公益財団法人 アジア福祉教育財団

公益財団法人 アジア福祉教育財団 アジア福祉教育財団は、1969年12月に設立された公益法人で、ベトナム戦争の孤児救済、インドシナ難民の日本定住支援を行ってきました。現在では条約難民や第三国定住難民等への支援、難民コミュニティ等の課題解決のための活動助成、アジア諸国からの福祉関係者の招へい事業などの活動を行っています。

📓✏️学習支援への資金援助契約調印を行いました 📖✏️アジア福祉教育財団は、2021年度より、第三国定住難民の児童生徒を対象とした補習教室(通称「楽校(らっこう)」)の運営を支援しています。 4月16日に、同教室を運営する社会福祉法人さぽう...
27/04/2026

📓✏️学習支援への資金援助契約調印を行いました 📖✏️

アジア福祉教育財団は、2021年度より、第三国定住難民の児童生徒を対象とした補習教室(通称「楽校(らっこう)」)の運営を支援しています。

4月16日に、同教室を運営する社会福祉法人さぽうと21と2026年度の契約調印を行いました。

教室では、子どもたちが週2回通室し、ほぼマンツーマンで教科学習の支援を受けています。一人ひとりの理解度に応じたきめ細かな指導により、これまで多くの児童生徒が希望する高校へ進学してきました。

教室は本年度で6年目を迎えます。今後も、子どもたちの学びと成長を支える取組を進めてまいります。

#第三国定住難民
#難民支援
#学習支援
#教育支援
#多文化共生
#さぽうと21
#アジア福祉教育財団
#FWEAP

👏👩‍🏫3月28日(土)、NPO法人PEACEによるミャンマー語(母語)教室の終了式が行われました👏🎊本教室は、日本で暮らす子どもたちが母語であるミャンマー語を習得することで家族間のコミュニケーションを深め、母国の文化に誇りを持てるようにな...
03/04/2026

👏👩‍🏫3月28日(土)、NPO法人PEACEによるミャンマー語(母語)教室の終了式が行われました👏🎊

本教室は、日本で暮らす子どもたちが母語であるミャンマー語を習得することで家族間のコミュニケーションを深め、母国の文化に誇りを持てるようになることを目的に、アジア福祉教育財団の支援を受けて継続的に開催されています。
当日は、理事長のマリップセンブさんよりご挨拶と教室の紹介があり、当財団からもご挨拶をさせていただきました。また、副理事長のソウ・バ・ラティン氏をはじめ関係者の皆さまから温かいメッセージが寄せられました。

式では、子どもたち一人ひとりに修了証書が手渡されました。講師のジトン先生からは、1年間熱心に通い続けた努力を称える言葉と、今後も学びを続けてほしいとの励ましの言葉が贈られました。保護者や生徒からも感想が述べられ、会場は終始あたたかな雰囲気に包まれていました。
教室は2014年から継続して開催されています。親子のコミュニケーションを大切にし、「家庭でも母語を使う」ことを重視し、連絡帳や宿題、習熟度テストに加え、子どもが“教える立場”になる工夫も取り入れながら、自信と主体性を育んでいます。
学年が上がるにつれて通室が難しくなる中でも、子どもたちはさまざまな形で学びを続けています。来年度はオンライン開催も検討しているとのこと。これからの歩みにも大いに期待しています。
#母語教育 #ミャンマー #PEACE #ミャンマー語 #アジア福祉教育財団 #FWEAP

🎤📢Kick off! for International Discussion Forum 2026🎤📢 5月のプログラムに向けて、参加者が全員オンラインでつながり、言葉をかわしました。今回のプログラムのテーマは「皆が参画する社会を目指し...
25/03/2026

🎤📢Kick off! for International Discussion Forum 2026🎤📢

 5月のプログラムに向けて、参加者が全員オンラインでつながり、言葉をかわしました。今回のプログラムのテーマは「皆が参画する社会を目指して ~災害時あらゆる人を取り残さないために」として、3日間共に学び合うことを念頭に行います。

今日のMeetingでは内容の確認の他、参加者への宿題(Country Report)が出されました。2か月後に会うときは、この宿題がどのようになっているか楽しみです。

プログラムではSpectee Inc.根来諭氏、アジア防災センター 荒木田勝氏、藤田医科大学地域共生センター長 堀江裕氏の3名による講演と、参加者間での討論を予定しています。

\🎤📢Kick off! for International Discussion Forum 2026🎤📢/
Participants for our May program have now connected online and exchanged their first greetings. The theme of this program is “Toward a Society Belonging: Leaving No One Behind in Times of Disaster.” Over the three days, we will learn from one another and deepen our discussions together.

