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博報堂教育財団こども研究所の『いまの気分調査』の結果をサイト公開しました。5月17日~5月23日週(5月24日調査)のしあわせ点数の平均点は79.5点(前回比-4.0点)でした。​■研究員コメントより運動会や体育祭をはじめ、遠足や宿泊学習、...
01/06/2026

博報堂教育財団こども研究所の『いまの気分調査』の結果をサイト公開しました。
5月17日~5月23日週(5月24日調査)のしあわせ点数の平均点は79.5点(前回比-4.0点)でした。

■研究員コメントより
運動会や体育祭をはじめ、遠足や宿泊学習、中学生の中間テストなど、学校行事が多く行われた一週間でした。特に運動会に関するコメントが多く、「一生懸命がんばれた」「楽しかった」といった前向きな声がある一方で、思うような結果を出せず、悔しい気持ちを抱いている声も見られました。(K)

■調査結果より
「先週のしあわせ点数とその点数をつけた理由は?」

・100点。運動会のリレーの選手にずっとなりたかったけど、なれなくて、最後の年でやっと叶ったから。お父さんやお母さんと練習してきてよかった。(小6女子・北海道)
・90点。学校の体育祭、優勝できなかったし、悔しいこともたくさんあったけど、みんなと団結してとても楽しかったから。(中3女子・東京都)
・100点。1泊2日の野外研修で友達と一緒にいろんな体験ができて楽しかったから。(中2男子・岐阜県)

https://kodomoken.hakuhodofoundation.or.jp/kibun/2026%e5%b9%b45%e6%9c%8817%e6%97%a5%ef%bd%9e2026%e5%b9%b45%e6%9c%8823%e6%97%a5/

いまの気分調査では、全国の小4~中3生300人に前週1週間の
「心に残ったできごと」
「気分オノマトペ」
「しあわせ点数とその理由」
を隔週で継続調査しています。

大好きな卓球を高校でも続けたい 嬉野市の中学3年生の話​最初の自己紹介は、ちょっと緊張&戸惑い気味。それが、好きなことの話になると、だんだん言葉が増えていきました。一つ一つ言葉を選びながら話す姿からは、とても誠実な印象を受けました。卓球の話...
27/05/2026

大好きな卓球を高校でも続けたい 嬉野市の中学3年生の話

最初の自己紹介は、ちょっと緊張&戸惑い気味。それが、好きなことの話になると、だんだん言葉が増えていきました。一つ一つ言葉を選びながら話す姿からは、とても誠実な印象を受けました。卓球の話では、自分のプレイスタイルについて、「攻めすぎない」と答えたのが印象に残っています。落ち着いた印象とあいまって、常に相手と自分を俯瞰しながら戦っている様子が思い浮かびました。ぜひ、ご覧ください。


■こども写話インタビュー #124

話し手:ジェイ
学年:中学3年生
性別:男性
居住地:佐賀県嬉野市
最近ハマっていること:大太鼓演奏(地域の伝統行事)



――このなかで一番好きな写真はどれでしょうか?

んー、18(〈シャーペン〉)です。


――18〈シャーペン〉は、どんな写真ですか?

ええと、今年の、大阪万博に行ったときに、えー、いとこがすぐ近くに住んでるので、その、大阪万博のついでというかというか、会ったときに、えー、いとこからもらったシャーペンです。


――へぇ~。お母さんが関西ご出身って言ってたもんね。たまに大阪に行ったりするのかな。

はい。ええと、コロナ前ぐらいまでは、えー、毎年、大晦日とかあたりの時期は帰省してたんですけど。最近は、タイミングがあったときだけしか行けてないです。


――一番好きだなと思うのは、なぜ?

んー、やっぱちょっと、いまいま関わってるというか、一番使ってるので、ん~、やっぱ……そこかなと、はい。


――一番自分らしいなと思う写真は?

自分らしい。ん~、えー、14(〈卓球のラケット〉)です。


――それは、なぜでしょうか?

