29/08/2025
令和7年度『マタニティー歯っぴいチェック』のご案内
~妊娠中(マイナス1歳)から始まるお口の健康管理~
妊娠中は、つわりや食生活・ホルモンバランス等の影響等で、お口の中の状態が変化しやすく、歯周病やむし歯に罹りやすくなります。また、歯周病が進行すると、早産や低体重児出産リスクも高まります。妊娠中(マイナス1歳)から始まるお口の健康管理は、生まれてくる子どものためにも大切なことです。ご自身や生まれてくる子どものお口の健康を守るために、妊娠中に歯科健診をうけましょう!
対象は、妊婦(実施日に概ね妊娠16週以降32週未満の方)内容は、歯科健診、歯科指導、フッ化物塗布(希望者)です。
参加希望の方は、電話または、来所でお申込みください。
・問い合わせ:母子保健課 【TEL:0742-34-1978】
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知っ得! 妊娠中の歯を健康に保つための「〇✕」クイズ
~Let‘s チャレンジ~
・詳しくは、市ホームページをご覧ください。
妊娠中は、つわりや食生活・ホルモンバランス等の影響で、お口の中の状態が変化しやすく、歯周病やむし歯に罹りやすくなります。