In today’s meeting, we confirmed the program outline and introduced the participants’ assignment—the Country Report. We are already looking forward to seeing how these reports develop when we meet again in two months.

The program will feature lectures by Mr. Satoshi Negoro (Spectee Inc.), Mr. Masaru Arakida (Asian Disaster Reduction Center), and Dr. Yutaka Horie (Fujita Health University, Center for DE&I), along with interactive discussions among participants.

⛹️‍♂️🏀3・28(土)アフガニスタン平和の女子会主催スポーツ×バスケ♪@大妻女子(3/20〆切)Sports×Basketball Workshop!♪🏀⛹️‍♀️アジア福祉教育財団では、「アフガニスタン平和の女子会」の集いと学び(組織...
17/03/2026

⛹️‍♂️🏀3・28(土)アフガニスタン平和の女子会主催
スポーツ×バスケ♪@大妻女子(3/20〆切)Sports×Basketball Workshop!♪🏀⛹️‍♀️

アジア福祉教育財団では、「アフガニスタン平和の女子会」の集いと学び(組織基盤強化)の活動に助成をしています。
スポーツを通じて日本人や難民の背景を持つ人たちが仲良くなり、Happy になるための交流イベントを開催します。お問い合わせは、アフガニスタン平和の女子会事務局の河内さんへ連絡してください。(WhatsApp+81 09074198728 / Email [email protected])

イベント注意事項・プログラム概要

■ プログラムについて
•イベント時間:3/28 13:30〜16:30
•イベント登録:3 月28 日(土) スポーツ×バスケワークショップ!♪@大 妻女子(3 月20 日までに回答してください!) – フォームに記入する
https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=Qvyp64hVMU2KTm4b950xwL6cW6W8Q-tMhtcY3LNUxj9UM0xYSjFGSTZKWUxTSVJMTjFLWEVCRDQ1MC4u
本イベントにおいて取得した情報は、本イベントの運営目的にのみ使用し、その他の目的には使用いたしません。
•イベント会場:https://maps.app.goo.gl/PAod6xf2nQ1TaGdG8
•目的: スポーツを通じて日本人や難民の背景を持つ人たちが仲良くなり、Happy になる!
•内容:
前半:簡単な遊び・ウォームアップなどの軽い運動
後半:バスケットボールを中心としたプログラム
•バスケットボール以外の活動:あり(前半に簡単な運動を予定)

■参加者について
•対象:女子中学生がメインターゲットですが、誰でも参加可能!   希望があれば男性向けのセッションも実施予定!
•性別・参加形態:女性・男性・ご家族での参加も可能
•対象年齢:中学生が中心 小学生〜大学生まで幅広く参加可能!
•初心者の参加:可能(未経験者歓迎)
•保護者の見学・同伴:可能

■準備について
•持ち物:運動着 運動シューズ 飲み物
•飲食物の提供:アフガニスタンナッツ、コーヒー、チョコレートを提供できる可能性あり

■安全面について
•参加者の管理・監督:主催側が対応(詳細は当日案内)
•指導・サポート体制:東洋英和女学院大学・大妻女子大学の先生が参加
•緊急時の連絡先・問い合わせ担当者:当日の緊急連絡先:河内 英慧 (WhatsApp +81 09074198728/ Email [email protected])

■コミュニケーションについて
•英語サポート:あり(中高生スタッフも英語対応可能)

#アフガニスタン平和の女子会
#スポーツでつながる
#バスケイベント
#国際交流
#多文化共生
#初心者歓迎
#中学生イベント

#東京イベント

🏀🌏✨ 3/28   Hosted by : Afghanistan Peace Women’s Association Sports×Basketball Workshop 🏀🌏✨  Foundation for the Welfare ...
17/03/2026

🏀🌏✨ 3/28 Hosted by : Afghanistan Peace Women’s Association Sports×Basketball Workshop 🏀🌏✨

Foundation for the Welfare & Education of the Asian People provides grants to support the Afghanistan Peace Women’s Association, helping fund their gatherings and educational activities aimed at strengthening organizational capacity.

