ユニバーサルイベント協会(UEA)

ユニバーサルイベント協会(UEA) 誰でも参加でき楽しめるユニバーサルイベントを広めて、誰もが力を発揮?

一人ひとり違うからおもしろい。

たくさんの違い、おもしろいに出会えるイベントをまじめに楽しくつくっています。

誰でも参加でき楽しめるイベントを開催していますが、そのメインとなるのが東京都・八丈島で毎年9月に開催する「ユニバーサルキャンプin八丈島」です。八丈島の大自然のもと、たくさんの違い、おもしろいにで出会える2泊3日のキャンププログラムです。八丈町との共催で今年で10年目を迎えます。参加者は、子どもから70歳代までの幅広い年齢層で、社会人・企業人、学生、主婦、外国人、障がい者などと多様で、これまでに延べ1,500人もの方々にご参加いただいています。

また、一人ひとりの多様な能力や特性を最大限に活用できるようにする、企業向けの体験型ワークショップ研修も行っており、毎年20名ほど、延べ30社の方々にご参加いただいています。

【かわさきバリアクエスト】3月にUEAメンバーが関わった「かわさきバリアクエスト」がネット記事になりました。ぜひご覧ください。
23/04/2026

【かわさきバリアクエスト】
3月にUEAメンバーが関わった「かわさきバリアクエスト」がネット記事になりました。ぜひご覧ください。

神奈川県川崎市は20日、心のバリアフリーを推進する体験型イベント『かわさきバリアクエスト』を川崎市役所本庁舎で初開催しました。障がいの有無にかかわらず、日常に潜む”バリア(困りごと)”を自分事として捉え....

📢 12月7日(日)ユニバーサルトークショー開催!内閣府「障害者週間」関連イベントに、NPOユニバーサルイベント協会(UEA)メンバー3名が登壇します。入場無料・どなたでも参加OK!🎤 ユニバーサルトークショー年齢や障害の有無に関係なく、み...
04/12/2025

📢 12月7日(日)ユニバーサルトークショー開催!

内閣府「障害者週間」関連イベントに、NPOユニバーサルイベント協会(UEA)メンバー3名が登壇します。
入場無料・どなたでも参加OK!
🎤 ユニバーサルトークショー
年齢や障害の有無に関係なく、みんなが共に暮らせる社会をテーマに、ユニバーサルキャンプのエピソードを交えたトークをお届けします。
📍 日時:12月7日(日)
🕒 時間:①11:30~ ②15:10~
🏢 会場:東京ビル TOKIA 1階 西側ガレリア
さらに、ワークショップやパネル展示、UEA手話サークル講師Nyankoによるパフォーマンスも!
ぜひご来場ください✨
詳細はこちら👉 内閣府公式ページ

<ご報告>11月29日(土)に東京マスダ学院の部屋をお借りして、第16回ユニバーサルキャンプの代替プログラムを実施しいたしました。1日限定となりましたが内容の濃いデイキャンプとなりました。詳細はこちらのHPをご覧ください。
03/12/2025

<ご報告>
11月29日(土)に東京マスダ学院の部屋をお借りして、第16回ユニバーサルキャンプの代替プログラムを実施しいたしました。
1日限定となりましたが内容の濃いデイキャンプとなりました。
詳細はこちらのHPをご覧ください。

第16回 ユニバーサルキャンプ 代替プログラム実施しました 2025年12月03日 キャンプ 11月29日(土)に第16回ユニバーサルキャンプ(略してユニキャン)の代替プログラムを開催いたしました。 当初は11月8日から10日の3日間に.....

「第16回ユニバーサルキャンプ in 八丈島」中止のお知らせ台風22号・23号による甚大な被害のため、八丈島では現在も復旧作業が続いており、電気や水道の復旧の目処も立っていません。この状況を受け、ユニバーサルキャンプ実行委員会は11月8日(...
20/10/2025

「第16回ユニバーサルキャンプ in 八丈島」中止のお知らせ

台風22号・23号による甚大な被害のため、八丈島では現在も復旧作業が続いており、電気や水道の復旧の目処も立っていません。この状況を受け、ユニバーサルキャンプ実行委員会は11月8日(金)~ 11月10日(月)に開催予定だった「第16回ユニバーサルキャンプ in 八丈島」を中止することとなりました。

被災された八丈島の皆様に心よりお見舞い申し上げますとともに、一日も早い復旧をお祈りいたします。

11月29日(土)に代替プログラムを実施します。
詳細はこちらから。

第16回 ユニバーサルキャンプ in 八丈島 中止のお知らせ 2025年10月19日 キャンプ 台風22号・23号による甚大な被害のため、八丈島では現在も復旧作業が続いており、電気や水道の復旧の目処も立っていません。この状況を受け....