えー、やっぱり卓球部で、ほんとに卓球が大好きなので、けっこう自分らしさがあるのかなと思います。



*****
インタビュー記事の全文は、以下のリンクよりご覧ください。
https://kodomoken.hakuhodofoundation.or.jp/arinomama/articles/124/


🔍 子どもの「好き」の物語を探す:写話アーカイブ
博報堂教育財団こども研究所では、小5~中3の子どもたちへの「写話」インタビュー記事をウェブサイトでアーカイブしています。過去の記事は、話し手の属性(学年や居住地など)や気になるキーワードから検索可能です。子どもたちの多様な「好き」の物語を、ぜひご活用ください。
▼写話インタビュー アーカイブはこちら
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困っている人がいたら助けてあげたい 倉敷市の小学5年生の話​ポケカやビーズ、宝石のおもちゃ、お人形、きれいな石…といろいろなものを集めていて、そのコレクションの多彩さに驚きました。お話の内容もじつに多彩で、話すときの表現力も豊か。工作をしな...
26/05/2026

困っている人がいたら助けてあげたい 倉敷市の小学5年生の話

ポケカやビーズ、宝石のおもちゃ、お人形、きれいな石…といろいろなものを集めていて、そのコレクションの多彩さに驚きました。お話の内容もじつに多彩で、話すときの表現力も豊か。工作をしながらどんどんイメージがふくらむ様子が、目に見えるように伝わってきます。その話しぶりからは、感受性の豊かさとともに、想像力、創造力がめろんちゃんさんの行動の源にあると感じました。そして、めろんちゃんさんの思いがつよく伝わってきたのが、戦争と平和のお話。みんな仲良くしたほうがいい、と素直に話せるところが、とてもいいなと思いました。ぜひ、ご覧ください。


■こども写話インタビュー #123

話し手:めろんちゃん
学年:小学5年生
性別:女性
居住地:岡山県倉敷市
最近ハマっていること:理科、歌の歌詞を覚える事



――今回、この写真撮ろうって最初に思ったのはどれだろう。

あの、自己紹介したときに言った8(〈工作〉)の工作ですかね。


――08〈工作〉は、どんな写真か説明してくれますか?

幼稚園のときに、工作をよくしていて。工作は、あの、1から10と終わりがないから、どこまでも広げていけるから、楽しみがどこまでもあるのが楽しいのと。決まったものをつくるんじゃなくて、自分の考えをつくることができるのが、とてもいい、一番いいことかも。


――すごい。

で、組み立てたりする細かい作業とか、あの……うーん、なんていったらいいかな。これはこっちに使えるとか、これは絶対こうとかじゃなくて合体させて、自分が好きなようにつくるのが楽しい。


――おー。じゃあ、いろいろ工夫してるのかな。

はい。あ、写真に写っている右上かな、なんかあると思うんですけど。牛乳パックを使った高級マンションで、自分でつくった。


――高級マンションは、なんで思いついたの?

牛乳パックで、家にいっぱいあったから、つくって。まず、何つくろうかなって考えたときに、牛乳パックが縦に並んでるからマンション。でも普通のマンションだったらやだなって思って、高級マンション。で、高級マンションといったら、エレベーター。エレベーターで高級マンションといったら、窓。で、高級マンションだから、高級な水晶とか、どんどん。


――そういうことか。どんどん膨らむね。

限界がない。最初に言ったように。



*****
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散歩中の空や雑草に感動する国際志向の 水戸市の中学3年生の話​友だちとの散歩中に見上げた空や、ふと見つけた道端の雑草、ホットのコーンポタージュの温かさなど、日常のちいさなことを見逃さずに感動できる繊細さを持っている中学3年生のさいたにさん。...
25/05/2026

散歩中の空や雑草に感動する国際志向の 水戸市の中学3年生の話

友だちとの散歩中に見上げた空や、ふと見つけた道端の雑草、ホットのコーンポタージュの温かさなど、日常のちいさなことを見逃さずに感動できる繊細さを持っている中学3年生のさいたにさん。撮影してくれた写真からもそんな感性が溢れているなと感じました。「海外に住みたい」「国際的に活躍する人になりたい」という国際志向なところもあって、幅広い視野を感じました。ぜひ、ご覧ください。


■こども写話インタビュー #122

話し手:さいたに
学年:中学3年生
性別:男性
居住地:茨城県水戸市
最近ハマっていること:スプラトゥーン



――次はどの写真について話したいですか?

