Npo法人 松崎歴史文化遺産保存会

Npo法人 松崎歴史文化遺産保存会 地域の歴史文化遺産を活用した「まちづくり」 ここは 櫨の国 櫨の宿場町
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04/12/2025

当法人は2025年11月29日をもって任意団体となりました。

アラハバキ神と邪馬台国(Ⅱ)
14/07/2024

アラハバキ神と邪馬台国(Ⅱ)

陸奥国の神々 陸奥国・出羽国  さて、次は二部、陸奥国の遠野方面へ巡ってみましょう。ここも残念ながら「久々知族」の瀬織津姫こと櫛稲田姫に席巻されていました。伝承をみてみると、どうも腑に落ちないことが多い....

アラハバキ神と邪馬台国(Ⅰ)
14/07/2024

アラハバキ神と邪馬台国(Ⅰ)

はじめに  アラハバキ神は、天孫瓊瓊杵尊の降臨に際して登場する神様と云われるが、塞の神であるという説や縄文の神説などもあり、謎の神として名高い。そのため多くの説がある。果たして本論がその謎を解決出来る.....

「遙かなる筑紫の神々」(神々本)の付録、ちょっとした続編になるでしょうか!邪馬台国と大和タケルタケルが教える邪馬台国の進出開拓地
03/05/2024

「遙かなる筑紫の神々」(神々本)
の付録、ちょっとした続編になる
でしょうか!

邪馬台国と大和タケル
タケルが教える邪馬台国の進出開拓地

 タケルが教える邪馬台国の進出開拓地  はじめに   古事記には、素戔嗚と天照大神の不仲が書かれています。「高天原で乱暴狼藉を働き、天照大御神尊の御殿に馬を投げ入れたり、神殿の屋根を踏み抜いたり」「天...

遙かなる筑紫の神々(その後)出版しました!苦節6年、邪馬台国への道がやっと開かれました。卑弥呼の後裔達は九州王朝の発展を基礎に、出雲・土佐河内(大阪)へと発展し日高見(栃木)へと到達し、神霊は天津日高日子穂々手見命(山幸)として祀られました...
16/04/2024

遙かなる筑紫の神々(その後)出版しました!
苦節6年、邪馬台国への道がやっと開かれました。
卑弥呼の後裔達は九州王朝の発展を基礎に、出雲・土佐
河内(大阪)へと発展し日高見(栃木)へと到達し、
神霊は天津日高日子穂々手見命(山幸)として祀られ
ました。(本論では未収録)壮大な大河ドラマを
お楽しみ下さい!
また、おそらく数百人は登場するかと思われる
神々の「辞典」にもなっており神社めぐりにも
重宝することでしょう!索引も付属しています!
ではごきげんよう!!

以下PRページ

 今まで、繰り返されてきた考古学や文献史学による研究、それでもたどり着けなかった「卑弥呼への道」。しかし、ここに第三の全く異なる道がある。神社考古学・系図学・九州王朝論そして久々知王朝論を通して、九州...

「遙かなる筑紫の神々 その後」(予告2)目       次はしがき       4第一章 筑後川の女神と鏡作神 5第二章 女王卑弥呼の本家と分家   27第三章 大彦命と久久能智一族の謎 52第四章 四道将軍と全国制覇の夢   73第五章 ...
09/12/2023

「遙かなる筑紫の神々 その後」(予告2)

目 次
はしがき       4
第一章 筑後川の女神と鏡作神 5
第二章 女王卑弥呼の本家と分家   27
第三章 大彦命と久久能智一族の謎 52
第四章 四道将軍と全国制覇の夢   73
第五章 継体天皇と久々知族   76
第六章 伊和大神対天日槍戦争 82
第七章 久々知王朝論とは!   85
第八章 古代の日本海航路と筑紫   90
第九章 瀬戸内海航路と万葉集 96
第十章 久々知一族の故地   100
第十一章 邪馬台国・九州王朝
     と五人の女刺客   109
第十二章大統一王朝への道   127
あとがき     149
索引         156

遙かなる筑紫の神々 その後(予告)を出してからだいぶ時間がけいかしました。九州で終わりたかったのですが、「石体さんを語る」の講座をきっかけに思わぬ進展があり、九州を飛び出して、出雲・土佐・大阪(河内)へと旅立つことになり50ページほど増えてしまいました。途中サボったのが遅れた理由です。
 まだ、電子本の段階で予算に余裕が出来れば少部数出版になる予定です。

住所

松崎
Ogori-shi, Fukuoka
838-0122

アラート

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