一般社団法人 日本福祉事業者協会

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4月になり新年度がスタートしました。早速、今回は今年度最初の講座についてご案内いたします。体制届の提出などで慌ただしい時期かと思いますが、障がい者グループホームのオーナーは、ぜひ最後まで目を通していただけたらと思います。今回の講座は約2年ぶ...
14/04/2026

4月になり新年度がスタートしました。

早速、今回は今年度最初の講座についてご案内いたします。

体制届の提出などで慌ただしい時期かと思いますが、障がい者グループホームのオーナーは、
ぜひ最後まで目を通していただけたらと思います。

今回の講座は約2年ぶりに「グループホーム実践会」を開催いたします。

講師は“現役グループホームオーナー”としてこれまでも数々の講座を登壇いただいた
石塚光太郎さんです。

石塚さんは現在、名古屋市で8棟のグループホームを中心に生活介護、訪問看護事業を展開しています。
これまで、収益最大化や業務効率化に関してなど、様々なアイディアを講座でシェアしていただきました。

今回は2年ぶりの登壇なので、石塚さんの近況をシェアしていただくのはもちろんのこと、今年度は、臨時報酬改定もある
特別な年になるので、そこに対しての既存のグループホーム事業者がどのように向き合い、どのような準備をしていけばいいのか。現役オーナー目線から、今後の市場の展開予測などを余すことなくお伝えいただきます。

総量規制の動きや、新規事業所は基本報酬単価が減額されることで参入障壁が高まり、相対的に既存事業所の価値が大きく上がります。

これによって、これまで買い叩かれていたグループホーム市場は大きく変わることになるでしょう。それによって、既存事業者の選択肢が増え、様々なことが実現可能になるかと思います。

また最近は、AIの発展によって、福祉事業でも様々なことで業務効率化を図れる様になってきています。事前に石塚さんと、今回のテーマについて打ち合わせをさせていただきましたが、とてもワクワクするような内容ばかりで話が止まらなくなってしまいました。

現役オーナーだからこそ語れる今後グループホーム事業はどのように運営していくべきか。グループホーム事業を経営する皆様にとって
今後の未来のイメージが膨らむ非常に関心の高い内容なるかと思いますのでぜひ多くの方にご参加いただければと思います。
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グループホーム事業経営実践会
「臨時報酬改定を活かす既存GHオーナーのための事業戦略」
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◆内容
・福祉事業の近況報告(AIを活用した業務効率化など)
・臨時報酬改定をポジティブに捉えた事業戦略(M&A戦略など)

◆日程
4月24日(金)13:00〜14:30
※オンラインZoom開催

◆参加費
非協会員:7,000円(税込7,700円)
※協会員ご加入で無料

◆詳細・お申込みはこちらから↓↓↓
https://fukushi-jigyousya.com/news/cat02/260424seminar/

【申込期限:4月22日(水)】

2025年も残り僅か。今年度も適正な福祉・介護事業所の運営はできているでしょうか?昨今の福祉事業所での不正請求事案の多発を受けて、厚生労働省は2025年度から運営指導の強化を発令しました。指定権者によっては外注業者(民間)による運営指導もス...
16/03/2026