They are organizing an exchange event where Japanese participants and people with refugee backgrounds can connect, build friendships, and share joyful moments through sports.

For inquiries, please contact:
Afghanistan Peace Women’s Association Secretariat
Ms. Kawauchi
WhatsApp +81 09074198728
Email [email protected]

Event Guidelines & Program Overview

Program Details
Event Time: 3/28 13:30–16:30
Event venue: https://maps.app.goo.gl/PAod6xf2nQ1TaGdG8
Event registration:
https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=Qvyp64hVMU2KTm4b950xwL6cW6W8Q-tMhtcY3LNUxj9UM0xYSjFGSTZKWUxTSVJMTjFLWEVCRDQ1MC4u

The information collected at this event will be used solely for the purposes of administering the event and will not be used for any other purposes.

Purpose:
To bring together Japanese people and people with refugee backgrounds through sports, helping everyone connect, have fun, and feel happy.

Program Content:
First Half: Simple games, warm-up activities, and light exercise
Second Half: A basketball-focused program
Activities Other Than Basketball:
Yes. Simple physical activities are planned for the first half.

Participants
Target Participants:
The main target is junior high school girls, but everyone is welcome to join. If there is interest, sessions for male participants may also be arranged.
Gender & Participation Style: Women, men, and families are all welcome to participate.
Age Range: Mainly junior high school students
Participants range from elementary school students to university students
Beginners: Beginners are welcome. No prior experience is required.
Parents / Guardians: Observation and accompaniment by parents or guardians are allowed.

What to Bring
Required Items: Sportswear Athletic shoes Drinks
Food & Drinks Provided: Afghan nuts, coffee, and chocolate may be provided.

Safety & Supervision
Participant Supervision: Managed by the event organizers (details will be provided on the day).
Coaching & Support Staff: Teachers from Toyo Eiwa University and Otsuma Women’s University will be present.

Contact Person for Inquiries / Emergency Contact: On the day of the event: Hanae Kawachi (WhatsApp +81 09074198728 / Email [email protected])

Communication
English Support: Available. Junior high and high school staff members are also able to communicate in English.









🎀🧸🎀日本ウクライナ友好協会クラヤヌイ主催 ワークショップ「トラヴニツァ」作り 🎀🪅🎀アジア福祉教育財団の2025年度資金援助のもと、日本ウクライナ友好協会は2月22日、港区立男女平等参画センター(愛称「リーブラ」)にて、ウクライナ伝統のお...
05/03/2026

🎀🧸🎀日本ウクライナ友好協会クラヤヌイ主催 ワークショップ「トラヴニツァ」作り 🎀🪅🎀

アジア福祉教育財団の2025年度資金援助のもと、日本ウクライナ友好協会は2月22日、港区立男女平等参画センター(愛称「リーブラ」)にて、ウクライナ伝統のお守り人形「モタンカ」の一つ「トラヴニツァ(ハーブ人形)」作りのワークショップを開催しました✨

ウクライナから避難されている方々は、言語や文化の違い、日常的な接点の少なさなどから、地域社会に溶け込みにくい状況が続いています。孤立感を少しでも和らげられるよう、交流の機会を増やす取り組みが行われました。

講師は、テルノーピリ市から避難中のジャンナさん。ウクライナ語と日本語で丁寧な説明の後、手作りキットを用いて作りました。ラベンダーの香りが広がる会場には、避難民の方々、日本在住のウクライナの方々、地域の方々あわせて23名が参加。久しぶりの再会を喜ぶ姿も見られ、あたたかな交流の場となりました🌿

