Bridge Kumamoto

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令和8年熊本地震の発災から、1か月が経ちました。BRIDGE KUMAMOTOでは、発災直後より令和8年熊本地震 BRIDGE KUMAMOTO基金を立ち上げ、皆さまからお預かりしたご支援を、被災地域で活動する団体へお届けしてきました。8月...
28/08/2026

令和8年熊本地震の発災から、1か月が経ちました。

BRIDGE KUMAMOTOでは、発災直後より令和8年熊本地震 BRIDGE KUMAMOTO基金を立ち上げ、皆さまからお預かりしたご支援を、被災地域で活動する団体へお届けしてきました。

8月25日時点で、1,120名の皆さまから 16,528,186円のご支援をお寄せいただき、33団体へ、総額615万円の助成を行っています。

たくさんのご支援、本当にありがとうございます。

発災からこれまでの被災地の動き、基金の立ち上げから助成、現地での活動まで、この1か月の記録を公開しました。

この1か月の動きを、地震の状況と基金の活動の両方から振り返ります。

️️📝 こちらから▽
https://bridgekumamoto.com/blog/2026/2810/

引き続き皆さまからお預かりした支援金での助成団体の活動レポートなども更新してまいります。
(🔗https://bridgekumamoto.com/project/)


ぜひご覧いただき、引き続き見守っていただけますと幸いです。

※数値について
本記事内の数値は速報値を含む参考値です。最新の情報は下記の公式発表をご確認ください。

気象庁 和8年熊本地震ポータルサイト
https://www.jma.go.jp/jma/menu/20260728 kumamoto_jishin.html
国土交通省 被害状況等について
https://www.mlit.go.jp/saigai/saigai_260728.html
熊本県令和8年熊本地震に係る被害情報
https://www.pref.kumamoto.jp/soshiki/222/276831.html


【令和8年熊本地震 BRIDGE KUMAMOTO基金】

○Yahoo!ネット募金
(PayPay・Yahoo!ウォレット〈クレジットカード〉・Vポイントでご寄付いただけます)
https://donation.yahoo.co.jp/detail/5307003

○銀行振り込み
一般社団法人 BRIDGE KUMAMOTO
肥後銀行 新町支店(103)
普通 1507902
シャ)ブリッジクマモト

○コングラントでの寄付 ( JPN / ENG / CHI )
月に決まった額でのご支援も選択することができます。
https://congrant.com/project/bridgekumamoto/24111

※「義援金」ではなく「支援金」です。現地で活動する団体や地域の活動資金として活用されます。
※税制優遇の対象外です。

#熊本地震 #令和8年熊本地震 #災害支援

【助成団体の活動レポート】️📝支援の「わ」(https://facebook.com/www4060love)支援先📍八代市🤝 湧水の給水所とシャワーステーションの運営———⁡BRIDGE KUMAMOTOでは、「顔のみえる団体へ」支援をお...
27/08/2026

【助成団体の活動レポート】
️📝支援の「わ」
(https://facebook.com/www4060love)
支援先📍八代市
🤝 湧水の給水所とシャワーステーションの運営

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⁡BRIDGE KUMAMOTOでは、「顔のみえる団体へ」支援をお届けすることを大切にしています。

皆さまからお預かりした大切な支援金が、被災地でどのように活用され、どのような支援につながっているのか。
実際の現場を取材し、レポートしてまいります📸
ぜひ一緒に見守っていただけると嬉しいです。

HPでも活動レポートを随時公開しております。あわせてご覧ください。( 🔗https://bridgekumamoto.com/project/20260819shienwa/ )

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令和8年熊本地震BRIDGE KUMAMOTO基金の助成団体「支援の「わ」」の八代市での活動レポートです。

どこに水が湧いているかを、知っていた。

支援の「わ」が八代市で最初に動かしたのは、水でした。地域の湧水をポンプで汲み上げて給水所を開設し、そこから公民館などへ大型タンクで配送・供給する。この給水支援を、発災からわずか2日後に始めています。

早さの理由は、はっきりしています。この地区とは、昨年の土砂災害支援からの付き合いがあったからです。地域のことを知っていて、湧水がどこにあるかも把握していた。だから、探すところから始めなくてよかったのです。

