イノセンス・プロジェクト・ジャパン(えん罪救済センター) Innocence Project Japan

イノセンス・プロジェクト・ジャパン(えん罪救済センター) Innocence Project Japan 刑事事件のえん罪の被害者を支援し救済すること、そしてえん罪事件の再検証を通じて公正・公平な司法を実現することを目指しています。

「イノセンス・プロジェクト・ジャパン(えん罪救済センター)」は、刑事事件のえん罪の被害者を支援し救済すること、そしてえん罪事件の再検証を通じて公正・公平な司法を実現することを目指しています。アメリカで1990年代に始まり、全世界に広がりつつある「イノセンス・プロジェクト」の活動を参考にして、司法実務家、法学者、心理学者、情報科学者、一般市民などの有志により、2016年4月1日に設立されました。

 近年、足利事件、布川事件、東電女子社員殺人事件など多くのえん罪事件について再審の結果、無罪が言い渡されてきました。日本の司法制度改革に関する社会的な関心も高まっています。

 イノセンス・プロジェクト・ジャパンの活動に、皆様からの幅広いご支援を賜れればと存じます。

[御礼]第3回「人質司法サバイバー国会」へのご来場ありがとうございました!参議院議員会館の講堂にて開催いたしました第3回「人質司法サバイバー国会:大川原化工機事件『後』司法はどう変わるべきか?」は、会場が満員となる約160名の皆様にご来場い...
27/03/2026

[御礼]第3回「人質司法サバイバー国会」へのご来場ありがとうございました!

参議院議員会館の講堂にて開催いたしました第3回「人質司法サバイバー国会:大川原化工機事件『後』司法はどう変わるべきか?」は、会場が満員となる約160名の皆様にご来場いただきました。お越しくださった皆様に心より感謝申し上げます。

イベントには、14名の国会議員が会場に駆けつけ、人質司法の解消に向けた連帯のご挨拶をくださいました。また、4名の国会議員からも心強いメッセージを頂戴しました。

超党派の議員、そして多くの市民が「人質司法は日本の刑事司法の構造的な課題で、解消が必要である」という認識を共有した1日となりました。

第3回の人質司法サバイバー国会は、2025年に国と都の賠償責任が確定した「大川原化工機事件」を軸に据え、人質司法がビジネス、そして家族にもたらすインパクトについて明らかにしました。

基調スピーチでは、大川原化工機の大川原正明社長、島田順司さん、故・相嶋静夫さんのご長男にご登壇いただき、人質司法の実態と、刑事司法の検証を含めた制度改革について語っていただきました。

トークセッションでは、人質司法サバイバーの家族の視点から語る人質司法の過酷さについて、鈴木貴子議員(衆議院議員)、相嶋静夫さんのご長男、今西えりさん(今西事件当事者の今西貴大さんお母様)にご登壇いただきました。

さらに、大川原社長や高田剛弁護士(大川原化工機事件主任弁護人)、間下直晃さん(ブイキューブ代表取締役社長兼グループCEO、経済同友会規制改革委員会委員長)など、ビジネス界のリーダーを交え、人質司法が日本経済に及ぼすリスクについて、亀石倫子弁護士(IPJ)の司会で議論いただきました。多角的な視点から改革の道筋を検証しました。

「人質司法と家族」のトークセッションの司会を務めた今西貴大さんをはじめ、角川歴彦さん、江口大和さん、浅沼智也さん、クリス・ペインさん(東京拘置所に勾留中のためメッセージで参加)など、人質司法のサバイバーの当事者も集結し、国会に声を届けました。

さらに、人質司法、再審法改正など刑事司法改革をめざすリーダーの皆様にもスピーチをいただきました。ご登壇くださいました、神津里季生さん、周防正行さん、安岡崇志さん(以上、法制審議会新時代の刑事司法制度特別部会 元委員)、上田祐司さん(ガイアックス代表執行役社長兼取締役)、鴨志田祐美弁護士(日弁連再審法改正推進室長、大崎事件第5次再審弁護団共同代表)、河津博史弁護士(法務省これからの刑事手続に関する研究会委員)、坂口唯彦弁護士(日本弁護士連合会前副会長)、村山浩昭弁護士(元裁判官)に厚くお礼申し上げます。

