KNERC 京都上賀茂で、ボバース概念に基づいて無償リハビリを提供する施設。運動学、解剖学に基づいた姿勢や動作の評価、分析する勉強会も開催中

【KNERC ハンドリング勉強会のご案内】臨床での分析・アプローチの精度を高めるための実技中心の勉強会を開催します。各回、対面受講(実技あり)とアーカイブ配信(後日視聴)をお選びいただけます。▼ 開催スケジュール ▼1️⃣ 姿勢制御における...
04/03/2026

【KNERC ハンドリング勉強会のご案内】
臨床での分析・アプローチの精度を高めるための実技中心の勉強会を開催します。
各回、対面受講(実技あり)とアーカイブ配信(後日視聴)をお選びいただけます。

▼ 開催スケジュール ▼
1️⃣ 姿勢制御における手の役割ー安定面との接触から上肢機能を再考するー
・日時:2026年3月28日(土) 10:00〜17:00
・講師:三原 拓 先生(理学療法士、NUROスタジオ千葉)
    橋谷 裕太郎(理学療法士、KNERC)

2️⃣ 脳卒中片麻痺の上肢・手に対する評価と介入ー上肢リーチから把持・操作ー
・日時:2026年3月29日(日) 10:00〜17:00
・講師:高木 満帆 先生(作業療法士、小松ソフィア病院)
    橋谷 裕太郎(理学療法士、KNERC)

3️⃣ 体幹・胸郭の評価と介入
・日時:2026年4月19日(日) 10:00〜17:00
・講師:白 恭烈 先生(理学療法士、そうせん整形外科クリニック)
    橋谷 裕太郎(理学療法士、KNERC)

4️⃣ ADLの課題分析⑤(スリッパ歩行と階段降段)
・日時:2026年5月9日(土) 10:00〜17:00
・講師:鈴木 章紘 先生(理学療法士、浜松市リハビリテーション病院)
    橋谷 裕太郎(理学療法士、KNERC)

5️⃣ 歩行の分析(股関節と足関節に着目して)
・日時:2026年5月10日(日) 10:00〜17:00
・講師:大上 祐司 先生(理学療法士、NUROスタジオ)
    橋谷 裕太郎(理学療法士、KNERC)

6️⃣ What's the 炙り出しー仮説検証作業をやってみよう!ー
・日時:2026年6月14日(日) 10:00〜17:00
・講師:大村 衡史 先生(作業療法士、小松ソフィア病院)
    橋谷 裕太郎(理学療法士、KNERC)
<セミナー概要>
■ 会場:KNERC(京都府)※各回共通
■ 受講料(税込):
・対面受講:7,700円
・アーカイブ配信:3,300円
■ 対象:脳卒中後遺症のリハビリテーションに携わっているPT・OT・ST
▼詳細・お申し込みはこちらのフォームから▼
https://forms.gle/KkP8GmKUt7azxGza8
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

【KNERC ハンドリング勉強会のご案内】臨床での分析・アプローチの精度を高めるための実技中心の勉強会を開催します。各回、対面受講(実技あり)とアーカイブ配信(後日視聴)をお選びいただけます。---▼ 開催スケジュール ▼1️⃣ **課題分...
07/11/2025

【KNERC ハンドリング勉強会のご案内】
臨床での分析・アプローチの精度を高めるための実技中心の勉強会を開催します。
各回、対面受講(実技あり)とアーカイブ配信(後日視聴)をお選びいただけます。
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▼ 開催スケジュール ▼
1️⃣ **課題分析①:立ち座りと方向転換の評価ーTUGの活用ー**
・日時:11月16日(日) 10:00〜17:00
・講師:鈴木 章紘 先生(浜松市リハビリテーション病院)
    橋谷 裕太郎(KNERC)
2️⃣ **姿勢制御の観点で考えるベッド上動作の分析(課題分析②)と福祉用具選定**
・日時:11月29日(日) 10:00〜17:00
・講師:今田 雄二郞 先生(三次神経内科クリニック花の里)
    橋谷 裕太郎(KNERC)
3️⃣ **座位分析の精度を上げる(論文で深めるハンドリングと評価の視点)**
・日時:11月30日(日) 10:00〜17:00
・講師:大村 衡史 先生(小松ソフィア病院)
    橋谷 裕太郎(KNERC)
4️⃣ **股関節の評価とアプローチ**
・日時:12月7日(日) 10:00〜17:00
・講師:白 恭烈 先生(そうせん整形外科クリニック)
    橋谷 裕太郎(KNERC)
5️⃣ **ADLの課題分析③(下衣更衣動作とトイレ動作の評価・分析)**
・日時:12月21日(日) 10:00〜17:00
・講師:佐竹 裕輝 先生(北野病院)
    橋谷 裕太郎(KNERC)
---
<セミナー概要>
■ 会場:KNERC(京都府)※各回共通
■ 受講料(税込):
 ・対面受講:7,700円
 ・アーカイブ配信:3,300円
■ 対象:脳卒中後遺症のリハビリテーションに携わっているPT・OT・ST
▼詳細・お申し込みはこちらのフォームから▼
https://forms.gle/6esZEoZAJcjnXSxo8
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