支援の「わ」は、熊本地震をきっかけに有志で立ち上がった団体です。以降、朝倉、西日本豪雨、長野県千曲川、人吉と、全国の被災地で支援を重ねてきました。

現在の拠点には、水にまつわる設備が並んでいます。

ひとつは、洗濯・温水シャワーステーション。川の水を飲料水レベルまで浄化するシステムとボイラーを導入し、24時間使える共同シャワーを設置しました。すでにシャワールームと2か所の給水タンクは設置が完了しており、洗濯機についても設置を予定しています。

断水が続く地域で、体を洗える場所と洗濯できる場所があるかどうかは、生活の質を大きく左右します。それを24時間、いつでも使える形で用意していることに、この団体の姿勢が出ています。

そしてもうひとつ、住民が立ち寄る場としての物資の提供です。

配り方には、こだわりがあります。必要な分がきちんと行き渡るように、対面で、一人ずつ丁寧に手渡す。置いておいて自由に持って行ってもらう方式ではありません。時間はかかりますが、誰が何を必要としているかが見えるようになります。

この日は、開始から1時間で30名以上が訪れました。近隣の方だけではありません。口コミで、隣町や隣の小学校区からも人が来ます。支援の「わ」は、対象エリアを限定せずに受け入れています。

体制は、この日はスタッフ3名。平日の運営は、地元の婦人部や自治会など、地域の住民の方々が手伝っています。
この「手伝ってもらう」形は、意図的なものです。

外部からの支援は、時間の経過とともに必ず縮小していきます。だから支援の「わ」は、初期の段階から地元の力を巻き込んで運営する道を選びました。外部の力と地元の力を融合させながら、最終的には地元住民へ運営を引き継いでいく。そういう長期的な視点で、この給水所とシャワーステーションを組み立てています。

いま動かしている設備は、自分たちがいなくなったあとも回るように設計された仕組みです。
皆さまからのご寄付は、被災地域に水と入浴の場を確保し、その運営を地域が自ら担っていけるようにしていく活動に役立てられています。

Photo & Interview マエダモトツグ
Write イナダユウキ
2026.08.19

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【令和8年熊本地震 BRIDGE KUMAMOTO基金】

○Yahoo!ネット募金
(PayPay・Yahoo!ウォレット〈クレジットカード〉・Vポイントでご寄付いただけます)
https://donation.yahoo.co.jp/detail/5307003

○銀行振り込み
一般社団法人 BRIDGE KUMAMOTO
肥後銀行 新町支店(103)
普通 1507902
シャ)ブリッジクマモト

○コングラントでの寄付 ( JPN / ENG / CHI )
月に決まった額でのご支援も選択することができます。
https://congrant.com/project/bridgekumamoto/24111

※「義援金」ではなく「支援金」です。現地で活動する団体や地域の活動資金として活用されます。
※税制優遇の対象外です。

#熊本地震 #令和8年熊本地震 #災害支援

【助成団体の活動レポート】️📝うきのわ (〇 https://www.ukinowa.org/〇 https://www.facebook.com/syakukoushou)支援先📍宇城市🤝 光照寺を拠点にした物資配布と夏祭り———⁡BRI...
26/08/2026

【助成団体の活動レポート】
️📝うきのわ (〇 https://www.ukinowa.org/
https://www.facebook.com/syakukoushou)

支援先📍宇城市
🤝 光照寺を拠点にした物資配布と夏祭り

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⁡BRIDGE KUMAMOTOでは、「顔のみえる団体へ」支援をお届けすることを大切にしています。

皆さまからお預かりした大切な支援金が、被災地でどのように活用され、どのような支援につながっているのか。
実際の現場を取材し、レポートしてまいります📸
ぜひ一緒に見守っていただけると嬉しいです。

HPでも活動レポートを随時公開しております。あわせてご覧ください。( 🔗https://bridgekumamoto.com/project/20260819ukinowa/ )

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令和8年熊本地震BRIDGE KUMAMOTO基金の助成団体「うきのわ」の宇城市での活動レポートです。
地震の翌日に、寺の門を開けた。
うきのわは、宇城市光照寺を拠点に、被災した住民の方々への物資配布と炊き出しを続けています。話を聞いたのは、この寺の住職である糸山さんです。

地震のあと、周辺の地域はひどい状態でした。地域の買い物の拠点だったアグリパークも被害を受け、買い物そのものができない。支援物資もまだ行き届いていない。日々のものが手に入らず困っている人が、たくさんいました。
だから、待たなかった。地震翌日の7月29日、光照寺に支援センターを立ち上げ、支援物資を集めて配りはじめました。
この判断の速さの背景には、10年前の経験があります。過去の熊本地震を経験しているため、災害のあと何が、どの順番で必要になるのか——フェーズが分かっていたといいます。