10/10/2025

■本年度の「ユニバーサルキャンプin八丈島」開催可否について

報道等でご存知の通り、2025年10月9日の台風22号の通過に伴い、開催地である八丈町に被害が発生しております。
現在、行政を中心に被害状況の確認作業が続けられており、ユニバーサルキャンプ実行委員会でも情報収集に努めております。
参加をご検討中、またはすでにお申し込みいただいている皆様より、開催可否に関するお問い合わせを多数頂戴しております。
つきましては、八丈町の被害状況の確認結果を受けまして、開催可否の判断、および、代替プログラム(東京都内でのデイキャンプ)の検討を行いますので、
今しばらくお待ちいただけますようお願い申し上げます。

この度の台風22号により被害に遭われた八丈町の皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
被害が軽微であることと、速やかなご復興を心よりお祈り申し上げます。

ユニバーサルキャンプ実行委員会 実行委員長 田口渉

大変お待たせ致しました。2019年に以来、コロナ禍で中止していたユニバーサルキャンプ in 八丈島が復活いたします。そして本日より参加申し込みを開始いたします。新しいユニキャンの試みとして、今年はテント泊ではなく民宿を利用することになりまし...
18/08/2025

大変お待たせ致しました。
2019年に以来、コロナ禍で中止していたユニバーサルキャンプ in 八丈島が復活いたします。
そして本日より参加申し込みを開始いたします。

新しいユニキャンの試みとして、今年はテント泊ではなく民宿を利用することになりました。
テントが苦手、虫が苦手の方でもご参加いただけます。
なお今回は定員数が50名となっておりますのでお早めにお申し込みください。

お申し込み、詳細はこちらをご参照ください。
https://u-event.jp/activity/universal-camp/unicamp16/

キャンプに関してのお問い合わせは [email protected] まで。

各イベントのスケジュールを掲載しています。 色の部分をクリックしてご確認ください。

ユニバーサルイベント協会の「ゆーすけ」こと会員の渡邊裕介氏がネットラジオの「マコちゃんの明るい星プロジェクト 仲間たちと共に Vol.299」に出演し、ユニバーサルイベント協会やユニキャンの事について話しました。 (前半35分くらい) ht...
13/08/2025

ユニバーサルイベント協会の「ゆーすけ」こと会員の渡邊裕介氏がネットラジオの「マコちゃんの明るい星プロジェクト 仲間たちと共に Vol.299」に出演し、ユニバーサルイベント協会やユニキャンの事について話しました。 (前半35分くらい)
https://youtu.be/bZqL3A2qMmM?si=2dNl6CEHEjM0MjMY
*聞こえない、聞こえづらい方は、YouTubeの字幕機能または下にある文字お越ししたものをご利用ください。

<文字お越し>
(以下はAIが文字お越しをしたものに対してこちらで気が付いた誤字脱字は修正してありますが、抜けている個所もあると思いますのでご了承ください)

