青森県防災士会むつ支部

アクセス ウェブサイト

青森県防災士会むつ支部 NPO法人青森県防災士会むつ支部のページです。

【支部活動報告】   2026.06.07「川内町中浦集会所家具の固定」〇家具・家電の転倒・落下防止について、川内の地震想定と、命をまもり、けがをしないために必要なことのお話をしました。〇中浦集会所の中の、危ないところや人が集まったときに不...
03/10/2026

【支部活動報告】 2026.06.07
「川内町中浦集会所家具の固定」
〇家具・家電の転倒・落下防止について、川内の地震想定と、命をまもり、けがをしないために必要なことのお話をしました。
〇中浦集会所の中の、危ないところや人が集まったときに不便なものなどをみんなでチェックしました。
〇対策について①物を減らす、②倒れても危険が少ない位置や向きに置く、③倒れにくい家具に変える、④家具・家電の転倒・落下・移動防止グッズを使う。固定具などの紹介、防振ジェルマットの実験をしました。

【支部活動報告】2026.05.30「創価学会防災パーク」 創価学会員および地元(大曲町内会)の方々に災害発生前の備え(家具固定)と避難に必要な知識(ロープワーク)や避難所で使われている資材(段ボールベッド・トイレ)の体験や見学を通じ、自ら...
03/10/2026

【支部活動報告】2026.05.30
「創価学会防災パーク」
 創価学会員および地元(大曲町内会)の方々に災害発生前の備え(家具固定)と避難に必要な知識(ロープワーク)や避難所で使われている資材(段ボールベッド・トイレ)の体験や見学を通じ、自らのこととして捉え、行動に移してもらうことを意図して実施しました。
 参加者は熱心な態度で説明を聞いたり体験していた。参加者からは「楽しかった」、「よい経験ができた」という感想がでていました。

むつ市初めての防災士養成講座で60人の防災士が誕生!八戸学院大学むつキャンパスで、山本市長をお迎えして認証状授与式が開催されました。その中には中学校も。高校生たちの下北防災ネットワークの熱意が実を結びました青森県防災士会にひとりでも多くの入...
25/09/2026

むつ市初めての防災士養成講座で60人の防災士が誕生!八戸学院大学むつキャンパスで、山本市長をお迎えして認証状授与式が開催されました。その中には中学校も。高校生たちの下北防災ネットワークの熱意が実を結びました
青森県防災士会にひとりでも多くの入会を楽しみにしています。
地域の中でつながりをつくることが防災力になり、地域づくりにつながると訴えさせてもらいました。

青森県防災士会協力日本防災士機構主催公開講座「地区防災計画策定と要支援者避難」を青森市リンクステーションで開催しました。基調講演は跡見学園女子大学教授、日本災害福祉学会共同代表理事、内閣府被災者支援のあり方検討会座長の鍵屋一先生。昨年機構か...
06/09/2026

青森県防災士会協力日本防災士機構主催公開講座「地区防災計画策定と要支援者避難」を青森市リンクステーションで開催しました。
基調講演は跡見学園女子大学教授、日本災害福祉学会共同代表理事、内閣府被災者支援のあり方検討会座長の鍵屋一先生。昨年機構から青森県防災士会に青森県での公開講座開催の相談をいただき、即座にこのテーマをお願いし、鍵屋先生を講師に実現しました。
鍵屋先生から、日常も災害時も支え合える「地域共生社会」を目指して、新たなつながりを地区防災計画や個別避難計画で作っていく。計画を作るプロセスでつながりを作ることが助かる確率を上げる。
むつ市大畑町の自主防災会が令和3年8月豪雨災害から防災に取り組み、昨年からの津波避難を経験した中で、地区防災計画のタネがいっぱいあることを峯支部長から発表、またむつ支部防災士関根郵便局の吉井局長は「安全安心の拠点」を目指して郵便局長の防災活動を発表しました。
講座にはむつ支部会員多数参加し、今後の活動、つながり作りに多いに活かされることと思います。

青森県東方沖地震の津波避難を振り返り、今後の備えを考えます。青森公立大学野坂ゼミの皆さんと青森県防災士会むつ支部が皆さんと一緒に考えます。
02/08/2026

青森県東方沖地震の津波避難を振り返り、今後の備えを考えます。青森公立大学野坂ゼミの皆さんと青森県防災士会むつ支部が皆さんと一緒に考えます。

豪雨土砂災害は逃げるが勝ち!
07/07/2026

豪雨土砂災害は逃げるが勝ち!