2025年も残り僅か。
今年度も適正な福祉・介護事業所の運営はできているでしょうか?
昨今の福祉事業所での不正請求事案の多発を受けて、
厚生労働省は2025年度から運営指導の強化を発令しました。
指定権者によっては外注業者(民間)による運営指導もスタートしています。行政も本気です。
その中で個別支援計画や人員配置に加えて、特に重点的にみられるのが、義務化されている項目の実施状況です。
義務化項目が
「毎年度、確実に行われているか」
「要件通りに、行われているか」
「全員、行われているか」
が厳格にチェックされます。
これらが毎年度確実に行われていなければ、多額の返戻が発生するリスクが高まっています。
その中で特に対応が難しいと現場で感じるのがBCPの訓練の実施です。
「研修はしたけど、訓練はしていない。」
ここが大きな盲点になっています。
BCPの対応は業務継続計画未策定減算の対象になります。
最大で基本報酬の3%が減算されます。
3%の減算は経営に大きな打撃・・・
「忘れていた」
「やれなかった」
それらは行政には通用しません。運営指導ではやった記録のみが
必要で過程や理由は関係ありません。
そしてBCPにおいて研修だけを済ませていてはダメなんです。
要件に訓練も義務付けられているからです。
特に訓練を今年度、早めに実施した事業所で、
「それ以降に入社したスタッフに訓練をやっていないという」
ケースが非常に多いです。
あなたの事業所でも今一度チェックしてください。
「漏れが見つかったけど、もう3月で時間がない」
「ちゃんとできているか、漏れがないか不安」
そんな事業所の皆様に確実に全職員への訓練・研修実施など、
BCPの必須項目実施を満たしていただき、業務継続計画未策定減算を防ぐために今年もBCP最終救済セミナーを急遽開催をします。
・BCPは作成したが、見直していない
・スタッフ全員に実施していない
・研修はしたけど、訓練はしていない
・研修、訓練はしたけどスタッフに周知していない
上記一つでも該当した場合参加を早急に検討下さい。
昨年度の最終救済セミナーでは31事業所、合計80名の参加がありました。
年度末でスケジュールも慌ただしい
時間が作れない
全員でることはできない
そんなお声にも答えられるようにセミナー内容も工夫しています。オンラインで全国どこからでも研修と訓練のワークから記録まで全て完結可能。急遽参加できなかった場合はオンデマンドで実施がやりやすいように創意工夫しています。
本セミナーに参加することで義務化要件を満たせるようになります。受講後は参加者全員に記録として受講証明書も発行しますので運営指導などのときに提示して頂ければと思います
この場に参加すれば全スタッフにBCPの義務化項目をすべて実施したことを確実に満たすことができます。
ぜひ、こちらに参加いただき、運営指導で返戻が絶対に発生しないように準備してください。
私たち日本福祉事業者協会では、皆様の事業所が安心して運営を続けられるように、これからも徹底的にサポートさせていただきます。ぜひご活用いただき、安心して次の年度を迎えてください。

下記のフォームからお申込み可能です。
以下、詳細となります。
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「BCP集合訓練・研修会」
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◆内容
・BCPの要件について
・BCP減算・返戻対策
・自然災害の訓練及び研修
・感染症の訓練及び研修
・Q&A

◆日程
3月27日(金)14:00~16:00
※Zoom開催

◆参加費
1名あたり 6,000円(税込)一般

◆お申込みはこちらから↓↓↓
https://fukushi-jigyousya.com/lesson/260327seminar/

====================【日本福祉事業者協会】認知科学的支援研究会開催のご案内「科学的なアプローチによる再現性のある支援の構築」====================この度、就労支援の現場で実践してきた認知科学的支援の方法...
19/01/2026

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【日本福祉事業者協会】認知科学的支援研究会開催のご案内
「科学的なアプローチによる再現性のある支援の構築」
====================
この度、就労支援の現場で実践してきた認知科学的支援の方法をお伝えする場として
認知科学的支援研究会を立ち上げました。
その第1回として、共同研究者であるプロフェッショナルコーチで東京大学博士(心理学)の田中大さんにも
登壇していただき、最新の研究結果を踏まえてお話しさせていただきます。
皆さんの支援にすぐに使える内容も多いですので、
ぜひご参加ください
お申し込みはこちらから↓
https://fukushi-jigyousya.com/news/260220study/

今回の研修では年度末に備えて、事業所において最低限やるべき・確認すべきことを、サビ管だけでなく、管理者にも広げてお伝えしていきます。支援に直結する法定研修の進捗状況はもちろん更新期限があるものの確認、職員に周知しなければいけない書類など当た...
16/01/2026

今回の研修では

年度末に備えて、事業所において最低限やるべき・確認すべきことを、サビ管だけでなく、管理者にも広げてお伝えしていきます。

支援に直結する法定研修の進捗状況はもちろん更新期限があるものの確認、
職員に周知しなければいけない書類など
当たり前だけど、見逃しがちなことを一緒に確認していきましょう。

最後には支援に役立つ防衛機制についてもお伝えします。
第6回も30分という短い時間でありますが日々の業務点検とお役立ちになる内容となっています。

運営指導対策、知識やスキルのブラッシュアップをしていただく機会にして頂けたらと思います。
「先着15名限定」となっております。

毎回定員を超えていますのでお早めのお申し込みをお待ちしております。

参加希望の方は下記フォーム内注意事項をご確認の上お申込みください。

以下、詳細となります。

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《第6回!サビ管実践フォローアップ研修》
管理者&サビ管が押さえておくべき年度末までに確認すべきことvol.1&支援に役立つ防衛機制の知識
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◆日程:1月30日(金)15:30~16:00
  Zoom開催
◆内容
1.年度末までに確認すべきこと
2.法定研修の進捗状況確認と漏れ防止
3.すぐ役立つ防衛機制の知識