【なぜ立ち上がれない?“決定的瞬間”はどこにあるのか】脳卒中後STSを5相×6移行点で分解。Mao(2018)ベースで「時間・角度・力」を突き止めた実践ガイドです。— 記事の要点(超要約) —・遅延の主犯:Phase1(初期体幹屈曲)とPh...
06/11/2025

【なぜ立ち上がれない?“決定的瞬間”はどこにあるのか】
脳卒中後STSを5相×6移行点で分解。Mao(2018)ベースで「時間・角度・力」を突き止めた実践ガイドです。

— 記事の要点(超要約) —
・遅延の主犯:Phase1(初期体幹屈曲)とPhase4(最終伸展)
・運動学:T1の股関節屈曲が浅い→前方運動量が不足=離殿が不安定に
・運動力学:T2の麻痺側膝モーメント↓/非麻痺側の過剰代償↑
・介入の芯:①前方運動量の“速さ×量”(Phase1)②離殿直後の遠心制御(Phase2)③下肢伸展筋力(Phase3)

— すぐ現場で使えるチェック —
□ 体幹前傾は速く・深く入っている?(T1角度)
□ 離殿直後にドスンが出てない?(遠心制御)
□ T2で麻痺側に荷重+膝伸展を引き出せている?

▼記事はこちら
https://knerc.or.jp/blog/%e5%a7%bf%e5%8b%a2%e5%88%b6%e5%be%a1/2108/

#立ち上がり #脳卒中リハ #姿勢制御 #理学療法士 #作業療法士 #言語聴覚士 #脳卒中 #リハビリ

【立ち上がり(STS)を“力学”で読み解く—Schenkman(1990) 再読ガイド】1990年の古典を、いまの臨床目線で再解釈。4相分類(屈曲→移行→伸展→安定)と「運動量利用戦略(Momentum-transfer)」を、研究デザイン...
05/11/2025

【立ち上がり(STS)を“力学”で読み解く—Schenkman(1990) 再読ガイド】
1990年の古典を、いまの臨床目線で再解釈。4相分類(屈曲→移行→伸展→安定)と「運動量利用戦略(Momentum-transfer)」を、研究デザインと力学データからスッキリ整理しました。

— 記事の要点 —
・4相分類の核心:殿部離床(Lift-off)を基準に、各相の“役割”と失敗パターンを明確化
・二つの戦略:①運動量利用(効率重視) vs ②ゼロ運動量=安定化(安全重視)
・Phase IIの本質:COMが足部より後ろ=動的不安定を「制御して進む」区間。最大関節トルクは離床直後
・臨床翻訳:Phase別の“ボトルネック”同定 → ①運動量生成(体幹/股屈曲)②遠心制御(体幹/股伸筋)③下肢伸展筋力
・限界と発展:厳密統制(腕組み/足位固定)ゆえに代償戦略が排除されがち/トルク→筋張力推定への流れ/5相モデル等の拡張

— すぐ使える観察ポイント(抜粋) —
① Phase I:前方運動量は十分? 体幹前傾が浅い/遅い → 後段で“努力的”に
② Phase II:離床直後の遠心制御は保てる? ドスン着座(Plopping)は警告サイン
③ Phase III:伸展で“失速”しない? → 純筋力課題を疑う
④ 戦略選択:ゼロ運動量に寄り過ぎていないか(安全だが負荷大)

— こういう方に —
・「なぜ立てないのか」を相(フェーズ)で分解して介入設計したい療法士
・体幹の前方運動量×遠心制御×下肢伸展の3点で評価軸を揃えたい方
・STSの古典と最新の批判的視点(代償・STW・筋張力推定)を一気に押さえたい方

▼記事はこちら
https://knerc.or.jp/blog/handling/2090/

【KNERC ハンドリング勉強会のご案内】臨床での分析・アプローチの精度を高めるための実技中心の勉強会を開催します。各回、対面受講(実技あり)とアーカイブ配信(後日視聴)をお選びいただけます。---▼ 開催スケジュール ▼1️⃣ **課題分...
22/10/2025

【KNERC ハンドリング勉強会のご案内】

臨床での分析・アプローチの精度を高めるための実技中心の勉強会を開催します。

各回、対面受講(実技あり)とアーカイブ配信(後日視聴)をお選びいただけます。

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▼ 開催スケジュール ▼

1️⃣ **課題分析①:立ち座りと方向転換の評価ーTUGの活用ー**
・日時:11月16日(日) 10:00〜17:00
・講師:鈴木 章紘 先生(浜松市リハビリテーション病院)
    橋谷 裕太郎(KNERC)

