ワールド・ビジョン・ジャパン

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わたしたちは、子どもや受益者を守る「セーフガーディング・ポリシー」にのっとって活動しています。ポリシーはこちら: https://www.worldvision.jp/about/protection-policy.html

📢プレスリリース公開+募集開始しました❣「今年は1,000人で “命の水”をつなぎたい」10/18(日)チャリティラン&ウォーク🏃‍♂️🏃‍♀️「GLOBAL 6K FOR WATER 2026」 開催!👉🔗https://www.worl...
04/06/2026

📢プレスリリース公開+募集開始しました❣
「今年は1,000人で “命の水”をつなぎたい」
10/18(日)チャリティラン&ウォーク🏃‍♂️🏃‍♀️
「GLOBAL 6K FOR WATER 2026」 開催!
👉🔗https://www.worldvision.jp/report/press/20260602-36435/index.html

\ 今年は1,000人規模で開催 /
\ 企業・団体向けリレー部門も新設 /

途上国の子どもたちが毎日平均して
水を汲むために歩く6キロ。💧
ジェリカン(水タンク)を運ぶ体験もあり、
水問題を身近に感じられるチャリティイベントが
パワーアップして今年も開催!
参加費の30%が途上国の水支援事業への寄付に。🌎

親子で、家族や友人、職場の仲間と。😊
楽しみながら社会課題に触れ、
「命の水」を届ける一歩に参加しませんか?👣

詳細・お申込みは上記リンクをご覧ください。

#チャリティイベント #ランニング
#ワールドビジョン #水問題

🌎「“自分で決められた”という記憶は、きっとずっと残る。」 皆さんこんにちは、ワールド・ビジョンの且田です。 2024年、ルワンダでChosenを実施しました。 そして1年後、Chosenに参加した子どもたちに、実際に話を聞いてきました!🎤...
03/06/2026

🌎「“自分で決められた”という記憶は、きっとずっと残る。」
皆さんこんにちは、ワールド・ビジョンの且田です。
2024年、ルワンダでChosenを実施しました。
そして1年後、Chosenに参加した子どもたちに、実際に話を聞いてきました!🎤

💡Chosenとは
スポンサーが子どもを選ぶのではなく、
子どもがスポンサーを選ぶ、ワールド・ビジョン独自の取り組みです。

2025年、再びルワンダへ✈
Chosenに参加した200人以上の子どもたちの中から、 今回は10組の親子にインタビューを行いました。 1年前に選んだ写真を大切に持ってきてくれて感動しました!😭

そして1年で大きく成長した子どもたちの姿に、
正直ほっとした気持ちを今でも覚えています。

現地で話を聞くと、子どもたちはこう話してくれました。
💬「やさしそうだった」
💬「話してみたいと思ったからえらんだ」
💬「自分でえらべてうれしかった」
💭「新しい家族ができたみたいでうれしい」

その隣で保護者の方々は、
✨「子どもが今までにないほど喜んでいて、私まで嬉しい気持ちになった」
✨「自分で好きなものを選択していくことが成長につながると感じて子どもに選ばせる機会を増やした」
と教えてくれました。

“この人がいい”と選ぶ時間。
その経験が、子どもたちを少し強くしていたように感じました🌍

そして何より印象的だったのは、
インタビューに参加した子どもたち全員が

「HAPPY!!😊」 と答えたことです。

正直に言うと、
私はそれまで“選べること”が、ここまで「幸せ」という実感に直結するとは十分に理解できていませんでした。

しかし現地での声を通して見えてきたのは、
“選ぶ”という経験そのものが、

🌱「自分で決められた」
🌱「自分の選択が尊重された」

という感覚につながっていたということです。

2026年、次はウガンダでChosenを実施します。

今回選んだブインダ地域は、多くの世帯が十分に収入のない脆弱な状況にあり、

生活の改善が非常に難しい地域です。

そのような環境の中で、子どもたちや保護者に「小さな変化」を届けていきたいと考えています。

ひとりでも多くの子どもたちの”HAPPY😊”を、
これからも一緒に広げていただけたら嬉しいです。

👇Chosen詳細はこちらから
https://bit.ly/4x2byGP

#ルワンダ #チョーズン #チャイルドスポンサーシップ #国際協力  #途上国支援  #ワールドビジョン

30/05/2026

【参加費無料】夏休み小学生向けイベント
「ワールド・ビジョン・サマースクール2026」参加者募集中📣 

詳細・お申し込みは こちらのURLから👇
https://bit.ly/4dBEkGy

昨年参加者の97%が「楽しかった!」と回答。お申し込みいただいた方全員に「自由研究シート」をプレゼントします!