◆詳しくはこちらから↓
https://fukushi-jigyousya.com/news/260130seminar/

早いもので令和7年も残り1ヶ月を切りました。何かと慌ただしくなる年末年始を越えたら、あっという間に“年度末”を迎えます。このタイミングで、ぜひ事業者の皆様に確認していただきたいのが義務化の実施状況です。【主な義務化項目】・地域連携推進会議(...
08/12/2025

早いもので令和7年も残り1ヶ月を切りました。
何かと慌ただしくなる年末年始を越えたら、あっという間に“年度末”を迎えます。
このタイミングで、ぜひ事業者の皆様に確認していただきたいのが義務化の実施状況です。

【主な義務化項目】
・地域連携推進会議(グループホーム)←NEW
・BCP(=事業継続計画)
・感染症蔓延防止対策
・虐待防止
・身体拘束等適正化
・ハラスメント
・WAMネットへの事業所情報公表義務

この中で今年度の令和7年度から完全義務化となった「地域連携推進会議」。主にグループホーム事業者が対象となります。

過去に義務化となった他の項目と違い、完全義務化“初年度”ということもあり、まだきちんと内容を理解していない事業者や、
様子見で動けずにいる事業者も多いのではないでしょうか。

いざ、厚労省が出している手引きを見ても「望ましい」などという曖昧な表記もあり、白黒はっきりせずに
解釈は各自治体に委ねられています。

そして、所轄の行政に問い合わせても、明確な回答が得られないこともしばしば。義務化になったにもかかわらず、
いまだに行政側ですら対応に困っている地域が多いのが実情です。

その影響で事業者も

「メンバーは誰にどう依頼すればいいのか?」
「会議は何を議題にすればいいのか?」
「議事録はどの程度の内容で作成すればいいのか?」

など、考えたらキリがないくらい疑問があるかと思います。

そこで今回のセミナーでは、「地域連携推進会議」にフォーカスをし、制度の概要から、
実例を用いて現場での実践手順まで一つ一つの具体的なステップを徹底的に解説します。

まだこのタイミングで地域連携推進会議を深く理解していない方でも安心して参加できる内容となっておりますので、
まだ具体的に取り組めていない事業者の方は必ずこの機会にご参加ください。

さらに、急遽ですが、年末特別企画として
「〇〇〇市運営費助成金実践報告会」
を致します。こちらは、2025年4月から開始して毎月〇〇万円~の入金があり、4月から1年間で
〇〇〇万円+収入となりました。こちらの数値もセミナー参加者限定でみせられる範囲内でお伝えさせて頂きます。

詳細はセミナーでお話しますが、とある市独自支援なのですべての指定権者がやっているとは限りません。
ただ、今後検討している自治体もあるでしょうし経営の安定化のため頭に入れておくといつか役に立つかもしれません。

当協会でサポートしている事業所もたまたま発見して、滑り込みで申請して助成金を獲得しました。
実は以前からやっていたようでしたが知りませんでした・・・。

そんな情報を僅かな時間ですがお伝え致します。
ぜひ多くの方のご参加をお待ちしております。
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【日本福祉事業者協会】実例を交えて実務フローを徹底解説!「地域連携推進会議」完全攻略セミナー&〇〇〇市運営費助成金実践報告会
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◆日程
2025年12月19日(金)14:00~15:00

※Zoom開催

◆内容
1.〇〇〇市運営費助成金実践報告会
2.地域連携推進会議の概要
3.実例紹介&実務フロー徹底解説
4.質疑応答

詳しくはこちらから↓
https://fukushi-jigyousya.com/lesson/251219seminar/

日中支援加算が取れていないグループホームにとっては、利用者が就労施設に通えず、休みがちになるというのは大きな課題です。本来は必要ない日中の時間帯にスタッフを配置しなければならず、その分の報酬ももらえないという事態が起こりうるからです。これで...
11/11/2025

日中支援加算が取れていないグループホームにとっては、
利用者が就労施設に通えず、休みがちになるというのは大きな課題です。

本来は必要ない日中の時間帯にスタッフを配置しなければならず、
その分の報酬ももらえないという事態が起こりうるからです。
これでは単純な事業所側のコスト高を招くだけになります。

就労継続支援事業所にとっても、利用者の出席率が上がらないと、報酬に影響しますから、まさに死活問題となります。

ではどうすればいいのか?