集まったのは、水や食べ物だけではありませんでした。下着類、犬や猫のエサやトイレ用品、古着、子ども用のもの。生活に必要なものが多彩に揃う場所になっていきました。
断水は2週間続きました。ブルーシート、簡易トイレ、女性用品といった生活物資を購入して配り、屋根瓦が崩れた箇所の応急処置に入る人手も確保していきました。
そしてもうひとつ、うきのわが大事にしているのが、人が集まれる場をつくることです。

避難所に入らず、車中泊や在宅で避難生活を送っている方は、支援の網から外れやすく、孤立しやすい。かき氷の炊き出しを続けているのは、その方々が顔を出せる理由をつくるためでもあります。子どもも大人も集まれる場があれば、見守りにも、心のケアにもつながっていきます。
取材に伺った8月19日は、夏祭りフェスの日でした。

子どもたちに喜んでもらうためのイベントとして、ごはんをふるまい、子どもを中心に花火をしました。お盆の送り火を含めた企画です。亡くなった方を送る火と、子どもたちが笑いながら見上げる火が、同じ夜に重なっていました。
会場には、宇城市出身の元サッカー日本代表・巻誠一郎さんもボランティアとして参加していました。サインを求める人が集まり、じゃんけん大会で盛り上がり、境内はにぎやかな声に包まれました。

寺は、もともと地域の人が集まる場所です。地震のあと、その役割がそのまま支援の拠点になりました。物資を受け取りに来た人が、そこで誰かと話す。子どもが花火を見に来る。配ることと、集まることが、同じ場所で起きています。

皆さまからのご寄付は、被災された方々へ生活物資を届け、孤立しがちな方が顔を出せる場をつくっていく活動に役立てられています。

Photo & Interview 大塚淑子
Write イナダユウキ

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【令和8年熊本地震 BRIDGE KUMAMOTO基金】

○Yahoo!ネット募金
(PayPay・Yahoo!ウォレット〈クレジットカード〉・Vポイントでご寄付いただけます)
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○銀行振り込み
一般社団法人 BRIDGE KUMAMOTO
肥後銀行 新町支店(103)
普通 1507902
シャ)ブリッジクマモト

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※「義援金」ではなく「支援金」です。現地で活動する団体や地域の活動資金として活用されます。
※税制優遇の対象外です。

#熊本地震 #令和8年熊本地震 #災害支援

\ 皆さまからのご支援が1,600万円を超えました /現在の支援金状況令和8年熊本地震 BRIDGE KUMAMOTO基金2026年8月25日 07:00現在1,120名の皆さまから、16,528,186円のご支援をお寄せいただきました✨(...
25/08/2026

\ 皆さまからのご支援が1,600万円を超えました /

現在の支援金状況
令和8年熊本地震 BRIDGE KUMAMOTO基金

2026年8月25日 07:00現在
1,120名の皆さまから、16,528,186円のご支援をお寄せいただきました✨( ˙灬˙ )

※寄付口座・Yahoo!ネット募金・コングラントでお預かりしたご寄付を含みます。


発災から、まもなく1ヶ月を迎えます。

時間が経つなかでも変わらず被災地へ関心を寄せてくださり、たくさんのご支援をお寄せいただいていることに、心より感謝いたします。

皆さまからお預かりした支援金が、現地でどのように活用されているのか、支援団体の活動レポートも随時お届けしています。

こちらのアカウントとBRIDGE KUMAMOTOのホームページにてご紹介してまいりますので、これからの活動も見守ってください!🙇‍♀️

引き続き、ご支援や投稿のシェアなど、ご協力いただけますと幸いです。

【令和8年熊本地震 BRIDGE KUMAMOTO基金】

○Yahoo!ネット募金
(PayPay・Yahoo!ウォレット〈クレジットカード〉・Vポイントでご寄付いただけます)
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肥後銀行 新町支店(103)
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シャ)ブリッジクマモト

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月に決まった額でのご支援も選択することができます。
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#熊本地震 #令和8年熊本地震 #災害支援

【助成団体の活動レポート】️📝 NPO法人 災害救援レスキューアシスト(Facebook:https://www.facebook.com/rescueassist/)支援先📍八代市・氷川町ほか🤝 福祉施設への物資配送とブルーシート張り——...
24/08/2026

