京丹後市観光公社 Kyotango City Tourism Association

京丹後市観光公社 Kyotango City Tourism Association 京丹後市観光協会は、京丹後市観光公社に名称を変更しました。京都府北部・京丹後市久美浜町・網野町・峰山町・大宮町・弥栄町・丹後町の魅力ある観光情報を発信していきます!

川のせせらぎを聞きながら、ととのう。森の中を流れる清流。火を囲む時間。おいしいサ飯。そして人との出会い。今年も「タンゴサウナ祭」が開催されます♨️🌳サウナに入る人も、グルメを楽しみたい人も、自然の中でゆっくり過ごしたい人も。それぞれの楽しみ...
04/06/2026

川のせせらぎを聞きながら、ととのう。

森の中を流れる清流。
火を囲む時間。
おいしいサ飯。
そして人との出会い。

今年も「タンゴサウナ祭」が開催されます♨️🌳

サウナに入る人も、
グルメを楽しみたい人も、
自然の中でゆっくり過ごしたい人も。

それぞれの楽しみ方で過ごせる2日間です。

丹後の豊かな自然に包まれながら、
心も身体もリフレッシュしませんか?

開催日 2026年6月6日(土)・7日(日)
時間 10:00~16:00
※受付開始は9:45~
※天女食堂は~15:00

場所
・天女の里(京都府京丹後市峰山町鱒留1642)
・蒸-五箇サウナ-(京都府京丹後市峰山町鱒留1648)

料金
・天女食堂 入場料無料
・サウナエリア 中学生以上6,000円/人(税込)・小学生以下無料
※表示価格は1日の参加料金となります。

〇サウナエリア
\チケット購入者は入り放題/
サウナで温まった後は、川に入って自然を感じながらととのえます。
・テントサウナ(7基) 場所:天女の里フリーサイト
・蒸-五箇サウナ-(天女の里から徒歩5分)

〇天女食堂
美食都市に選ばれた京丹後が誇る自慢の飲食店が多数出店。
スイーツからサ飯まで様々な絶品グルメをお楽しみいただけます。

#サウナ #アウトドア #京都 #祭り #京丹後

ありのままの丹後 Vol.218京丹後市観光公社×京都新聞社のコラム✍『市民のカレー焼きそば ウェットとドライ カフェ・レスト絵梨奈』宮津市民に長年愛されるソウルフード「宮津カレー焼きそば」。カフェ・レスト絵梨奈では、スープが多めの「ウェッ...
04/06/2026

ありのままの丹後 Vol.218
京丹後市観光公社×京都新聞社のコラム✍
『市民のカレー焼きそば ウェットとドライ カフェ・レスト絵梨奈』
宮津市民に長年愛されるソウルフード「宮津カレー焼きそば」。
カフェ・レスト絵梨奈では、スープが多めの「ウェット」と、濃厚な味わいの「ドライ」の2種類が楽しめます。
実はこの味、常連客とともに試行錯誤を重ねながら再現されたもの。
創業からまもなく半世紀。
地域の人たちに支えられながら歩んできた店には、地元で愛され続ける理由がありました。
続きは記事でご覧ください。
▼全文はこちら
https://www.kyotango.gr.jp/column/53035/
(写真:宮津市民に親しまれるカレー焼きそば)

京都新聞は地元紙として、京丹後をはじめ隣接する宮津市、与謝野町、伊根町の丹後地域の動きを、毎日の紙面やデジタルサイトで伝えています。ここでは京丹後観光公社と連携し、この地で暮らす記者によるニュースやコ...