[音楽] ネットでラジオディスプレチャンネル。 まこちゃんの明るい星プロジェクト仲間たちと共に。はい、こんばんは。はい、 今週も始まりました素敵なゲストをお迎えしてお送りしたいと思います。よろしくお 願いします。[音楽] ゲストさんいらっしゃいのコーナー。はい。今日はね、初の試みじゃないかしら。私がね、直接ね、知ってる人、こう、なんて 言うの私の人間関係だけでもう5年以上やってるラジオなんですが、今回はあの、 その私の人間関係の中で出てきた小賀はずさんね、小がずさんがまこちゃん絶対この 人面白いから、この人紹介するからもうラジオ出してって、ラジオに呼んでって 言ってくださったご縁で来ていただきました。 渡邊裕介さん。さあ、この方、本初どんな方なのか皆さんリスナーと一緒に掘り下げていきたいと思います。渡邊裕介さんこんばんは。[音楽] こんばんは。え、ユニバーサルイベント協会の渡邊裕介と申します。よろしくお願いします。よろしくお願いします。ほぼね、何回かあのはずさんを含めてグループラLINE なんかで色々お話したっきりでもう本当すいません。 初な番組で。いえいえいえ。 なんかあの私が聞いた日にはちょうどねあのはずさんに出てもらった日があのラグビーの府中市民がラグビーでも狂器乱ンブしている夜で [音楽]はいはいはい。 それご一生だったんですか あ、そうですね。あのちょっとお一緒には見れなかったんですけど私もあの決勝のスタジアムには行っていてということは あのはい。 古賀葉月さんです。はい。 そして葉月さんとお知り合いということで。そうですね。あの、葉月さんとは元々私が、ま、車椅、私自身は車椅スなんですけど、なんてばいいかな。あの、車とか障害を持ってる人がやってるコンサートのイベントが、えっと、有楽町の方で1年2 回あって、こはずさんもボランティアで参加をしていて、そこで本当に一瞬1 回あっただけなんですけど、なんかすごく息を統合しちゃいましてね、なんかすごいそれは言ってた。で、ま、共通の友人がいたりとか、あと私も府中に住んでて、ま、彼女も府中に住んでて、で、なんか言ってる美容師が同じだったりとか、なんか結構話をしてれば結構共通の人がいるねみたいなことですごく仲良くなりまして。で、この後ちょっと紹介します。[音楽]私がやってる活動とかにもあのはずさん仲良くしてくれたんで、 なんかこういうラジオがで紹介できるよみたいなラジオ聞いたんで、あ、じゃあお話する機会いただけるんだったら是非ぜひということで是非そのお話を今日はしていただきたくはい、よろしくお願いします。 はい。楽しいイベントとかそういうことを企画なさったりしてるんですよね。そうですね。はい。あの、どうかな。 じゃあちょっとまず私が所属してるあのNPO 法人のご紹介からさせていただいた方が多分どんなイベントやってるかのイメージつくと思うんですけど、あのNPO 法人のユニバーサルイベント協会というところに、ま、私も所属してまして、これがですね、大体設立が20周年ぐらいで、で、 20 年ぐらい前ってあんまりそのユニバーサルイベントとかダイバーシティって言葉がまだそんなに浸透してない頃に、あの、ま、立ち上げた っていう法人で、で、一応このそのユニバーサルイベント協会っていうのは、ま、高齢者、若者、あと、ま、障害もいろんな障害あるんですけど、ま、障害も、ま、いろんな障害も関係なく、あと国籍とか年齢とか、ま、性別、ま、あと宗教とか言語とかうん。[音楽] そういう人が、ま、同じイベントに参加できるようにはどうしたらいいかなっていうことをね、本当にそういうことが盛になってきましたけど20 年前は本当にまだみたいな感じですよね。 そうですね。ちょうどね、東京ごリとかも決まる前とかの代の話なのででやっぱりあの価値観がやっぱり 20年の間に我々も見てると増えてきた。ま、そういうも、あの、例えば昔はやっぱりその LGBTQ とかてなかったんですよ、は。あの、ま、ま、言われてなかった。ま、知ってる人は知ってたんだけどやっぱり僕らの中にもそれってなかなか入ってきてなかった。なかなか入ってきてないです。 そうですね。ただやっぱりそういうこともどんどんアップデートしてきながら、ま、社会が変化してくから、ただその中でもいい多様性のある人たちが参加できるイベントを作って行きましょうっていうことではい。 あの、いろんな活動をしてますと。はい。 なるほど。うん。実は私ね、それこそ20年どころかなんだろう、 40年ぐらい前にあのやってた仕事っていうのが柔在宅障害者のデイケアっていうのをああ、はいはいはい。 そういうなんか仕事そこの指導員っていう仕事をしてましてすごいですね。若い時だから、あのね、そこの町で本当に最重度で作業場上とかでもちょっとちょっと無理無理無理みたいなうん。うん。 お子さんだった人が 18 歳までは用護学校とかは行けるけどその先じゃどうするってずっと家にっぱなしでどうするのっていうのがまだ言われてる時代その頃は。もう365かなず宅で面倒見てんじゃダメじゃないそれっていうのが言われ始めたこと頃でしかもねまだね色っていうのは心人がやるものであって資格なんかいらないよって心があればみんなやればいいじゃないっていう時代でうん いやそんなことないよ専門職と そしてちゃんと資格して勉強ね、勉強して資格を作ってちゃんとその給与保障なんかもしていこうよっていう人たちがね、まだ揉めてる時代だったの。うん。 ああ、そういう時代ありますよね。 そう。本当に私はそういう仕事をして何の資格を持ってしてたかって言うと、今でこそ保育師という名前ですけど、ほぼさん。