【助成団体の活動レポート】
️📝 NPO法人 災害救援レスキューアシスト
(Facebook:https://www.facebook.com/rescueassist/)
支援先📍八代市・氷川町ほか
🤝 福祉施設への物資配送とブルーシート張り

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⁡BRIDGE KUMAMOTOでは、「顔のみえる団体へ」支援をお届けすることを大切にしています。

皆さまからお預かりした大切な支援金が、被災地でどのように活用され、どのような支援につながっているのか。
実際の現場を取材し、レポートしてまいります📸
ぜひ一緒に見守っていただけると嬉しいです。

HPでも活動レポートを随時公開しております。あわせてご覧ください。( 🔗https://bridgekumamoto.com/project/20260815asist/ )

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令和8年熊本地震BRIDGE KUMAMOTO基金の第1期助成団体「NPO法人 災害救援レスキューアシスト」の活動レポートです。

「必要なものは注文した。でも、届くのは19日」。

その数日を、誰かが埋めなければいけない。

災害救援レスキューアシストは、グループホームや介護施設に一軒ずつ電話をかけ、いま何が足りないのか、何が余っているのかを聞き取ることから一日を始めます。足りないものは買いに走り、氷川町の倉庫にあるものはそこから積み込む。そうして必要な場所へ、必要な分だけを届けています。

この日は八代方面へ。午前だけで4件の施設をまわりました。
大阪から届いた冷凍弁当250個も、グループホームへ運びました。施設に物資を届けるとき、目が向きがちなのは利用者さんの食事です。けれど現場をまわっていると、職員さんが十分な食事をとれていない場面にも出会います。

支える側の人たちが倒れてしまえば、施設そのものが立ち行かなくなる。だから届ける相手は、利用者さんだけではありません。

この日も「必要なものは買ってあるが、届くのは19日。それまでが足りない」という声が上がりました。物流が戻りはじめても、注文から到着までの数日は空白のままです。その空白を埋めているのが、こうした一軒ずつの配達です。

物資を届けた介護施設では、こんな話を聞きました。介護避難所として機能しているため、土日も必ず誰かが施設にいるようにしていること。水はようやく出るようになったものの、飲み水として使えるようになるのはお盆明けの水質検査を終えてから。断層が残っているという話もあり、まだ備えを緩められないため、水のストックは持ち続けておきたい——。

別の施設では、月曜から物流が戻り、ようやく1日3食を作れるようになったといいます。それでも、すぐ近くの別の施設はまだ断水が続いている。同じ地域のなかでも、状況は施設ごとに大きく違います。だからこそ、電話で一軒ずつ聞き取るという地道な作業が欠かせません。

レスキューアシストは、地震の前から、瓦屋さんにブルーシートの貼り方を伝えたり、講演を行ったりしてきた団体です。その蓄積は、いまの活動にもつながっています。
来週は、地域の方が集まる公民館でブルーシート張りを行う予定です。
あわせて取り組んでいるのが、ブルーシートの緊急修理制度をめぐる調整です。この制度は手続きが複雑で、被災された方にも施工する瓦屋さんにも負担が大きい。

珠洲市などで運用された簡略化された仕組みを参考に、瓦屋さんと、制度を使いたい被災者の方との間に入って調整を進めています。56,400円を超える分を県が負担する枠組みは8月14日で終了しており、これから修理に向かう方にとって、制度をどう使えるかは切実な問題です。

物資を届けること。屋根を守ること。制度と人の間に立つこと。どれも派手な活動ではありません。けれど、電話をかけ、車を出し、一軒ずつまわる人がいるから、施設は今日も回っています。

皆さまからのご寄付は、被災地域の福祉施設や住まいへ、必要なものを必要な場所へ届けていく活動に役立てられています。

Photo & Write イナダユウキ
2026/08/15

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【令和8年熊本地震 BRIDGE KUMAMOTO基金】

○Yahoo!ネット募金
(PayPay・Yahoo!ウォレット〈クレジットカード〉・Vポイントでご寄付いただけます)
https://donation.yahoo.co.jp/detail/5307003

○銀行振り込み
一般社団法人 BRIDGE KUMAMOTO
肥後銀行 新町支店(103)
普通 1507902
シャ)ブリッジクマモト

○コングラントでの寄付 ( JPN / ENG / CHI )
月に決まった額でのご支援も選択することができます。
https://congrant.com/project/bridgekumamoto/24111

