被災地へ土のう袋を送るプロジェクト

被災地へ土のう袋を送るプロジェクト 阪神淡路、中越、長野、東日本、熊本大分と自然災害が後を絶ちません。テレビや新聞を通して見る遠い地域での災害で、被災者の方達に対し、何かできないか役に立てないかと考えている

阪神淡路、中越、長野、東日本と大きな自然災害が後を絶ちません。火山も不穏な活動を見せています。熊本大分地震ではまた、多くの方が被災し大変な思いをされています。テレビや新聞を通して見る遠い地域での災害で、被災者の方達に対し、何かできないか役に立てないかと考えている人は多くいらっしゃると思います。アクションを起こさなければ、Reアクションは起きません。一つが立ち上がれば必ず反応があると信じ、そしてそのことによって一人ひとりが抱く復興への想いが、被災された方やボランティアで汗を流している人達に届けばと思っています。
最後は処分されてしまう「土のう袋」ですが、その袋の中へ最初に入るのは、被災地へ思いを寄せご賛同ご協力頂いた皆さんの「心」です。このプロジェクトに託された思いは決して無駄にはしません。その思いとともに皆さんの絵やメッセージが描かれた「土のう袋」を被災地区の社会福祉協議会が開設したボランティアセンター、信頼のおける復興支援NPO団体へと送ります。

被災地へ土のう袋を送るプロジェクト
代表 佐々木典明

住所

後台1250/8
Naka-shi, Ibaraki
3110111

電話番号

029‐298‐6618

ウェブサイト

アラート

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