うん。うん。うん。 ほぼ四格でそういう子供の面倒じゃなくって子供から大人になっちゃって行き場所がない。 [音楽]すごい最重度のその要するに コミュニケーションも会話ではできないみたいな喋ることはもちろん無理みたいな すごく重度と言われる人と一緒に過ごしてたんだけどやっぱりねそういう人が福祉 センターなんかで集まっていろんなことやっても福祉センターにボランティアで来 てるおばさんたちがうるさいから静かにしろとかさえ なんか規制を発動かない 見えない目立たないとでやれみたいなこと言われてはどういうことみたいな思いを40年ぐらい前にほら自分もまだ 20代だからえ すごく若くてえふざけんななんだよそれみたいな生き通ってた時代の人なのでもうここのところのその世の中が本当にその障害を持った人とかを迎え入れる準備がやっと整ってきたな[音楽] 思った時に自分はもう60 歳みたいな感じなんですよ、私。そういうことですね。ああ、まあまあ、 そうですね。 ま、あの、うちの教会だとその障害、うちの教会は一応障害者団体ではないっていうのが結構ポイントで、要はあの、僕らの考え方として障害って環境とか状況で発生するよねっていう方をしていて、だから例えば、ま、当然私車椅子ですけど、それは階段[音楽]登らなきゃいけないとかそういう時には確かに障害者なんだけど、今こうやってお話してる分には別に車椅であるってことのなんですかデメリットはないですよね。当然もありますし、当然皆さん年を取るから年を取ったら耳が遠くなります。目が見えなくなりますっていうのでそれってまやっぱり障害わゆる今まで障害者って言われてるものは実は喧嘩としてはみんな体に起きることだったりとか起きてます。起きてます。 うん。 で、あとは、ま、あの、シュワとかもね、ありますけど、あれもあの、シュアってやるとなんか特殊機能な気もするけど、例えば外国に行ったら言葉通じないじゃんっていうのと、ほぼ同じ現象が起きていて、ま、そこで感じる阻害感とかそういうものも状況におるよねっていう考え方をしてるから、ま、なんですかね、イベントやる時に僕らも気にしてるのはいきなり全部は解決できないよねっていうのはまず前提にあるんですけど、ただやっぱりどういう特性がう[音楽] どういうが必要かないことを多分お互いをまず知っておけばそういう人が来たり困ったことが起きた時に何かしらの対応はできるよね。で、やっぱり でこの団体立ち上げた時の話だとやっぱりそういう人たちまず知り合えないと分からないよねっていうのがまずベースにあったんでじゃ聞こえない人と会話を初めて会いました。で、じゃあどういう風にコミュニケーション取ったらいいかなとか、意外と主話じゃなくても通じる人もいるし、通じない人もいるしっていうのとか、あとその結構目の見えない方とかも私知れますけど、やっぱりあのすごくラジオとかね、あの、聞いてるんですよ。だからなんてかすごく状況描写とか、あの、伝えれば何でも分かっちゃう人もいれば、ま、やっぱりこうっちもうく説明できないから結局なんか目で見た情報だけであれとかこれとか言っちゃう。[音楽]そういうこともあったりするんで本当にだから状況に応じるよね。で、そこをこうまくイベント以やるっていった時にそこをこうなるべく取りこぼしがないようにま、やるためのイベントどうできるかなっていうことをま考えながら日々やってますね。はい。 [音楽]なるほど。素晴らしい。本当にね。それでほらこともできるよ。こんなことだってわかるんだよっていうのを愛大してみて分かることってほら私やっぱり障害者のそういう仕事してたから障害のある人のことしかあんまりわからないけど自分が年寄りになってみてやっぱりあのシャンプーのね横についてるギザギザがあのね目の見えない人用にそのバリアフリーみたいなことでつけたんだよっつってへえて思って生活してたんだけど60過ぎて 見てありがたい。本当に単純に本当に見えないんだもん。わかんないし。同じ同じ入れ物だとギザギザついてるのがシャンプーありがたいみたいなことがそうですね。あ、 本当にその障害者ということではないけれどもありがたっていうものを実感するようになってきましたよね。だから特性を踏まえてっていうのはすごくよくわかります。 そのなんていうか隔のネーミングをつけなくてもね。うんえ。 あのみんな要はそうじゃんっていう感じっていうのはすごい自分が年取ってみてすごくよくわかります。うん。そうですよね。 ま、みんなやっぱり徐々に置いていくところはまず避けられないから、あとは、まね、あの、いろんなものであの解決してくしかないんで、よく聞くのはやっぱスマートフォンとかはやっぱりその今まで資格障害とか超学障害持ってる方々、ま、結構情報の入手の仕方に制約があった人たちはすごくやっぱ命的なあの、ま、道具だったっていうは聞きますから。 うん。 だからやっぱり時代時代で便利にもなってくし。ま、だからそことかうまく僕らも取り入れて使って、 ま、知らない人には説明してっていうのやってくとは、ま、1 番大事だし、ま、それって、えっと、ま、ちょっと我々もその大きな団体ではないので何ができるかなと、やっぱりイベントを打つっていうのはやっぱイベントをすると、ま、そのいろんな人も集まるし、こういう改善点とかも一気に洗い出せて、で、参加した人がそれぞれ持って帰ってくれるから、それはその人たちがその自分のリアルな生活で生かしたりしてくれて[音楽] と思ってるので、ま、だからその普通の、ま、あえてユニバーサルイベントって言葉を使って、ま、いろんなイベントやりましょうっていうことではい。