◯夕日とキャンドルが彩る初夏の海辺◯夕日ヶ浦海岸で「キャンドルナイト2026 in 夕日ヶ浦」が開催されます🕯️海に沈む夕日を眺めながら、ゆっくり灯る約2,000個のキャンドル。日が暮れるにつれて、砂浜は幻想的な光に包まれていきます。昼間は...
03/06/2026

◯夕日とキャンドルが彩る初夏の海辺◯

夕日ヶ浦海岸で「キャンドルナイト2026 in 夕日ヶ浦」が開催されます🕯️

海に沈む夕日を眺めながら、
ゆっくり灯る約2,000個のキャンドル。

日が暮れるにつれて、
砂浜は幻想的な光に包まれていきます。

昼間は吹奏楽や和太鼓、フラダンス
キッチンカーなども楽しめます。

イベントの最後には花火も🎆

初夏の夕日ヶ浦で
のんびりとした時間を過ごしてみませんか。

■開催日時
2026年6月6日(土) 11:00~20:30
会場 夕日の丘・浜詰夕日ヶ浦海岸
   (京都府京丹後市網野町浜詰)

■当日のスケジュール
10:00~ ビーチクリーン体験
11:00~ キッチンカー出店(夕日の丘)
11:00~ ステージイベント (弥栄中学校 吹奏楽部・網野中学校 吹奏楽部)
11:00~ / 13:00~ ビーチフラッグス体験(初心者の方も大歓迎)
13:00~ ステージイベント (和太鼓・フラダンス・フラメンコダンス ほか)
15:00~ ビーチフラッグス大会(全国の猛者たちが夕日ヶ浦に集結!)
19:00頃~ キャンドルライトアップ
20:30  花火50発打ち上げ

#夕日 #花火 #夏 #週末 #京丹後

ー初夏の京都・京丹後 花の庭園ー🌹🌹🌹おみやげ処かに一番にある「フラワーガーデン」のバラが、いま見頃を迎えています。赤や白、紫など色とりどりのバラが園内を彩り、初夏の風とともに華やかな景色が広がります。ベンチやパラソルも設置されており花々を...
30/05/2026

ー初夏の京都・京丹後 花の庭園ー
🌹🌹🌹

おみやげ処かに一番にある
「フラワーガーデン」のバラが、いま見頃を迎えています。

赤や白、紫など色とりどりのバラが園内を彩り、
初夏の風とともに華やかな景色が広がります。

ベンチやパラソルも設置されており
花々を眺めながらゆったりと散策を楽しめるのも魅力です。

さらに期間中は、壱伍屋の限定いちごスイーツも販売🍓
バラを眺めながら、甘いひとときを過ごしてみませんか?

📍バラGARDEN
おみやげ処 かに一番木津店 店舗裏

■開園期間
6月上旬頃まで

■営業時間
9:00~16:00

■入園料
大人400円
小人200円
幼児無料

■住所
京都府京丹後市網野町木津376

📞0772-74-9011

※開花状況は天候により変動します。

#花  #京都  #京丹後  #バラ  #自然

ありのままの丹後 Vol.217京丹後市観光公社×京都新聞社のコラム✍『繁栄願う機屋の心意気 福機、子供歌舞伎… 丹後訪織記⑤』丹後ちりめんの産地として栄えた丹後には、織物とともに受け継がれてきた祭りや伝統があります。豪華な丹後ちりめんで彩...
30/05/2026

ありのままの丹後 Vol.217
京丹後市観光公社×京都新聞社のコラム✍
『繁栄願う機屋の心意気 福機、子供歌舞伎… 丹後訪織記⑤』

丹後ちりめんの産地として栄えた丹後には、織物とともに受け継がれてきた祭りや伝統があります。

豪華な丹後ちりめんで彩られた曳山祭。
子どもたちが演じる歌舞伎。
そして、織物業の発展を願う「福機」の神事。

時代が変わっても受け継がれるのは、織物文化への誇りと、人々の願い。

丹後のものづくりを支えてきた心意気に触れるコラムです。

続きは記事でご覧ください。
▼全文はこちら

https://www.kyotango.gr.jp/column/52963/

(写真:金糸や銀糸で刺しゅうされた幕が目を引く春日山の山屋台)

京都新聞は地元紙として、京丹後をはじめ隣接する宮津市、与謝野町、伊根町の丹後地域の動きを、毎日の紙面やデジタルサイトで伝えています。ここでは京丹後観光公社と連携し、この地で暮らす記者によるニュースやコ...

