気候正義~ブラジル現地取材に基づく最新報告」の講師下郷さとみさんの講演動画と資料を、ウータンの学習会ページにアップしました。
ぜひ、ご覧いただければと存じます。

▼講演動画はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=58f6hUzVROM

▼資料はこちら
hutangroup.org/workshop-4

★今回の報告会は参加費無料で開催しました。
「学びを次につなげたい」と感じていただけましたら、ご無理のない範囲でご寄付をお願いいたします。
(すでにご寄付いただいた方は本当にありがとうございました!)

【ご寄付の手続きはこちら】
https://x.com/hutangroupjapan/status/2061400281313935775?s=46&t=7F1f00xBejS3qFOv8mDmww

「COP30報告会:アマゾンの森から未来を問う ~先住民の知恵と気候正義~ブラジル現地取材に基づく最新報告」の講師下郷さとみさんの講演動画と資料を、ウータンの学習会ページにアップしました。ぜひ、ご覧いただければと存じます。▼講演動画はこちら...
01/06/2026

「COP30報告会:アマゾンの森から未来を問う ~先住民の知恵と気候正義~ブラジル現地取材に基づく最新報告」の講師下郷さとみさんの講演動画と資料を、ウータンの学習会ページにアップしました。
ぜひ、ご覧いただければと存じます。

▼講演動画はこちら
https://www.youtube.com/live/58f6hUzVROM?si=_GSb3j5zucYs_ns6

▼資料はこちら
https://hutangroup.org/workshop-4

★今回の報告会は参加費無料で開催しました。
「学びを次につなげたい」と感じていただけましたら、ご無理のない範囲でご寄付をお願いいたします。
(すでにご寄付いただいた方は本当にありがとうございました!)

【ご寄付の手続きはこちら】
https://congrant.com/project/hutangroup/2238

ウータン・森と生活を考える会は、多くの方々のご支援や市民のボランティアの力で成り立っています。 活動に直接は参加しにくいけれど、「なにか協力したい!」というあなた。寄付というかたちでウータンの活動を支.....

このオンライン署名に賛同をお願いします!「熱帯林をバイオマス発電のために燃やさないで! 〜東京ガス・阪和興業はスラウェシ島の天然林を破壊する木質ペレットの使用をやめてください 〜」 https://c.org/qz76ZB6ZKx
29/05/2026

このオンライン署名に賛同をお願いします!「熱帯林をバイオマス発電のために燃やさないで! 〜東京ガス・阪和興業はスラウェシ島の天然林を破壊する木質ペレットの使用をやめてください 〜」 https://c.org/qz76ZB6ZKx

熱帯林をバイオマス発電のために燃やさないで! 〜東京ガス・阪和興業はスラウェシ島の天然林を破壊する木質ペレットの使用をやめてください 〜

レスキューセンターからのご報告🐒『檻から森へ。動物たちが安心して暮らせる環境づくりが進んでいます』 https://congrant.com/project/hutangroup/19513/reports/12805みなさまからお預かりし...
26/05/2026

レスキューセンターからのご報告🐒
『檻から森へ。動物たちが安心して暮らせる環境づくりが進んでいます』
https://congrant.com/project/hutangroup/19513/reports/12805

みなさまからお預かりしたご寄付は、今年3月に現地パートナー団体CANへ送金され、現在、プレ・リリース・アイランド(命をつなぐ島)の整備に活用されています。

現在、20ヘクタールの土地に8つの島が完成しており、4月には4頭のテナガザルが島での生活をスタートしました。

センターの檻の中にいた頃よりも、ずっと生き生きと森の中を移動し、木々の間で過ごす姿が見られるようになっています。

さらに次は、保護されている3頭のオランウータンのうち1頭も、島での生活を始められそうだとの報告が届いています。

みなさまからのご寄付は、動物たちの安全を守るための柵の設置や、水路の追加工事などに活用されています。

この水路は単に島を区切るだけではなく、乾季や豪雨の時期にも水環境を安定させ、動物たちが安全に暮らせる環境を長期的に維持するための大切な役割を担っています。

なお、この「命をつなぐ島」は、ウータンのクラウドファンディングだけでなく、CANが他の支援団体とも協力しながら整備を進めてきたものです。

その中で、みなさまのご支援は、保護された動物たちが檻ではなく森の中で暮らし、野生復帰へ向かうための大切な一歩を支えています。

改めまして、あたたかいご支援を本当にありがとうございました。
今後も、現地の様子をお届けしていきます。

レスキューセンターからのご報告🐒『檻から森へ。動物たちが安心して暮らせる環境づくりが進んでいます』 https://congrant.com/project/hutangroup/19513/reports/12805みなさまからお預かりし...
26/05/2026