してます。まあ、素敵。例えばあの、一例を取るとどんなイベントを今までそうですね、えっとやってるのは小川はずさんとか来てくれるの、あの、年末にえっと、え、総武線の白駅っていうところでやってるあの、え、料理専門学校があるんですけど。[音楽]年末ていうのやって目の見えない人とかだからあのそば打ったことない人も全然来てくれてであのそのましたいとかしながら年越しそばをみんなで打ちましょうっていうイベントとかはい。あとはあの最近だとあのウォーキングとかもやっていてあのこれは単純にそのなんて言うんですかねえっとま都内の公園とかをまちょっと集まって歩きましょう。でもこれも単純にウォーキングするだけじゃなくて、例えばあの視覚障害の人をアテしなきゃいけないとか、車椅子の人が通りやすいところを通りましょうとか、ま、当然そのね、あ、ま、あの足足のなんですか、運びがちょっと遅くなった方も年取る人いらっしゃるんで、そういう方も楽しめるような距離とかコースを決めて歩きましょうとか、ま、そういう、ま、ウォーキングイベントもやってますし、はい。 あとはちょっと時期を今調整してるんですけど、あの小賀はさんがあのアロマのあの色々やられ活動やられてるのであの今度一緒にやろうよみたいな話をしていてでやっぱりアロマ系のイベントあのま興味のある障害持ってる方とかあの他の方もいらっしゃるんですけどやっぱりちょっと式が高かったりするのでだからまそうとあの府中かどこかちょっと今場所を探してもらってるんですけどま 11月以降ぐらい年かなみたいな話もちょうど今はい。裏でしてると思ってた。 あ、すごい。やっぱりね、あの経験って大事だもんね。どんな人でも[音楽] うん。と思いますね。やっぱりあの、どんなに文章読んでも、どんなに[音楽] SNS やってもやっぱりなんて言うんですかね、人間しないとわからないことっていっぱいあるなと思ってて、ま、本当にイベントはまさにそこが集約されてるかなとはい。思ってますね。はい。ね、そこでまたね、あ、ここうまくいかなかったなったら改善として考えていけばいいし、ここは最高だったなって思ったらまたそれを続けて やっていけるした楽し、楽しい感じ。そうですね。ま、あの、基本的にはやっぱり初めましてで会うからまずみんなお互いのことわかんないしでそれこそ目の目な人と初めて会ってこの人はアンドするのもどうしたらいいんだろうってとこからスタートするけどやっぱり1時間2時間ある。 歩いたらそれなりになれるし、あと大体あの結構お酒飲むが多いでゴール地点が大体お酒を飲めるとこだったりするんですけど、あのだからあのお酒のイベントをやってるところをゴールチケにしてそこで飲んだりとかま、あの、ま、居酒屋さん予約1 人そこで飲んだりとかすると結構やっぱりそこでま、ま、打ち解けるし、ま、いろんな会話ができるんで、ま、結局やっぱそういうのが縁になって、あの、お互いにそのなんて言うんですかね、ま、知らないことを知っていくっていう関係性がけ [拍手][音楽]はい。そういった意味ではやっぱりはい。 大事ですよね。関係をつぐってやっぱり縁って うん。すごいなんか生きる基本だなと思うし うん。うん。 で、やっぱりすごくね、そういうので普通に付き合っていくと本当うん。 なんな、なんて言うのかな。付き合いが深くなってくると目が見えないとか耳が聞こえないとか2の次3 の次の出来事になってくるでしょ。 そうですね。 ま、ありそこまで行きすぎるとなんかあ、忘れてたみたいなことあるんですけど。そう、ありますよね。あの、私やっぱりそこもやっぱ信頼関係が気づけてるかなっていうことではい。うん。その人がちょっと人よりできないことをカバーし合ってのその人だけじゃないじゃん。私だったら本当にあの運動神経がないから段差が危ないとかそういうことと同じレベルで交流できたりするよね。[音楽]うん。そうですね。はい。 まあ、やっぱりイベントやってて大きいのは視覚障害者だから、ま、こうとか、車だからこうとかって好き詰めてくとなくなってくんですよ。なんてか、その人の特徴だったりするし、またあの、ま、体の制約だったり性格だったりってとこがあるんで、ま、あの、1 番やっぱイベント初めて来た人は最初はまずその、ま、体型的な車作してくださいとか、視覚障害の人こうやってアテンとしてくださいねってこと教えてあげるんだけど、ま、最初は別にそれでいいんですけど、だんだんその相手が決まってくるとその人にうん。 ま、必要なサポートだったり、ま、不必要なサポートだったりってことが分かってきて、で、それってやっぱりその関係が1 歩進んでるし、お互いにそのストレスも減ってくるんで、なんかそういう意味では、あの、ま、この結構僕がこの協会、ユニバーサルイベント協会障害者団体じゃないよねって言ってるのはやっぱりそこら辺って、ま、どうしても体系がちになっちゃうところが、ま、ちょっとそうじゃなくて結局その特定の障害だけをフォーカスしちゃうと体型っちゃうんだけどじゃなくて個人を見てるからそこはやっぱ体型出さないのでだからそこがすごくま、ユニバーサルイベントをやる [音楽] 続けてくことによってうん。すごく社会的に意味があるかなと思ってますね。そうよ。だってねその私たち今 60に超えてみてはい。はい。 同級生がねよく転ぶのよ。ああ。 よく転んで駅で転がって肋骨折ったりするのよ。[拍手] 本当にするのよ。 なんかあれですよね。60代もあのすごく吹ける人と若く元気な人と差がすごいありますよね。そう。 