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※税制優遇の対象外です。

#熊本地震 #令和8年熊本地震 #災害支援

【助成団体の活動レポート】️📝災害支援団体Team Ozaki(Facebook:https://www.facebook.com/profile.php?id=100028696251241)支援先📍八代市・宇城市🤝避難所での炊き出しと生...
22/08/2026

【助成団体の活動レポート】
️📝災害支援団体Team Ozaki
(Facebook:https://www.facebook.com/profile.php?id=100028696251241)
支援先📍八代市・宇城市
🤝避難所での炊き出しと生活用水の配送

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⁡BRIDGE KUMAMOTOでは、「顔のみえる団体へ」支援をお届けすることを大切にしています。

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HPでも活動レポートを随時公開しております。あわせてご覧ください。( 🔗https://bridgekumamoto.com/project/20250815team-ozaki/ )

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令和8年熊本地震BRIDGE KUMAMOTO基金の助成団体「災害支援団体Team Ozaki」の八代市・宇城市での活動レポートです。

状況に合わせて活動内容の変更のタイミングを考えている。
災害支援団体Team Ozakiは、生活用水を毎日配送し、入浴支援を行い、そして最近は炊き出しにも力を入れています。いまいちばん多いのが、この炊き出しの活動です。

この日は2か所。12時から八代市、16時から宇城市の避難所で炊き出しを行います。
用意したのは、冷やしうどんとあたたかいうどん、そしてかき氷です。
同じうどんでも、冷たいものと温かいものの両方を並べる。真夏の避難所で、冷たいものしか受けつけない日もあれば、冷房の効いた場所にずっといて温かいものが恋しくなる日もあります。選べるということ自体が、ささやかですが日常に近い時間をつくります。
炊き出しはこの日で3回目。明日も、明後日も続きます。

「過去の災害に比べて、物資が届くのが早いんです」とのこと、今回はインフラの復旧が比較的早く進んでいるため、必要な物資を身近な場所で受け取ることができ、それをそのまま現場へ迅速に届けられている実感があるといいます。

一方で、活動の終わり方についても考えさせます。
「来週ごろには、地域の商店が少しずつ営業を再開しはじめるのではないかと思っています」。Team Ozakiは、そのタイミングを見て炊き出しを終える予定とのこと。

理由ははっきりしています。無料の炊き出しが続けば、再開したばかりの地域のお店の売り上げや営業の妨げになりかねないからです。

被災地に食事を届けることは、間違いなく必要な支援です。けれど、地域が自分の足で立ち上がりはじめたとき、外から来た無料の食事が、その一歩を止めてしまうことがある。
買い物客が戻らなければ、お店は続けられません。地域の暮らしを取り戻すのは、最終的には地域のお店であり、そこで働く人たちです。

だからTeam Ozakiは、始める前から活動の変容をみています。必要なときに、必要な分だけ。そして、地域が回りはじめたら静かに手を引く。

支援が足りない時期があるように、支援が長く続きすぎる時期もあります。その切り替えを、現地の商店の再開状況という具体的な目安で判断していることが、活動に芯があることを感じます。

いま必要なのは、水と、食事と、体を清潔に保てる場所です。それらを毎日届けながら、同時に「この支援がいらなくなる日」に向けて準備を進めている。

皆さまからのご寄付は、被災地域へ生活用水や食事を届け、地域が自分の力で立ち上がっていくまでの時間を支える活動に役立てられています。



Photo & Write イナダユウキ
2026/08/15

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【令和8年熊本地震 BRIDGE KUMAMOTO基金】

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肥後銀行 新町支店(103)
普通 1507902
シャ)ブリッジクマモト

○コングラントでの寄付 ( JPN / ENG / CHI )
月に決まった額でのご支援も選択することができます。
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※「義援金」ではなく「支援金」です。現地で活動する団体や地域の活動資金として活用されます。
※税制優遇の対象外です。

#熊本地震 #令和8年熊本地震 #災害支援

【助成団体の活動レポート】️📝災害支援チームK.T.S(Facebook:https://www.facebook.com/disastersufportkts)支援先📍氷川町🤝倒壊家屋からの貴重品搬出と屋根の応急養生———⁡BRIDGE ...
21/08/2026

【助成団体の活動レポート】
️📝災害支援チームK.T.S
(Facebook:https://www.facebook.com/disastersufportkts)
支援先📍氷川町
🤝倒壊家屋からの貴重品搬出と屋根の応急養生

