Yumekake Project / 国際協力 NGO HOPE halohalooasis

Yumekake Project / 国際協力 NGO HOPE halohalooasis アジアの貧困・災害・紛争に対する支援活動を中心に、現地の人々とのふれあいを重視した、心の通った活動を続けるNGOです。

★「いいね」お願いします。活動報告をお届けします★

国際協力NGO「HOPE~ハロハロオアシス」 - YUMEKAKE PROJECT -

(海外ボランティア・スタディツアー、フィリピンのスラムの子どもの施設、医療支援プロジェクト、内戦の避難民キャンプ救済、フェアトレード・就業・自立支援、チャイルドサポーター・スカラシップ、スラムの図書館、山岳スラム支援、ゴミ山救済、環境対策、動物愛護活動、国内外災害復興支援、東日本大震災復興支援活動、等)

★NGOの活動状況の他、SDGs、国際協力、国際交流、海外ボランティア等の情報をシェアしています。よろしくお願い致します。

※※ ※※ ※※

海外や国内でのNGO活動やボランティア現場などでの経験や思いを礎に結成された、アジアの貧困・災害援助活動を中心に、現地の人々とのふれあいを重視した、心の通った活動を続けていくNGOです。

インドのマザーテレサの施設や、ネパール、カンボジアなどの孤児院での

ボランティアを通し、経験や思いをわかちあった仲間と共にNGOの基礎を築き、スマトラ沖地震・津波時のスリランカにおける復興支援、モンゴル自治区での黄砂・砂漠化視察や緑化支援、新潟中越沖地震、鬼怒川洪水、熊本地震等へのボランティア派遣、マレーシアにおける不法滞在スラムでのフィールドワークなどの活動を行っています。

また、2011.3.11東日本大震災に際し、福島県相馬市、新地町、いわき市、宮城県山元町等に、NGOで継続的にボランティアチームを派遣し、がれき撤去等のボランティアを行うと同時に、復興支援イベントへの参加や避難所の支援、チャリティーバザー等を開催し、復興支援活動を行なっています。

近年はフィリピン・セブ市の現地事務所を設け、貧困や災害、内戦への救済・支援のために、スラムの子どもの施設の運営、海外ボランティア・スタディツアー、医療支援プロジェクト、内戦の避難民キャンプ救済、フェアトレード・就業・自立支援、チャイルドサポーター・スカラシップ、スラムの図書館、山岳スラム支援、ゴミ山救済、環境対策、動物愛護活動、国内外災害復興支援、東日本大震災復興支援活動、等を主な活動としています。

※※ ※※ ※※

Established in 2004.0401
International Non-governmental Organization :
国際協力NGO「HOPE~halohalooasis」YUMEKAKE PROJECT
🍀《代表 CEO》松沼裕二 :YUJI (JOHN) MATSUNUMA
※国際ソーシャルワーカー :International Social Worker
🌎《HP》
https://hopehalohalooasis.wixsite.com/yumekake
🌎《海外ボランティア》
https://hopehalohalooasis.wixsite.com/yumekake/blank
🌎《チャイルドサポーター(スカラシップ)》
https://hopehalohalooasis.wixsite.com/yumekake/blank-2
🌎《難民キャンプ支援》
https://hopehalohalooasis.wixsite.com/yumekake/blank-1
🍀Youtube channel
https://www.youtube.com/channel/UCgjbxBkEUlxv3ILM3kfmOOQ
🍀NGO blog(NGOのブログ)
https://yumekake.com/
🍀Twitter
https://twitter.com/yumekakeproject

Thank you for donation of a lot of picture books, for kids😇💖「地球倶楽部」様よりご寄付を頂いたたくさんの絵本を、昨年9月と12月に、施設の子どもたちとシェアしました。夢の詰まった素...
05/03/2026

Thank you for donation of a lot of picture books, for kids😇💖
「地球倶楽部」様よりご寄付を頂いたたくさんの絵本を、昨年9月と12月に、施設の子どもたちとシェアしました。
夢の詰まった素敵な絵本を本当にありがとうございました。
12月には、日本からのボランティアと一緒に絵本を楽しみました。
多くは日本語の絵本なのに、どうしてこんなに熱中できるのだろう、と思うくらい、子どもたちは絵本の世界に没頭していました。
子どもたちの頭の中には、絵本からインスパイアされた素敵な夢の世界が広がっているのでしょう。
それはきっと、貧困に苦しむスラムの子どもたちの過酷な現状の中、つかの間の癒しになり、また、希望となり、未来への懸け橋を築いていきます。

14/12/2025

国際協力NGOでフィリピンのスラムの貧困層の支援をしているのですが、代表の自分は、動物大好き、なこともあり、現地の動物保護施設を提携して、支援活動をしています。 山の中にあるこの施設には、たくさんの犬や猫.....