福祉の専門的な知識を持っていないオーナーからしたら、
できることはサビ管に相談することぐらい。
ただサビ管の皆さんも介護や福祉業界の方が多いので
疾患や障がいに対する知識に差が激しいのが現実です。
知識なんて必要ないとおっしゃる方もいますが
知識 = 理解であり
それを習得することのメリットは
多々あります。

事業所としてどのような方向性の支援をすることが、
利用者の日中活動への参加の安定化につながるのか。

それを理解すれば、
事業所の支援方法の全体的な方向性を
オーナー自身が見通すことができるようになります。

そのためには
統合失調症や双極性障がいなど気分障害に対する
“効果的なアプローチ”を知っていることが重要です。

障がいの知識を獲得して、効果的な対応方法を
積み上げていくことは
経営数値にそのまま直結するポイントなんです。
今回の障がいの知識講座は、1年ぶりの開催です。
経営に直結する知識として、
統合失調症と気分障害への理解と
効果的な問題解決法をお伝えいただきます。

オーナーがベースとしてこの知識を持つことで、
より明確にサビ管やスタッフと支援の方向性を共有することは、
事業所のクオリティを高め
利用者の自立に向けた支援の質を引き上げることにつながりますから、その事業所が評価を高め、
地域の支援者や利用者から選ばれる存在になるということを意味します。
それこそが利用者獲得、福祉事業の経営安定にとって、
最も王道となる本質的な経営戦略となるのです。
単純な障がいの知識ではなく、
経営につながることを重視している
日本福祉事業者協会の障がいの知識講座。
ぜひ、あなたの事業の更なる発展のために、
この機会を活用してください。
以下、詳細となります。

==========
福祉オーナーのための障がいの知識講座
「グループホームの日中活動、就労支援の出席率に直結。統合失調症・気分障害に対しての効果的な対応方法」
==========

◆内容
1.精神障害と発達障害について
2.統合失調症と気分障害の基礎知識について
3.特性に対する対応方法について
4.事例検討について 
4.質問、相談

◆日程
11月25日(火)14:00~15:00
※Zoom開催

詳しい内容は下記へクリック↓↓↓
https://fukushi-jigyousya.com/lesson/251125seminar/

令和7年運営指導対策と義務化研修チェック会のご案内厚生労働省が運営指導・監査を強化する方針を発表し令和7年度から運営指導が増えています。3年に1回以上さらにコロナにおいて運営指導保留が影響し今後益々指導回数が増えるのではと囁かれています。運...
09/10/2025

令和7年運営指導対策と義務化研修チェック会のご案内

厚生労働省が運営指導・監査を強化する方針を発表し
令和7年度から運営指導が増えています。
3年に1回以上さらにコロナにおいて運営指導保留が
影響し今後益々指導回数が増えるのではと囁かれています。
運営指導は適正な運営をしているかを確認するので事業所にとってはメリットがたくさんあります。

ですが・・・
どこの事業所も日々の多忙な業務に追われミスややり残していることはあるはずです。理由はどうであれ義務化されている項目について事業所で毎年度確実に行っていかなければ、多額の返戻が発生するリスクはあります。

例えばBCPにおいては未実施が確認されたところから遡及して減算されてしまうので、そもそもつくっていなかった場合はもちろん、つくっただけで何もしてなかったケースや、正しい内容ですべての内容を実施していなかった場合も、減算になってしまう可能性があります。やらなければいけないとわかっていても
忘れてしまう 後回しになってしまう
こんな声をたくさん聞いています。

今年度も当協会では義務化されている研修をやっているか
チェック会ができる時間(セミナー)を作りました。
今回はさらに 全国から情報収集し最新の運営指導において義務化されている研修においてどのような指摘がされているか
も合わせて確認していきます。
実際に協会として今年の8月に支援させて頂いた福岡市のグループホームで行われた運営指導で求められたことも最新情報としてお伝えします。
中込講師が実際にグループホームのオーナー・サビ管と一緒に運営指導でどのように準備し対策し完璧に乗り越えたかリアルタイムで情報公開致します。
運営指導対策だけでなく日々のTo Doのチェックにもなります。
忙しい事業所の方ほど年に1回たった1時間
わたしたちと確認作業ができればと・・・
たくさんの方のご参加お待ちしております。
会はオンラインで実施しますので、
全国どこからでも参加可能です。