7月6日は多数の犠牲者を出した「西日本豪雨」の発生日。教訓は「自分は大丈夫」という思い込みによる逃げ遅れです。
迷わず行動できるよう、日常で「警戒レベル3が出たら」等、避難のスイッチを家族で決めておき、いざという時の備えへ繋げましょう。
​ #防災を日常に
https://x.com/CAO_BOUSAI/status/2066296736465985836

11/06/2026

本日が申込期限となっております。

【支部活動報告】2026.05.06むつ市大畑町大安寺 花まつりで防災ブース出展大安寺花まつりにて、防災士会むつ支部による防災ブースを出展しました。当日は約800名が来場し、多くの皆さまに防災について楽しく学んでいただきました。今回実施した...
13/05/2026

【支部活動報告】2026.05.06
むつ市大畑町大安寺 花まつりで防災ブース出展

大安寺花まつりにて、防災士会むつ支部による防災ブースを出展しました。
当日は約800名が来場し、多くの皆さまに防災について楽しく学んでいただきました。
今回実施した「防災クイズ&体験ラリー」には、約100名が参加!
〇「いざという時に持ち出す大切なもの選び」では、40枚のイラストカードの中から、自分に必要な10枚を選んでもらいました。
「何を持ち出すか」を自分事として考えるきっかけになったようです。
〇防振ジェルマット実験では、実際に複数の素材で効果を体験。
地震対策への関心を高めてもらうことができました。
〇災害ピクトグラムコーナーでは、「避難所」と「避難場所」の違いについて説明し、改めて防災知識を深めてもらいました。
また、これまで防災士会が大畑地区で行ってきた活動パネル展示も実施しました。
さらに「大槌町森林火災」復興支援募金活動もおこない、温かいご寄付をいただきました。
ご協力くださった皆さま、本当にありがとうございました。
今回は、青森大学の学生・職員の皆さんや田名部高校生にもご協力いただき、世代を超えた防災活動となりました。

【支部活動報告】2026.04.17むつ市立関根小中学校 防災教室4月17日、むつ市立関根小中学校にて防災教室を実施しました。児童生徒42名と先生方約20名にご参加いただきました。今回は、学校で行われた地震対応の避難訓練を見学した後、防災士...
13/05/2026

【支部活動報告】2026.04.17
むつ市立関根小中学校 防災教室

4月17日、むつ市立関根小中学校にて防災教室を実施しました。
児童生徒42名と先生方約20名にご参加いただきました。
今回は、学校で行われた地震対応の避難訓練を見学した後、防災士による防災教室を開催しました。
地震体験マット「YURETA」を使用し、震度6弱の揺れを体験。
実際の揺れの中では、机の下に身を守る行動が簡単ではないことを、子どもたちに体感してもらうことができました。
また、防振ジェルマットの効果実験やキャビネットロックの紹介を通して、家具固定の大切さについて学んでもらいました。「家の中で危険な場所はどこか?」をみんなで考えながら、防災について身近に感じてもらえる時間となりました。
これからも地域の皆さんと一緒に、防災意識を高める活動を続けていきます。

防災士会むつ支部も家具固定に取り組んでいます。
02/03/2026

防災士会むつ支部も家具固定に取り組んでいます。

【首都直下地震対策検討WG概要③】
地震時のケガの多くは、家具の転倒や落下が原因です。
大きな家具を固定していない場合、命に直結します。
突っ張り棒などで「まず1か所」から対策を。
「自分ごと」として受け止め、あらかじめ対策することが重要です。
#自分ごと化 #防災を日常に #首都直下地震

住所

海老川3/15
Mutsu-shi, Aomori
0350054

ウェブサイト

アラート

青森県防災士会むつ支部が新しいニュースやキャンペーンを投稿したら、いち早くメールでお知らせします。メールアドレスが他の目的に使われることはなく、いつでも配信を停止できます。

ショートカット

共有する

カテゴリー