NGOの支援地域であるフィリピン・セブ島を立て続けに襲った大きな自然災害(地震・台風)。その被害はとてつもなく酷く、被災者は途方に暮れ、充分な食糧も水もなく、未だブルーシートのテントで、希望を失ってしまうような厳しい生活を強いられています。...
30/11/2025

NGOの支援地域であるフィリピン・セブ島を立て続けに襲った大きな自然災害(地震・台風)。
その被害はとてつもなく酷く、被災者は途方に暮れ、充分な食糧も水もなく、未だブルーシートのテントで、希望を失ってしまうような厳しい生活を強いられています。復興にはまだまだ長く厳しい道のりが待っています。
世の中の人々の記憶から風化しても、ここで生活する人々にとっての辛く困難な現実は、まだこれから。
それでも、少しでも前に進むために、被災者の手助けになるように、自分らは支援を続けています。
いつかきっとくる、平和に包まれた村で、共に笑顔を分かち合える、そんな明日を信じて、、

** ** ** **

🌏被災地の支援のためにクラウドファンディングを実施しています。🌏
あと数日(12月4日(木)午後11:00まで)で終了です。
皆さま、最後までご支援・ご協力をお願いします。
https://readyfor.jp/projects/164068

また、NGOの支援活動の様子をブログで紹介しています。よろしくお願いします。
🌏NGOブログ『スラムの片隅から世界を、、【YUMEKAKE/JOHN's diary】』より🌏
「支援の届き辛い地域への草の根の手助けを」~忘れられた被災地を作らないために~/フィリピン・セブ沖地震緊急支援活動
https://note.com/halohalooasis/n/n37a344f6a4d0
「地震の被災地を襲った台風の絶望のなか、、」
https://note.com/halohalooasis/n/nea0270d0ae03
「まだ終わったわけじゃない、、(復興までの長く険しい道のり/フィリピンセブ島の地震と台風多重災害の被災地より)」
https://note.com/halohalooasis/n/n1199ab3d1d9f

緊急支援/フィリピン・セブ島沖地震の被災地復興支援。国際協力NGOによる草の根の支援活動。忘れられた被災地を作らないために。 - クラウドファンディング READYFOR

11/4、セブ島を大型台風(25号・フィリピン名TINO)が直撃し、各地に甚大な被害を及ぼしました。先日の地震に引き続き、セブはまた大きな被害を受け、被災者へ更なる厳しい試練をもたらしています。NGOの支援地域もこの台風で、多くの家が壊れ、...
12/11/2025

11/4、セブ島を大型台風(25号・フィリピン名TINO)が直撃し、各地に甚大な被害を及ぼしました。
先日の地震に引き続き、セブはまた大きな被害を受け、被災者へ更なる厳しい試練をもたらしています。
NGOの支援地域もこの台風で、多くの家が壊れ、また、ほとんどすべて家が冠水し、家の中は泥だらけです。
もうすぐクリスマス、、
「クリスマスに何を祈る?」
「もうこんな酷いことが起きないように」
と、被災者は絶望し、途方に暮れています。
「家族で無事に新年が迎えられたらそれだけでいい」
NGOでは、今回の地震と台風の被害に対し、ささやかながら、でもできる限りの支援をしています。今後も長期的な支援が必要となる被災地の復興のために、クラウドファンディングを実施しています。
https://readyfor.jp/projects/164068
また、その様子をブログに書きました。
「地震の被災地を襲った台風の絶望のなか、、」
https://note.com/halohalooasis/n/nea0270d0ae03
「支援の届き辛い地域への草の根の手助けを」~忘れられた被災地を作らないために~
https://note.com/halohalooasis/n/n37a344f6a4d0
よろしくお願いします。

Talisay city, Cebu 2025年11/4、セブ島を大型台風(25号・フィリピン名TINO)が直撃し、各地に甚大な被害を及ぼしました。 そして、先日の地震の被災地はまた大きな被害を受け、被災者へ更なる厳しい試練をもたらしています。 ....

03/11/2025
NGOのブログを更新しました。フィリピンセブ島沖地震。ビサヤ地方に甚大な被害をもたらした、国際的にもニュースになったほどの大きな地震も、一カ月も経たないうちに世界(もちろん日本も含めて)の人々の記憶から風化しているようです。しかし、避難所も...
03/11/2025

NGOのブログを更新しました。
フィリピンセブ島沖地震。ビサヤ地方に甚大な被害をもたらした、国際的にもニュースになったほどの大きな地震も、一カ月も経たないうちに世界(もちろん日本も含めて)の人々の記憶から風化しているようです。
しかし、避難所も用意されず、政府からの支援も届かない都市部から離れた小さな集落や山間部では、家が倒壊した多くの被災者は未だに、支援物資のブルーシートで自らが建てたテントで厳しい生活を送っています。
記憶の風化はフィリピン国内でも同様です。熱しやすく冷めやすいフィリピン人、、数週間前のボランティアブームはどこへ行ってしまったのか、というくらい、被災地は忘れられています。
そして、現在、初期支援(食料や生活物資、医薬品等)を続けていますが、現地に根差すNGOの支援活動は、むしろこれからが大変になるのかもしれない、と思っています。
https://note.com/halohalooasis/n/n37a344f6a4d0
クラウドファンディング
https://readyfor.jp/projects/164068
(被災地の復興への長期的な支援のために、もしよろしければご協力をお願いします。)