✈️空から見た京丹後📸真っ青な日本海と、弓のように続く砂浜。写真には、小天橋、久美浜湾、八丁浜、京丹後の町並みが広がっています。普段見慣れた景色も、空の上から見るとまた違った表情に。いつもとは違う角度からの京丹後を、ぜひ探してみてください。...
28/05/2026

✈️空から見た京丹後📸

真っ青な日本海と、弓のように続く砂浜。
写真には、小天橋、久美浜湾、八丁浜、京丹後の町並みが広がっています。

普段見慣れた景色も、空の上から見るとまた違った表情に。

いつもとは違う角度からの京丹後を、ぜひ探してみてください。

✈️伊丹空港 → コウノトリ但馬空港
✈️鳥取砂丘コナン空港 ⇄ 羽田空港

※ 風向きなどにより飛行ルートなどが異なる場合があります。

ありのままの丹後 Vol.216京丹後市観光公社×京都新聞社のコラム✍『丹後ちりめんを京阪神へ 織物業者らが出資 加悦鉄道開業100年』今年、開業100年を迎えた加悦鉄道。かつて丹後ちりめんを京阪神へ運ぶため、地元の織物業者らが出資して誕生...
22/05/2026

ありのままの丹後 Vol.216
京丹後市観光公社×京都新聞社のコラム✍
『丹後ちりめんを京阪神へ 織物業者らが出資 加悦鉄道開業100年』
今年、開業100年を迎えた加悦鉄道。
かつて丹後ちりめんを京阪神へ運ぶため、地元の織物業者らが出資して誕生した鉄道は、「絹鉄道」とも呼ばれ、地域の産業や人々の暮らしを支えてきました。
鉄道紀行の名作「時刻表2万キロ」の著者・故宮脇俊三さんも、この地の風景や列車の揺れに心を惹かれた一人。
時代の流れとともに1985年に幕を下ろしましたが、線路跡は今、自転車道として新たな役割を担っています。
風を感じながら走る道の先には、かつて地域の発展を支えた歴史の足跡が残されています。
宮脇さんが好きだった「終着駅は始発駅」
そんな言葉を胸に、丹後の歴史に思いを巡らせてみませんか。

続きは記事でご覧ください。
▼全文はこちら
https://www.kyotango.gr.jp/column/52848/
(写真:加悦鉄道の線路跡に整備されたサイクリングロード)

京都新聞は地元紙として、京丹後をはじめ隣接する宮津市、与謝野町、伊根町の丹後地域の動きを、毎日の紙面やデジタルサイトで伝えています。ここでは京丹後観光公社と連携し、この地で暮らす記者によるニュースやコ...

◯初夏の京都・京丹後 かぶと山展望所◯水を張った田園と、新緑が町を彩る初夏の京丹後𓂃豊かな自然と、人々の暮らしを山の上からゆっくり眺められる場所「かぶと山展望所」。久美浜湾と日本海の間には、小天橋(しょうてんきょう)と呼ばれる砂州(さす)が...
20/05/2026