🖥️オンラインイベント:7/28(火)
ケニアからお届け! バーチャルツアーでケニアの子どもたちに会いに行こう🦒
安全な水や食べ物、電気が使えること、学校に行けることは、けっして当たり前ではないという気付きが生まれます。

🟧対面イベント(中野区・文京区にて開催):7/31(金)、8/1(土)、6(木)、7(金)、8(土)
「水汲み体験」やクイズ、話し合いなど、子どもたちがキラっと輝く瞬間がいっぱいの参加型プログラムです。

「初めて知ったことがいっぱいあった」「また参加したい」という小学生の声がこれまでに参加した小学生の皆さんから寄せられています。

📍開催概要
主催:特定非営利活動法人ワールド・ビジョン・ジャパン
後援:文部科学省 文京区教育委員会 中野区教育委員会(文京区対面イベントを除く)

申し込み締め切り:対面イベント7月6日(月)、
オンラインイベント7月21日(火)

詳細・お申し込みは こちらのURLへ👇
https://bit.ly/4dBEkGy

皆さんのご参加をお待ちしています!

#サマースクール #小学生 #子ども支援 #グローバル教育 #自由研究 #ワールドビジョン

30/05/2026

BE A GREAT FINISHER

GLOBAL 6K FOR WATER 2026
COMING SOON

29/05/2026

【支援地からのお便り✉️ エクアドルでの活動】
神田スタッフが撮影したのは、標高3,700mを超えるエクアドルのプンガラ地域の様子です。

この場所には、「パラモ」と呼ばれるアンデス特有の高原の自然環境が広がっています。森林は育ちにくい一方で、草木が広がる独特の環境です⛰️

ここでは羊🐑やアルパカ🦙の飼育、ジャガイモ🥔などの栽培が、人々の暮らしを支えています。

プンガラ地域では、教育、栄養、衛生、家族の暮らしなど、子どもたちの健やかな成長を支える環境づくりが大切な課題となっています。

ワールド・ビジョンは、日本の皆さまとともに、地域の人々と協力しながら、子どもたちを取り巻く環境の改善に取り組んでいます🌈

チャイルドが暮らす地域から届いた映像を、ぜひご覧ください✨

#ワールドビジョン #エクアドル #プンガラ #子ども支援 #国際協力 #チャイルドスポンサーシップ

皆さんは、これまでどんな「選択」をしてきましたか?中島みぎわ事務局長が、大きな「選択」だったと語る、去年10月の就任時の思いはー。‧⁺ ・ ˖ ·˚‧⁺ ・ ˖ ·˚‧⁺ ・ ˖ ·˚‧⁺ ・ ˖ ·˚‧⁺ ・ ˖ 信頼している何人かの方に...
26/05/2026

皆さんは、これまでどんな「選択」をしてきましたか?
中島みぎわ事務局長が、大きな「選択」だったと語る、去年10月の就任時の思いはー。

‧⁺ ・ ˖ ·˚‧⁺ ・ ˖ ·˚‧⁺ ・ ˖ ·˚‧⁺ ・ ˖ ·˚‧⁺ ・ ˖
信頼している何人かの方にも相談したのですが、
事務局長就任を受ける前提でのアドバイスしか
返ってこなかったんです。
「もうこれは“置かれた”んだ」と思いました。
拒否することもできたけれど、
そこに置かれるということに力を
頂いたのだと思いました。
‧⁺ ・ ˖ ·˚‧⁺ ・ ˖ ·˚‧⁺ ・ ˖ ·˚‧⁺ ・ ˖ ·˚‧⁺ ・
そして、就任直前に、フィリピンを訪れ、
チャイルド・スポンサーシップの
成果を目の当たりにし、勇気や希望を
感じたことをこう話してくれました。

‧⁺ ・ ˖ ·˚‧⁺ ・ ˖ ·˚‧⁺ ・ ˖ ·˚‧⁺ ・ ˖ ·˚‧⁺ ・
支援を受けながら成長し、高等教育に進んだ一人の女の子が、
「自分にこんな可能性があるとは知らなかった」
と伝えてくれました。とても優秀な子なのですが、
もともとは引っ込み思案だったそうで、
子どもは本当に変わるんだって素直に思いました。

