31/05/2026
小田原市におけるエディブル・スクールヤード推進はじまる。
〜小田原版エディブル・スクールヤードとは、『エディブル=「食べられる」』、『スクールヤード=「こどもたちが学び育つ居場所」』と捉え、農と食を介した体験を通じて、多世代交流の場を創出し、新たな人材を発掘することで、地域活動の裾野を広げていく取組です。
一般に認知されている「エディブル・スクールヤード」は、学校菜園における教育プログラムですが、本市では、地域コミュニティにおける多世代交流の場づくりの一手として、『植えて・採って・みんなで食べる』を合言葉に進めていきます。 詳細はこちらから→
https://www.city.odawara.kanagawa.jp/field/municipality/i-national/r-change/p41054.html