PICFA (医療法人清明会 障害福祉サービス事業所)

PICFA (医療法人清明会 障害福祉サービス事業所) PIC ture (絵画) + wel FA re (福祉) = PICFA
B型の障がい者施設です。
アート作品の創作活動を中心にアートを「お仕事」として位置付け活動を行なっています。 picture (絵画) + welfare (福祉) = PICFA
アート(創作活動)を仕事と位置付け活動中

【EVENT PICFA 20260530】「5/30,31 東京展示です!」東京にて作品を展示し、私も当日は現地におります!笠原さんのイラストでTシャツも販売します。全額を「赤い羽根共同募金」に寄付します。お時間ある方、ぜひお待ちしており...
30/05/2026

【EVENT PICFA 20260530】
「5/30,31 東京展示です!」

東京にて作品を展示し、私も当日は現地におります!
笠原さんのイラストでTシャツも販売します。
全額を「赤い羽根共同募金」に寄付します。
お時間ある方、ぜひお待ちしております。

<イベント出展・>
今年もPARA HOOP FES!様より出展のご依頼を頂戴しました。

PARA HOOP FES! Vol.6 ~つながろう!輪になろう!~
開催期間:2026.05.30.(土)- 2026.05.31(日)
時  間:10:00~17:00
展示場所:GREEN SPRINGS 2F
     LIVING ROOM

様々な違いを持った人たちが、お互いを尊重し、個性を発揮するユニバーサルチャリティイベントとして、「PARA HOOP FES!(パラ・フープ・フェス!) Vol.6〜つながろう!輪になろう!〜」を開催いたします。

このイベントは、心身ともに健康的で心地よい状態である「ウェルビーイング」という当施設のコンセプトを体現すべく、多様な人たちが価値観を共有し、交流することで新しい気付きが得られることを目的として開催しています。

毎年人気の高いコンテンツに加え、手話講座や車椅子体験ができるコーナー、多様なライブパフォーマンスなど様々な視点の企画をご用意しております。

また、オリジナルのチャリティT シャツを販売し、利益全額を「赤い羽根共同募金」に寄付します。

ぜひこの機会に、ユニバーサルな視点でのイベントをお楽しみください。

【開催概要】

PARA HOOP FES! Vol.6 ~つながろう!輪になろう!~
日 程:2026 年 5 月 30 日(土)、31 日(日) 雨天決行(※荒天時は屋内のみ実施)
会 場:GREEN SPRINGS 2F PARK、ATRIUM、LIVING ROOM E、LIVING ROOM W ほか
主 催:株式会社立飛ストラテジーラボ
後 援:立川市社会福祉協議会
協 力:PICFA / GooTee / アール・ブリュット立川実行委員会 / ボランティア・市民活動センターたちかわ / 立川市聴覚障害者協会 / 立川手話サークル連絡会 / 立川市手をつなぐ親の会 / 立川キャラバン隊ひこうき雲 / たまfunアート / 立川市視覚障害者福祉協会
企画・運営:株式会社イマジネーションプロみなみかぜ
※予告なく変更・中止となる場合がございます。


#ピクファ

【EVENT PICFA 20260528】「東京にて展示です!」原田も当日現地におります!お時間ある方、ぜひお待ちしております。<イベント出展・>今年もPARA HOOP FES!様より出展のご依頼を頂戴しました。PARA HOOP FE...
26/05/2026

【EVENT PICFA 20260528】
「東京にて展示です!」

原田も当日現地におります!
お時間ある方、ぜひお待ちしております。

<イベント出展・>
今年もPARA HOOP FES!様より出展のご依頼を頂戴しました。

PARA HOOP FES! Vol.6 ~つながろう!輪になろう!~
開催期間:2026.05.30.(土)- 2026.05.31(日)
時  間:10:00~17:00
展示場所:LIVING ROOM

様々な違いを持った人たちが、お互いを尊重し、個性を発揮するユニバーサルチャリティイベントとして、「PARA HOOP FES!(パラ・フープ・フェス!) Vol.6〜つながろう!輪になろう!〜」を開催いたします。