ワールド・ビジョンが大事にしている
「自尊心」「自信」「希望」を
見ることができたのは大きかったです。
‧⁺ ・ ˖ ·˚‧⁺ ・ ˖ ·˚‧⁺ ・ ˖ ·˚‧⁺ ・ ˖ ·˚‧⁺ ・
#チャイルドスポンサーシップ は、
子どもを取り巻く環境を改善する
長期的な支援です。
Chosenで、子どもたちが未来を選び取る一歩を。

詳細・お申込みはこちら
https://bit.ly/3R6PtXd

「選択」について語ったインタビュー全文は👇
‟その場所に置かれる”という選択 ~つなぎ、循環させるリーダーシップ~
https://www.worldvision.jp/report/news/20260416-32292/index.html

#ワールドビジョン  #国際協力  #選択 
#チャイルドスポンサーシップ

📝新着ブログ:「ケニアの衛生問題とトイレ事情|子どもたちを守るための“チョー大事な話”」ミサワ!(こんにちは!)ケニア駐在員・遠藤スタッフによるブログをご紹介します。ワールド・ビジョン・ジャパンは、ケニア西部ホマベイ郡で水・衛生改善事業を行...
25/05/2026

📝新着ブログ:「ケニアの衛生問題とトイレ事情|子どもたちを守るための“チョー大事な話”」

ミサワ!(こんにちは!)
ケニア駐在員・遠藤スタッフによるブログをご紹介します。

ワールド・ビジョン・ジャパンは、ケニア西部ホマベイ郡で水・衛生改善事業を行っています。

これまでに学校や公共スペースにトイレを12棟建設し、56の村で衛生啓発とモニタリングを実施。地域全体で屋外排泄ゼロを達成しました。

しかし最低限の設備を整備しただけであり、屋外排泄ゼロはあくまでもスタートラインに過ぎません。

トイレは「ある」だけでは十分ではなく、実際に使い続けたくなること、安心して使えることが重要です。そのためには持続可能な仕組みを構築することが必要となります。

そこで始めた取り組みのひとつが「サニテーションマーケティング」というアプローチです。

これは簡単に言うと、
「お買い物」という日々の生活で行われる営みに水・衛生改善事業が組み込まれる形で地域の衛生状態が改善されていく、というものです。

たとえばお買い物には、欲しいという気持ちが必要です。これは地域の方にトイレがあると日常の快適さや家族の健康に繋がることを理解してもらうことから始まります。

また買うためには、その地域に供給されていないといけません。そのために、地域の大工を対象にトイレの建設研修を実施し、トイレが建てられる体制を整えました。手洗いのための石けんは地域の女性グループを中心に作成研修を実施し、生産・販売できる仕組みを構築しました。

そしてこれらの需要と供給をつなぐ場として衛生展示会を開催しました。会場では浄水器など様々な商品が並び、住民が実際に見て触れて、自分の家庭にあった設備を選べるようにしました🌟

外部支援に依存しない仕組みづくりは、長期的なインパクトを生み出すための重要な視点です。

遠藤スタッフが語るケニアでの水・衛生改善事業、『子どもたちを守るための“チョー大事な話”』
公式サイトのスタッフブログよりご覧ください✨

🔗https://www.worldvision.jp/children/staff-blog/20260511-33435/index.html

#水衛生支援 #ワールドビジョン #ケニア #アフリカ #アフリカの日

📢プレスリリース『コンゴ民主共和国エボラ出血熱感染拡大:子どもたちの命を守るために、迅速かつ協調のとれた対応を』🔗https://www.worldvision.jp/report/press/20260522-35850/index.ht...
23/05/2026

📢プレスリリース
『コンゴ民主共和国エボラ出血熱感染拡大:
子どもたちの命を守るために、迅速かつ協調のとれた対応を』
🔗https://www.worldvision.jp/report/press/20260522-35850/index.html