◯初夏の京都・京丹後 かぶと山展望所◯

水を張った田園と、新緑が町を彩る初夏の京丹後𓂃

豊かな自然と、人々の暮らしを山の上からゆっくり眺められる場所「かぶと山展望所」。

久美浜湾と日本海の間には、小天橋(しょうてんきょう)と呼ばれる砂州(さす)が横たわっています。

全国でも数少ない潟湖(せきこ)である久美浜湾では、波の穏やかな環境を生かした牡蠣の養殖も行われています。

昔から人々の暮らしとともに育まれてきた風景。

変わりゆく時代の中でも、この場所には今も変わらない営みがあります。

今日も、久美浜町のシンボル「かぶと山」は、町をそっと見守ってくれているようです。

*かぶと山展望所*
京都府京丹後市久美浜町

展望所まではコンクリートの坂道と階段が続きます。
登山口:「THE NORTH FACE京丹後」の駐車場横
所要時間:徒歩で片道20分ほど
駐車場:かぶと山公園

*周辺スポット*

【レストラン】
・Reception Garden

【ショップ】
・Bshop久美浜店
・THE NORTH FACE 京丹後

【ホテル】
・HOTEL HOLIDAY HOME

【キャンプ】
・かぶと山公園キャンプ場
・タカジンランド久美浜

*人喰い岩伝説*
昔、この山に入った木こりは誰も帰ってこなかった。
山を荒らされることを嫌った岩が、人を食べてしまっていたのだとか。

ある時、腕に自信のある若者が岩に術比べを挑み、すっかり仲良しに。岩は自分の苦手な「赤土」のことを話してしまい、その後赤土を塗られてからは、人を食べなくなったと伝えられています。

#京都
#原風景
#京丹後
#かぶと山
#初夏

ありのままの丹後 Vol.215京丹後市観光公社×京都新聞社のコラム✍『「飛鳥Ⅲ」客室飾る 丹後壁掛けアート 夏の海表現、旅情誘う』日本船籍では最大級となる豪華客船「飛鳥Ⅲ」。その京都をイメージした客室に、京丹後市大宮町の芳賀製作所が手がけ...
13/05/2026

ありのままの丹後 Vol.215
京丹後市観光公社×京都新聞社のコラム✍
『「飛鳥Ⅲ」客室飾る 丹後壁掛けアート 夏の海表現、旅情誘う』
日本船籍では最大級となる豪華客船「飛鳥Ⅲ」。
その京都をイメージした客室に、京丹後市大宮町の芳賀製作所が手がけた壁掛けアート「海のレジンボード」が飾られています。
青い海の濃淡や波間を樹脂で表現し、京都産の杉の一枚板や丹後ちりめんを組み合わせて描かれたのは“夏の丹後の海”。
夕焼けの表現には、京丹後市網野町の田勇機業による丹後ちりめんが使用されており、地域の技術と素材がひとつの作品として船内を彩っています。

続きは記事でご覧ください。
▼全文はこちら
https://www.kyotango.gr.jp/column/52754/
(写真:京都をイメージした客室に飾られている「海のレジンボード」(郵船クルーズ提供))

京都新聞は地元紙として、京丹後をはじめ隣接する宮津市、与謝野町、伊根町の丹後地域の動きを、毎日の紙面やデジタルサイトで伝えています。ここでは京丹後観光公社と連携し、この地で暮らす記者によるニュースやコ...

ありのままの丹後 Vol.214京丹後市観光公社×京都新聞社のコラム✍『ショウブ投げ豊作祈願 稲苗見立て 久美浜・天満神社』端午の節句に行われた、久美浜町市野々・天満神社の伝統行事「菖蒲田植」。子どもたちは、稲の苗に見立てたショウブの葉を抱...
08/05/2026

ありのままの丹後 Vol.214
京丹後市観光公社×京都新聞社のコラム✍
『ショウブ投げ豊作祈願 稲苗見立て 久美浜・天満神社』
端午の節句に行われた、久美浜町市野々・天満神社の伝統行事「菖蒲田植」。
子どもたちは、稲の苗に見立てたショウブの葉を抱え、「しょんぼり、しょんぼり田植」の掛け声とともに天高く投げ上げます。
豊作を祈願する「菖蒲田植」は、府無形民俗文化財にも登録される貴重な伝統文化。
大人たちが青竹を打ち鳴らしながら田植え歌を響かせ、笑顔で葉を投げ上げる子どもたちの姿から豊作への願いと地域の絆が感じられます。
続きは記事でご覧ください。
▼全文はこちら
https://www.kyotango.gr.jp/column/52676/

(写真:ショウブの葉を空に向かって放り投げる子どもたち)

京都新聞は地元紙として、京丹後をはじめ隣接する宮津市、与謝野町、伊根町の丹後地域の動きを、毎日の紙面やデジタルサイトで伝えています。ここでは京丹後観光公社と連携し、この地で暮らす記者によるニュースやコ...

住所

京都府京丹後市網野町網野367 アミティ丹後1F
Kyotango-shi, Fukui
629-3101

電話番号

0772626300

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