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⁡BRIDGE KUMAMOTOでは、「顔のみえる団体へ」支援をお届けすることを大切にしています。

皆さまからお預かりした大切な支援金が、被災地でどのように活用され、どのような支援につながっているのか。
実際の現場を取材し、レポートしてまいります📸
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令和8年熊本地震BRIDGE KUMAMOTO基金の助成団体「災害支援チームK.T.S」の氷川町での活動レポートです。

重機が入る前に、取り出さなければならないものがある。

災害支援チームK.T.Sは、令和2年熊本豪雨災害をきっかけに活動を始めた団体です。平時はメンバーそれぞれが自分の本業に就いていて、災害が起きたときに、各自の持っているスキルを持ち寄って支援に入ります。
今回の地震では、連携する技術系団体である「九州テクニカルネットワーク」を通して、氷川町での活動をすでに開始しています。

まず必要だったのは、道を通すことでした。家屋の倒壊やブロック塀の崩落で、車が通れなくなっている道路がある。応急的にでも車輌が通れる状態にする道路啓開を行いました。
もうひとつが、屋根です。躯体そのものには大きな被害がなくても、瓦が落ちたりずれたりしている家は多い。そのまま雨が降れば、雨漏りによる二次被害で家が住めなくなってしまいます。シート等で養生し、被害がそれ以上広がらないように手を打ちます。
そして、この日の中心となったのが、緊急避難的な貴重品・遺品の搬出支援でした。

倒壊した家屋のなかに潜り込み、取り残されたものを優先順位をつけて取り出していく。お仏壇、位牌、通帳、そして化粧品のような日常の品。家の人にとって、なければ困るもの、そしてなくしたくないものです。
これは、公費解体などの本格的な撤去・解体フェーズに入る前の、一番最初の緊急対応にあたります。解体が始まってしまえば、もう取り戻せません。順番として、ここを飛ばすわけにはいかないのです。
現場は、昔ながらの大きな農家の平屋が多い地域です。梁も柱も太く、倒壊すると重なり方が複雑になる。そのなかから目的のものを探して運び出す作業には、危険と手間がつきまといます。

もうひとつ、この活動には難しさがあります。依頼が、そもそも表に出てこないのです。
被災地では空き巣被害への警戒が強く、「見知らぬ人には頼みにくい」と遠慮してしまう被災者の方が少なくありません。困っていても、声にならない。
そこで動いているのが、九州テクニカルネットワークの訪問班です。地域を一軒ずつ回り、困りごとを直接ヒアリングして、潜在的なニーズを拾い上げていく。この丁寧な個別訪問が、支援の起点になっています。

一度入れば、そこから広がります。親戚関係の多い地区ということもあり、1軒で作業をしていると、その様子を見た近隣の方や親戚筋から「うちもお願いしたい」と声がかかる。口コミで、支援の輪が広がっているところです。

この日の体制は、K.T.Sから3名、九州テクニカルネットワークから2名の計5名。少人数で、倒壊家屋に潜り、位牌を運び出しています。

皆さまからのご寄付は、被災された方が大切なものを失う前に取り出し、家をこれ以上傷ませないための活動に役立てられています。

Photo & Interview マエダモトツグ
Write イナダユウキ
2026/08/16

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【令和8年熊本地震 BRIDGE KUMAMOTO基金】

○Yahoo!ネット募金
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○銀行振り込み
一般社団法人 BRIDGE KUMAMOTO
肥後銀行 新町支店(103)
普通 1507902
シャ)ブリッジクマモト

○コングラントでの寄付 ( JPN / ENG / CHI )
月に決まった額でのご支援も選択することができます。
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※「義援金」ではなく「支援金」です。現地で活動する団体や地域の活動資金として活用されます。
※税制優遇の対象外です。

#熊本地震 #令和8年熊本地震 #災害支援

【助成団体の活動レポート】️📝ボランティアネットワークエイト(vn'∞ (ボランティアネットワーク エイト) )支援先📍八代市🤝災害ごみ受け入れ———⁡BRIDGE KUMAMOTOでは、「顔のみえる団体へ」支援をお届けすることを大切にして...
20/08/2026

【助成団体の活動レポート】
️📝ボランティアネットワークエイト(vn'∞ (ボランティアネットワーク エイト) )
支援先📍八代市
🤝災害ごみ受け入れ

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⁡BRIDGE KUMAMOTOでは、「顔のみえる団体へ」支援をお届けすることを大切にしています。