あとなんか段差もあのなんて言うの均等の感覚の段差がポンポンポンポン何かあって最後だけその段差が半分の高さとかそういうのがね。お約束のようにつまづいて転ぶの。 うん。うん。うん。だからそういう意味では本当にできないことも増えてるけどね。なんかそれできる人うん。 若い子にお世話になることも多いよ。うん。ま、そこら辺が、ま、難しいですけど、ま、必ず誰かが誰かをサポートするっていう、ま、なんか一方通行の話じゃ多分なくて、ま、やっぱり自分の状態受け入れながら、ま、うまく回し、何か警察してく、体験してくみたいなことかなとは思いますけどね。やっぱりあの、必ずしもその段差にね、ま、要は多分みんながみんなつまづくんだったら何か変わるんでしょうけど。そうなんです。 かないとやっぱそこ変わらないから。 そうなんですよ。うん。そういうのですよね。 でも本当に 確かにそういうのままね、結構便利になってることね。増えたわ。増えたんで。うん。 やっぱりだから、ま、それこそ僕の体験ですと、それこそ 20年ぐらい前とか30年ぐらい前とかって電車乗るのもすごい大変だったし、 あの、初内とかもやっぱり出歩くのも、ま、出歩いてはいてもやっぱり段差が多いところ多かったんですけど、今もうほとんどそんなに、ま、うん。ね、どうしても古い街はどうしてもあるかもしんないですけど、もう新しく綺麗になったとこってほとんどフラットできるから。そうです。本当に。 うん。本当に 楽楽っていうか、あのエレベーターとかもね、普通にいろんな大きいにはついてるしいいなって思いながら、あのな、何ていうのかな、本当に配慮のある世の中に何十年もかけてなってきたなと思ってます。 [音楽]うん。うん。 ね。 そういうところでやっぱりユニバーサル協会でなんて言うのそういう障害だ、年寄りだ、なんだって言うんじゃなくって子としてね、みんなが楽しめるっていう活動っていうのは素晴らしいなって思う。あ[音楽] あ、ありがとうございます。はい。そうなんですよね。ま、やっぱりあの、ま、ちょっとこの後ご紹介してますけど、僕らが1 番あの大きなイベントとしてユニバーサルキャンプっていうのをやってましてうん。 で、あの、これがもう泊まり込みでやるっていうイベントなんですけど、これがやっぱり結構参加する人にはもう結構価値観が変わるっていうぐらいのイベントでやっぱりそのうん、やっぱりその自分も助けられないと生きていけないってことが分かってないく話なんで。 そうだからやっぱそこら辺はそのすごくみんながやっぱりいるから社会が回ってんだよねっていうのがすごくわかるし、 [音楽]ま、それ考えるきっかけにもすごくなるのではい。もうま、ま、なかなかね、泊まり込みのキャンプとか難しいって方に、あの、普段あの、ま、たまにやってるイベントとかに、ま、参加いただくだけでも、あの、いろんなきっかけになるかなと思ってるので、はい。また、あの、後でちょっとXとかFacebook とか、あの、ありますので、あの、はい。 ちょっとご連絡しますんで。はい。いただければと思います。はい。はい。ありがとうございます。でもなんかそういうのがどんどんどんどんさだって20年だ30 年だって言うけどあっという間じゃない。 あっでしたね。あっという間でした。あっという間。私だってね、あのずっと 60歳だったわけじゃないのよ。果たのこれもったのよって。 なんか私だってずっとお母さんだったわけじゃないのよって子供たちによく言ったりするけどでも逆を考えると子供子供って思ってたうちにもう子供なんていないもう子供が32と34だからねみたいな あってしまえばうんうんその中でやっぱりね体験しないと分からないことってすごくあるなって思うっていうのは本と年取ってみてあの時あの人が言ってたってああいうことだったのかっていうのもたくさんあるし、今ここで体験してあ、なんかこういうのっていいなって思えることもあるし、やっぱりみんなそういうイベントね、しかも[音楽] 1 泊でキャンプなんて絶対心に残るいい時間になると思います。うん。あ、ありがとうございます。はい。ね、だから是非これからもそういうの告知とかあったら あ、はい。 是非大丈夫ですか分かりました。じゃ、 お願いします。 じゃあ、もうぜひぜひ配信しますんで。はい。 はい。今年は何ですかあの、あるんですか
うん。 八丈って言ったことあります 八丈あるよ。あ、八丈じゃない。八丈ってあれ、東京都
東京都です。 あ、分かった。じゃあちょっと自信持っていう近隣の島には行ったことあるけど八丈には行ったことないかも。あ、ないですかあ、東京都。 あ、東京都です。東京都です。 ま、最近だと、ま、あの、よく、あの、栃事戦とか始まるとあの小池ゆ子さんとかなぜか八丈からするんですけど、えっと、八丈はですね、一応、ま、東京都で今あの大体飛行機で[音楽]1日3 回だから往大復便が出てるんで、実は研チと行きやすいんですよ。はい。え、で、あとあの前番あの夜竹からあのフェリーが出て夜中出てえっと方に作る。はい。ただ、あの、すごくね、天校がいい時にはすごく行きやすい場所、多分名古屋より近いんじゃないかぐらいなところなんです。はい。 だから、だからすごく良くてで行くとですね、もう基本あったかいところなんで、あの、ま、大体あの、ゆはほとんど半数でとかでしてるし、ちょっと雨は多いかなと思っ、雨が多い代わりにですね、結構虹は出るのでなんかすごく幻想的な雰囲気のところで、 あとはそうです。 ね、有名なのだとあのひょっぱり標島のモデルになった島の1 つて言われて確か幼稚園のお弁当箱持ってたよ。そう [音楽] そうそうそうそう。