そうですね、じゃあ8(〈生命力〉)で。


――すごく素敵な写真だね。これは、なんの写真ですか?

すいません、ええと、なんか、ほんっとにしょうもないんですけど。なんか、ひとりで歩いてたときに、や、なんといいますか、ちっちゃなことに感動見出すというか。


――うん、うん。

なんかその、そうですね、えっとー、道端に生えてる植物に、なんかその、草も生きてるんだなぁ、みたいな。


――うん、うん、うん。

たぶんこのときが塾の帰りといいますか、なんか、何を血迷ったのか分かんないんすけど……


――そんなことないよ、すごくいいと思うよ。

なんかその、感動したといいますか、がんばって生きてるんだな、みたいに感じたんです。


――分かる。雑草ってすごいよね。

はい。


――友達と散歩しながらお話するのが好きって言ってたけど、こうやってよく散歩したりするのかな。

や、最近は、やっぱ塾とかが重なってきて、特にその、そういうことはないんですけど。やっぱ、ヒマなときに歩いたりはしてますね、はい。



*****
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ゲームやアニメを楽しみつつ受験もがんばる 昭和町の中学3年生の話​ゲーム、マンガ、受験勉強など、中学3年生の日常生活を率直な言葉で語ってくれたぶろっこりーさん。将来について「公務員になって安い物件で一人暮らし」と、現実的で具体的なイメージを...
22/05/2026

ゲームやアニメを楽しみつつ受験もがんばる 昭和町の中学3年生の話

ゲーム、マンガ、受験勉強など、中学3年生の日常生活を率直な言葉で語ってくれたぶろっこりーさん。将来について「公務員になって安い物件で一人暮らし」と、現実的で具体的なイメージを持っています。とはいえ、日々周囲の人からいろいろと影響を受けている様子。いま思い描いている将来像も、想像以上に広がっていくかもしれない、と感じさせます。ぜひ、ご覧ください。


■こども写話インタビュー #121

話し手:ぶろっこりー
学年:中学3年生
性別:男性
居住地:山梨県昭和町
最近ハマっていること:口笛



――撮ってくれた写真のなかで、一番話しやすいとか、一番に思いついたとか、どれかありますか?

一番に思いついたのは、5(〈マイクラ〉)ですね。


――これは、どんな写真でしょう。

まぁ『マイクラ(マインクラフト)』とか(だけ)じゃなくて、ゲーム全般好きなんですけど。『マイクラ』は、小学校の頃の友達が『マイクラ』好きで、そのときに勧められてやったのがきっかけで、けっこうハマって。いまはけっこうプレイしてますね。


――どういうところにハマったんだろう。

まぁ、好きなように建築できたりとか、サバイバルしたりとか、いろいろ楽しめるところが面白くて。


――ひとりでやるの?それか、友達と一緒に?

たまに友達とやるけど、ほぼひとりでやってますね。


――ゲームって、なんで楽しいんだろう?

え、自分でキャラを操縦できたりとかできるからじゃないですか?


――そうなんだ。ゲームにもバトル系とか、戦わないタイプとか、いろいろあると思うけど、どういうのが好き?

まぁ、まじでバトル系が一番好きです。


――バトル系の良さはどんなところにある?

まぁ相手に勝ったりとか、そのステージをクリアしたりとか、達成感があるし。


――勝ったり、ステージクリアしたりするとスカッとしますよね。

します、します。


――いま受験期だけど、ゲームの時間って取れてる?

