❶ 赤リボン「韓国は竹島を返せ!」
「中国は領海侵犯するな!」
❷ 黄リボン「日本政府は仮保全手続きをしろ!」
「国連は受託の宣言をやめろ!」
❸ 青リボン「北朝鮮は拉致被害を返せ!」
「中国は,民族浄化・大虐殺をやめろ!
「 国旗にリボンを巻いて、意思表示、要求しよう! 」
❶ 赤リボンの意味
ウイグル・モンゴル・チベット・パレスチナは国領土を、
日本は竹島を韓国に占領され、尖閣諸島を中国に領海侵犯されています
インド・ブーダン・フィリッピン・ベトナム・マレーシア・ブルネイは領土の侵略・実行支配を、中国にされています
日本・各国国民が、
中国・韓国・に対して「国・領土を返せ!・領海侵犯するな!」と意思表示を国際的に示す。
❷ 青リボンの意味 ( 各々の国ごとに、意味付け )
日本は、北朝鮮による、日本国民の拉致、「横田めぐみさん達、被害者を一刻も
早く、日本に帰国させる」
ウイグル・モンゴル・チベット・パレスチナは「民族浄化・大虐殺をやめろ!」となります
❸ 黄リボンの意味
日本政府は国際司法裁判所に対して、「竹島の仮保全」手続きを行い、現状を保全させる事と、
国連の国際司法制度の、36条2項の選択条項(義務的管理権/強制管理権、compulsoey juisdiction) の「 受託の宣言 」条項の「 廃止」を、国連に、意思表示し要求します!
これは、「 この宣言をしない限り、訴えられても、裁判に応じる、義務がないと言う事 」です。
この制度の廃止を訴えるものです。
韓国・中国は、これを宣言していません!
アメリカ・フランス・ロシア・イタリア・ブラジル・ミヤンマー・ビルマ・ガーナも宣言していません!
この条項を廃止し、国連加盟国は、加盟国から訴えられたら、応訴しなければならないと制度を変えれば、韓国・中国は、国際司法裁判所の場に出てきます。
採決は1回限り、決まれば、上告はできません!
勝てば、日本は損害賠償を、韓国に請求できます!
韓国の「 済州島 」を、損害賠償として、日本領土に!
中華人民共和国の「 海南島 」を、損害賠償として、日本を含めた、インド・ブーダン・フィリッピン・ベトナム・マレーシア・ブルネイ・ の国々で、分割管理に!
本来、竹島については、韓国に占領された時点で、日本は,国際司法裁判所に対して「 仮保全手続き 」をすべきで有った。
時の政府・外務省の責任については、「市民条約締結機構の「 公務員の職務怠慢条約 」を参照してください。
他国の領土を、侵略不法占領する行為は、戦争状態です、撃退反撃は、国際法で認められています。
しかし、日本に住んでいる、竹島占領後、戦争状態でいる、敵国人の韓国・朝鮮人は
敵国の日本で
「竹島占領後、数十年、日本人に財産も取られず・殺されず・強姦されず!」安全に日本で暮らしています! 」
大東亜戦争時、アメリカがアメリカ国籍の、日系アメリカ人の、全財産を没収し,収容所に強制収容しました。
「 日本在日の韓国・朝鮮人の全財産没収し、日本国籍を取得した者も含め、全員、国外退去させ、国交断絶すべきだ! ソフトバンクもロッテも没収!」 との意見も聞きます。
しかし日本は「 思いやりと、優しさの国です 」
太古の昔、シベリア・中国・韓国・東南アジア・ポリネシア等から、人々が渡来し、ゆっくりと融合迎合混血が進み、現在の日本人・日本を形成し
世界で一番古い国「日本」として国家のカタチができ、今が有ります。争って、滅びるのか?
「 日本人 ・日本」は、争いの中から「 知恵 」にたどり着いたのでしょう!
日本の皆さん・ウイグル・モンゴル・チベット・
パレスチナ・インド・ブーダン・フィリッピン・ベトナム・マレーシア・ブルネイの皆さん!
「国旗を掲げ、リボンを結び、祝祭日だけでなく、365日! 目的が達成されるまで、続けましょう!」 よろしくお願いします!
NGO.CCV
NGO.危機管理ボランティア・ネツトワーク
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