DF 環境部会 - かけがえのない地球を次世代へ

DF 環境部会 - かけがえのない地球を次世代へ DF(ディレクトフォース)環境部会は、地球環境の基本的な様々な問題を学び


環境部会は
・かけがえのない地球を次世代へ
・地球規模で考え
・足下から行動しよう!
と「持続可能な社会構築」を目指し、地球環境の基本的な様々な問題を学び、その啓発、保全活動等を、自立的、主体的に行うことにより、社会に貢献することを旨としています。

【旧前田邸庭園整備】9月24日8名で行った庭園整備の動画です。(自然保全分科会)
25/09/2024

【旧前田邸庭園整備】
9月24日8名で行った庭園整備の動画です。(自然保全分科会)

9月24日8名で行った庭園整備の動画です。(自然保全分科会)

【駒場公園旧前田邸和館庭整備】(自然保全分科会)"春の「駒場公園旧前田邸和館庭整備作業」を6月17日に実施しました。毎年、春に一回、秋に一回、公園の休園日である月曜日に実施しています。旧前田邸は、和館1階広間が無料休憩所に開放されていて、縁...
16/08/2024

【駒場公園旧前田邸和館庭整備】(自然保全分科会)
"春の「駒場公園旧前田邸和館庭整備作業」を6月17日に実施しました。毎年、春に一回、秋に一回、公園の休園日である月曜日に実施しています。旧前田邸は、和館1階広間が無料休憩所に開放されていて、縁側から美しい日本庭園が望めます。茶室・和室も利用でき、約100坪の庭には古い灯篭とか、由緒ある石とか、小さな滝があります。特にお勧めは美しい錦鯉が群舞する池です。金色や赤と黒の斑点など色とりどりの大きな錦鯉の動きに暫しの癒しのひと時を過ごせます。"

【平塚ゆるぎの里】(自然保全分科会)DF環境部会・自然保全活動分科会が14年間お世話になっている中央日土地社の担当者から、湘南平塚ゆるぎ 里地里山」が、世界的な動きの中で環境省が日本で運用する「自然共生サイト」に認定されたとの報告がありまし...
16/08/2024

【平塚ゆるぎの里】(自然保全分科会)
DF環境部会・自然保全活動分科会が14年間お世話になっている中央日土地社の担当者から、湘南平塚ゆるぎ 里地里山」が、世界的な動きの中で環境省が日本で運用する「自然共生サイト」に認定されたとの報告がありました"
https://directforce.net/wp-content/uploads/2024/06/a02-04-1.jpeg
https://www.chuo-nittochi.co.jp/news/202402/271400.html
https://directforce.net/2024/05/17/939/

【自然保全分科会の集まり】今年も9月24日に秋の駒場公園旧前田邸の庭の手入れを行いますが、そのメンバーで前打ち合わせのワイン🍷蕎麦会です。
07/08/2024

【自然保全分科会の集まり】
今年も9月24日に秋の駒場公園旧前田邸の庭の手入れを行いますが、
そのメンバーで前打ち合わせのワイン🍷蕎麦会です。

今年も千鳥ヶ淵で「さくら美守り隊」のお手伝いをします。27日28日両日の14:00-16:00です。 #さくら美守り隊
20/03/2024

今年も千鳥ヶ淵で「さくら美守り隊」のお手伝いをします。
27日28日両日の14:00-16:00です。 #さくら美守り隊

YouTubeさくらみまもりチャンネル 代官町通りの陽光も開花。陽光は、教員の高岡正明によって、天城吉野と寒緋桜を交配して開発された。 戦地に散った、教え子の慰霊のため、全国に、寒さにも強い陽光桜を植樹した。この...

15/03/2024

【プレスリリース|自然電力】北海道での事業を推進する新会社「北海道自然電力株式会社」を設立

※プレスリリース
https://www.shizenenergy.net/2024/03/08/hokkaido_se_establishment/

自然電力が100%出資する「北海道自然電力株式会社」を今年3月1日に設立しました。北海道自然電力は北海道に根ざした地域の企業として、道内の地方自治体、農畜産業、アカデミアや産業界等の顧客やパートナーに、地域と共生する再エネ開発プロジェクトの開発、総合的な脱炭素ソリューションを提供します。