今後も、会場の皆様からいただいた熱いエネルギーを力に変え、「ひとごとじゃないよ!人質司法プロジェクト」を推進してまります。皆様、本当にありがとうございました。

「ひとごとじゃないよ!人質司法」プロジェクト (ヒューマン・ライツ・ウォッチ × イノセンス・プロジェクト・ジャパン)一同

本日2026年3月26日、参議院議員会館の講堂にて開催いたしました第3回「人質司法サバイバー国会:大川原化工機…

最高裁が検察官上告を棄却しました!今西事件の無罪判決が確定へ!
05/03/2026

最高裁が検察官上告を棄却しました!
今西事件の無罪判決が確定へ!

 最高裁判所第三小法廷(沖野眞巳裁判長)は、2026年3月3日付で今西事件に対する検察官による上告を棄却しまし…

【御礼】アジア・イノセンス・ネットワーク大会2025シンポジウム「東アジアにおけるえん罪救済のこれまでとこれから」にご参加くださいました皆様、ありがとうございました。当日は130名以上の方に龍谷大学までお越しいただき、東アジアにおけるイノセ...
11/12/2025

【御礼】アジア・イノセンス・ネットワーク大会2025シンポジウム「東アジアにおけるえん罪救済のこれまでとこれから」にご参加くださいました皆様、ありがとうございました。

当日は130名以上の方に龍谷大学までお越しいただき、東アジアにおけるイノセンス運動の現状と今後について、活発に意見を交換することができました。

本イベントは、イノセンス・プロジェクト・ジャパン(IPJ)、台湾イノセンス・プロジェクト(TIP)、台湾民間司法改革基金会(JRF) 、マレーシアのRashid Zulkifli(ラシッド・ズルキフリ)が主催し、当日の運営では、IPJ学生ボランティアのメンバーが活躍しました。

イベントは、日台文化交流協会、オハイオ・イノセンス・プロジェクト、シンシナティ大学ロースクールに助成をいただき実現しました。

龍谷大学矯正・保護総合センター様には会場設営等に多大なご協力をいただき、刑事弁護OASIS様にはグッズの提供をいただきました。

また、2026年1月10日より放映予定のWOWOW連続ドラマ「シリウスの反証」(IPJをモデルとしたえん罪救済活動がテーマの作品。原作は大門剛明先生)の松本優作監督と井口正俊プロヂューサーも駆けつけてくださり、スペシャルトーク・セッションにご登壇いただいたほか、たくさんのご寄付をいただきました。

イベントの実現にご支援・ご協力くださいました皆様に、厚く御礼申し上げます。

アジア・イノセンス・ネットワークは、アジアでえん罪救済運動に取り組む団体のつながりです。2018年にイノセンス・プロジェクト・ジャパン(IPJ)と台湾イノセンス・プロジェクト(TIP)が呼びかけて、立ち上がりました。2013年にアメリカのノースカロライナ州シャーロットで開催されたイノセンス・ネットワーク大会で、その後IPJの設立メンバーの1人となった笹倉香奈と、TIPの羅秉成理事長・羅士翔事務局長らが初めて出会って以降、IPJとTIPは日常的に情報交換し、日本と台湾を行き来して親交を深めてきました。

その一環として、アジアにおけるえん罪救済を活発化させようと立ち上げられたのが、アジア・イノセンス・ネットワークでした。

アジア・イノセンス・ネットワークは、2018年に台北、2019年に京都、2022年にはオンラインで大会を開催し、今回は第4回の大会でした。
IPJがお招きし、TIPのほか台湾民間司法改革基金会(JRF)と、マレーシアのアブドゥル・ラシッド・イスマイル弁護士、韓国のミョンキ・キム教授をはじめ、同じ志を持った東アジアの研究者・実務家が京都に集結したのです。