このイベントは、心身ともに健康的で心地よい状態である「ウェルビーイング」という当施設のコンセプトを体現すべく、多様な人たちが価値観を共有し、交流することで新しい気付きが得られることを目的として開催しています。

毎年人気の高いコンテンツに加え、手話講座や車椅子体験ができるコーナー、多様なライブパフォーマンスなど様々な視点の企画をご用意しております。

また、オリジナルのチャリティT シャツを販売し、利益全額を「赤い羽根共同募金」に寄付します。

ぜひこの機会に、ユニバーサルな視点でのイベントをお楽しみください。

【開催概要】

PARA HOOP FES! Vol.6 ~つながろう!輪になろう!~
日 程:2026 年 5 月 30 日(土)、31 日(日) 雨天決行(※荒天時は屋内のみ実施)
会 場:GREEN SPRINGS 2F PARK、ATRIUM、LIVING ROOM E、LIVING ROOM W ほか
主 催:株式会社立飛ストラテジーラボ
後 援:立川市社会福祉協議会
協 力:PICFA / GooTee / アール・ブリュット立川実行委員会 / ボランティア・市民活動センターたちかわ / 立川市聴覚障害者協会 / 立川手話サークル連絡会 / 立川市手をつなぐ親の会 / 立川キャラバン隊ひこうき雲 / たまfunアート / 立川市視覚障害者福祉協会
企画・運営:株式会社イマジネーションプロみなみかぜ
※予告なく変更・中止となる場合がございます。


#ピクファ

「山口県にて講演です!」山口県にて講演をさせていただきます。申込締切は、6月15日(月)です!第一回障害者アートセミナーにて登壇させていただきます。講演の目的としては、障害者の芸術文化活動を支援する人材の育成を目的に開催されます。アートを仕...
13/05/2026

「山口県にて講演です!」

山口県にて講演をさせていただきます。
申込締切は、6月15日(月)です!

第一回障害者アートセミナーにて登壇させていただきます。
講演の目的としては、障害者の芸術文化活動を支援する人材の育成を目的に開催されます。

アートを仕事にと位置付け、アートを媒体に支援内容を構築してきたこと、お仕事をどうやってとってきたか、、またこれまでの25年間のことをお話ししたいと思います。
福祉、アート、仕事などいろんな角度からお話をさせていただきますので、ぜひ、お待ちしております!
できれば、対面で皆様をお会いできたらと思いますので、山口近辺の方はぜひ宜しくお願い致します!

https://syogai35.com/cms/page106.html

【日 程】
日時:令和8年7月4日(土)
場所:山口県立大学 または Zoomオンライン
内容:【第1部】10時~12時 対面、オンライン
   【第2部】13時~15時 対面、オンライン

【申 込】
申込方法: 申込フォーム
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe4WpSG7u-CGwRmisM0N19ED5eG8ylAD2u8MTfWa9KC8bd4tA/viewform
または    
受講申込書に必要事項を記入しFAX、郵送
メール本文に必要事項を記入し送信

申込締切:6月15日(月)

山口県で活躍している障害者アーティスト さくらゆき さん(第28回山口県障害者芸術文化祭 優秀賞受賞)

【MONDAY PICFA 20260511】「さがの未来を語ろう2026に出席」4月22日(水)、佐賀県庁旧館4階にて開催された「さがの未来を語ろう2026」に出席しました。会には、佐賀県の各部門を担う方々が集まり、知事も参加される中で、...
10/05/2026