自然電力はこれまでも、道内企業へのコーポレートPPAに基づく再生可能エネルギー電力の供給や酪農学園大学敷地内に設置した垂直式太陽光発電設備による共同実証等、北海道において、地方自治体、農畜産業、アカデミアや産業界等の顧客やパートナーのニーズに合わせた再エネ開発プロジェクトを企画、推進してまいりました。

新会社では、自然電力グループの持つノウハウをシームレスに展開し、北海道の再エネポテンシャルを最大限に活かした、脱炭素支援サービスや脱炭素モビリティサービスといった総合的な脱炭素ソリューションを提供してまいります。

特に、2023年12月より酪農学園大学と共同実施を進めている、垂直式太陽光パネルを利活用した、再エネと農業の共生の可能性を探る実証研究をはじめ、再エネと農業の共生を通じた、畜産業や農業事業者の経営の安定と脱炭素化の推進に最大限注力してまいります。

北海道自然電力は、「北海道の素晴らしい自然を守りながら、再生可能エネルギーによる北海道の未来を地域と共に創造」のビジョンのもと、持続可能な脱炭素社会の推進に向け、地域に寄り添い、脱炭素から北海道の未来を描いてまいります。

数名のメンバーがセミナーに参加させていただきました。
05/03/2024

数名のメンバーがセミナーに参加させていただきました。

【登壇情報|自然エネルギー財団主催国際シンポジウム「REvision2024」】

自然電力株式会社の取締役である磯野久美子が、2024年3月14日(木)に開催される公益財団法人 自然エネルギー財団主催の国際シンポジウム「REvision2024 - 世界は自然エネルギー3倍化へ進む -」において、セッション「都市と地域の持続可能性と自然エネルギー」に登壇し、地域と共生する自然エネルギー開発のあり方についてお話しします。

その他、同シンポジウムでは海外の専門家が一堂に会し、自然エネルギー発電の最新動向や洋上風力発電の拡大などについて報告・議論が行われます。ご興味をお持ちの方はぜひご視聴ください。

◆REvision 開催概要
日時:2024年3月14日(木)10:00~17:30(セッションは午後の部に開催)
会場:虎ノ門ヒルズフォーラム メインホール / Zoom Webinar

◆詳細・お申し込み(事前申し込み制・参加無料)
https://www.renewable-ei.org/activities/events/20240314.php

"タンザニアのさくら女子中学校の2名の生徒が、昭和女子大付属高校2年生のクラスに3ヵ月間短期留学中である。DF環境部会は同大学からの要請で、以下の留学生受け入れ支援を行った。"
05/03/2024

"タンザニアのさくら女子中学校の2名の生徒が、昭和女子大付属高校2年生のクラスに3ヵ月間短期留学中である。DF環境部会は同大学からの要請で、以下の留学生受け入れ支援を行った。"

昭和女子大学中高部にタンザニアさくら女子中学校からの短期留学生2名を花王のミュージアムとインキュベーションセンターに案内。周辺の深川江戸資料館などを散策した。

04/03/2024

ー東アジア生態系の温室効果ガス収支に関する包括的な分析ー

東アジア地域(日本、中国、韓国、北朝鮮、台湾、モンゴル)は多くの人口と盛んな経済活動、そして森林から砂漠、耕作地にわたる多様な生態系を持つのが特徴です。東アジアの生態系には大きな温室効果ガスの発生源と吸収源が存在すると考えられ、その収支の全体像を明らかにすることは重要な課題です。

グローバル・カーボン・プロジェクト(GCP: https://www.globalcarbonproject.org/ )では、地域レベルの温室効果ガス収支を世界中で包括的に解明する研究活動(RECCAP2)を進めており、本研究ではその一環として国立環境研究所 地球システム領域の伊藤昭彦氏ら国際的な研究チームにより東アジア地域の生態系に関する分析を行いました。

多数の観測データ、人為排出インベントリ、モデル推定による情報を集計し、2000〜2019年の二酸化炭素(CO2)、メタン(CH4)、一酸化二窒素(N2O)の大気への排出量と吸収量を求めました。結果をまとめたのが図1で、東アジア生態系はCO2については森林などの自然生態系や植林によって正味の吸収源となっており、CH4とN2Oについては水田・耕地の寄与が大きく正味の放出源となっていることが分かりました。

今回の分析では、3種類のガスを合計するとやや吸収量が上回っており、化石燃料消費などの人間活動に起因する温室効果ガス排出を抑制する上で、生態系が果たす役割が大きいことが示されました。今後、ネットゼロを目指していく中で、東アジア地域とその生態系の温室効果ガス収支がどう変わっていくか、引き続き注視していくことが重要です。