アジアにおけるイノセンス運動の拡がりを実感する時間でした。お互いの国における刑事司法の課題について意見交換し合うことにより、今後の活動へのヒントを得ることもできました。

長時間にわたるイベントに遠方から駆けつけてくださいました皆様、本当にありがとうございました。今後、イベントの概要をこちらでご紹介するほか、動画なども公開する予定です。
【IPJ事務局長・笹倉香奈】

アジア・イノセンス・ネットワーク大会2025シンポジウム「東アジアにおけるえん罪救済のこれまでとこれから」にご…

[拡散お願いします]ぜひお越しください!!□■国際シンポジウム■□ アジア・イノセンス・ネットワーク大会2025 東アジアにおけるえん罪救済のこれまでとこれから■日時  2025年12月7日(日曜日)10時から17時半■場所  龍谷大学深草...
12/11/2025

[拡散お願いします]ぜひお越しください!!

□■国際シンポジウム■□
 アジア・イノセンス・ネットワーク大会2025
 東アジアにおけるえん罪救済のこれまでとこれから

■日時 
 2025年12月7日(日曜日)10時から17時半

■場所 
 龍谷大学深草キャンパス慧光館(えこうかん)101教室
 キャンパスマップhttps://www.ryukoku.ac.jp/about/campus_traffic/fukakusa.html
■参加費 無料

■参加お申込みをお願いします 
 → https://forms.gle/QRumad6SU6bJwjfv8

■シンポジウムの趣旨
 司法制度は国によって様々ですが、えん罪は、どの国にも存在しています。
 えん罪の原因も、驚くほど各国で共通しています。
 他方で、えん罪救済の領域には、各国において新たな立法や議論状況が展開してきています。
 本シンポジウムでは、日本、台湾、韓国、マレーシアの、アジアの国々において
 近年浮かび上がってきている、人質司法、再審法改正、死刑とえん罪などの重要な論点を取り上げて、議論します。
 台湾、韓国、マレーシアのえん罪救済関係者が一堂に会するほか、現在、IPJをモデルにドラマ「シリウスの反証」を
 撮影中の映画監督・松本優作さん(映画「Winny」など)のトークセッションも開催します。ぜひお越しください!

* アジア・イノセンス・ネットワークとは
 アジアでえん罪救済運動に取り組む団体のつながりです。
 2018年に、イノセンス・プロジェクト・ジャパン(IPJ)と、台湾イノセンス・プロジェクト(TIP)が呼びかけて、立ち上がりました。
 今回は、第4回の大会です。台湾イノセンス・プロジェクトのほか、台湾民間司法改革基金会(JRF)と、韓国及びマレーシアの、
 同じ志を持った研究者・実務家が集まります。

2025年12月7日に、京都・龍谷大学で、国際シンポジウム「東アジアにおけるえん罪救済のこれまでとこれから」を開催いたします。イノセンス・プロジェクト・ジャパンと台湾イノセンス・プロジェクトが主催で、韓国、マレーシアの関係者も来日されます!...
12/11/2025

2025年12月7日に、京都・龍谷大学で、国際シンポジウム「東アジアにおけるえん罪救済のこれまでとこれから」を開催いたします。
イノセンス・プロジェクト・ジャパンと台湾イノセンス・プロジェクトが主催で、
韓国、マレーシアの関係者も来日されます!ぜひお越しください!

 IPJとともに、アジア各国でえん罪救済に取り組む仲間が来日し、京都に集まります!  12月7日はぜひ、国際シ…

明日25日、東京駅近くで下記のシンポジウムを開催します!SBS検証プロジェクト主催で、IPJも共催しております。ぜひお越しください!拡散もお願いします!ーー◆シンポジウム◆あらためてSBS/AHT仮説を問う医学と司法のはざまで生まれつづける...
24/10/2025