あの形に本当になっててだからすごくあの形も覚えやすいし[拍手] うん。うん。 で、ま、ちょっと人口はちょっとずつ減ってるんですけどでもあの結構ねあのま生活費がちょっと安くなったりとかするって言って結構若いグープの方が移住されてきたりとかっていうのも増えてはい。のか、ま、住みやすいとこでもあるし、ま、暮らしやすいとこでもあるしっていうところで、で、この場所でですね、僕らそのユニバーサルキャンプっていうのをもう15、6年以上やってたんですよ。 すごい。うん。 うん。で、ま、そこはあのうちのあの設立した理事長が、ま、八丈島っていう場所がすごく魅力的だってことで、当時の八丈町のあの町長の方にを、ま、お手紙を書いてそれで、ま、是非やりましょうっていうことの演化スタートでそれこそあのうん。[音楽]町のあのキャンプ場キャンプ場を借りてあの、ま、夏の時期9 月ぐらいの時期にやってたんですけど、ま、なんとかえっと台風のすごい時期に結構も多い時期にあのなぜか、あの、奇跡的にイベントができてたっていうのが何年か続いてて、うん。15 回ぐらいやってて本当に飛行機飛ばなくて中心になった多分2 回ぐらいしかなってだからすごくあの結構もね多いとこなんですごく奇跡的にうまくいってたんですけど [音楽]あの今年あの 8 時までユニバーサルキャンプやり来た時にまちょっとみんなあの年齢も重ねたし [音楽]あの時期もちょっと暑すぎたんでも 9月ってまだまだ全然暑いんで 今年はもううんましょうってことでえっとまず似ています 11月にちょっとずらしまして、で、あの、あとやっぱりキャンプイベントって結構やっぱ体力を使うので、で、あの、先ほど1泊って言われたですけど、実際2泊3 日なんですよ。だからちょっとやっぱりもう 72 時間ぐらい外でずっぱって結構大変なんで。で、だから、ま、こ、今年はちょっとあの、ちょっとコロナでずっと中止だったんでちょっとうん。[音楽] リスタートっていうのも込めてちょっと、ま、デイキャンプを3 日やるっていうようなイメージで、ま、お泊まりは民宿をお借りしてそこで止まってで、ま、昼間の時間帯とかはあの8 時島のその景色のいいところとかあの、ま、観光しやすいところに出向いて、ま、みんなでワークショップをやるみたいな。うん。あ、臨機応変大事ですよね。 そうですね。ま、やっぱりあの、具合悪くなっちゃうと楽しめないんで、やっぱそこはあのはい。変えてます。[音楽] で、ゆちゃんはちょっとどんなことやってるかいうのはちょっとお話しようかなと思ってるんですけど大丈夫ですかねあのユニキャン自体は、ま、あの、えっと、いくつか、ま、いろんな目的があるんですけど、ま、あの、基本はそのアウトドアの環境でやりますっていうとこで、えっと、1 番大きなのはそのいろんな当者の方がいらっしゃるだけじゃなくて、あと、ま、八丈島まで住んでる方もそうですし、あとはま、 国籍が違うよねとか、その特殊な背景を持ってる方っていう方の、ま、お話を聞くっていう時間を設けてますと。うん。[音楽] なるほど。 で、あの、ま、ちょっとあなたのこと喋ってくださいってなかなか難しいじゃないですか。だからうん。こう何、ま、最初の1日2 日はその一緒にやっぱご飯食べていろんなワークショップをするとちょっと心のハードルが下がってくで、そういう状況の中でその人のちょっとお話を少しずちょっと深掘りをする。うん。で、ま、そでそこので出てくる会話って、ま、個人に情報なんで、ま、基本的には外には持ち出さないんだけど、やっぱりそれにすることによってより深くその人を知くとか、ま、よりその人の特性を知るっていう機会になるんでうん。ま、それ、それが、ま、1 番の、ま、魅力のところですと。 で、あとはあの八丈町の方に色々ご協力をいいてやってるイベントなので、ま、八丈のことも知ってもらいながら島の人たちと一緒に、ま、あの、ぼ踊り大会みたいな感的なものをあのやって、ま、150 人ぐらいの最終的に集まるんですけど、みんなでその島の店頭部を見たりとか、太鼓、あ、八丈庫っていうのがあるんで、そういう太鼓とかしながら、ま、みんなでこうワイワイやるっていうのも1つイベントにもなってますし、あと あの、企業研修とかにもこのイベント使ってまして、要はあの、企業さんがその、ま、ま、いろんなリーダーシップを取らなきゃいけないっていう方が、ま、出てきますの。で、そうするとやっぱチームを作るのに どういう配慮をしなきゃいけないのかちょっとわからないねっていう。ま、当然そのうん。ロードしてるメンバーもいろんな方が増えてきてますから、みんな一新卒で来るわけじゃないし、ま、いろんなうん。 年齢とか国籍もあるし、ま、障害もあるよね。 そういう人たちをこうまくチームとしてまとめてくのにどういうことが必要なんだろうかっていうことで、ま、企業側に提案をしていてで、企業研修で入ってきていただくで、その人たちに、ま、は、その半分けしてるんでうん。うん。その半分けのリーダーシップを取ってもらって、それでそれを、ま、会社のビジネスに行かせませんかっていうようなこともはい。やってたりするので、ま、当然あの、ふらっと個人が来て、あの、楽しんで帰っても全然オッケーです。ま、そういう企業さんみたいに目的意知識を持って入っていただいてやるっていうのでもオッケーですし、ま、そこは本当に参加の仕方の対要性なんですけど、とりあえずあの、えっと島に来てください。で、200 日ですっていうとこだけはちょっとあの、もうそこだけはもう決まってるんで、そこだけはあれなんですけどはい。面白い。 そんな感じのはい。