皆さまからお預かりした大切な支援金が、被災地でどのように活用され、どのような支援につながっているのか。
実際の現場を取材し、レポートしてまいります📸
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HPでも活動レポートを随時公開しております。あわせてご覧ください。( 🔗https://bridgekumamoto.com/project/20260817eito/ )

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令和8年熊本地震BRIDGE KUMAMOTO基金の助成団体「ボランティアネットワークエイト」の八代市での活動レポートです。

いちばん邪魔なものほど、いちばん後回しになる。
エイトが支援している八代市のとある地区は、10の町内から成る地域です。8月16日から、この校区で町ごとの災害ごみの受け入れが始まりました。
受け入れているのは4品目。家具、リサイクル家電、ブロック、そして瓦です。

災害が起きたとき、家のなかで真っ先に邪魔になるのは、大きくて重いものです。倒れた家具、割れた瓦、崩れたブロック塀。動線をふさぎ、生活を再開させるうえで最初にどかさなければならない。それなのに、運ぶのに人手も車も要るため、こうしたものほど後回しにされてしまいます。
エイトは、そこを引き受けています。受け入れて、搬出する。

背景にあるのは、この地域の事情です。高齢の方が多く、半壊以上の被害を受けた家屋も、住んでいるのは高齢者というケースが目立ちます。壊れた家具を運び出す、瓦を片づける——一人ではどうにもならないことが多いのです。

この日の受け入れは、午前9時30分から11時30分まで、午後は13時30分から15時30分ごろまで。取材に伺った8月17日、現地で動いていたのは村上さんを含めて4名ほどでした。
エイトが動き出したのは、2026年7月28日。
災害ごみの受け入れと並行して、避難所での食事の提供もすでに始めており、こちらも継続していく方針です。
こうした動きが早い段階から成り立っているのは、日頃からのつながりがあるからです。エイトは校区の方々と普段から付き合いがあり、市や他の支援団体とも日常的に連携を取ってきました。地震が起きてから関係をつくったのではなく、もともとあった関係の上に支援が乗っています。

この日話を聞いた代表の村上バロンさんは、もともとボランティア活動をしてきた方です。災害ボランティアに関わるようになったのは10年前から。普段は子ども食堂の活動をしています。

そのバロンさんが、10年前とは幅が違う、と話していました。
災害ごみを引き受けること。避難所で食事を出すこと。どちらも派手さはありませんが、家のなかから重いものが消えなければ、そこでの暮らしは再開できません。

皆さまからのご寄付は、高齢の方が多い地域で、一人では動かせないものを運び出し、暮らしを取り戻していくための活動に役立てられています。

Photo & Interview 大塚淑子
Write イナダユウキ
2026/08/17

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【令和8年熊本地震 BRIDGE KUMAMOTO基金】

○Yahoo!ネット募金
(PayPay・Yahoo!ウォレット〈クレジットカード〉・Vポイントでご寄付いただけます)
https://donation.yahoo.co.jp/detail/5307003

○銀行振り込み
一般社団法人 BRIDGE KUMAMOTO
肥後銀行 新町支店(103)
普通 1507902
シャ)ブリッジクマモト

○コングラントでの寄付 ( JPN / ENG / CHI )
月に決まった額でのご支援も選択することができます。
https://congrant.com/project/bridgekumamoto/24111

※「義援金」ではなく「支援金」です。現地で活動する団体や地域の活動資金として活用されます。
※税制優遇の対象外です。

#熊本地震 #令和8年熊本地震 #災害支援

\第2期 緊急助成を開始しました/【令和8年熊本地震BRIDGE KUMAMOTO基金】第2期 助成団体 募集<募集期間>2026年8月19日(水)〜 8月22日(土)23:00※第2期は申請期間を設けているため、第1期のような早期締切はあ...
19/08/2026

\第2期 緊急助成を開始しました/

【令和8年熊本地震BRIDGE KUMAMOTO基金】
第2期 助成団体 募集

<募集期間>
2026年8月19日(水)〜 8月22日(土)23:00

※第2期は申請期間を設けているため、第1期のような早期締切はありません。
受付期間を過ぎた申請、および必須項目に記入漏れのある申請は選考の対象外となります。

詳細はプロフィールのリンクの「第2期助成について」よりご確認ください。

🔗https://bridgekumamoto.com/blog/2026/2687/

対象となる団体をご存じの方がいらっしゃいましたら、ぜひこの投稿のシェアにもご協力いただけますと幸いです。

ご支援くださった皆さま、本当にありがとうございます。
活動レポートについても随時お知らせしていきます!
今後もどうぞ一緒に見守ってくだささると嬉しいです!