明日25日、東京駅近くで下記のシンポジウムを開催します!SBS検証プロジェクト主催で、IPJも共催しております。ぜひお越しください!拡散もお願いします!
ーー
◆シンポジウム◆
あらためてSBS/AHT仮説を問う
医学と司法のはざまで生まれつづけるえん罪

◆日時◆ 2025年10月25日土曜日13時から17時半(予定)

◆会場◆ ビジョンセンター東京駅前 705号室
東京都中央区八重洲1-8-17 新槇町ビル7階
https://maps.app.goo.gl/WMVq6HYZtg6zPE1c6
*オンライン配信はございません。

◆要お申込み◆
 お申込先 → https://forms.gle/6ntJtKxEx3YTp4kT7

◆プログラム◆
①本シンポジウムの趣旨
笹倉香奈(刑事法学)

②基調講演 SBS/AHT問題の現在地
エヴァン・マッシズ医師
(Dr. Evan Matshes, 米国法医学)

③事件報告
山内事件 高山巌(弁護士)
赤阪事件 川上博之(弁護士)
今西事件 秋田真志(弁護士)

④報告 医師に対するアンケートより
徳永光(法学)

⑤対談 SBS問題の課題
青木信彦医師(脳外科) × 秋田真志

⑥パネル・ディスカッション
松野彰医師(脳外科)
小保内俊雅医師(病理学)
君和田友美医師(脳外科)
司会:川上博之・宇野裕明(弁護士)

*総合司会 増井俊輔(弁護士)

◆シンポジウムの趣旨◆
SBS/AHT仮説を検証し、SBS/AHT事件における誤判・えん罪事例を正すために
SBS検証プロジェクトを設立してから8年間が経過しました。
この間にSBS/AHT仮説が問題となる事例においては無罪判決が相次ぎ、
仮説の見直しの必要性についても認識が高まりました。

しかし、SBS/AHT仮説に対する真摯な検証は、
刑事司法の中でも医学界においても行われていません。

とくに内因性疾患により「三徴候」類似の症状を呈することについての認識は
高まっておらず、「外力ありき」の発想に立った医師の意見に依拠して、
この類のケースの訴追がつづいています。

このような状況において、あらためてEBM(根拠に基づく医療)の観点から
この問題について振り返り、問題提起を行うために、本シンポジウムを企画しました。

◆共催◆
SBS検証プロジェクト
一般財団法人イノセンス・プロジェクト・ジャパン(IPJ)
IPJ学生ボランティア
龍谷大学矯正・保護総合センター
JSPS科研費 JP23K01152

10月25日土曜午後に、東京駅近くで下記のシンポジウムを開催します!SBS検証プロジェクト主催で、IPJも共催しております。ぜひお越しください!拡散もお願いします!ーー◆シンポジウム◆あらためてSBS/AHT仮説を問う医学と司法のはざまで生...
15/10/2025

10月25日土曜午後に、東京駅近くで下記のシンポジウムを開催します!SBS検証プロジェクト主催で、IPJも共催しております。ぜひお越しください!拡散もお願いします!
ーー
◆シンポジウム◆
あらためてSBS/AHT仮説を問う
医学と司法のはざまで生まれつづけるえん罪

◆日時◆ 2025年10月25日土曜日13時から17時半(予定)

◆会場◆ ビジョンセンター東京駅前 705号室
東京都中央区八重洲1-8-17 新槇町ビル7階
https://maps.app.goo.gl/WMVq6HYZtg6zPE1c6
*オンライン配信はございません。

◆要お申込み◆
 お申込先 → https://forms.gle/6ntJtKxEx3YTp4kT7

◆プログラム◆
①本シンポジウムの趣旨
笹倉香奈(刑事法学)

②基調講演 SBS/AHT問題の現在地
エヴァン・マッシズ医師
(Dr. Evan Matshes, 米国法医学)

③事件報告
山内事件 高山巌(弁護士)
赤阪事件 川上博之(弁護士)
今西事件 秋田真志(弁護士)

④報告 医師に対するアンケートより
徳永光(法学)