9/30夜、そして10月にかけて、NGOが支援をしているセブ島を含むフィリピン・ビサヤ地方でM6.9~M7.4の地震が発生しました。先進国に比べると耐震性が弱い現地の家屋は、震源地であるセブ島北部を中心に多くが倒壊し、大き....

30/10/2025

緊急支援/フィリピン・セブ島沖地震の被災地復興支援。国際協力NGOによる草の根の支援活動。忘れられた被災地を作らないために。 - クラウドファンディング READYFOR

🌏緊急支援・フィリピンセブ島沖地震被災地救済のためのクラウドファンディングを実施しています🌏《フィリピン地震「支援の届き辛い地域への草の根の手助けを」~忘れられた被災地を作らないために~》** ** ** **9月30日夜にフィリピン・セブ...
16/10/2025

🌏緊急支援・フィリピンセブ島沖地震被災地救済のためのクラウドファンディングを実施しています🌏

《フィリピン地震「支援の届き辛い地域への草の根の手助けを」~忘れられた被災地を作らないために~》

** ** ** **

9月30日夜にフィリピン・セブ島沖でM6.9の地震が発生しました。先進国に比べると耐震性が弱い現地の家屋は、震源地であるセブ島北部を中心に多くが倒壊し、大きな被害をもたらしました。また、火災の発生やインフラの破壊、地滑り等の被害もあり、現在(10/6)75名の死者、多くの負傷者が報告され、今後も状況が明らかになるにつれ、その被害は増大していくものと思われます。

現在、被災地であるフィリピン・セブ島に現地事務所を置く国際協力NGO「HOPEハロハロオアシス」(代表・松沼裕二)が主体となり、緊急支援活動を行っています。

NGOでは、早速、被災地に調査チームを派遣し、NGOの現地スタッフにより、既に、災害被災における初期支援・被災状況に沿った支援を始めています。現在は、食糧や衣類、医薬品、生活必需品(生理用品や乳幼児用品含む)等の配布を行っていますが、今後、生活再建のための(子どもの通学支援・文房具、倒壊・損傷した家屋の修繕に伴う支援等)支援を行っていく計画です。

もちろんやみくもに被災地で無秩序な支援活動を行っているわけではありません。被災地(San Remigio)にNGOの現地スタッフの実家があり(被災し家が倒壊しました)、そのコミュニティや繋がりを被災地の基地とし、現地自治体や住民との連携を活かし、協力し合い、その時々の状況にあったニーズに沿う草の根の支援活動を実施しています。

日本でもニュースになったように、今回の地震は大きな報道となり、政府や諸外国、大きな団体等も支援に乗り出すと思われます。そのような支援の状況をも鑑みつつ、私たちは、政府の支援が届かないような小さな村落や山間部等、忘れられた被災地を作らないために、被災者の方々に直に寄り添い、話を聞き、対策を話し合い、「現地に根差したNGOだからこそできる」きめ細かな支援を行っています。

また、現在、公民共に行われている支援も、熱しやすく冷めやすいフィリピンの国民性故、しばらくすると被災地は忘れられ、いつしか家や生活を失ったままの被災者が取り残される状況がやってくると思われます。その時を見据えた長期的・継続的な支援を視野に入れ、今後も復興支援活動を続けていきます。

現在、地震により一瞬で家も生活も失った被災者の方々は、地域によっては、避難所も用意されず、風雨にさらされながら野宿しています。食糧も医薬品も何もかもが不足しています。そして地震の恐怖におびえ、不安な夜を過ごしています。

被災地ではその甚大な被害と過酷な現状により、一刻を争う状況です。皆さまの尊いご支援が、被災者の方々の命を支え、明日への希望の灯となります。どうかお力をお貸し頂けましたら幸いです。

皆さまのあたたかいご支援・ご協力をお待ちしております。

NGO「HOPE~ハロハロオアシス」代表・松沼裕二

緊急支援/フィリピン・セブ島沖地震の被災地復興支援。国際協力NGOによる草の根の支援活動。忘れられた被災地を作らないために。 - クラウドファンディング READYFOR

住所

吉羽2丁目26/53
Kuki-shi, Saitama
3460014

アラート

Yumekake Project / 国際協力 NGO HOPE halohalooasisがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

その団体に問い合わせをする

Yumekake Project / 国際協力 NGO HOPE halohalooasisにメッセージを送信:

共有する

カテゴリー