詳しくはこちらの論文をご覧ください(英文のみ)。
https://agupubs.onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1029/2023GB007865

#気候変動 #地球温暖化 #温室効果ガス #二酸化炭素 #メタン #一酸化二窒素 #生態系 #ネットゼロ

【国際地下文化遺産シンポジウム】1月6日-8日、吉見百穴と田谷の洞窟の関係者がコラボしたイベントで吉見百穴の見学会に参加させていただきました。彫られた時代背景が興味深いです。< 吉見百穴 >  - 横穴が墓として彫られたのは6−7世紀古墳時...
11/01/2024

【国際地下文化遺産シンポジウム】
1月6日-8日、吉見百穴と田谷の洞窟の関係者がコラボしたイベントで吉見百穴の見学会に参加させていただきました。
彫られた時代背景が興味深いです。
< 吉見百穴 >
- 横穴が墓として彫られたのは6−7世紀古墳時代
- 飛行機部品の軍需工場として網の目に掘られたのは終戦間近
< 田谷の洞窟 >
- 修行僧のために掘られたのは鎌倉時代
- 内部の見事なレリーフが掘られたのは江戸中期、後期
#埼玉大学 #田谷の洞窟保存実行委員会 #吉見百穴

環境部会環境教育分科会では、二松学舎大学国際政治経済学部の後期の講座を受け持っています。
02/12/2023

環境部会環境教育分科会では、二松学舎大学国際政治経済学部の後期の講座を受け持っています。

【自然保全活動 - 駒場公園旧前田邸和館庭整備作業】 6月19日休園日を活用して6名で庭整備活動を行いました。https://www.directforce.org/DF2022/enviroment/topics/2023/a09.htm...
30/06/2023

【自然保全活動 - 駒場公園旧前田邸和館庭整備作業】
6月19日休園日を活用して6名で庭整備活動を行いました。
https://www.directforce.org/DF2022/enviroment/topics/2023/a09.html
#旧前田邸和館
#自然保全分科会

「駒場公園旧前田邸和館庭整備作業」を6月19日に実施。湿度が高かったので、30分ごとに休憩。全員怪我もなく、一日の疲れを冷たいビールで癒してから帰路に着きました。

台風の直後、6月5日に自然保全分科会メンバー4人で「平塚ゆるぎの丘」の遊歩道の補修に行きました。小川にかけた木の橋が痛んでいたので、2.5mの木を切り出し5本並べて針金で括り付けなんとか補修出来ました。(その後のビールと日本酒は格別でした。...
09/06/2023

台風の直後、6月5日に自然保全分科会メンバー4人で「平塚ゆるぎの丘」の遊歩道の補修に行きました。小川にかけた木の橋が痛んでいたので、2.5mの木を切り出し5本並べて針金で括り付けなんとか補修出来ました。
(その後のビールと日本酒は格別でした。)

ディレクトフォース環境部会のメンバーで平塚ゆるぎの丘の遊歩道整備に行きました。

第41回環境セミナーに登壇いただいたエネルギーベンチャー 自然電力(株)の事業展開の記事です。“我々は全てのバリューチェーンをカバーしている点で競合はほぼいません。分野ごとには競合はいるのですが、それらの企業はパートナーにもなり得る”htt...
09/06/2023

第41回環境セミナーに登壇いただいたエネルギーベンチャー 自然電力(株)の事業展開の記事です。
“我々は全てのバリューチェーンをカバーしている点で競合はほぼいません。分野ごとには競合はいるのですが、それらの企業はパートナーにもなり得る”
https://techblitz.com/shizenenergy/?fbclid=IwAR0inX-WARFVVUFwos4oz3U5D3QmyCfRIi1KlVXV03AAAd3y9NQoorPK6H0_aem_th_AUT7y5sv2a6-tvKJVJk6s63Nx0tNOWJ4jzo8BmNmn_BajrskSbfyEBlJIRT45B4di2g

自然電力株式会社は、自然エネルギー発電所の発電事業(IPP)や事業開発を行うスタートアップだ。青い地球を未来につなぐため、自然エネルギー発電設備の設計、建設を手掛けており、その発電設備は太陽光発電、風...

住所

新橋1-16-4 りそな新橋ビル
Minato, Tokyo
105-0004

アラート

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