【MONDAY PICFA 20260511】
「さがの未来を語ろう2026に出席」

4月22日(水)、佐賀県庁旧館4階にて開催された「さがの未来を語ろう2026」に出席しました。

会には、佐賀県の各部門を担う方々が集まり、知事も参加される中で、障害福祉の現場にいる一施設長としてお声がけいただいたことを嬉しく思います。

今回、福祉部門でお伝えしたのは、
「障害者福祉の前提を少しズラす必要がある」ということです。

これまで福祉は、
“守るもの”“支え続けるもの”として捉えられてきました。

しかしこれからは、
“生み出すもの”へと変わっていくべきだと思っています。

人の可能性を起点に、社会に新しい価値をつくる分野へ。

佐賀の文脈で見たときの課題は、
・人口減少、担い手不足
・福祉が閉じた場所になりがち
・施設の仕事が「作業」にとどまっている現実

PICFAでは、アートを「仕事」と位置付けています。

創作活動を、価値を生み出す就労として捉え、
・アート → 付加価値の設計
・デザイン・グッズ化 → 収益化
・展覧会 → 社会との接点づくり

こうした流れの中で、
スタッフもメンバーも「仕事をつくる力」を持つことを大切にしています。

その上で、これからの福祉に必要だと考えているのは、

福祉 × 産業の接続
単なる発注・受注ではなく、共に価値をつくる関係へ

福祉施設の“まち化”
閉じない施設へ。人が訪れ、関係が生まれる場所に
多様な人が役割を持てる社会

「支援する/される」という二項対立を超えて、
“関係すること”自体に価値を置く社会へ

福祉は、弱い人のためだけのものではなく、
社会の可能性を広げる装置だと思っています。

価値の見え方が変われば、未来も少しずつ変わっていく。

そのためにも、目の前の「人」に焦点が当たり続ける福祉でありたい。

そんな話をさせていただきました。

福祉100年計画を掲げて25年。
まだまだ、やることは山ほどあります。

(文:施設長 原田啓之)

【THURSDAY PICFA 2026.05.06】「メンバー特別工賃(ボーナス)」今年、メンバーのみなさん一人ひとりに、36万円の特別工賃(ボーナス)をお渡しすることができました。日頃からお仕事を依頼してくださる企業・行政のみなさま。展...
07/05/2026

【THURSDAY PICFA 2026.05.06】
「メンバー特別工賃(ボーナス)」

今年、メンバーのみなさん一人ひとりに、36万円の特別工賃(ボーナス)をお渡しすることができました。

日頃からお仕事を依頼してくださる企業・行政のみなさま。
展覧会に足を運んでくださるみなさま。
PICFAに関わってくださるすべてのみなさま。

そして、地域のじいちゃん、ばあちゃん、子どもたち、学生のみなさん。
本当にありがとうございます。

「地域に根付く」

この言葉は、PICFAにとってとても大切です。

ただそこに存在するだけではなく、地域の方々が自然に手伝ってくれて、一緒に遊んで、笑って、語り合えること。

障害とか健常とか関係なく、福祉のこと、恋愛のこと、将来のことまで、当たり前に話せる関係があること。

PICFAを立ち上げた時、ひとつの目標がありました。

地域のお荷物ではなく、「地域の資産」になること。

来年、PICFAはいよいよ10周年を迎えます。

地域のみなさんや、お仕事で関わるみなさんと、これからどんな遊びができるだろう。どんな未来をつくれるだろう。

そう想像するだけで、ニマニマしています。

(文:施設長 原田啓之)

【MONDAY PICFA 20260509】「九州センコーロジ株式会社に凸」PICFAの近くにある運送会社、九州センコーロジ株式会社様を、スタッフ2名とメンバーの福井さんとともに訪問しました。この度、社内に絵画を展示したいとのことで、数点...
03/05/2026