2️⃣ **姿勢制御の観点で考えるベッド上動作の分析(課題分析②)と福祉用具選定**
・日時:11月29日(日) 10:00〜17:00
・講師:今田 雄二郞 先生(三次神経内科クリニック花の里)
    橋谷 裕太郎(KNERC)

3️⃣ **座位分析の精度を上げる(論文で深めるハンドリングと評価の視点)**
・日時:11月30日(日) 10:00〜17:00
・講師:大村 衡史 先生(小松ソフィア病院)
    橋谷 裕太郎(KNERC)

4️⃣ **股関節の評価とアプローチ**
・日時:12月7日(日) 10:00〜17:00
・講師:白 恭烈 先生(そうせん整形外科クリニック)
    橋谷 裕太郎(KNERC)

5️⃣ **ADLの課題分析③(下衣更衣動作とトイレ動作の評価・分析)**
・日時:12月21日(日) 10:00〜17:00
・講師:佐竹 裕輝 先生(北野病院)
    橋谷 裕太郎(KNERC)

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<セミナー概要>
■ 会場:KNERC(京都府)※各回共通
■ 受講料(税込):
 ・対面受講:7,700円
 ・アーカイブ配信:3,300円
■ 対象:脳卒中後遺症のリハビリテーションに携わっているPT・OT・ST

▼詳細・お申し込みはこちらのフォームから▼
https://forms.gle/6esZEoZAJcjnXSxo8

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

【セミナーご案内】📢 ADL課題分析シリーズ①を開催します!テーマは「立ち座りと方向転換の評価 ― TUGの活用 ―」日常生活に直結する「立ち座り」「方向転換」をどう評価するか。TUG(Timed Up and Go test)を切り口に、...
06/10/2025

【セミナーご案内】
📢 ADL課題分析シリーズ①を開催します!

テーマは
「立ち座りと方向転換の評価 ― TUGの活用 ―」

日常生活に直結する「立ち座り」「方向転換」をどう評価するか。
TUG(Timed Up and Go test)を切り口に、
👉 動作をどう細分化・分析するか
👉 個別性をどう捉えて改善につなげるか
👉 最新のエビデンスを臨床にどう応用するか
を一緒に学んでいきます。

📅 日時:2025年10月19日(日)10:00〜17:00
📍 会場:KNERC(京都)
👨‍🏫 講師:鈴木章紘先生(浜松リハビリテーション病院)
    橋谷裕太郎(KNERC)
👥 対象:リハに携わる PT・OT・ST

💡 対面受講の方には特典あり!
・講習内容を復習できる「サポートAI」
・AI活用に便利な英語論文プロンプト35選
・論文リーディングガイド

💰 受講料
・対面:7,700円(会員 6,600円)
・オンライン(アーカイブ):3,300円

▶︎ お申込みはこちらから
👉 https://forms.gle/gUEJ4JryDjghFLgk9

臨床の「評価」と「介入」を結びつけたい方におすすめの1日です。
ご参加お待ちしています!

【健常者と脳卒中患者の“方向転換”をどう見分けるか】今回は、鈴木章紘さんにコラムをご寄稿いただきました。TUGの「秒数」だけでは見えない本質へ。健常者の巧みなターン機構と、脳卒中後に生じる質的変化(En Bloc回旋、体幹の固定、戦略選択の...
04/10/2025

【健常者と脳卒中患者の“方向転換”をどう見分けるか】
今回は、鈴木章紘さんにコラムをご寄稿いただきました。

TUGの「秒数」だけでは見えない本質へ。
健常者の巧みなターン機構と、脳卒中後に生じる質的変化(En Bloc回旋、体幹の固定、戦略選択の偏り)を、運動学・筋活動・運動戦略の三層で比較解説。

要点:
▶︎ 健常者の基準:状況に応じたステップターン/スピンターンの使い分け+視線→頭→体幹→骨盤のトップダウン回旋、内側脚=制動/外側脚=推進の非対称制御
▶︎ 脳卒中の質的変化:En Bloc(分節性低下)、体幹の過剰固定、筋活動の調整不全(曲率に応じたEMG変調困難)、ステップ数・時間の増加、軌道逸脱の増大
▶︎ 臨床で見るべき所見:ターンのステップ数と戦略、回旋の順序(先行回旋の有無)、左右選好(非麻痺側偏重/麻痺側回避)、安定性(体幹の固め)
▶︎ 転倒リスク:麻痺側へのターンで麻痺側を軸足にする戦略は要注意—戦略“選択”そのものがリスク指標