5月15日にコンゴ民主共和国(DRC)で、エボラ出血熱(ブンディブギョ株)の
感染拡大が宣言されたことに深刻な懸念を表明します。

「私たちの最大の関心は子どもたちです」
— フィリップ・ギトン/ワールド・ビジョンDRC事務局長

有効なワクチン・治療薬が確立していない中、
紛争と貧困が重なる同国で、最も脆弱な立場にある
子どもたちが危機に直面しています。

イツリ州には90万人超の国内避難民が暮らし、
慢性的な栄養不足・衛生環境の悪化が子どもたちの免疫を低下させています。

命の危険、学校閉鎖、家族離散、保護者を失うリスク―。感染拡大は、子どもたちの日常や未来まで奪います。

ワールド・ビジョンは、DRC・ウガンダ・南スーダンの3か国に活動拠点を持ち、
DRC事務所は5月20日「カテゴリー3:国家規模対応」を宣言しました。

現在の主な活動は以下の通りです。
🔸 地域コミュニティへの感染リスク啓発と衛生・手洗い推進
🔸 疫学・コミュニティ監視体制の強化
🔸 スタッフへの感染防護プロトコルの徹底と心理社会的支援
🔸 保健当局・人道支援パートナーとの連携による子ども保護・感染予防活動

迅速かつ協調した対応が、命と未来を守るために必要です。

詳しくは、上記リンクからプレスリリースをご覧ください。

#コンゴ民主共和国 #エボラ #緊急支援 #子ども支援 #ワールドビジョン

22/05/2026

【Chosenを通してつながった『ご縁』🌈】
子どもたち自身が支援者を選ぶ中で、
さまざまな『ご縁』の物語が生まれています。

2025年春、フィリピンで開催された
Chosen[チョーズン]に鈴木さんは家族で参加してくださいました。👨‍👨‍👧‍👦

エドゥアルドくんに選ばれた鈴木さんは、率直に嬉しかったですと語ります。
小学生の息子さんも少し照れながらも・・・😊

「自分の家族のように見えると言ってくれて、より身近に感じられる。国は違えどもChosenを通してつながった『ご縁』というのを嬉しく感じました」

「Chosen #チョーズン 」は、子どもたちが自分の意志で支援者を選ぶ、新しい支援の始め方。
何かを選ぶ機会の少ない子どもたちにとって、
未来を切り拓く力にもつながります。

📢 現在は #ウガンダ でのChosenを募集中です。
あなたも選ばれる体験をしてみませんか?

詳細・お申込みはこちら
https://bit.ly/43kFX5k

#チョーズン #チャイルドスポンサーシップ
#ワールドビジョン #国際協力 #子ども支援 #ウガンダ

【新着ブログ紹介】✒️ブルンジの学校給食支援とは?WFPと進める「自立する仕組み」https://www.worldvision.jp/children/staff-blog/20260427-32207/index.html地元の農家の畑...
20/05/2026

【新着ブログ紹介】
✒️ブルンジの学校給食支援とは?WFPと進める「自立する仕組み」
https://www.worldvision.jp/children/staff-blog/20260427-32207/index.html

地元の農家の畑から、学校給食が始まります。

ブルンジでは、地元の農家の方々が育てたメイズや米が、地域の倉庫で保管され、学校へ運ばれ、保護者の手で調理され、子どもたちの給食になります。

ワールド・ビジョン・ジャパンは、国連世界食糧計画(WFP)と協働しながら、食料を届けるだけでなく、地域の中で学校給食を支えていく仕組みづくりに取り組んできました。

農家の方々にとっては安定した収入に。
子どもたちにとっては、栄養と学びを支える一食に。

今では、対象校の93%にあたる462校が、穀物の受け取り支援を卒業し、地元農家が生産した食料で給食を作る段階へ進んでいます。
野本スタッフが訪問した学校の校長先生は、「学校給食によって就学率が上がった」と話してくれました。学校で食事がとれることが、子どもたちの通学を後押しし、学校生活を支えることにつながっています。

私たちが目指しているのは、支援によって依存を生むことではなく、最初の一歩を支えながら、地域の人たちが自分たちの力で続けていける形へとつないでいくことです。

その現場の様子を、スタッフブログで紹介しています。ぜひご覧ください。

#ワールドビジョン #ブルンジ #学校給食 #国際協力 #栄養改善 #教育支援

住所

本町1-32/2
Nakano-ku, Tokyo
164-0012

営業時間

月曜日 09:30 - 17:00
火曜日 09:30 - 17:00
水曜日 09:30 - 17:00
木曜日 09:30 - 17:00
金曜日 09:30 - 17:00

電話番号

+81353345350

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