【MONDAY PICFA 20260509】
「九州センコーロジ株式会社に凸」

PICFAの近くにある運送会社、九州センコーロジ株式会社様を、スタッフ2名とメンバーの福井さんとともに訪問しました。

この度、社内に絵画を展示したいとのことで、数点の作品をご購入いただきました。

九州センコーロジ株式会社様は、飲料を中心に全国各地へ配送を行っている運送会社です。
乗り物が大好きな福井さん、特にトラックには目がありません。

PICFAのある基山・鳥栖エリアは運送会社が多く、日常的に多くのトラックを見ることができます。
福井さんにとっては、まさに“たまらない場所”です。

後日、社長や社員の皆さまがPICFAに来訪され、作品を選んでいただいていると——
さすが福井さん。
九州センコーロジさんのトラックを描いた作品がありました。

もちろん、その作品もご購入いただきました。

「実際のトラックを間近で見てみたい」
そんな福井さんの想いから、スタッフとともに会社訪問をお願いしたところ、快くご快諾いただき、後日見学の機会をいただきました。

当日は、サプライズで一番大きなトラックの助手席に乗せていただき、敷地内を走行。
本人にとって、かけがえのない体験となりました。

さらに、社内の一角をお借りしてスケッチも実施。

こうした関係性の積み重ねこそが、何より大切だと感じています。
アートを媒介に、当事者が社会と関わっていくことを願い続けて25年。

まだまだ、面白いことが起こりそうです。

(文:施設長 原田啓之)

【THURSDAY PICFA 2026.04.23】「警察官による自転車講習会を実施」自転車の交通ルールが見直され、「青切符」の導入など、規制が少しずつ変わってきています。PICFAでも日常的に自転車を利用するメンバーが多いため、スタッフ...
29/04/2026

【THURSDAY PICFA 2026.04.23】
「警察官による自転車講習会を実施」

自転車の交通ルールが見直され、「青切符」の導入など、規制が少しずつ変わってきています。

PICFAでも日常的に自転車を利用するメンバーが多いため、スタッフ・メンバーともに正しく理解する機会をつくろうと、鳥栖警察署にご協力いただき、施設内で自転車講習会を実施しました。

今回は、参加するメンバーの理解度に幅があることも踏まえ、小学校低学年でも理解できるような、やさしい言葉でお話しいただきました。

施設としても知っておくべき内容や、特に重要だと感じたポイントをいくつか共有します。

・13歳未満、70歳以上、身体障害のある方は歩道走行が可能(状況により例外あり)
・発達障害・精神障害はこの対象には含まれず、原則は車道走行
・「自転車通行可」の標識がある場合は歩道走行が可能(標識区間のみ)
・横断時は自転車横断帯を利用。ない場合は押して横断
・イヤホン使用は原則危険と判断されれば違反対象(両耳は特に注意)
・飲酒運転は即赤切符
・信号は走行位置に応じて従う(車道=車用/歩道=歩行者用)
・ヘルメットは努力義務
・傘差し運転は禁止
・自転車は「軽車両」

実際に受講してみて、「ながら運転は基本NG」と捉えておくのが安全だと感じました。

PICFAでは約3分の1のメンバーが自転車を利用しています。
自転車はとても便利な移動手段です。だからこそ「乗ってはいけない」ではなく、「どう安全に乗るか」を、これからも一緒に考えていきたいと思います。

(文:施設長 原田啓之)

【MONDAY PICFA 2026.04.27】「東明館高校 校舎内壁画 完成」学校法人東明館学園・東明館中学校/高等学校の校舎内にて、壁画を制作し、無事完成しました。今回ご依頼いただいたのは、校舎内にある創造拠点「VIVI STOP」。...
26/04/2026

【MONDAY PICFA 2026.04.27】
「東明館高校 校舎内壁画 完成」

学校法人東明館学園・東明館中学校/高等学校の校舎内にて、壁画を制作し、無事完成しました。

今回ご依頼いただいたのは、校舎内にある創造拠点「VIVI STOP」。
PICFAから歩いて15分ほどの場所にある、とてもユニークな学校です。

東明館高校は、生徒主体の教育を徹底している中高一貫の進学校。
生徒会長と校長が対等に議論する関係性や、体育祭・校則までも生徒自身が考え決めていく文化など、「誰が主体か」を問い続ける姿勢が印象的です。
その在り方は、どこかPICFAの考え方とも重なります。

制作は3日間。
初日は高校生たちに背景を描いてもらい、
2日目・3日目で笠原さんと北村さんが一気に描き上げました。

テーマは「well-being」。

その言葉を受けて、笠原さんは人や動物、ロボット、植物など、あらゆる存在がピースをしている世界を描き込み、
北村さんはスプレーで空間にリズムと広がりを加え、作品を完成させました。