レスキューセンターからのご報告🐒
『檻から森へ。動物たちが安心して暮らせる環境づくりが進んでいます』
https://congrant.com/project/hutangroup/19513/reports/12805

みなさまからお預かりしたご寄付は、今年4月に現地パートナー団体CANへ送金され、現在、プレ・リリース・アイランド(命をつなぐ島)の整備に活用されています。

現在、20ヘクタールの土地に8つの島が完成しており、4月には4頭のテナガザルが島での生活をスタートしました。

センターの檻の中にいた頃よりも、ずっと生き生きと森の中を移動し、木々の間で過ごす姿が見られるようになっています。

さらに次は、保護されている3頭のオランウータンのうち1頭も、島での生活を始められそうだとの報告が届いています。

みなさまからのご寄付は、動物たちの安全を守るための柵の設置や、水路の追加工事などに活用されています。

この水路は単に島を区切るだけではなく、乾季や豪雨の時期にも水環境を安定させ、動物たちが安全に暮らせる環境を長期的に維持するための大切な役割を担っています。

なお、この「命をつなぐ島」は、ウータンのクラウドファンディングだけでなく、CANが他の支援団体とも協力しながら整備を進めてきたものです。

その中で、みなさまのご支援は、保護された動物たちが檻ではなく森の中で暮らし、野生復帰へ向かうための大切な一歩を支えています。

改めまして、あたたかいご支援を本当にありがとうございました。
今後も、現地の様子をお届けしていきます。

みなさまからお預かりしたご寄付は、4月に現地パートナー団体CANへ送金され、プレ・リリース・アイランド(命をつなぐ島)の整備に活用されています。 現在、20ヘクタールの土地に8つの島が完成しており、4月には4頭の.....

花王vs物言う株主 ESGの優等生が問われた「見えない油」の暗部https://digital.asahi.com/articles/ASV5G3J9FV5GULFA00SM.html?ptoken=01KSEGWQKH3TT6YDYCYK...
25/05/2026

花王vs物言う株主 ESGの優等生が問われた「見えない油」の暗部
https://digital.asahi.com/articles/ASV5G3J9FV5GULFA00SM.html?ptoken=01KSEGWQKH3TT6YDYCYKSCJQ7S

環境NGOのレインフォレスト・アクション・ネットワーク(RAN)の川上豊幸・日本シニア・アドバイザーは「花王の取り組みは他の企業にも影響を与える。アクティビストがESGの問題を取り上げた意義は大きい」と話す。 Rainforest Action Network - RAN

▶️「森林破壊や人権侵害に関与の疑い」

 花王株の12.5%を握るオアシスは株主提案で、花王の取引先である複数のパーム油や紙・パルプ業者について、森林破壊や人権侵害への関与が疑われるとして調査を求めた。「企業価値にダメージを与えかねず、グリーンウォッシュ(見せかけの環境配慮)の懸念がある」(セス・フィッシャー最高投資責任者)と主張していた。

 この総会は大株主のオアシスの請求により招集され、議題もオアシスの提案1件だけだ。補足説明を求められたオアシス幹部は「ESGと供給網の問題は花王の企業価値に重大な影響を及ぼす」と迫った。

 環境や人権をめぐるリスクが、企業を揺さぶっている。日用品大手の花王は、物言う株主からサプライチェーン(供給網)における問題への対応を迫られた。ESG(環境、社会、企業統治)の「優等生」とされる花王に…

15/05/2026

ブラジルのアマゾンで500年以上続く先住民族の闘い。巨大企業のターミナルを封鎖し、政府の政策を覆した彼らの強さはどこから来るのか。10年にわたり現地で活動を共にしてきた筆者が、彼らが「最後の砦」を守り続ける....

住所

大阪市北区中崎西1-6-36サクラビル新館 308
Osaka, Osaka
530-0015

営業時間

19:00 - 23:30

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