下記のフォームからお申込み可能です。
https://fukushi-jigyousya.com/news/cat02/251021seminar/

以下、詳細となります。

==========
「令和7年運営指導対策と義務化研修チェック会」
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◆内容
第1部 福祉事業所に課せられる義務について
第2部 最新運営指導レポート
第3部 運営指導と義務化研修チェック会

◆日程
10月21日(火)13:00~14:00
※Zoom開催

◆参加費
 協会員:無料
 一般:7,700円(税込)

セミナー終了後
令和7年度 福祉事業所における義務化対応漏れ防止チェックシート Ver.1と令和7年度 義務化対応【指針・計画】比較早見表 Ver.1プレゼント

◆お申込みはこちらから↓↓↓

https://fukushi-jigyousya.com/news/cat02/251021seminar/

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ご不明点等ございましたらお問い合わせくださいませ。

今後ともどうぞよろしくお願いします。

一般社団法人日本福祉事業者協会の福祉事業全般です。福祉事業オーナー様のためのオンラインコミュニティです。各種勉強会・セミナー・実地指導対策・助成金補助金など福祉事業運営のためのサポートや情報発信を行い...

【日本福祉事業者協会】《第2回 サビ管レベルアップ研修回》サビ管ネットワーク!仲間、もう一人で悩まない!オフライン研修会のご案内昨今の法改正や運営指導の強化から、サビ管の皆様におかれましては、 日々の利用者様への対応、個別支援計画の作成、ス...
18/08/2025

【日本福祉事業者協会】《第2回 サビ管レベルアップ研修回》サビ管ネットワーク!仲間、もう一人で悩まない!オフライン研修会のご案内

昨今の法改正や運営指導の強化から、サビ管の皆様におかれましては、
日々の利用者様への対応、個別支援計画の作成、
スタッフの指導、そして絶えないトラブル対応…。

休む暇もないほど、
業務に追われているのではないでしょうか。

「業務量が多すぎる…」
「トラブル対応で疲れきってしまった…」
「誰にも相談できず、もう辞めたい…」
もし、今のまま「誰にも相談できず、山積する課題」を放置してしまうと、
ご自身の心身の疲弊だけでなく、支援の質の低下やスタッフの離職を招きかねません。

最悪の場合、運営指導で「支援の根拠が不明確」と指摘され、
減算につながるリスクもあります。
しかし、この状況は一人で抱え込む必要はありません。
日本福祉事業者協会は、サビ管の皆様が抱える課題を解決するためのに

「第2回サビ管レベルアップ研修会」を開催いたします。
▼この研修で得られる3つの未来
【日々の支援に自信がつく】:グループワークを通して事例検討を通して日々の不安が自信に変わります。

【スキルの向上】:アセスメントの質が向上し、多様な利用者の特性に応じた「質の高い支援」を言語化し、実践できるようになります。もう「自己流の支援」とは言わせません。

【一人で悩む状況から解放される】:他の参加者とのグループワークを通じて、同じ立場の仲間と悩みを共有し、具体的な解決策を見つけられます。

講師を務めるのは、福祉業界を知り尽くした2名の講師。
当協会の代表理事であり、 自身も就労A型を経営している
奈良有樹氏が、 毎年5名の一般就労成功者を実現している
認知科学的支援プロセスモデルをお伝えします。
さらに、 現場を知り尽くしたプロフェッショナル
ご自身もサービス管理責任者を兼務し、
大学で教鞭にも立つ、中込 慶太 氏です。

今回はグループワークを中心に
意見交換もできるような構成となっております。
研修会終了後は、懇親会も企画しておりますので
詳細が確定次第、申込者にお知らせします。
定員は10名です。
今回は事業所のスペースを使用しますので
定員になり次第、募集を停止します。
参加ご希望者様は早めにお申し込みのほどよろしくお願いします。
本研修会は、 あなたの不安を解消し
自信を持って業務に取り組むためのこの機会を、どうぞお見逃しなく。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

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第2回 サビ管レベルアップ研修会
==========

◆サビ管ラインチャット参加URL
(どなたでもお気軽にご参加ください!)
https://lin.ee/kL639b0

◆内容
1.利用者の自立とパフォーマンスを引き出す
  認知科学的支援の知識と実践講座
2.日々の悩みを皆で一緒に考える
  解決実践グループワーク

◆日程
2025年11月21日(金)15:00~17:00
※神奈川県相模原市
小田急相模原駅付近にて開催


◆参加費
一般:16,500円(税込)

◆詳細・お申込みはこちらから↓↓↓
https://fukushi-jigyousya.com/news/seminar251121/

【申込期限:2025年10月24日(金)】

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協会員へのご入会はこちらからお手続きください。
https://fukushi-jigyousya.com/joinus/

==========

ご不明点等ございましたらお問い合わせくださいませ。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

一般社団法人日本福祉事業者協会の協会員募集です。福祉事業オーナー様のためのオンラインコミュニティです。各種勉強会・セミナー・実地指導対策・助成金補助金など福祉事業運営のためのサポートや情報発信を行いま...