まぁ、最近はあんまり取れないですけど。まぁ今日もテストあったので。



*****
インタビュー記事の全文は、以下のリンクよりご覧ください。
https://kodomoken.hakuhodofoundation.or.jp/arinomama/articles/121/


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【最新コラム】ひきたよしあきさん「歩くのコトダマ」を公開しました。駅の階段、風の音、商店街のにおい、日陰の温度差。歩くことで、普段は見過ごしてしまいがちな「感覚」にふと気づかされることがあります。 また、同じ空気をまといながら誰かと一緒に歩...
15/05/2026

【最新コラム】ひきたよしあきさん「歩くのコトダマ」を公開しました。
駅の階段、風の音、商店街のにおい、日陰の温度差。
歩くことで、普段は見過ごしてしまいがちな「感覚」にふと気づかされることがあります。
また、同じ空気をまといながら誰かと一緒に歩くうちに、言葉を交わさずとも互いの気持ちが寄り添っていくことも。

“歩く”の効用をやさしく綴った一篇です。

「児童教育」「ことばの教育」をテーマに活動する博報堂教育財団がお送りする連載コラム「こどものコトダマ」by ひきたよしあき

博報堂教育財団こども研究所の『いまの気分調査』の結果をサイト公開しました。5月3日~5月9日週(5月10日調査)のしあわせ点数の平均点は83.48点(前回比+5.4点)でした。​■研究員コメントより家族旅行や友人との外出など、連休中の非日常...
15/05/2026

博報堂教育財団こども研究所の『いまの気分調査』の結果をサイト公開しました。
5月3日~5月9日週(5月10日調査)のしあわせ点数の平均点は83.48点(前回比+5.4点)でした。

■研究員コメントより
家族旅行や友人との外出など、連休中の非日常な体験が子供たちのしあわせ点数を押し上げたようです。一方で、自由な時間の終わりを惜しむ声や、学校生活への切り替えに疲れを感じる様子も目立ちます。イベントによる「高揚」と日常に戻る「戸惑い」が共存した調査結果と言えそうです。(E)

■調査結果より
「先週のしあわせ点数とその点数をつけた理由は?」

・100点。家族でキャンプに行って楽しかったから。(小4男子・京都府)
・90点。友達と一緒にあてもなく電車に乗って遊びに行った(中1男子・大阪府)
・80点。ゴールデンウィーク後の学校に行くのが嫌だった(中1女子・神奈川県)


https://kodomoken.hakuhodofoundation.or.jp/kibun/2026%e5%b9%b45%e6%9c%883%e6%97%a5%ef%bd%9e2026%e5%b9%b45%e6%9c%889%e6%97%a5/

いまの気分調査では、全国の小4~中3生300人に前週1週間の
「心に残ったできごと」
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「博報賞」受賞者の活動についてご紹介するブログを更新しました。本日ご紹介するのは、第56回「博報賞」 奨励賞受賞、西都市立妻南小学校の活動についてです。ぜひご覧ください。​​ふるさと西都を未来につなげよう~SDGsプロジェクト in 妻南小...
08/05/2026

「博報賞」受賞者の活動についてご紹介するブログを更新しました。
本日ご紹介するのは、第56回「博報賞」 奨励賞受賞、西都市立妻南小学校の活動についてです。ぜひご覧ください。


ふるさと西都を未来につなげよう~SDGsプロジェクト in 妻南小~
https://www.hakuhodofoundation.or.jp/prize/activities/originality/saito_tsumaminami.html


※「博報賞」は、児童教育現場の活性化と支援を目的に、財団設立とともにつくられました。日々教育現場で尽力されている学校・団体・教育実践者の「波及効果が期待できる草の根的な活動と貢献」を顕彰しています。また、その成果の共有、地道な活動の継続と拡大の支援も行っています。
(活動領域:国語教育/日本語教育/特別支援教育/日本文化・ふるさと共創教育/国際文化・多文化共生教育 など)