イベントをやってますね。はい。 え、じゃあ、あの、是非ね、それの結果もまた喋りに来てくださいよ。そうですね。女だったんだよ。開催できればっていうのがあれ、えっと日程としてはですね、えっと今もう日程は決まってまして11月の8日 うん。うん。の土曜日から、え、 11月の10日の月曜日までで、えっと、ま、その前に [音楽] 8 時までにあの、各個人で入ってきてくださいっての、ちょっとお願いにはなってるんですけど、見つけてくれたら僕らの方であの、ま、宿の案内とか、あ、宿に連れてたりとか、あとはその、ま、一緒に、ま、その間の移植っていうのが提供してで、あの、ま、キャンプのイベントが終わったら、あの、ま、各確でお帰りただいたい、過去していただいどうぞっていうような形を取ってます。[音楽][音楽]はい。 で、あとはそうですね、今ちょっと決まってる範囲で言うと、ま、あの、ま、参加の申し込み自体は[拍手] 8月の下旬ぐらいから 9 月ぐらいで考えてますし、あとはそうですね、ま、本当にあの、さっき言ったように、ま、特に障害があるからっていうことではなくて、ま、いろんな人がまず申し込めるようにしましょうっていうのをまずやってるんで、ま、当然そのどうしてもね、あの、難しい障害の方とか、ま、難しい体のことも方もいらっしゃると思うんで、で、我々ちょっとそこのなんですかね、サポートする。[音楽]スペシャリストではないので、だからその人の、ま、状況に応じて、あの、やっぱりその食べ物のアレルギーがすごいある人はちょっとなかなかこちらの提供するものに限界があるので、ちょっと100%えできないかもしれないけど、事前に聞いといて、そういう方にはじゃあこういう対応をしましょうみたいなことは話し合いながらやってるので、だからまず申し込んで、申し込み始まったら、あの、まず申し込んでいただいて、で、その上でちょっと必要なサポートちょっと検討しながらはい、参加していただきたいなと、はい、思ってます。あ、わかりました。じゃあ、そのもし、まずでやれて実行できたら来てねの前に始まったらまたねそれを告知しないとね。あ、そうですね。あの、一応Xと Facebook と公式ホームページはあるので、そちらの方でまず案内が出てますので、まず、あの、そちら見ていただければと思いますし、あと、あの、ま、タイミングあ、見たら、あの、まこまこさんに申し込み始まりましたってただ一方的に連絡しまし。[音楽]わかりました。 じゃあ、その申し込み先とかも今教えてください。そしたらこれね、あの、皆さんスマホやパソコンで聞いてくださる方にバーンって画面に出しますんで。あ、そうですね。はい。分かりました。まだね、ちょっとその応募とか作ってるところなんではい。あの、これからあ、ホームページだけはあるでしょ あ、そうです。あ、そうですね。あと、えっと、僕らはね、結構 X昔のTwitterをやってるメンバー多いんで、だから Xが1番情報発信としては早いですかね。 あ、分かりました。じゃあそれください。あ、はい。ご連絡します。 はい。 ありがとうございます。 そうですね。はい。ユニバーサルキャンパ。そうですね。ま、あの、問い合わせとかもあの、準時受け付けてますので、で、ちょっとまだ、あの、今年、あの、ちょっとコロナまではあの、 15 回ぐらいやってるんで、ホームページだければ過去どんなイベントだったかっていうのは、あの、見て感覚が掴んでいってきると思います。ま、ちょっと今年経路変えてるのは、ま、ちょっとチテント作じゃなくなって民宿に止まるってことになったんで、逆にしやすくなった人は安くなった人もいるはずね。そう、そう。ちょっとね、テント大変なんで、 やっぱそうに比べたら来やすくなったってのもあるんで、ま、皆さんの興味があれば問い合わせとかもだければはい。あの、対応しますのではい。是非ご検討ただければと思います。はい。ありがとうございました。これをご縁にまたじゃあ色々報告しに来てください。あ、はい。 わかりました。あ、伝え忘れたイベントがあって、あの、 毎月あの、手話サークルっていうのをやってるんですよ。で、これあのユニバーサルキャンプに来た人だけじゃなくて、ま、世話は初めて見てよと、これから勉強するよみたいな人たち向けに展開をしていて、で、あの、今ちょっとごめんなさい。気づき確認したの一応8月8 日にあのリアルで集まるシュアサークルがあったんでもし間に合えばなと思ったんですけど、ま、これ交通ご紹介だけだったんで。[音楽] あ、でもそういうのやってるって分かれば次のその次の時にそうですね。はい。 うん。また でそうですね。あ、今あのオンラインでやるはあの [音楽]Zoom 使ってオンラインでやる時とあの東京都の紹介者福祉会館に集まってやる時と繰り返しでやってるんで なるほど。はい。 はい。はい。 なんで、あの、もしこちらもあの、タイミングいましたら、あの、参加検討ただければと思います。はい、わかりました。じゃあその、も々のあの告知にね、また是非いらしてください。 はい。はい。ありがとうございます。 はい。ということで、本日は渡邊裕介さんにいろんなお話を聞いてみました。ありがとうございました。まったね。

今回の「マコちゃんの明るい星プロジェクト 仲間たちと共に」299回のゲストはNPOユニバーサルイベント協会の渡邊裕介さんとチチンプイプイの佐藤克彦・杏さんと漫才コンビ哀坊の哀原友則・噛家坊さんです。「マコちゃ.....

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