#令和8年熊本地震 #熊本地震 #災害支援

【助成団体の活動レポート】️📝熊本学生倶楽部&アンド連合(📍支援先 宇城市📦物資拠点でのお手伝い———⁡BRIDGE KUMAMOTOでは、「顔のみえる団体へ」支援をお届けすることを大切にしています。皆さまからお預かりした大切な支援金が、被...
18/08/2026

【助成団体の活動レポート】
️📝熊本学生倶楽部&アンド連合(
📍支援先 宇城市
📦物資拠点でのお手伝い

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⁡BRIDGE KUMAMOTOでは、「顔のみえる団体へ」支援をお届けすることを大切にしています。

皆さまからお預かりした大切な支援金が、被災地でどのように活用され、どのような支援につながっているのか。
実際の現場を取材し、レポートしてまいります📸
ぜひ一緒に見守っていただけると嬉しいです。

HPでも活動レポートを随時公開しております。あわせてご覧ください。( 🔗https://bridgekumamoto.com/project/20260812gakuseiclab/ )

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令和8年熊本地震BRIDGE KUMAMOTO基金の第1期助成団体「熊本学生倶楽部&アンド連合」の宇城市での活動レポートです。

被災地でご自身も被災したにもかかわらず、活動を続ける物資拠点の運営支援。
熊本学生倶楽部&アンド連合は、クリエイティブに関心を持つ大学生の集まり「熊本学生倶楽部」と、熊本のデザイン事務所「アンド」が共同で運営する団体です。

この日は、宇城市松橋町で物資のお渡し拠点を運営されている宮本さんの支援活動(物資の受け入れ、被災された方へのお渡し、物資の配送作業など)を行いました。
この拠点は、もともと宮本さんがご自身の事務所として使われていた場所です。

発災の初期から電気が通じていたため、暑さをしのいで涼んでいただいたり、スマートフォンを充電していただいたりする場所になりました。そこにさまざまなところから物資が届けられ、地域の方々へお渡しする拠点になっていきました。
ただ、この拠点は大きな告知をしていません。

混雑してしまえば、本当に必要な地元の方が、ゆっくり物資を選べなくなってしまうからです。だからこそ、人づてのつながりで来ていただく場所として続けられています。

一方で、運営はご自身も被災されている宮本さんご自身。
受け入れ、お渡し、そして最近は配送まで、その負担は決して小さくありません。さまざまなつながりの方々に手伝ってもらいながら、なんとか続けている状況です。

この日、熊本学生倶楽部&アンド連合が入ったのも、その「手」の一つでした。
被災地の支援は、物資が届けば終わりではありません。届いた物資を受け取り、仕分けし、必要な方の手元まで運ぶ人がいて、はじめて支援になります。

その現場を、たった一人に背負わせたままにしたくない。
手を貸せる人が、少しずつでも増えていってほしい。

皆さまからのご寄付は、被災地の支援を支える現場が、無理なく続いていくための力になっています。

Photo & Write イナダユウキ
2026/08/12

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【令和8年熊本地震 BRIDGE KUMAMOTO基金】

○Yahoo!ネット募金
(PayPay・Yahoo!ウォレット〈クレジットカード〉・Vポイントでご寄付いただけます)
https://donation.yahoo.co.jp/detail/5307003

○銀行振り込み
一般社団法人 BRIDGE KUMAMOTO
肥後銀行 新町支店(103)
普通 1507902
シャ)ブリッジクマモト

○コングラントでの寄付 ( JPN / ENG / CHI )
月に決まった額でのご支援も選択することができます。
https://congrant.com/project/bridgekumamoto/24111

※「義援金」ではなく「支援金」です。現地で活動する団体や地域の活動資金として活用されます。
※税制優遇の対象外です。

#熊本地震 #令和8年熊本地震 #災害支援

住所

2-2/23
Kumamoto-shi, Kumamoto
860-0004

営業時間

月曜日 10:00 - 18:00
火曜日 10:00 - 18:00
水曜日 10:00 - 18:00
木曜日 10:00 - 18:00
金曜日 10:00 - 18:00

電話番号

+81962736425

ウェブサイト

アラート

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