最後はハーブティーとお菓子を囲み、完成した「トラヴニツァ」とともに記念撮影をし、心安らぐ2時間となりました。日本ウクライナ友好協会は、避難民同士や避難民と地域住民とが定期的に会話や協働作業をする場を提供することで、悩みや不安を共有できる仲間づくりが進むよう活動しています。 当財団としても引き続き活動の発展を応援して参ります。

#日本ウクライナ友好協会 #クラヤヌイ #モタンカ #ウクライナ伝統文化 #ウクライナ支援 #避難民支援 #多文化共生 #お守り人形

05/03/2026

🌿✨【クメール語 OPEN教室のお知らせ】✨🌿

クメール語を一緒に楽しく学びませんか?
初めての方も大歓迎です。
ことばを通して、カンボジアの文化や魅力に触れてみましょう。

そして第二部では、
クメール舞踊の基礎体操からスタート!
美しい手の動きや姿勢など、舞踊の所作を楽しく体験します。
言葉も文化も、体を動かしながら感じる特別な時間。
ぜひお気軽にご参加ください✨

https://hiratsuka.hall-info.jp/access/

🍀🍀広報誌「愛」第49号 発刊のお知らせ🍀🍀広報誌「愛」第49号を発刊しました。今号の特集は「あなたの隣に、かれらの未来」~多様性社会を生きる~。50年前に来日したベトナムのボート・ピープル、そして日本の第三国定住制度で来日したミャンマー出...
27/02/2026

🍀🍀広報誌「愛」第49号 発刊のお知らせ🍀🍀

広報誌「愛」第49号を発刊しました。
今号の特集は「あなたの隣に、かれらの未来」~多様性社会を生きる~。
50年前に来日したベトナムのボート・ピープル、そして日本の第三国定住制度で来日したミャンマー出身の若者たち。世代を超えて学び、働き、支え合いながら、日本社会に根差して生きる姿をご紹介しています。
また、学習まんが「3つの決断のその先へ ~ある第三国定住難民夫婦が描いた未来図~」も掲載。ぜひ、以下のアジア福祉教育財団HPのリンク先より電子版をご一読ください。

(リンク先URL)https://is.gd/nhiaIp

広報誌の郵送をご希望の方は、[email protected] までメールにてご連絡ください。冊子代・送料ともに無償でお送りいたします。
よろしければ「いいね」・シェアもお願いいたします。

本誌は、宝くじの社会貢献広報事業として助成を受け作成されたものです。

#難民支援 #多様性社会 #第三国定住 #共生社会

✒️Coming Soon!広報誌「愛」第49号完成!📰毎年発行している当財団の広報誌「愛」も、今年で49号となりました。今回初めて印刷工場を訪れ、1年かけて編集してきた誌面が実際に印刷、製本されていく様子を見学しました。多くの方々の手を経...
20/02/2026

✒️Coming Soon!広報誌「愛」第49号完成!📰

毎年発行している当財団の広報誌「愛」も、今年で49号となりました。
今回初めて印刷工場を訪れ、1年かけて編集してきた誌面が実際に印刷、製本されていく様子を見学しました。多くの方々の手を経て、一冊が形になっていく・・・その過程を目の当たりにし、誌面に込めた思いが、ずっしりとした“重み”へと変わる瞬間でした。

今号のテーマは「あなたの隣に、かれらの未来」

難民定住者等の方々が、日本で地域社会の一員として日々暮らしている姿を、多くの皆さまに知っていただきたい――その思いを込めて編集しました。どうぞご期待ください。

本誌は、日本全国の図書館や国際交流協会などへ郵送いたします。また、2月27日(金)に当財団ホームページへ掲載予定です。

この投稿をご覧になり、広報誌の郵送をご希望の方は、[email protected] までメールにてご連絡ください。冊子代・送料ともに無償です。

👩「ミャンマーのこそだてってどんなかんじ?」ワークショップ開催👨当財団は2021年度より、社会福祉法人さぽうと21が運営する第三国定住難民の子ども向け補習教室を支援しています。 12月13日には「ミャンマーのこそだてってどんなかんじ?」を...
16/01/2026