⑤対談 SBS問題の課題
青木信彦医師(脳外科) × 秋田真志

⑥パネル・ディスカッション
松野彰医師(脳外科)
小保内俊雅医師(病理学)
君和田友美医師(脳外科)
司会:川上博之・宇野裕明(弁護士)

*総合司会 増井俊輔(弁護士)

◆シンポジウムの趣旨◆
SBS/AHT仮説を検証し、SBS/AHT事件における誤判・えん罪事例を正すために
SBS検証プロジェクトを設立してから8年間が経過しました。
この間にSBS/AHT仮説が問題となる事例においては無罪判決が相次ぎ、
仮説の見直しの必要性についても認識が高まりました。

しかし、SBS/AHT仮説に対する真摯な検証は、
刑事司法の中でも医学界においても行われていません。

とくに内因性疾患により「三徴候」類似の症状を呈することについての認識は
高まっておらず、「外力ありき」の発想に立った医師の意見に依拠して、
この類のケースの訴追がつづいています。

このような状況において、あらためてEBM(根拠に基づく医療)の観点から
この問題について振り返り、問題提起を行うために、本シンポジウムを企画しました。

◆共催◆
SBS検証プロジェクト
一般財団法人イノセンス・プロジェクト・ジャパン(IPJ)
IPJ学生ボランティア
龍谷大学矯正・保護総合センター
JSPS科研費 JP23K01152

【世界えん罪の日】「ひとごとじゃないよ!人質司法」ーこの国では、えん罪も成果になるーIPJでは、ヒューマン・ライツ・ウォッチとの合同キャンペーンで、中日新聞東海本社版に全面広告を出しました!「人質司法関係者」への「表彰状」。ぜひ拡散お願いし...
02/10/2025

【世界えん罪の日】
「ひとごとじゃないよ!人質司法」ーこの国では、えん罪も成果になるー

IPJでは、ヒューマン・ライツ・ウォッチとの合同キャンペーンで、中日新聞東海本社版に全面広告を出しました!
「人質司法関係者」への「表彰状」。ぜひ拡散お願いします!

#世界えん罪の日

#ひとごとじゃないよ人質司法

2025年7月5日に、IPJ支援事件クリス事件のシンポジウムを開催いたします!ぜひお越しください(オンラインあり)クリス事件シンポジウム「無罪証拠を無視したDNA鑑定によるえん罪」
03/07/2025

2025年7月5日に、IPJ支援事件クリス事件のシンポジウムを開催いたします!ぜひお越しください(オンラインあり)

クリス事件シンポジウム「無罪証拠を無視したDNA鑑定によるえん罪」

IPJが支援するクリス事件について、初めてのシンポジウムです。クリス事件弁護団のほか、アメリカのDNA鑑定の専…

3/4(火曜)正午より、参議院議員会館でお待ちしております!!第二回人質司法サバイバー国会開催です!
02/03/2025

3/4(火曜)正午より、参議院議員会館でお待ちしております!!第二回人質司法サバイバー国会開催です!

昨年の袴田事件の再審無罪判決は、人質司法による虚偽の自白の強制を「捏造」として強く批判しました。このイベントは、袴田事件発生から約60年が経過した今も続く、人質司法の実態を明らかにします。昔のそして今の....

2月28日は、今西事件シンポジウムにお越しくださいまして、誠にありがとうございました!シンポの様子です。2歳娘への傷害致死罪に問われ逆転無罪『今西事件』"無罪訴えようにも"当事者語る「被告人」の苦しい立場
28/02/2025

2月28日は、今西事件シンポジウムにお越しくださいまして、誠にありがとうございました!シンポの様子です。

2歳娘への傷害致死罪に問われ逆転無罪『今西事件』"無罪訴えようにも"当事者語る「被告人」の苦しい立場

2歳の娘に対する傷害致死罪などに問われ、去年11月に逆転無罪判決を受けた父親がシンポジウムに登壇し、「刑事被告人」の苦しい立場について、実体験をもとに語りました。

住所

伏見区深草塚本町67
Kyoto-shi, Kyoto

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