▼▼現在、第57回「博報賞」の応募を受付中です!▼▼
応募受付期間: 2026年4月1日~6月25日 ※財団必着
受賞者発表:  2026年10月下旬(予定)
贈呈式:   2026年12月11日


*「博報賞」について
https://www.hakuhodofoundation.or.jp/prize/

*応募方法について(専用ページはこちらから)
https://hakuhosho.hakuhodofoundation.jp/

*博報賞に関するお問い合わせ先
[email protected] (博報賞担当宛)

博報堂教育財団の「博報賞」 受賞者の取り組み「西都市立妻南小学校」。公益財団法人 博報堂教育財団は「子ども・ことば・教育」を活動領域と捉え、日々教育現場でご尽力されている学校・団体・実践者への顕彰や研究....

「博報賞」受賞者の活動についてご紹介するブログを更新しました。本日ご紹介するのは、第56回「博報賞」 奨励賞受賞、広島県肢体不自由特別支援学校自立活動研究会(福山特別支援学校、広島特別支援学校、西条特別支援学校)の活動についてです。ぜひご覧...
07/05/2026

「博報賞」受賞者の活動についてご紹介するブログを更新しました。
本日ご紹介するのは、第56回「博報賞」 奨励賞受賞、広島県肢体不自由特別支援学校自立活動研究会(福山特別支援学校、広島特別支援学校、西条特別支援学校)の活動についてです。
ぜひご覧ください。


3校の協働で積み上げる肢体不自由のある子どもの主体的な学びに向けた実践
https://www.hakuhodofoundation.or.jp/prize/activities/support/fukuyama_hiroshima_saijyo.html



※「博報賞」は、児童教育現場の活性化と支援を目的に、財団設立とともにつくられました。日々教育現場で尽力されている学校・団体・教育実践者の「波及効果が期待できる草の根的な活動と貢献」を顕彰しています。また、その成果の共有、地道な活動の継続と拡大の支援も行っています。
(活動領域:国語教育/日本語教育/特別支援教育/日本文化・ふるさと共創教育/国際文化・多文化共生教育 など)


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受賞者発表:  ​ 2026年10月下旬(予定)
贈呈式: ​ ​ ​ ​   2026年12月11日


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博報堂教育財団の「博報賞」 受賞者の取り組み「広島県肢体不自由特別支援学校自立活動研究会(福山特別支援学校、広島特別支援学校、西条特別支援学校)」。公益財団法人 博報堂教育財団は「子ども・ことば・教育」....

「博報賞」受賞者の活動についてご紹介するブログを更新しました。本日ご紹介するのは、第56回「博報賞」 奨励賞受賞、和気町立佐伯小学校の活動についてです。ぜひご覧ください。​​「ひと・こと・もの」とつながる佐伯小夢プロジェクトhttps://...
01/05/2026

「博報賞」受賞者の活動についてご紹介するブログを更新しました。
本日ご紹介するのは、第56回「博報賞」 奨励賞受賞、和気町立佐伯小学校の活動についてです。ぜひご覧ください。


「ひと・こと・もの」とつながる佐伯小夢プロジェクト
https://hakuhodofoundation.or.jp/prize/activities/culture/wake_saekisyo.html



※「博報賞」は、児童教育現場の活性化と支援を目的に、財団設立とともにつくられました。日々教育現場で尽力されている学校・団体・教育実践者の「波及効果が期待できる草の根的な活動と貢献」を顕彰しています。また、その成果の共有、地道な活動の継続と拡大の支援も行っています。
(活動領域:国語教育/日本語教育/特別支援教育/日本文化・ふるさと共創教育/国際文化・多文化共生教育 など)



▼▼現在、第57回「博報賞」の応募を受付中です!▼▼
応募受付期間: 2026年4月1日~6月25日 ※財団必着
受賞者発表:  ​ 2026年10月下旬(予定)
贈呈式: ​ ​ ​ ​   2026年12月11日


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