👩「ミャンマーのこそだてってどんなかんじ?」ワークショップ開催👨

当財団は2021年度より、社会福祉法人さぽうと21が運営する第三
国定住難民の子ども向け補習教室を支援しています。

12月13日には「ミャンマーのこそだてってどんなかんじ?」をテーマに、保護者参加型のワークショップを開催しました。今回は保護者が“先生”となり、自身の子育て経験や文化を日本語で共有。会場には笑い声や驚きの声が広がり、互いの背景を知る温かな学びの時間となりました。

ミャンマーのお母さんたちの話は、こちらから
https://ourl.jp/yA7B4

#難民  #なんみん  #ミャンマー   #さぽうと21

🏵️「第46回日本定住難民とのつどい」開催 ~第一部 表彰式典~🎊11月30日(日)、JICA地球ひろばにて「第46回日本定住難民とのつどい(共催:新宿区、後援:難民対策連絡調整会議、出入国在留管理庁、文部科学省、厚生労働省、外務省、UNH...
15/12/2025

🏵️「第46回日本定住難民とのつどい」開催 ~第一部 表彰式典~🎊

11月30日(日)、JICA地球ひろばにて「第46回日本定住難民とのつどい(共催:新宿区、後援:難民対策連絡調整会議、出入国在留管理庁、文部科学省、厚生労働省、外務省、UNHCR)」を開催しました。表彰式典では、今年貢献された難民定住者、難民の雇用を支える事業主、支援団体に、表彰状または感謝状を授与しました。受賞者の功績とスピーチをご紹介します。

詳細は、HPをご覧ください。
https://is.gd/lyt59P

当日の様子は、YouTubeにて配信中です!🎥
https://youtu.be/JWISTSHOy9Q

#難民  #なんみん  #アフガニスタン  #カンボジア  #シリア  #ベトナム  #ミャンマー  #ロヒンギャ 

🗯️🤝第二部「意見交換会」を開催しました!🤝🗣️2025 年 11 月 30 日(日)、JICA 地球ひろばにおいて「第46 回日本定住難民とのつどい」を開催しました。 第二部では、「第 5 回 難民定住者との意見交換会」を実施し、昨年に続...
15/12/2025

🗯️🤝第二部「意見交換会」を開催しました!🤝🗣️
2025 年 11 月 30 日(日)、JICA 地球ひろばにおいて「第46 回日本定住難民とのつどい」を開催しました。
第二部では、「第 5 回 難民定住者との意見交換会」を実施し、昨年に続くテーマ「難民コミュニティと地域コミュニティとの関わり合い Vol.2」を掲げました。難民コミュニティ、難民支援団体、自治体など、合計38 名の参加者が集い、「防災」「子どもの教育」「居場所づくり」の 3 つの小テーマに分かれて活発な意見交換を行いました。ファシリテーターは、NPO 法人多文化共生マネージャー全国協議会 代表理事の土井佳彦さんに務めていただきました。

冒頭では、財団とともに企画を担当した実行委員の Nguyen Ha Kien Quocさん、マリップ センブ さん、Suzan Husseini さんの 3 名が登壇し、各小テーマの概要や、このテーマを取り上げる意義について、自身の経験やコミュニティの課題感を踏まえて丁寧に紹介しました。緊張しつつも、3 名が自分の言葉で語る姿に、会場からは温かい共感の空気が広がりました。

詳細は、HPに掲載しています。
https://linksshortner.com/r/jMtsoE

当日の様子は、YouTubeにて配信中!🎥
https://youtu.be/TBeDCffKkcw

#難民  #なんみん  #アフガニスタン  #エチオピア  #カンボジア  #シリア  #ベトナム  #ミャンマー  #ラオス  #ロヒンギャ  #さぽうと21  #パスウェイズジャパン     

住所

Minato-ku, Tokyo
1060047

営業時間

月曜日 09:30 - 17:30
火曜日 09:30 - 17:30
水曜日 09:30 - 17:30
木曜日 09:30 - 17:30
金曜日 09:30 - 17:30

電話番号

+81334490222

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