「質」を評価できる視点が介入を変えます。TUGタイムが同じでも、バックグラウンドの制御はまったく別物。観察→仮説→介入の精度を一段引き上げるための読解ガイドです。

▼記事はこちら
https://knerc.or.jp/blog/リハビリ評価/2027/

【TUGの臨床応用—滑らかさ・二重課題・運動イメージ—】TUGは“秒数”から“質”へ。後編では、SPARC(滑らかさ)、二重課題TUG、運動イメージTUGで、転倒リスクや高次脳機能まで可視化する実践法を解説。要点:▶︎ 滑らかさ(SPARC...
28/09/2025

【TUGの臨床応用—滑らかさ・二重課題・運動イメージ—】
TUGは“秒数”から“質”へ。後編では、SPARC(滑らかさ)、二重課題TUG、運動イメージTUGで、転倒リスクや高次脳機能まで可視化する実践法を解説。

要点:
▶︎ 滑らかさ(SPARC):加速度スペクトルから動作の間欠性を数値化。時間が正常でも潜在的な不安定性を検出
▶︎ 二重課題TUG:認知/手作業で“何が遅さの原因か”を切り分け、DTCで個別化介入につなげる
▶︎ 運動イメージTUG:遂行時間とイメージ時間の乖離で遂行機能をスクリーニング—負荷なく認知面を評価

+応用:障害物TUGで予測的運動調節(ALA)と意思決定を評価、転倒予防の設計をより精密に。

▼記事はこちら
https://knerc.or.jp/blog/リハビリ評価/2001/

【TUG評価の革新“時間”から“質”へ】TUGは「何秒かかったか」だけでは不十分。最新研究は、動作の質(安定性・効率・代償)を捉える評価へとパラダイムシフトしていることを示します。要点:▶︎ 従来の限界:カットオフは集団でばらつき、時間のみ...
25/09/2025

【TUG評価の革新“時間”から“質”へ】
TUGは「何秒かかったか」だけでは不十分。最新研究は、動作の質(安定性・効率・代償)を捉える評価へとパラダイムシフトしていることを示します。

要点:
▶︎ 従来の限界:カットオフは集団でばらつき、時間のみの転倒予測は中程度の精度に留まる——同じ秒数でもリスクは大きく異なる
▶︎ iTUGで定量化:IMUを用いてTUGを相分け(立ち上がり/歩行/方向転換/着座)。加速度・角速度・身体動揺で“質”を数値化し、遅さの原因(例:方向転換の不安定)を特定
▶︎ 核心は方向転換:転倒は直線歩行より発生しやすい局面。ヨー角速度、ステップ数、軌跡逸脱がBBS等と相関し、個別化介入のターゲットになる
▶︎TUG-ABSの評価表も臨床で使用しやすいように
Webアプリを作成しました。
https://g.co/gemini/share/2b1343a84fe1
※使用したデータは保存されませんが、個人情報は入れないようにしてください。

「結果(秒)」ではなく「プロセス(質)」を見ることで、より精密なリハ戦略設計が可能に。

▼記事はこちら
https://knerc.or.jp/blog/%e3%83%aa%e3%83%8f%e3%83%93%e3%83%aa%e8%a9%95%e4%be%a1/1981/

【論文レビュー:長さ‐張力関係の“動的解釈”とハンドリングの根拠】脳卒中の筋力低下は“神経だけの問題”ではない――。本記事は、最大下収縮で至適長がシフトする動的な長さ‐張力関係、不動などで生じるサルコメア数の適応、脳卒中後に現れる短縮域での...
18/09/2025

【論文レビュー:長さ‐張力関係の“動的解釈”とハンドリングの根拠】
脳卒中の筋力低下は“神経だけの問題”ではない――。本記事は、最大下収縮で至適長がシフトする動的な長さ‐張力関係、不動などで生じるサルコメア数の適応、脳卒中後に現れる短縮域での選択的筋力低下を統合し、ハンドリングの理論的必然性を示します。

要点:
▶︎ 動的モデルが鍵:活性化レベル低下で至適筋長が伸張側へシフト(length-dependent activation)—日常の最大下収縮を説明
▶︎ 構造的可塑性:短縮位の持続でサルコメア数が減少し、長さ‐張力曲線が左方移動 → 短縮域で力が出にくい
▶︎ 臨床応用:短縮域を狙った促通・等尺課題、遠心性の活用、持続伸張で筋線維長を再構築—評価も単一肢位でなく角度依存で

「どの範囲の筋力を強化するのか」を特定し、構造×動態×神経を再統合する介入設計に役立つ内容です。

▼記事はこちら
https://knerc.or.jp/blog/handling/1961/

住所

Kyoto-shi, Kyoto
603-8036

電話番号

+81757068731

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