下書きなしで描かれていく即興性。
迫力と緻密さが同時に立ち上がる、PICFAらしい壁画です。

この場所が、新しい何かが生まれる「挑戦の拠点」として、
生徒たちにとって自然と集まりたくなる場になっていくことを願っています。

(文:施設長 原田啓之)

【VIVI STOP 東明館について】
「VIVI STOP 東明館」は、子どもたちのアイデアをかたちにするための多様な機材や素材が揃う創造拠点です。
アートやテクノロジーを活用しながら、多様な人々との共創を通して、自らの可能性を信じ、未来をつくる力を育んでいきます。

授業だけでなく、放課後や探究学習の場としても活用され、生徒たちは自らの興味関心を起点に主体的なプロジェクトに取り組むことができます。
また、教職員にとっても新たな教育実践の場となることが期待されています。

【THURSDAY PICFA 2026.04.23】「新スタッフ紹介」4月1日より、PICFAに新しいスタッフが加わりました。永田雄大さんです。初日から3日間は、医療法人清明会やよいがおか鹿毛病院にて新人研修を受け、その翌日からは支援会議...
22/04/2026

【THURSDAY PICFA 2026.04.23】
「新スタッフ紹介」

4月1日より、PICFAに新しいスタッフが加わりました。
永田雄大さんです。

初日から3日間は、医療法人清明会やよいがおか鹿毛病院にて新人研修を受け、その翌日からは支援会議や商品企画、壁画制作などに参加。合流直後から、福祉とアートの現場に実践的に関わっています。

永田さんは、日本福祉大学で福祉を学び、社会福祉士の資格を取得。
彼との出会いは、今から6年前に遡ります。

当時高校生だった彼は、長崎からお母様とともにPICFAへ見学と進路相談に来てくれました。
障害のあるご兄弟のこと、高校時代にラグビーで花園に出場した経験、そしてこれからの進路について——。3人で語り合った時間が、今でも印象に残っています。

その後、自らの意思で日本福祉大学へ進学。
福祉を学びながら、一部リーグでラグビーを続けるという文武両道の学生生活を送りました。

大学時代の4年間、PICFAが名古屋に行く際には必ずボランティアとして関わり、昨年は1ヶ月のインターンとして展覧会にも参加。すでにメンバーやスタッフとも関係性を築いてきた存在です。

これからのPICFAにおいて、彼の福祉の専門性と、スポーツで培ってきた粘り強さが活きてくるはずです。
メンバー、スタッフとともにチームとして、一つひとつ積み重ねていくことを期待しています。

(文:施設長 原田啓之)

【PICFA OFFICIAL SITE 20260401】NEW ARTIST&NEW ARTWAORKS & NEW ARTPRODUCTShttps://picfa-shop.jp/新メンバーの福井さんの作品がオンラインにも登場いたし...
01/04/2026

【PICFA OFFICIAL SITE 20260401】
NEW ARTIST&NEW ARTWAORKS & NEW ARTPRODUCTS
https://picfa-shop.jp/

新メンバーの福井さんの作品がオンラインにも登場いたしました。
今後の活躍もぜひご期待ください!

福井ちとせ
2000年生まれ。PICFAに入るために、県外から引越してきた覚悟の持ち主。 子どもの頃からポケモンなどのキャラクター図鑑が好きだった彼は、身近で興味がある物をその名前、それらにまつわる言葉たちを再構築し、自分オリジナルのトレーラーや戦隊ロボットのようなモチーフに組み上げ、まだ見ぬ新たなキャラクターに仕上げていく。

ART PRODUCTSにも新作が登場
福袋の中に入っていた人気のプロダクトがついにオンラインにも登場しました!
ぜひ、オフィシャルストアにてお買い求めください。

◆<オンライン限定>アクリルキーホルダー(Maggie)

北村さんの作品『Maggie』の中から飛び出したキャラクターがアクリルキーホルダーに!
陽気なMaggieは、バッグチャームにも、キーホルダーにもなる仕様です。

・約W40xH70×D30
・透明アクリル

住所

Miyaki-gun, Saga
841-0204

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00

電話番号

+81942922650

ウェブサイト

アラート

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