==========離職率業界平均の半分以下を実現した元オーナーが明かす!障がい者グループホームのための人材定着術==========相次ぐ職員の退職や、慢性的な人手不足に、頭を悩ませていらっしゃいませんか?「また職員が辞めてしまった…」「...
14/08/2025

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離職率業界平均の半分以下を実現した元オーナーが明かす!
障がい者グループホームのための人材定着術
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相次ぐ職員の退職や、慢性的な人手不足に、
頭を悩ませていらっしゃいませんか?

「また職員が辞めてしまった…」
「求人を出しても、なかなか応募が来ない…」
「採用しても、すぐに辞めてしまう…」

職員が一人辞めるたびに発生する採用コストは約50万円。

「最悪、自分が現場に入らないとな...」

そんな心理的不安を大きく感じているオーナーや管理者の方も
少なくないはずです。

今回の講座は、そんなあなたに大きな改善のヒントを
与えてくれる大きな転機となります
▼【8/20(水)締切】離職率を劇的に改善する具体策を知る特別講座
https://fukushi-jigyousya.com/news/cat02/seminar250822/
なぜ、あなたの施設の職員は定着しないのか?
退職理由の実に78%が「人間関係」。

そして、48%が「体系的な教育制度の不足」を挙げています。

つまり、職員が安心して成長でき、良好な人間関係を築ける
「仕組み」さえあれば、
離職はある程度、防げるのです。

今回ご登壇いただくのは、石川県で複数のグループホームを運営し、
離職率を業界平均の半分以下にまで抑えることに成功した、
元オーナーの石林 秀男氏です。

長年の現場経験と、数々の法人で研修講師を務めてきた実績を持つ石林氏が、
グループホームの現場で実践してきた離職を防ぐための具体的なノウハウを、
今回、はじめて余すことなくお伝えいただきます。

今回の講座で、あなたはこんな未来を手に入れられます

【ベネフィット1】採用コストと、尽きない不安からの解放
離職率をわずか5%改善するだけで、年間250万円もの採用コスト削減が期待できます。職員配置の不安からも解放される。

【ベネフィット2】職員が自ら育ち、長く働きたいと思える職場へ
「ここで成長したい」と職員が実感できる明確な教育環境を構築すれば、組織全体が活気と安心感に包まれ、利用者確保にもつながる。

【ベネフィット3】あなたが入らなくても任せられる社内体制構築
スタッフが辞めずに育つから社内の体制もしっかりと固まり、あなたが現場に入らなくてもしっかりと運営ができる体制を確立可能。

切実な福祉事業所の人員問題を解決するための
沢山のヒントが得られる今回の講座、

▼席が埋まる前にお申し込みください
https://fukushi-jigyousya.com/news/cat02/seminar250822/

非協会員の皆様も有料での参加が可能です。
下記からお申込みください。

【講座詳細・お申込み】
https://fukushi-jigyousya.com/news/cat02/seminar250822/
※定員になり次第、締切とさせていただきますので、
 お早めにお申込みください。

当協会の
協会員になっていただきますと
毎月の勉強会にも無料でご参加いただけます。
それ以外にも様々なサポートメニューがございますので、
この機会にご入会も合わせてご検討いただければ幸いです。

一般社団法人日本福祉事業者協会の福祉制度コラムです。福祉事業オーナー様のためのオンラインコミュニティです。各種勉強会・セミナー・実地指導対策・助成金補助金など福祉事業運営のためのサポートや情報発信を行...

住所

東京都港区赤坂四丁目8番19号 赤坂フロントタウン3F
Minato-ku, Tokyo
107-0052

営業時間

月曜日 10:00 - 16:30
火曜日 10:00 - 16:30
水曜日 10:00 - 16:30
木曜日 10:00 - 16:30
金曜日 10:00 - 16:30

ウェブサイト

アラート

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